映画「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」絵も良い、スピード感も文句なし、でもあまり面白くない

2011年12月17日(土) 0時09分
「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」★★★
ジェイミー・ベル、アンディ・サーキス、
ダニエル・クレイグ、サイモン・ペッグ、ニック・フロスト声の出演

スティーヴン・スピルバーグ監督、
128分、 2011年12月9日公開
2011,アメリカ,ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
(原題:THE ADVENTURES OF TINTIN:THE SECRET OF THE UNICORN )








<リンク:人気ブログランキングへ">>→  ★映画のブログ★どんなブログが人気なのか知りたい


「タンタンのTシャツを持っていて
あの点だけで描かれた目をはじめ
単純な絵が印象的だが
映画のタンタンは人間もどきの作り物感いっぱいで
好きになれなかった、
ただしその他の絵は作り込まれた
クオリティの高いもので
いいものを作ろうとする意識の高さは分かる、
でも主人公の顔が好きになれなくて
どうもノリきれなかった」



3Dで見たが効果はナシ、
ミッドランドシネマは700円もかかるので
3Dは見たくなかったが
時間が合わずに鑑賞
すぐに極力メガネを上げて
裸眼で美しいスクリーンを見つめた、
この方がよっぽどいい。



3Dが活かされたのはアクションシーン、
めまぐるしく動く主人公達の躍動感は素晴らしい。
実写では出来そうもないシーンこそ
アニメで実現されるべき。


スピード感があり
それぞれの登場人物もテンポよく紹介されて
出だしから楽しめそうな予感、

でも各場面の繋ぎが荒くて説明不足で
これじゃあ、子供は分かるのか?
なんて考えだしたら
ストーリーを楽しむというより
その荒さばかりが目立ってしまい
全く楽しめなかった。


ただしモロッコでの羊皮紙の奪い合いのシーンは
心躍る楽しいものだった、

でもそんなスピード感溢れるシーンも
主人公タンタンの風貌が
アクションシーンには不似合いで
やはり完全に映画に入り込むことは出来なかった、
ラストは次回作を予感させるものだったが
次回は相当良さそうじゃないと見ないかな。


