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ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2 原題:Harry Potter And The Deathly Hallows: Part2
【公式サイト】 【allcinema】 【IMDb】
遂にフィナーレを迎えたファンタジー巨編の最終作。最終章...
昨年末に見たPart.1から気がつけば半年以上経過し、とうとう後編ですね。Part.2は3Dの編集も間に合ったようですね。この映画は暗いシーンが多いので3Dなんて・・・と思っていたのですが、今回はニューアイテムをゲットしたので3Dで見ることにしました。と言うことで、ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2を見てきました。
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」を家族で観に行きました。
『PART1』が、ひたすら逃避行に終わったので、派手さのある『PART2』は活劇として楽しめました。
活劇度 ★★★★★
編集 ★★
恋バナ ★★
19年後 ★★★★
ハグリッド★
勝手な想像だけど、この映画、本当はもっと長いんだけど、なんとか130分にまでカットしたって印象・・・。
ぶつっと切れちゃう感じの場面が何か所かありました・・。
あと、なんとなく話が分かりにくい場面も・・・。
根本的なところで行くと、3つの死の秘宝「ニワトコの杖」「蘇りの石」「透明マント」が、物語で凄く意味があるような感じが薄く、どちらかというと『分霊箱』の方がキーになってたようで、なんか収まりが良くない。
「ニワトコの杖」だけをとっても、スネイプのだったとかドラコのだったとかで、結局ハリーのものだったことになるんだけど、今一つすんなりと腑に落ちない・・・。
でも、そういうことを抜きに、『グリンゴッツ銀行』の金庫内の場面と金庫番ドラゴンや、『必要の部屋』でハリーたちが炎に襲われる場面や、『ホグワーツ』での壮絶な戦いなど、活劇映画としては単...
「これが、最後。 7.15」
(IT ALL ENDS 7.15)
ついに《ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2》(2D)を観てしまいました。
「これが、最後。」なんて言われれば、劇場で観ようと思うが人情です。
血しぶきが飛んでいるかのような凄まじいポスターです。この戦いがハリーとそな仲間たちの最終ボスとの戦いです。物語では、この絵の真ん中に誰が握っているのか解らない一本の杖、この《ニワトコの杖》が、最後の最後で、勝敗の鍵を握るという巧妙な設定になっています。ドラクエやFFのRPGのようなバトルシーンの連続で、ハリーたちと共に最終決戦に望むという《ゲーム感覚》仕立てに、しばし我を忘れて愉しみました。
いろいろ込み入った話が...
ついに、ついに来てしまいました、「ハリー・ポッター」シリーズの最終章。
2001年、からずーっと観続けてきたファンにとっては、なんだか「あああ、終わっちゃったな。。。」という淋しさの方が大きい感じがします。
あんなに可愛かったハリーが、こんなに立派な体になって
「ハリー・ポッター」シリーズ、ついに完結しました。 結局第一作から本作まで10年
「Harry Potter and the Deathly Hallows: Part 2」(2011)
邦題:「ハリー・ポッターと死の秘宝 Part 2」
Director:David Yates
Cast:Daniel Radcliffe, Emma Watson, Rupert Grint
Story:慣れ親しんだホグワーツを飛び出し、Voldemortと死喰い人たちの追撃から逃れつつ、3つ目の分霊箱を破壊したHarry・Ron・Hermione。そんな彼らを助けて命を落としたDobbyへ報いるべく、3人は4つ目の分霊箱が隠された地下銀行グリンゴッツに潜入する。だが、難攻不落の銀行を守るゴブリンたちに見つかり、Harryたちは地下奥深くへ追い詰められていく…
Official Site
ついにHarry Potter映画版の最終章10年間という長い年月ずっと観続けてきた作品が終わってしまうのは寂しかったです最初は可愛らしい子供だったHarry・Ron・Hermioneの3人も今では素敵な大人へと成長して、その成長を一緒にずっと見守ってこれたのは嬉しいことですね私がHarry Potterの存在を初めて知ったのは、1作目の映画化が決まったときで、原作を読み始めるときも最初から3人のイメージはDaniel・Rupert・Emmaだったので、本当に彼らがイメージそのものなんです本の中で成長していった彼らがスクリーンで...
