マイケル・ベイ製作によるSFアクションスリラー。超人的な能力がありながら、その力を隠して、街から街へと移り住む生活を送っていた孤独な青年ジョンはオハイオ州の高校で少女サ ...
「アレックス・ライダー」のアレックス・ペティファー君(美少年)が青年になり主役を演じてます。少々ごつくなったものの美青年っぷりはそのまま。ナンバー6にテリーサ・パーマーさん。
アメリカ青春ドラマにSFテイストが入ってる感じがいいですね!「ヤングスーパーマン」とか思い出してしまいます。アクション活劇を期待してみるとがっかりするかもしれませんが、青春SFものとしてはなかなか良かったと思います。ワンコも意外性があって良かった!
田舎町に守護者と共に越してきたナンバー4ことジョン・スミス(名前適当すぎでしょ)。SFオタクのサムと出会い、そしてカメラに夢中のサラに恋してしまうんですね、それと共に敵宇宙人モガドリアンが田舎町に追ってきていて…。
ナンバー6の登場がちょっと遅いのが気になる所ですが、これはかっこよかったです、彼女アクションも出来たんだね!守護者の能力とナンバー4のパワーがいまいちよくわからなかったのだけど、衝撃波と念動力みたいなものかな?パワー放出してナンバー6に力を与えたりもしていたね。
最後に恋敵がいい奴になってるのとか都合が良い展開だけど王道の青春SFで満足でした。あとワンちゃ...
11-44.アイ・アム・ナンバー4■原題:I Am Number Four■製作年・国:2011年、アメリカ■上映時間:110分■字幕:稲田嵯裕里■鑑賞日:7月16日、TOHOシネマズ有楽座■料金:1,600円□監督:D・J・カルーソ□脚本:アルフレッド・ガフ、マイルズ・ミラー、マーテ...
主役が、モデル出身の超イケメンさん!
行く気マンマン!初日の鑑賞でした!
キャストは、これからブレイク予定の方ばかりですが、
スピルバーグ率いるドリームワークスの最新作だし、マイケル・ベイが製作。
結構、力入ってるんですよね。
本作の内容を見ても、まだ序章にすぎず、今後のシリーズ化を狙っているようです。
主人公は、ロリアン星の生き残りの1人。
モガドール人の侵略を受け、9人の選ばれし子供が地球へと逃げてきます。
成長すれば、特別な能力が覚醒するのですが、モガドールの暗殺者たちは
ナンバー1から順番に殺していき・・・主人公のナンバー4まで迫ってきます。
さて、さて、感想ですが・・・
まぁ〜楽しめましたヨ!イケメンでしたもん!
でも、シリーズ化、出来んのかなぁ〜
今回は、ナンバー4とナンバー6しか出てないから、あと4人は
今後のシリーズ化でお披露目予定なんだけど・・・
まぁドリームワークスさんだから予算的にはやれると思うけど
脚本の練り直しをやってもらわないと、この調子だとダメだと思う。
ナンバー6が本格的に登場するまでは、変な学園ものって感じで
イジメやら、中途半端なラブストーリーで、グダグダやっ...
やべっ。気がついたら近所の映画館では終わってるじゃん!と言う訳で残業終了後に都内で一番遅くまでやっているユナイテッドシネマ豊洲へ。ここってレイトショーでも1,300円と近所のレイトショーよりも100円高いのですが仕方ない。と言う訳でアイ・アム・ナンバー4を見てきました。
見終わるとららぽーとの中は真っ暗。その真っ暗な中にたたずむマネキン。ホラー映画の中に紛れ込んだかと思いましたよ。
マイケル・ベイ製作、D・J・カルーソ監督という、ヒットメーカーが二人が手がけた異星人アクション・ムービー、『アイ・アム・ナンバー4』。
時節柄、ついつい“アイ・アム・スーパー8”と呼び間違えててしまったりしがちなこの作品ですが、なかなか見応えがあります。
なん
【映画】アイ・アム・ナンバー4(I AM NUMBER FOUR)
監督に『イーグル・アイ』のD・J・カルーソー。
制作は『トランスフォーマー』シリーズのマイケル・ベイ。
【あらすじ】
潜在的な特殊能力を有する9人の“選ばれし若者”たちが、自分の能力や運命が与えた使命さえ知
仕様ソフト:P-BBS
おれロリアン出身の異星人
ナンバー4って言われてるんだ
俺のほかにも1から9までいるらしい会ったことはない
宇宙人だよ
モガドリアンってやつらに母星を侵略されちゃってさ…
...