タンタンってこんな冒険物語だったんだ、
初めて知ったが
タンタンの人となりをもっと深く掘り下げ
彼の暮らす日常も知りたいなと思った、

どんな環境で育ち
それが今の考えにどう反映されてるのか
そんなことが知りたい、
そう思ってみると
自分も結構理解したいと願っているのかも。



★100点満点で70点



★この記事が参考になったらココもクリック!よろしく←



soramove
★この記事が参考になったらココもクリック!よろしく(1日1回有効)←ランキング上昇ボタン

スティーヴン・スピルバーグ監督作品
刑事コロンボ/構想の死角(Columbo: Murder by the Book, 1971年)(テレビ映画)
激突!(Duel, 1971年)(テレビ映画)
続・激突! カージャック(The Sugarland Express, 1974年)
ジョーズ(Jaws, 1975年)
未知との遭遇(Close Encounters of the Third Kind, 1977年)
1941(1941, 1979年)
レイダース/失われたアーク《聖櫃》(Raiders of the Lost Ark, 1981年)
E.T.(E.T. the Extra-Terrestrial, 1982年)
トワイライトゾーン/超次元の体験(Twilight Zone: The Movie, 1983年)(監督4名によるオムニバス作品の第2話)
プロローグ 本当に怖いものジョン・ランディス監督作品
第1話 偏見の恐怖ジョン・ランディス監督作品
第2話 真夜中の遊戯スティーブン・スピルバーグ監督作品
第3話 こどもの世界ジョー・ダンテ監督作品
第4話 2万フィートの戦慄ジョージ・ミラー監督作品
インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説(Indiana Jones and the Temple of Doom, 1984年)
世にも不思議なアメージング・ストーリー(Amazing Stories, 1985年)
最後のミッション 出演:ケヴィン・コスナー/キーファー・サザーランド
ゴースト・トレイン 出演:ドリュー・バリモア/ルーカス・ハース
カラー・パープル(The Color Purple, 1985年)
太陽の帝国(Empire of the Sun, 1987年)
インディ・ジョーンズ/最後の聖戦(Indiana Jones and the Last Crusade, 1989年)
オールウェイズ(Always, 1989年)
フック(Hook, 1991年)
ジュラシック・パーク(Jurassic Park, 1993年)
シンドラーのリスト(Schindler's List, 1993年)
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(The Lost World: Jurassic Park, 1997年)
アミスタッド(Amistad, 1997年)
プライベート・ライアン(Saving Private Ryan, 1998年)
A.I.(Artificial Intelligence: AI, 2001年)
マイノリティ・リポート(Minority Report, 2002年)
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(Catch Me If You Can, 2002年)
ターミナル(The Terminal, 2004年)
宇宙戦争(War of the Worlds, 2005年)(H・G・ウェルズ原作宇宙戦争の再映画化)
ミュンヘン(Munich, 2005年)
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国(Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull, 2008年)
タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密(The Adventures of Tintin: Secret of the Unicorn, 2011年)
戦火の馬(War Horse, 2011年)
リンカーン(Lincoln, 2012年)
Robopocalypse(2013年)[15]
Interstellar(未定)[16]

★人気映画ランキングはこちら、どんなブログが一番読まれているか
  • URL:http://yaplog.jp/sora2001/archive/1889
トラックバック
トラックバックURL:


少年記者タンタンと愛犬スノーウィが、莫大な財宝を積んだまま忽然と姿を消したと噂される伝説の帆船、ユニコーン号の秘密に挑む。
実写アニメーションともいうべき映像美が凄い。お話は少年版インディ・ジョーンズという感じ。ベルギーのコミック「タンタンの冒険」シリーズを映画化したもの。オープニングのシルエットアニメはセンス抜群☆
謎の男サッカリンを追い追われながら、陸海空と冒険の旅へ。ひとりひとりが愛すべきキャラクターになっていてなんだか皆味がある。私のお気に入りはやっぱりハドック船長かな♪ ファミリー向けの作品ですね。
次から次へと色んな事が起こるのがまたワクワクとして楽しい。砂漠の街中での鷹を追ってのアクションはインディそのまま!しかしタンタンがバイクどころか銃まで撃てる青年だとは思わなかったな(少年じゃないのか)、記者というより探偵に近いよね。
製作にピーター・ジャクソン、監督にスティーヴン・スピルバーグ、音楽はジョン・ウィリアムズと売れっ子大御所をもってきていながらも、作品としてはオーソドックスな作りで「普通に面白い」。この普通にというのが結構難しいので、作品の出来としては完成度も...
いやいやえん  2012年04月22日(日) 9時26分



 スティーヴン・スピルバーグが満を持して放つCGアニメ映画タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密を見てきました。2012年になってしまいましたが、見たのは昨年です。。。(汗)
よしなしごと  2012年01月23日(月) 8時00分
スピルバーグとピーター・ジャクソンのコラボということで話題になっているCGアニメ、あんまり食指をそそられなかったんですが、一応「押えて」おこうかな、ぐらいの感覚で見てきました。

お正月映画の本命とまではいかなくても、少なくても対抗ぐらいのポジションかと思っていたら、年を越せずに随分と公開規模が縮小されちゃいましたね。期待したほどお客さん入ってないんでしょうか。
最初のうちは3D字幕、3D吹替、2D字幕、2D吹替と4ヴァージョンも用意されてましたけど、今は3D字幕だけで、しかも1日2回ぐらい、てなところでしょうか。

そもそも日本人で、「タンタンの冒険旅行」を知ってる!という人...
【徒然なるままに・・・】  2012年01月08日(日) 17時33分
[タンタンの冒険] ブログ村キーワード
 ベルギーの漫画家・エルジェ原作の世界的ベストセラー・コミックを、完全映画化!「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」(東宝東和)。作ったのは何と!製作:ピーター・ジャクソン&監督:スティーヴン・スピルバ−グの“スピ&ピージャク連合”(勝手に命名(^^;)。しかもスピルバーグの監督作品としては、「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」以来、3年ぶりってことですから、俄然期待しちゃいますよね!


