観たい映画の上映回が自分の都合と合わないことが多くて、DVD鑑賞に甘んじてます。
今回のDVD鑑賞は『マイティ・ソー』。
アメコミ映画はテンションあがります。
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シェイクスピア...
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世継ぎの儀式の最中に邪魔がはいって、
ホントならすんなり王様になれるはずだったソーは
正義...
ケネス・ブラナー監督作品。アメコミのマーベル・コミックが原作。
北欧神話でソーなんていたっけ?と思ったら、トールをモチーフにした創作なんですね、なるほど。別にトールでも良かった気がしないでもないけど、アメコミだから破天荒なストーリー展開が出来ますもんね、これもアベンジャーズ関連。
主人公のクリス・ヘムズワースさんがムキムキの肉体派に変身してますが、先日見た「CA$H」だと痩身だったので、なんだか別人みたいにみえる。
アスガルドでの古典的な小美術なんかはさすがにケネス・ブラナーさん。同じく物語もベタで明るくわかりやすい。罰として地球に落ちてきたソーがその傲慢な性格を省みて、弟ロキの陰謀を喝破して同時に地球とアスガルドも救っちゃうというもの。
アメコミらしいパワー全開の映像と迫力に圧倒されちゃうと共に、ソーというキャラもなんだか可愛らしくて面白かったです。真っ直ぐなんですよねー。序盤、自分の武器である「ムジョルニア」というハンマーをぶん回すところなんかあまりにも強くてビックリしちゃいました。続編も決定してるらしいですね?。
エクスカリバー状態になってるムジョルニアを肴に騒いでる人間たちも...
THOR/11年/米/115分/アクション・アドベンチャー/劇場公開
監督:ケネス・ブラナー
製作総指揮:スタン・リー
出演:クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン、ステラン・スカルスガルド、浅野忠信、レネ・ルッソ、アンソニー・ホプキ...
銀幕大帝α 2011年10月22日(土) 1時37分
本日二度目の記事アップ(一度目はこちら)。
…まずは近況報告から
本日2011年10月2日(日曜日)は、朝から公園の草取り作業を行ってきました。
涼しくなってきたので、こういう作業も随分楽ですね。
以下は映画観賞記録です。
「マイティ・ソー」
(監督:ケネ...
これを書いていいものか、ちょっと悩みましたが…。勇気を出して書いてみます。
『マイティ・ソー』のポスター画像を初めて観た時、「へー、『マイティ・ソー』って、ジャック・ブラックが主演なんだぁ」と思ってしまいました。すみません。
だって、なんか、台形っぽく見え
【映画】マイティ・ソー(THOR)
マーベルコミックからマイティ・ソーが映画化。
主演は『スター・トレック』のクリス・ヘムズワース。
ヒロインにナタリー・ポートマン。
【あらすじ】
神の世界では最強の戦士といわれていたものの、横暴でごう慢な性格が災いとなり、
「アイアンマン」や「スパイダーマン」といったアメリカンコミックの
実写化になります。
新しいヒーローは、なんと”雷の神様、ソー”
彼は、神々の王、オーディンの息子であり、神の世界、アスガルドでは最強の戦士。
でも、傲慢さのゆえ、王の怒りにふれてしまい、全ての力を奪われて、
地球へと流されてしまいます。
つまり、神様なのに、フツーの人間になってしまう・・・
作品の注目度が高いのは、ソーを守る三銃士の一人、ホーガン役で
浅野忠信さんが、ハリウッドデビューを果たした事でしょう。
公開時期が、予定よりも早まりましたもん。
面白かったです!当たり!
なんと言っても、ソーの”オレ様キャラ”が面白い!
3Dの良さも発揮されていたし、ストーリーも娯楽性があります。
神様の世界アスガルドでのシーンは、ファンタジーって感じでしたが、
地球にやってきたアスガルドの皆様は、コスプレ状態。
ギラギラ太陽に、青空の下というのは、コスプレヒーローものには
似合わないですよね(笑)
でも、コレは、アメリカンコミックっぽくて、楽しかったです!正直、笑える!
監督は、ケネス・ブラナー。俳優さんでもあります。
「ハリーポッターと秘密...
マーヴル・コミックの人気アメコミヒーローを、「ワルキューレ」「パイレーツ・ロック」のケネス・ブラナー監督、「スター・トレック」のクリス・ヘムズワース主演で映画化。
日本での知名度は正直いまいちながら、マーヴルヒーロー最強との呼び声も高く、根強いファ
THOR
神の国「アスガルド」で王(アンソニー・ホプキンス)の長男として生まれたソー
(クリス・ヘムズワース)は、力に任せた振る舞いから父の怒りを買い、地球へと
追放されてしまう。
...