予告見て、王道のヒーローものっぽくて、ちょっと楽しみに行きました。
映画館での鑑賞今年20本目は、「アイ・アム・ナンバー4」です。
小枕草子 2011年08月05日(金) 0時18分
「アレックス・ライダー」では
可愛いイケメンくんだった
アレックスくんもすっかり
成長して登場です。
(まあ、若干イメージが
変わったけど、見守りたいと
思っています!*^^*)
故郷の星・ロリアンを追われ、地球に逃れてきた特殊能力を持つ
9人の子供たちは守護者とともに、地球の各地に散らばって成長していた。
しかし、異星人“モガドリアン”によってナンバー3までが
殺されてします。覚醒したナンバー4(アレックス・ペティファー)は、
身を守るため彼らと対決しようとするのだが・・・・。
前半は、学園ものが中心なので、若干退屈感もありますが
ナンバー6が登場...
『アイ・アム・ナンバー4』 “I AM NUMBER FOUR” (2011・アメリカ) 1h50 監督 : D・J・カルーソ 出演 : アレックス・ペティファー、ティモシー・オリファント、ダイアナ・アグロン、カラン・マッコーリフ、テリーサ・パーマー、ジェイク・アベル 4番目に狙われた若者。 1番から9番が狙われて。1、2番はすでに抹殺されていて、3番は映画冒頭でさようなら。 ナンバーワン、ナンバーツーはスラングでおしっこ、うんちという事らしいのでその辺の配慮だろうかと思ったり。 4番を守るために戦士が付き添っている。しかし思春期の若者と任務に忠実な戦士とでは意思の疎通が上手くはいかず。 そこらへんの関係がSF設定と絡まって面白くなりそうな気がしたけど、本作は『トワイライト』的な青春ラブストーリーアクションアドベンチャーを志向のようでちょっと残念。 続編作る気満々のラストだったけど、アメリカではそれほどの大ヒットでもなかったようなのでどうなんだろう。 『アベンジャーズ』方式で各番号のキャラクターをそれぞれ主人公にして、最終的に一つにまとめる。とすれば可能かも。 主人公の恋敵の人がケヴィン・ベーコンに似...
2011年/アメリカ
監督/D・J・カルーソ
出演/アレックス・ペティファー
ティモシー・オリファント
主演のアレックス・ペティファーは「アレックス・ライダー」の男の子。前は繊細な美少年だったのに、なんだかゴツく育ちましたねえ・・・。整った顔立ちはそのままですけど、ちょっと期待と違いました(笑)。
別の惑星に住んでいたが、敵に襲われ、地球に逃げてきた特殊能力を持つ9人。高校生のナンバー9は、ナンバー3が殺されたことを知り、次は自分だと悟る。守護者であるヘンリーと田舎町に引っ越してきた彼は、サラという少女と運命的な出逢いをするが・・・というストーリー。...
7月8日公開のアイ・アム・ナンバー4観て来ました。
昨日から公開された「アイ・アム・ナンバー4」を
ユナイテッドの朝一で 観てきましたっ!