 記者のタンタン(ジェイミー・ベル)は、露店で帆船の模型に魅了されてこれを購入。その直後から、怪しい男達が周囲に出没し、模型を譲るように迫...
シネマ親父の“日々是妄言”  2012年01月03日(火) 14時48分

スピルバーグ監督の3年ぶりの新作は、冒険活劇!
プロデューサーは、ピーター・ジャクソン。
二人は共に、原作ファンだったので、夢のタッグが実現したそうです。

コレは、面白かった!サイコーです!
主人公はベルギー生まれの少年記者のタンタン。
相棒は、愛犬のフォックステリアのスノーウィです。
主人公は、少年だけど、お子ちゃま映画ではありません。
「インディ・ジョーンズ」シリーズを見ているようなスリルとワクワク感。
まさに、冒険活劇でした!
スピルバーグ監督ファンには、たまんないと思います。

タンタンが、蚤の市でユニコーン号の模型を手に入れてからは
もぉ〜ノンストップの冒険が始まります。
俳優の演技を忠実に再現するパフォーマンス・キャプチャーによって
アニメだけど、実写のようなリアル感!
でも、スノーウィは、アニメだからこその大活躍でした!

ワタシは、2D通常版の字幕で見ました。
3Dは、飛び出すのではなく、奥行きをもたせたようです。
ストーリーだけでも楽しめるので、通常版でも支障はないと思います。

ラストは、続編の冒険の始まりを予告させます。
どうもタンタンは、三部作になるようですね。
次の監督は、ピー...
愛猫レオンとシネマな毎日  2011年12月28日(水) 23時24分
三度のメシぐらい映画が好きな
てるおとたくおの
ぶっちゃけシネトーク
●今日のてるたくのちょい気になることシネ言
「最近、映画公開からDVD発売までの期間が短くなってね?」






シネトーク91
『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』
THE AD
ブルーレイ&シネマ一直線  2011年12月26日(月) 12時23分
13日のことですが、映画「タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密」を鑑賞しました。

IMAX 3Dにて見ました

あの有名な絵本シリーズ タンタンの冒険の映画化
パフォーマンスキャプチャーでのアニメで

しかも スピルバーグ監督ということで!

まさにこれぞ 冒険活劇!
ハラハ...
笑う学生の生活  2011年12月23日(金) 21時59分
映像は凄いんだろうなぁっと予告観て感じてましたがいかんせんタンタンという男の子(まぁ子じゃなくて青年なんですけどね)に対して何も感じられなくて(笑)おかげで試写会で所々抜け落ち発生したのでありました。それでも、タンタンの愛犬スノーウィーの活躍やお茶目なと
黒猫のうたた寝  2011年12月23日(金) 11時15分
タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密
★★★☆☆(★3つ)




スティーヴン・スピルバーグ監督による初のアニメーション映画で、初の3D映画。
今回は試写だったので残念ながら2Dですが、CGよくできてるなぁ・・・。手相とかめっちゃリアル!

少年記者タンタンと愛犬スノーウィのアドベンシャーストーリー。
追いけられ、逃げる逃げる逃げる

インディっぽかったね、やっぱり。
そして、続編も作りたいっぽいですよ。

原作を読んでないのと、2Dなのが痛かったかな・・・。感動薄い。...
食はすべての源なり。  2011年12月23日(金) 1時39分
「うーん、キチ○○に刃物とは、このことだな…」という感想が思わず浮かんでしまった映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』。

スティーヴン・スピルバーグが少年レポーター・タンタンの冒険をフルCGで描いたこの作品。
面白い。いや、面白過ぎるのです。

神はスピル
冒険は、走り出したら止まらない!