神の世界、アスガルド王オーディン(アンソニー・ホプキンス)の息子ソー(クリス・ヘムズワース)は、選ばれた者しか持つことのできない伝説の武器“ムジョルニア”を手に、最強の戦士としてその力を誇ってい...
【マイティ・ソー<2D字幕>】 ★★★☆ 試写会(3)ストーリー 神の世界“アスガルド”で最強の戦士ソー(クリス・ヘムズワース)。しかし、強
<<ストーリー>>
神の世界では最強の戦士といわれていたものの、横暴でごう慢な性格が災いとなり、
地球へ追放されてしまったソー(クリス・ヘムズワース)。
神の世界での力を失ってしまったソーに凶...
三度のメシぐらい映画が好きな
てるおとたくおの
ぶっちゃけシネトーク
●今日のてるたくのちょい気になることシネ言
「劇場でカワイイ店員さんを見つけるとちょっとトクした気分になる」
シネトーク69
『マイティ・ソー』
監督:ケネス
「マイティ・ソー」を観た。
もう、理屈抜きに楽しめました。
もがー! 人生には波が。それは映画にも。 3D字幕版。 ツレチョイス。 だいたいがボクはアメコミって知らんのだ。 それが何でこんなことに…。古典好きのケネス・プラナーがハリウッドのアメコミ大作を任されるというオモシロミというフックはありましたけど、それはハズして文句言う前提じゃないですかぁ。 ラストターゲットとか、127時間とか、いろいろあったと思うんだけどな?。 あとで尋ねたら「軽くてバカなアメリカものが見たかったから」だと。 監督は演劇好きで上等な俳優の重たいイギリス人だッ! 鑑賞後のこの胃の疲れ、劇場内時間間隔喪失の不安(115分という優等生でありながらドコで終わるのかわからない拷問感)、スッキリしない感、疲労、いつもより格段に見やすく作っているとはいえ、間違いなくケネス・ブラナー作。 それはそれとして、こういう素っ頓狂なセットとデザインでシェイクスピアとか壮大な歴史ものとかやってくれんかなー。一時間40分で。 あ、ソーの武器の使い方がボクの想像と違ってました! もっと直接的にひとりひとり頭を殴るとかするんだと思ってました! ちょっとガッカリ。 この調子じゃアベンジャーズでアイアンマンをスタークごと...
■ 試写会にて鑑賞マイティ・ソー/THOR
2011年/アメリカ/115分
監督: ケネス・ブラナー
出演: クリス・ヘムズワース/ナタリー・ポートマン/トム・ヒドルストン/ステラン・スカルスガルド/コルム・...
続々映画化されるマーベル・コミックの映画化作品の一つ。 アメコミはなかなか馴染み
《マイティ・ソー》 2011年 アメリカ映画 − 原題 − THOR 神の世界で
原題:THOR原作:MARVEL監督:ケネス・ブラナー映画 米 11☆☆☆ とゆ
北欧神話で語られている出来事。 ミッドガルド(地球)を襲ったヨトゥンヘイムの氷の巨人たちを撃退したのは、アスガルドの神々だった。 偉大なる神々の王オーディン(アンソニー・ホプキンス)には2人の息子、快活で逞しく勇ましいソー(クリス・ヘムズワース)と魔法と…
マイティ・ソー
★★★★☆(★4つ)
雷の神ソーは、傲慢さが仇となり、人間界へ追放されてしまう。その“乱暴者の神”が、力を失ったまま二つの世界=《地球》と《神の世界》の危機に直面する・・・。
アクションストーリー。
面白かった〜コメディポイント満載で、笑って楽しめました
スパイダーマンぽいな〜と思ったら、「スパイダーマン」「アイアンマン」と同じ製作だった。
弟がスパイダーマンの大ファンで、すごい羨ましがってた。
今後公開される「アベンジャーズ」へ続いているっぽいです。「アイアンマン2」とも連動。
浅野さんのセリフ5コもなかった気がするけど・・・(笑)
ナタリーキャストは豪華すぎるだろって思うけど・・・(笑)
神の武器がハンマーなんだけど!(笑)
エンディングの後にも話が続くので、お見逃しなく!...