アイ・アム・ナンバー4/I Am Number Four
2011年 アメリカ
監督:D・J・カルーソー
久し振りの映画レポです。
ブログに書いていない=観ていない
てわけじゃあないんだけど、
ブログにアップするなら多少なりとも感想を書こう
って思うので、それが面倒くさくてついつい・・・。
たとえ一言でも書けばいいんだけどねー。
うん、これから、そうしよ。
記録から始まったくせに、つい変な
色気が出ちゃってるんですね・・・。
さて、こちらは友人からお誘いのあった
試写会で観てきました。
はじめ、「『アイ・アム・ナンバー』『4』」かと思って
シリーズものだと勘違い。
ぼくは四番目ってことだったですね。
映画の公式サイトはこちら
選ばれし9人の若者たち。
3人が消されたとき、ナンバー4の戦いが始まる。
残りの仲間を探し、<運命>を変えるために・・・
ネタバレには注意して書いてないつもりだけど・・・
念のため。
まだの方は、以下、お控えください。
<<ストーリー>>
潜在的な特殊能力を有する9人の“選ばれし若者”たちが、
自分の能力や運命が与えた使命さえ知らぬまま何者かに命を狙われ続け、
孤独な日々を送っていた。あるとき、彼らの中の3人が殺さ...
毎日極暑が続いてバテている私。若い頃は、夏大好きだったのに今は冬の方が好きです。
【アイ・アム・ナンバー4】 ★★★☆ 映画(38) ストーリー 超人的な能力を持つ9人の若者たち。何者かに狙われ続ける彼らは世界中に散らばり
スーパー8にナンバー4と、エイリアン映画は数字がポイントの今日この頃(笑)
特殊な能力を持ち、命を狙われる度に転々としてきた青年は、ジョン・スミス(アレックス・ペティファー)という偽名で、守護者ヘンリー(ティモシー・オリファント)とオハイオ州の田舎町にたどり着いた。 ...
究極のハンドパワー [E:paper] 公式サイト http://www.movies.co.jp/no4同名SF小説(Pittacus Lore著)の映画化製作: マイケル・ベイ監督: D・J・カル
2011年7月11日(月) 18:30〜 TOHOシネマズ有楽座 料金:0円(シネマイレージカード ポイント利用) パンフレット:未確認 『アイ・アム・ナンバー4』公式サイト 「ファンタスティック4」みたいな超人戦隊ものかと勝手に思っていたのだが、学園ラブミステリーだった。いわば、「トワイライト」みたいな奴。 学園を牛耳るクォーターバック、当然ヒロインはクォーターバックの元彼女、そして主人公に協力する苛められっ子のオタクと、まるでジョン・ヒューズ映画のような登場人物たちもいる。 9人の超人がいるのだが(ナンバー1から3までは、既に敵対軍団に始末されているので実質6人)、集結する超人は、主人公のNo.4以外にはNo.6だけだ。それも、最後のほうにようやく合流。 本当に最後のほうまで、派手なシーンは出てこない。 主人公が、覚醒してから、苦も無く能力を制御できるのも、あっけなさ過ぎで、何だかなぁだ。 そして、敵はかなり弱い。 学園を舞台にしたヒーローであれば、「電磁戦隊メガレンジャー」のほうが遥かに上だ。 お勧め度:☆☆★ 学園度:☆☆☆★ 俺度:☆☆☆
アイ・アム・ナンバー4
★★★☆☆(★3つ)
最近SF映画鑑賞続きです・・・
母星ロリアンをモガドリアンに侵略された。選ばれし9名が地球に逃げ延び、レガシーと呼ばれる超能力の覚醒を待ち、反逆のチャンスを待っていた。1〜9までナンバーが割り当てられた彼らをモガドリアンが順番に暗殺していく。ナンバー4の主人公ジョン・スミスは、自分たちを暗殺するモガドリアン率いる謎の組織を打破すべく戦いを挑んでいく。
一言!
なんで、映画にした?ドラマシリーズで十分だと思いますが。
散々、海外TVドラマでやっていた内容で特に目新しさがなかった。
ダークエンジェルのような、散り散りになった仲間を探し、ロズウェルのように身を潜め・・・
スターウォーズの超能力パワーを盛り込み・・・
そして、例によって例のごとく続編ありです。...
なぜナンバー4と6?
【Story】
潜在的な特殊能力を有する9人の“選ばれし若者”たちの中の3人が殺され、“ナンバー4”の力が覚醒。ジョン・スミス(アレックス・ペティファー)という偽名でアメリカの片田...