「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」は、巨匠スティーブン・スピルバーグ監督初の3D作品であると同時に、初のアニメーション映画である。
ベルギーの漫画家エルジェ...
ノラネコの呑んで観るシネマ  2011年12月18日(日) 21時17分
●「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密 The Adventures of Tintin」
2011 アメリカ Colombia,Paramount Pictures,Amblin Entertainment,107min.
監督:スティーヴン・スピルバーグ   原作:エルジェ
出演:ジェイミー・ベル、ダニエル・クレイグ、アンディ・サーキス、サイモン・ペッグ、ニック・フロスト

<評価:★★★★★★★★☆☆>
<感想>
3Dで観たので、いつものように日本語吹き替え。もう慣れちゃったので、違和感はない。
アニメだし。3Dもどんどん進化しているし、眼鏡も見るたびに軽くなる。...
映画!That' s Entertainment  2011年12月18日(日) 20時33分
試写会で見ました。2Dだけど。吹替版だけど。エンドロールは、3Dと兼用なのでしょ
うろうろ日記  2011年12月18日(日) 12時36分
映画「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」観に行ってきました。ベルギーの漫画家エルジェ原作の同名マンガを3Dアニメーションで映像化した、少年新聞記者タンタンとホワイト・...
タナウツネット雑記ブログ  2011年12月18日(日) 12時22分
僕の生涯の中でのベスト5映画の中には必ず「E.T.」「インディ・ジョーンズ 魔宮
はらやんの映画徒然草  2011年12月17日(土) 23時12分
12月1日(木)公開の映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』の試写会に行きました



あらすじ
ジャーナリストのタンタンは街で立派な帆船模型を手に入れる。その直後、その模型「ユニコーン号」を譲ってくれと言う男性や、執拗に迫ってくる謎の男サッカリンの行動から、タンタンは「ユニコーン号になにか秘密が隠されているのではないか」と考え、その秘密に迫ろうとするのだが…。


感想
正直、ぶっ飛びました!!!
2ヶ月くらい前から劇場でこの映画の特報が流れていたのですが、
その特報が結構地味で(しかも全く内容がわからない)映画自体ほとんど期待していなかったんです。
が、しかし!見事にその期待を裏切ってくれました。
さすがスピルバーグ監督。

一言で言えば、“CGアニメ版インディ・ジョーンズ”でした。
お城、海、砂漠、遺跡などなど、世界を舞台に繰り広げられるアドベンチャー・ムービーとしては、子どもの時に初めてインディ・ジョーンズを観たとき以来の興奮をおぼえました。
もちろん、インディ・ジョーンズ以降も沢山のアドベンチャー・ムービーは存在しますが、どれもこれも「何かの二番煎じ」的な作風だったことは否めないと思うのです...
理性と感情の狭間で  2011年12月17日(土) 19時06分
★ネタバレ注意★


 スピルバーグとピーター・ジャクソンがタッグを組んだ! と鳴り物入りで公開された印象だったのですが、どうもファミリー向けのアトラクションムービーだったっぽいです。途中からかな〜り退屈してしまいました(汗)。

 原作はベルギーの漫画家・エルジェによって描かれた漫画で、初出は1929年、原作はフランス語だけど80か国語以上に翻訳され、世界中で親しまれています、などという説明も不要なくらい有名なお話で、漫画を読んだことがないひとでも、主人公の少年記者タンタンと相棒のスノーウィのキャラクターは、きっと目にしたことがあるというくらいの名作。シリーズの全世界での発行...
キノ2  2011年12月17日(土) 18時51分
抜群に面白い物語だった。ユニコーン号の物語と現在の世界を見事にシンクロさせた脚本は、見事だ。3D映像も文句なし。
とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver  2011年12月17日(土) 15時41分
冒険の、始まりだ…


そういえば、劇場で来年12月公開予定の「47RONIN」の特報が流れた。
忠臣蔵じゃなかった…(苦笑)
とんでも日本の歴史アクション?