「北欧神話」の中の登場人物なんですね。神話やおとぎ話は好きなんですけど、北欧なんて初めて耳にしました。神の世界の最強戦士・ソー(クリス・ヘムズワース)が住むアスガード。王を継承するその瞬間に邪魔が入ってからの展開が早いの何ので、この世界を守るために戦う彼
神の世界<アスガルド>を戦乱の危機に巻き込んでしまった最強の戦士ソーは、神々の王で父であるオーディンの怒りを買い、地球へ追放されてしまう。 力と最強の武器“ムジョルニア”を奪われたソーは、人間の女性天文学者ジェーンと接するうちに、人の痛みや弱さを知るようになる。 一方、神の世界の征服をたくらむ弟ロキの陰謀により、ソーのもとに凶悪な敵が送りこまれようとしていた…。 アクション・ファンタジー。
「マイティ・ソー」
監督
ケネス・ブラナー
出演
クリス・ヘムズワース(ソー)
ナタリー・ポートマン(ジェーン・フォスター)
トム・ヒドルストン(ロキ)
ステラン・スカルスガルド(エリック・セルヴィグ教授)
コルム・フィオール(ラウフ
「ソア」とか言った方がわかりが良い人も居るかも知れないが、北欧神話をモチーフにしたアメコミヒーローだ。 自分もイメージは知っていたけど、話を見たのは初めて。
マイティ・ソー
神の世界アスガルドで、最強だったソーは、身勝手さから、戦乱の危機を作ってしまった。
それに激怒したオーディンは、ソーを人間界に追放した。
ソーは、力と武器のムジョルニアも奪われてしまったのだ。
しばらく人間界で暮らす内に、人の痛みや弱さを知る。
邪神ロキのたくらみにより、ソーの元に刺客が送り込まれる、果たしてソーは撃退することが出来るのか。
キャスト
クリス・ヘムズワース
ナタリー・ポートマン
アンソニー・ホプキンス
浅野忠信
他
...
<マイティ・ソー を観て来ました>
原題:Thor
製作:2011年アメリカ
ヤプログさんのご招待にて鑑賞してきました。ちょっとだけ早いよーマイティ・ソー
スタン・リー原作のマーブル・コミックを実写映画化した作品です。
アメコミ映画好きが待ちに待ってるあの”アベンジャーズ”も本格的に始動していますよ〜〜〜〜っ
神々の王の息子、ソー(クリス・ヘムズワース)は子供の頃から喧嘩っ早くて傲慢。しかし、その神の世界<アスガルド>では最強の戦士でもあった。
しかし、その性格から神の世界を戦乱の危機に巻き込んでしまい、彼の父親であり、神々の王であるオーディン(アンソニー・ホプキンス)は怒り、ソーの力と最強の武器”ムジョルニア”を奪い、地球へと追放してしまう…。
地球へ落とされたソーは、天文学者ジェーン(ナタリー・ポートマン)と出会い、次第に人に接する優しさや、弱さなどを学ぶのだが…
一方神の世界では不穏な動きが。
アスガルドを救えるのはソーしかいないと、彼を護衛する三銃士たちが、再びソーを連れ戻しにやってくるのだが…
マーベル初の3D映画という事ですが、今回は2Dでの鑑賞。
でも、映像も戦いや派手な演出...
マーベルコミック原作のSFファンタジーです。 原作は未読ですけど、ソーが人気のキャラクターだと聞いてどんな物語になるのか期待していました。 壮大な神の世界とソーの魅力でワクワクさせてくれるような作品でした。
北欧神話をモチーフにしたアメリカン・コミックの映画化。圧倒的な力を持ちながら、その傲慢さゆえに神々の国を追放されたソーが、人間界と神々の世界にまたがる大いなる危機に立ち向かう!
マイティ・ソー...
太古の昔、地球(ミッドガルド)を襲った巨人族を、オーディン率いる神々の軍団が倒し、人類は救われた。それから長の歳月が過ぎ――。
神々の国アスガルドに巨人たちが侵入した。最強の戦士と謳われるソーは、父オーディンの制止も聞かずに巨人の国ヨトゥンヘイムへと向かうが、そのことが再び戦火を呼ぶことになってしまう。
身勝手な振る舞いがオーディンの怒りを買い、ソーは最強の武器ムジョルニアを取り上げられ、地球へと追放されてしまう。
実はソーを唆し、オーディンに諫言したのは弟のロキだった。父を敬愛しながらも兄に対する劣等感を抱き続けてきたロキは、巨人を手引きする一方でこれを排し、父や国民に己...