『ディスタービア』『イーグル・アイ』のD・J・カルーソー監督が創り上げたSFアクションです。 予告編を観て、靄から浮かび上がるシルエットのシーンがカッコいいなあと気になっていました。 全体的にはシンプルな青春ストーリーになっていて、運命と恋に悩む主人公が可愛かったです(^^ゞ
☆☆★−− (10段階評価で 5)
7月9日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 13:25の回を鑑賞。
★ネタバレ注意★
スタッフ、キャスト、原作等々、一切まったくなぁ〜んにも知らなかったのですが、予告編で観た主人公の青年があまりにもイケメンだったので、ついフラフラと観に行ってしまいました。テヘ(テヘぢゃねーっつーの)。
結果としてこれは、典型的なヤングアダルトSFというか、まんまラノベではあったんですが、わたしは結構好きでした。だってあなた、イケメン、美女、わんこ。この三点セットが揃っているというのに、ほかに一体なにが必要とおっしゃるの?
特に重要なのがイケメン要素です。
予告編の数秒のカットで白木庵の心臓を鷲づかみにして劇場まで引きずってくれちゃったアレ...
<アイ・アム・ナンバー4 を観て来ました>
原題:I Am Number Four
製作:2011年アメリカ
ヤプログさんのご招待にて、鑑賞してきました。見たかった作品だったので嬉しい♪
最近、ヤプログさんの試写会にはよくお世話になっているので、本当に感謝、感謝です。
世界に散らばった9人の「選ばれし者たち」。彼らを追う者たちから逃れるように、町を転々としながら、ひっそりと暮らしていた。ナンバー1から3までが何者かに殺害されるなか、ジョン・スミスと名乗るナンバー4は次は自分が殺されると予感する…。
そして、自分に不思議な能力が開花し始めた事を知り…
なんか、思ってたのとすこーしだけ違った(笑)。
4番目の人なんでしょ?私てっきり…
「あ、自分、4番目でいいっすから!」
っていう、謙虚な人の話だと思ってたよ!(笑・ウソだけど!)
なんで「選ばれた9人」とか言ってるんだろう?って思ったんだけど、冒頭であっさり教えてくれます。(あえてここでは言いません)
だから、見る前はなんで4?とか思ったんだけど、理由を知るとそれ以外の深い意味はないんですね。
彼らを狙う何者かから、身を隠すために、目立たず、ひっそりと...
試写会で見ました。自分の惑星が破壊されたので、9人だけ子供を地球に逃がしたのです
4番目の男が未来を変える・・・
詳細レビューはφ(.. )
http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201107080004/
トレヴァー・ラビン/オリジナル・サウンドトラック 『アイ・アム・ナンバー4』
posted with amazlet
at 11.07.05
サントラ
ジ
アイ・アム・ナンバー4
ロリアン星から、地球に逃れてきた特殊能力を秘めた9人の人物。
彼らを抹殺しようと、異性人たちが彼らを探していたからだ。
そしてある日、ナンバー3が殺されてしまった。
その瞬間ナンバー4の特殊能力が目覚めた。
ナンバー4は、もう敵から逃げるのをやめ、立ち向かうことを決意するが。。。
キャスト
アレックス・ペティファー
ティモシー・オリファント
テリーサ・パーマー
ダイアナ・アグロン
カラン・マッコーリフ
ケヴィン・デュランド
...