上映スクリーン数: 92215日(金) 動員/興収: 31万6972人/ 4
2011年7月16日(土) 15:20〜(開映遅れ) 丸の内ピカデリー2 料金:1250円(チケットフナキで前売り購入) パンフレット:未確認 『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』公式サイト 実写の3Dには毎回ガッカリさせられるので2Dにした。 暗いシーンが多いので、正解だったろうか。かなり3Dを意識した映像に感じたけど。 停電したとのことで、前の回の終映時間が遅れ、開始が30分遅くなった。タダ券ゲットかなと思ったら、退館時に配ってくれたよ。 回を重ねる毎にダークになるハリー・ポッター。子供が観ても判らないだろう状態となっているが、考えてみれば、この足掛け10年近いこのシリーズ、第一作の頃の子供は、既に大人であったり、少年少女だったりする。そう考えれば話の変遷には違和感はないが、ファンタジーというより童話に感覚が近い一作目や二作目のほうが好みである。 で、ようやくの完結編である本作、例によって2時間30分を超えて、チンタラ進むのかと思いきや、何と130分とシリーズ最短。短すぎるということもなく、過不足なくタイトに巧く纏まっていた。 直近2作に比較すると爆発的に面白かったよ。 戦闘シーンが、「ロード・オブ・ザ・リング」...
観て来ました?そしてついに終わっちゃった…。ハリーたちが小さい頃からみてきて、だんだん成長して、なんだか一緒に時を重ねた分感慨深いというか、なにかしら1つの区切りがついた気分。
映画の内容としては非常に良くできていて(多少の変更はありましたけど)良かったですよ、面白かったし迫力満点。見所のホグワーツでの魔法合戦なんかはとくによく出来てる(後もう少し彼らの戦いをみせてくれてたら!とは思いますが)。原作でもモリーおばさんがベラトリックスと仕合うのですが、なかなかどうして、ただの主婦じゃなかったり(笑)ジニーとハーマイオニーの戦い部分もみせてほしかったです。マクゴナガル先生も、さすが強かったですね。最高防御魔法でホグワーツをつつむ場面も見ごたえがありました。
スネイプ先生に関してはね?もう、原作で涙がでてしまったところだから…ストーリーがわかっていながらも彼の純粋な愛の深さにやっぱり涙が出そうになってしまった。ただ、ホグワーツ時代の思い出部分がごっそりなくなっているので、どうしてそこまでリリーに執着するのかとか、一応伝わるけど少し浅く感じました。でも「永遠に」はいいよね;
あとは、大活躍...
いよいよ最終章、「ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2」を観てきました。
ああ、とうとう終わってしまった…。そんな感じです。
Part1のラスト、心優しい屋敷しもべ妖精のドビーが死んでしまい、ハリーは魔法を使わずに心を込めて埋葬するところで終わりました。残りの分霊箱の場所を確信したハリーたちは、助けたゴブリンとともにグリンゴッツ銀行へ向かい、分霊箱の一つを手に入れます。とはいえ、ゴブリンの裏切りでひどい目にあうのですが…(^^;)
このときハーマイオニーがベラトリクスに変身していくのですが、「魔法で変身した別人」をヘレナ・ボナム・カーターがうまく演じていました。外観はベラなのに、ハーマイオニーみたいにみえるのはすごい。
残りの分霊箱は学校にあることがわかり、ホグズミードからホグワーツに戻ろうとした3人の前に、ダンブルドアの弟が現れます。彼の協力でなんとか無事学校に帰り着き、ネビルやジーンと再会もつかの間、やがて死喰い人を従えたヴォルデモートが侵攻してきて…。
ハリーはマクゴナガル先生と不死鳥の騎士団に学校の守りをまかせ、分霊箱を探しに行きます。
このときのマクゴナガル先生が素敵!彫像...
日々の書付 2011年07月27日(水) 1時34分
■ ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2/HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS: PART II
2011年/イギリス、アメリカ/130分
監督: デヴィッド・イェーツ
出演: ...
ハリーとヴォルデモート卿の運命の闘いがついに決着!
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」
監督
デヴィッド・イェーツ
原作
J・K・ローリング
出演
ダニエル・ラドクリフ(ハリー・ポッター)
ルパート・グリント(ロン・ウィーズリー)
エマ・ワトソン(ハーマイオニー・グレンジャー)
ヘレナ
【映画】ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
J・K・ローリング原作のハリポタ 映画最終章
【あらすじ】
ハリー(ダニエル・ラドクリフ)は親友のロン(ルパート・グリント)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)らと共に旅に出る。それは長年の宿敵ヴォルデモート卿(レイ
呆気なかったヴォルデモートとの戦い
【Story】
ヴォルデモート(レイフ・ファインズ)を滅ぼすべく“分霊箱”破壊の旅に出たハリー(ダニエル・ラドクリフ)、ロン(ルパート・グリント)、ハーマイオ...
ファンタジー映画:ハリポタシリーズ第7弾後編
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』
3D字幕版を映画館で見ました。
<ストーリー・あらすじ>
ハリー・ポッターと親友のロン・ウィーズリー、ハーマイオニー・グレンジャーは、
宿敵:ヴォルデモート卿の分裂した魂が納められている分霊箱を求め、
ゴブリンの力を借りてグリンゴッツ銀行に侵入。
更にホグワーツ魔法魔術学校に向かうが、
ヴォルデモートと死喰い人達に包囲されてしまっていた。
ホグワーツ勢対死喰い人の戦いが繰り広げられる中、
ハリーはスネイプとダンブルドアの記憶から、自身の使命と真実を知る。
ハリーとヴォルデモート卿、死闘の末に生き残るのはどちらなのか…?