詳細レビューはφ(.. )
http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201112010001/
日々“是”精進! ver.A  2011年12月17日(土) 13時07分
“スピルバーグ監督、全部入ってます!” スティーヴン・スピルバーグ監督が“インディー・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国”から3年振りの監督作品ということです。 オープニングのアニメーションは登場人物のシルエットを使い、なかなか洒落た感じになっています。このオープニングだけでタンタンの冒険の世界観が観る人に伝わるショートストーリーになっているのはその後の本編をわかりやすくしてくれていると思います。 そういえば、インディ・ジョーンズシリーズも小さな冒険ドラマがイントロダクションになっていましたね。 ...
映画とライトノベルな日常自販機  2011年12月17日(土) 12時35分

ユニコーン号の模型を手に入れた少年レポーターのタンタン(ジェイミー・ベル)は、直後から、見知らぬ男たちに追いかけ回されるハメになる。
その帆船の模型には、ある暗号が記された巻物が隠されていた…...
心のままに映画の風景  2011年12月17日(土) 11時52分
3D吹き替え版で観賞。

やっぱ、ちょっと疲れてる時は3Dメガネが眠気を誘う。
それと、予告編が公開予定よりもかなり前からやりすぎてる作品は
期待しないでおこうと思ってるけど、やはり今回も予告編...
よくばりアンテナ  2011年12月17日(土) 10時42分
『タンタンの冒険 ★ユニコーン号の秘密★』  を試写会で鑑賞です。

今日は、不運に見舞われて、映写トラブルで急遽3D→2Dに変更でした
外(といっても屋内ですが)で40分位立って待っているのがとても疲れました
でも、帰りにプレスなどもらえたので、ラッキーでした

【ストーリー】
 ある日、タンタン(ジェイミー・ベル)は、ガラスケースに陳列されていた帆船の模型に魅了され購入する。ところがその直後から、彼は見知らぬ男たちに追いかけ回されるハメになる。何とその船は17世紀に海賊の襲撃によって消息を絶った伝説のユニコーン号で、模型のマストにはある暗号が記された巻物が隠されており……。


原作は知らずにいきなり観ましたので、少し勉強しておけば良かったかなと後悔。
アニメなのか、実写なのか区別が難しいそんな感じです。
そして、2Dで観ましたが、元々3Dを想定して作られた(と思う)ので、3Dで観るのが正解だと思った。
2Dだと実写っぽいけど、チンケに感じました
ストーリーはそんなに難しくないのですが、タンタンは謎をすぐに解いてしまうので
なんか出来すぎ感が拭えませんでした

インディジョーンズのような、感じの映...






 THE ADVENTURES OF TINTIN:

 THE SECRET OF THE UNICORN

 少年記者のタンタンは、ある日蚤の市で帆船ユニコーン号の模型を手に入れ
る。その日から、彼の周囲には不穏な影が現れ・・...
真紅のthinkingdays  2011年12月17日(土) 8時13分
世界中で愛される漫画「タンタンの冒険」を3Dアニメーションにより映画化。巨匠スティーヴン・スピルバーグが惚れ込んで自ら監督・製作をした。共同製作には『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのピーター・ジャクソンが加わっている。原作の世界から飛び出したソックリのキャラクターは実写かと見まごう程の出来栄えだ。タンタン、愛犬スノーウィ、ハドック船長の冒険が今始まる。
LOVE Cinemas 調布  2011年12月17日(土) 0時59分
2011年12月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
http://yaplog.jp/sora2001/index1_0.rdf