地元では3Dの上映しかなく、一応字幕と吹替の選択はできたものの吹替で鑑賞。3D字幕は非常に疲れるから、キャストと疲労を天秤にかけて今回は吹替にした次第。確かにナタリーとかアンソニーとか勿体ない気はした
特殊な能力を持った9人の異星人は故郷の惑星を滅ぼした敵から逃げていた。しかしナンバー3までは既に殺され、いよいよ主人公ナンバー4に追っ手が迫る…。『トランスフォーマー』シリーズのマイケル・ベイが製作を務め、『イーグル・アイ』のD・J・カールソーがメガホンを取る。主演はアレックス・ペティファー。共演にティモシー・オリファント、テリーサ・パーマーが出演している。
妙にSFづいていますが・・・。『トランスフォーマー』シリーズの監督マイケル・ベイとドリームワークスが製作した『アイ・アム・ナンバー4』を梅田ブルク7にて。 Story 特殊能力を持ちながらも自らの運命に気づかず、何者かに命を狙われ続ける9人の若者たち。世界中に…
映画『アイ・アム・ナンバー4』(公式)を、初日の午後の回にて鑑賞。観客は101席に約5名ほど(笑)
採点は、★★★☆☆(5点満点で3点)。100点満点なら55点。一言で表現すれば、「これ、総集編?」な作品。
ざっくりストーリー
ある男(ナンバー3)がケニアの山奥で何者かに殺される。すると“ナンバー4”であるジョン(アレックス・ペティファー)が覚醒した。ジョンは父親風の男ヘンリー(ティモシー・オリファント)と、何者かに命を狙われているため身元を隠し世界中を...
6月28日(火)@なかのZERO。
九段会館と新宿厚生年金会館が無くなり中野に来ることが増えた。
なかのZEROは駅からも遠くて不便だ。
開映が19時と遅くなるのも痛し痒し。
はやく都心の会場に復活してほしいものだ。
映画「アイ・アム・ナンバー4」観に行ってきました。侵略者モガドリアンに滅ぼされた惑星ロリアンの選ばれし生き残り達が、覚醒した特殊能力を駆使して戦うアクション物。ジェーム...
手から光を出したり物を動かしたりできるので「ドラゴンボール」と似ていると思った。宇宙からやってきたすごい能力を持った主人公が敵対する異星人と対決するのは、まさに同じ設定だ。格闘技ではなくて、銃を使ったり槍みたいなやつを使うのが西洋的でいい。実写版西洋ドラ
生まれながらにして特別な能力を持つジョンは、幼い頃から守護者ヘンリーと二人で逃亡生活を続けている。 世界中に散らばっているジョンと同じような若者のうち、既にナンバー1から3までが殺されており、見えざる敵の次なるターゲットはナンバー4であるジョンであることは明らか。 二人はオハイオ州の田舎町で暮らし始めるが、ジョンはヘンリーの反対を押し切って地元の高校に通い始めてしまう…。 SFアクション。
「アイ・アム・ナンバー4」
監督
D・J・カルーソー
原作
ピタカス・ロア
出演
アレックス・ペティファー(ジョン/ナンバー4)
ティモシー・オリファント(ヘンリー)
テリーサ・パーマー(ナンバー6)
ダイアナ・アグロン(サラ)
カ
アイ・アム・ナンバー4を見てきました。
故郷の星・ロリアンを追われ、地球に逃れてきた9人の若者達は守護者とともに、地球の各地に散らばっていた。
彼らはお互いがどこにいるか知らず、自分たちを殺...
今日は、『アイ・アム・ナンバー4』 を試写会で鑑賞です。
あまり期待をせずの鑑賞で、正解でした。
【ストーリー】
潜在的な特殊能力を有する9人の“選ばれし若者”たちが、自分の能力や運命が与えた使命さえ知らぬまま何者かに命を狙われ続け、孤独な日々を送っていた。あるとき、彼らの中の3人が殺され、“ナンバー4”の力が覚醒(かくせい)。ジョン・スミス(アレックス・ペティファー)という偽名でアメリカの片田舎に暮らす彼は敵から逃げることをやめ、戦う決意を固めるが……。
よくディズニー配給したなぁ・・・
ちょっとどうなのって感じでした
今日の試写会は、6割くらいの入りでしょうか
どうやら、いろいろ試写会があって『ラスト・ターゲット』が大盛況だったみたいです。
No1〜bRまでは殺されてしまい、次に追われているのはbSである自分であると
気づいている。
ある日、海でそのことを知る・・・
そこから、見知らぬ敵から逃げるように点々と移動を繰り返すのだが、
彼女を好きになってしまい、
そこにいようとするが・・・
守護者も殺されてしまい、その時に仲間を集めると強くなれるということを
聞くが・・・
bUがでてきて、云々・・...