Part1(前編)の解説と感想はコチラ
原作小説の書評はコチラ
原作小説の第25〜36章+終章(下巻の5分の3くらい)の映画化です。
以下、大量のネタバレを含む長文注意。
...
とうとうシリーズ最終となるハリー・ポッターと死の秘宝PART2 観て来ました。
面白かったです。
しかし、PART1から大分日にちがたっていたので、
最初思い出すまでちと頭が???だらけでござりました^^;
観に行かれる方は是非PART1を復習してからご鑑賞くださいませ。
最後は戦争だ!
2001年公開の第一作から、足掛け10年に渡って楽しませくれた、空前の大ヒットシリーズ「ハリー・ポッター」が遂に大団円を迎える。
前作「死の秘宝 PART1」で、流浪の旅に出た若き魔法使いた...
遂に完結である・・・「ハリーポッターと賢者の石」が2001年の年末に公開されてから、足かけ約10年の歳月を経て、この大作もフィナーレを迎える事となった。第一作を、転勤中の神戸の映画館で家族4人で観賞していた。ハリーとハーマイオニーの活躍に胸躍らせていた当時小学生だった息子と娘も..
三度のメシぐらい映画が好きな
てるおとたくおの
ぶっちゃけシネトーク
●今日のてるたくのちょい気になることシネ言
「パンフレットが800円は高すぎだよ」
シネトーク70
『ハリー・ポッターと死の秘宝PART2』
監督:デヴィッド
映画版も完結しました。
「史上最強のファンタジー」というのがこのシリーズのキャッチコピーでしたが、今後「10年もの長きに亘って8本もの映画が作られる(一貫したストーリーを持った)ファンタジー作品」というものはちょっと現れないんじゃないでしょうか。
現時点で可能性があるのは<ナルニア国物語>ですが、あちらのシリーズはかなり息切れしているようですし、そうなると「史上最強」という謳い文句も、決してオーバーではないかも知れません。
最終巻となる7巻はシリーズ初の前後編となり、しかも後編は3Dで製作されましたが、3Dは兎も角前後編にしたのは正解だったと思います。
このPART2はシリー...
世界中を席巻したファンタジー作品、ハリー・ポッターシリーズの最終章。そして、最後の作品にして最初の3D化作品。
理不尽にも打ち立てられた己の過酷な運命に抗い、何人もの大切な人を失いながら、それでも諦めず戦い、立ち向かってきた。次々と明かされる衝撃の事実。逃れえぬ最後の戦い。そして、フィナーレ。足掛け10年間の歴史上かつて無いほどの壮大な物語の幕引きに、拍手を送らずにはいられませんでした。
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』で、ただ守られ、何も知らずに翻弄され続ける自分からの脱却、自分ので自分の...
いよいよ最後となった映画ハリー・ポッターと死の秘宝PART2を観に行ってまいりました
貴重な休みもハリポタの為なら惜しげもなく使いますよ
今回最初で最後の3Dと言うわけで3Dを選びました。今って3D映画観るとメガネ貰えるのですね。
久々の3D映画だったからそのシステム知らんかったわ。
映画の内容はやはりPART1に続いて原作にかなり近かったですよ。
ホグワーツでの戦いは映像で観た方が迫力を感じられて良いですね(^^)ちょっと原作ではわかりにくかったあの白いシーンもわかりやすかった。やっと意味がちゃんと理解できた
好きなシーンもわりと・・・あ、久々にパーシーがひっそりいたんですけども、フレッドとのシーンがなくてそこは残念。チョウがホグワーツに居るのも意味がわからん。卒業してるはずなのに。後テディ。
モリーおばさんのカッコいいシーンはあったし、スネイプのもあって、映画ではカットされるかと思っていた最終章もありました。あの子の名前出てきて一気に感動が湧きだしました。とは言っても後半はずっと泣きっぱなしでしたが
原作通りに死んじゃうキャラはやっぱり死んじゃうから・・・なかなか止まらずに・・・・
本当にこれで最後な...
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
★★★★★(★満点!)
これが、最後
まず最初に言いたいのは「ありがとう」。
本当に10年間楽しませてくれてありがとう。
これ、毎年リアルタイムで見てた人と、前作まで10年分を一気に観た人で感動が違うかも。
かなりの期待値で鑑賞しましたが、期待値以上でした!!