☆☆☆☆− (10段階評価で 8)
7月2日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター10にて 16:55の回を鑑賞。
地元では3Dの上映しかなく、一応字幕と吹替の選択はできたものの吹替で鑑賞。3D字幕は非常に疲れるから、キャストと疲労を天秤にかけて今回は吹替にした次第。確かにナタリーとかアンソニーとか勿体ない気はした
キリスト教に変わる前の北欧伝説をもとに、神の世界の争いが人間のいる地球に影響を及ぼす様子を3Dで描いたアクションエンターテイメントだ。神々の設定がシェイクスピアの世界なので、仰々しい彼らの権力闘争は現代の政治家のそれと変わらない。今までのアメコミ映画とは違
雷小僧降臨 [E:typhoon] 公式サイト http://www.mighty-thor.jpマーベルコミックの映画化監督: ケネス・ブラナー神の世界アスガルド。王オーディン(アンソニー・ホプキン
6月23日(木)@よみうりホール。
20日(月)に新幹線のビジネス切符を買いに新橋の金券ショップに行った。
その時に試写状を1枚900円で購入。
今週は1週間毎日どこかで“マイティー・ソー”の試写会が行なわれている。
そのわりに、私のところに到来した試写状ゼロ。
金券ショップにはたくさん(笑)
新橋には17時40分ごろついたのだが、当日一ツ橋ホールで開催される試写会の招待状が強気の1,100円で束になって売りに出されていた。
売れ残っただろうなあ。
今日は、『マイティ・ソー』 を試写会で鑑賞です。
楽しみにしていた作品でしたが・・・
【ストーリー】
神の世界では最強の戦士といわれていたものの、横暴でごう慢な性格が災いとなり、地球へ追放されてしまったソー(クリス・ヘムズワース)。神の世界での力を失ってしまったソーに凶悪な敵たちが次々と襲い掛かり、ソーは地球でも戦いの日々を送ることに……。
ナタリー・ポートマンが出ているのでその点は救いでした
神の中でも傲慢な神であるソーと父親、そして弟の物語です。
なんとなくこじんまりとした戦いと地球での生活に笑を交えて観れる作品でしたが、
期待していたまでは行かなかったな・・・
個人的には去年観た『アイアンマン2』のが面白かった。
エンドロールの最後までちゃんと観てくださいね〜
早く帰ると損しますよ
もう一度見直したら、評価は一転
この間は寝てたのか・・・
中々面白いですね。
兄弟、親子の葛藤、そして、兄(ソー)の傲慢さから目覚め愛(これは友情としてもともと
良い心を持ってた)を知り、人の痛みをを知りったことで
今までの自分の傲慢さに気付いたこと。
そして、裏切りの弟を許そうとしていたが・・・
エンドロ...
映画「マイティ・ソー(3D版)」観に行ってきました。アメリカのマーベルコミックの中でも特に人気が高いヒーローのひとりであるマイティ・ソーが活躍するアクション大作。私が観...
“俺様”ヒーローから、真の英雄へ
詳細レビューはφ(.. )
http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201107050003/
Soundtrack
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2011年は極めつけに嬉しい年である。なぜなら、6月には『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』、7月に『マイティ・ソー』、9月に『グリーン・ランタン』、10月に『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・...
マイティ・ソー<2D字幕版>を見てきました。
神の世界アスガルドの王オーディンの息子ソーは選ばれた者しか持つことのできない伝説の武器“ムジョルニア”を手に、最強の戦士としてその力を誇っていた。...
映画『マイティ・ソー 3D(字幕版)』(公式)を、初日ナイトショーにて鑑賞。観客は約50名ほど。
採点は、★★☆☆☆(5点満点で2点)。100点満点なら40点。一言で表現すれば、「好きな人は好き。ダメな人はダメ」な作品。
最近、低い評価をすると面倒が起こるので、書かないか上げ底するか迷走中。と言いつついつもの通りで(苦笑)
ざっくりストーリー
神の世界で最強の戦士と言われたが、あまりに横暴で傲慢なため、地球へ追放されたソー(クリス・ヘムズワース)は、科...
マーベルコミックのスーパーヒーローシリーズ。傲慢な態度で神の国を追放された男、最強戦士ソーは、地球で愛する女性と出会うことで成長し、巨大な敵に立ち向かう。主演は『スター・トレック』のクリス・ヘムズワース。共演にナタリー・ポートマン、アンソニー・ホプキンスらが出演。日本からも浅野忠信が参加している。監督は『ヘンリー五世』のケネス・ブラナー。