最終回といえど、後編なので最初からずっとジェットコースターを登っていくような緊張感。
クライマックスに向かっている感じが、嬉し、悲しでした。
ほんの一瞬のシーンでも、多くを語っているシーンがあって、気を抜けない2時間半でした。登場人物が多すぎて「誰だっけ?この人?」ていうのももちろんあったけど(苦笑)
深いし、暗いし、切ないし
本当一つの時代が終わってしまったようで残念ですが、多感な10年間嫌な思いもしながら(ま、大富豪ですが)演じてくれた出演者たちに感謝です。...
ハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)、ロン・ウィーズリー(ルパート・グリント)、ハーマイオニー・グレンジャー(エマ・ワトソン)は、グリンゴッツ銀行の金庫からヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)の魂が閉じ込められている“分霊箱”を見つけ出すことに成…
デイビッドイェーツ監督、ダニエルラドクリフ、ルパートグリント、エマワトソン
いよいよ長いなあと思ったハリーポッターシリーズの完結。
ハリーとウォルデモート卿の1番見たい善悪の最終決戦が見れる作品をやっと見れる。
前作の期待を裏切らないでほしい。
最後は期待を越える作品で満足。
ハリーの仲間は勢ぞろいで豪華なキャストも最終作品にふさわしい。
みんなが知りたがっているハリーとヴォルデモートとの関係の秘密やハリーの両親のことや校長の死の謎やスネイプの生い立ちまで全部解き明かされて理解...
ヴォルデモート(レイフ・ファインズ)を滅ぼす手がかりとなる“分霊箱”を探す旅に出たハリー(ダニエル・ラドクリフ)、ロン(ルパート・グリント)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)は、地下銀行・グリン...
監督、デヴィッド=イェーツ。原作、J=K=ローリング。脚本、スティーヴ=クローヴ
erabu 2011年07月18日(月) 20時07分
ハリポタも遂に完結。すでに原作で結末を拝ませてもらっているとはいえ、映画はリアルタイムに第1作目から付き合っているだけに、最後まで無事に完結したことにはなかなか感慨深いものがある。幼い子供たちだった彼
【ネタバレ注意】
今度は戦争だった。
2001年公開の『ハリー・ポッターと賢者の石』から数えて10年、ハリーの宿敵として作品世界に影を落としていたヴォルデモート卿との待ちに待った最終決戦、それ...
ヴォルデモートの魂が小分けされている“分霊箱”を破壊してきたハリー、ハーマイオニー、ロンの三人は、残りの分霊箱を探しにホグワーツへ舞い戻る。 善と悪の戦いは遂に全面戦争へ。 かつて、ひとりぼっちだったハリーを温かく迎えてくれた神聖なホグワーツ城・魔法魔術学校は破壊され、嘆きの声が響き渡る戦場と化してしまうが…。 魔法界の運命が決まる壮大なフィナーレ。 全世界ベストセラーファンタジー第8弾。
映画「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」観に行ってきました。「ハリー・ポッター」シリーズ最終章2部作後編。ハリー・ポッター一行とラスボスであるヴォルデモードとの最終決戦が...
ハリー・ポッターとヴォルデモートの戦いを描いてきたシリーズの最終章です。 とうとう、この物語でハリーともお別れです(T_T) 別れの寂しさと共に、戦いの激しさと執念の重さと愛の深さに圧倒される作品でした。
2001年に第1作がスタートし世界的に大ヒットした「ハリー・ポッター」シリーズの第7作目。いよいよ10年に渡る物語の完結編だ。舞台ハリーたちの原点であるホグワーツ魔法学校に戻し、いよいよヴォルデモートとの戦いの火蓋が切って落とされる。主演のダニエル・ラドクリフをはじめ出演者はお馴染みのレギュラー陣。監督も第5作「不死鳥の騎士団」以降全てを担当するデヴィッド・イェーツが担当する。
3月11日の東日本大震災の影響でクローズしていた109シネマズ川崎IMAXシアターが「ハリー・ポッター死の秘宝PART2」の公開にあわせ7月15日に復活する。今回はその前日14日に行われたIMAX3D試写会に参加した。会場となったシアター7への入場には荷物検査&金属探知機による身体検査というピリピリムードで入場する事に。客入りは満席、客層はお子さんから大人まで幅広い。映画上映前にはIMAXシアターの復活を祝い映画館を運営する東急レクリエーション運営本部長の挨拶があり、興行側からも今回のI...
☆☆☆☆☆ (10段階評価で 10)
7月15日(金) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 14:10の回を鑑賞。
10年間に渡るハリー・ポッターシリーズが、とうとう完結する。悪と善は二律背反の存在であるとよく言われるけど、ここまで見事なストーリーを完成させた製作者の努力に賛美を送りたい。魔法銀行に保管された秘宝だけでなく、ペンダントやヴォルデモートの足元にいるヘビなど
終わった・・・
詳細レビューはφ(.. )
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ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
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友達と『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』を見に行ってきました。 2001
コリちょこ 2011年07月17日(日) 21時35分