映画「孫文の義士団」歴史的事実には疎いがアクションには熱くなれる!

2011年07月01日(金) 19時09分
「孫文の義士団 」★★★★★
ドニー・イェン、レオン・ライ、ニコラス・ツェー、
ファン・ビンビン、ワン・シュエチー、
レオン・カーフェイ、フー・ジュン、エリック・ツァン、
リー・ユーチュン、サイモン・ヤム、
チョウ・ユン、ワン・ポーチエ出演

テディ・チャン 監督、
131分 、2011年4月16日,
2010,中国、香港,ギャガ
(原作:原題:十月囲城/BODYGUARDS & ASSASSINS )







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この国を変えたい、
生まれながらにして差別を受けたり
どんなに頑張っても
何も変わらないと諦めるのでなく
自らの力を同じ志を持つ人たちと合わせて
この国を変えたい。


「1906年10月15日イギリス領香港、
革命家孫文が久し振りに帰国し
表向きは母親への面会だが
実は中国全土からやってきた志あるものと
会談をするための帰国だった、
その情報を聞いた清国の西太后は彼の暗殺を命じた」



孫文という名は聞いたことがあるが
実際どんな生い立ちで
どのような経緯で「辛亥革命」を
起こすにいたったかは全く知らなかった。
だからこの映画も中国人と自分では
受け止め方が全く違うだろう。



なにせこの映画の何に感動したかといえば
彼らの大義は置いておいて
その徹底的なアクションシーンと熱い涙だったからだ。



中心となるのは大物実業家のユータン(ワン・シュエチー)と
その一人息子のチョングアン(ワン・ボーチェ)、
そしてユータンの元で車夫として働くアスー(ニコラス・ツェー)、
もちろんこれに我らが警官役のチョンヤン(ドニー・イェン)が絡んで
主軸としては孫文を守るという
熱い志と信念の行動を追いつつも
周辺の人々の日常を交えて
そのひとつひとつが最後の場面への序章として
こちらの気分を盛り上げてくれる。



アクションにポイントを絞れば
最近のワイヤーアクションの美しさは認めつつも
どこかウソくさく、
戦いというより戦いを装った演技って感じだが
今回は派手に吹っ飛ぶような
超人的な破壊力とか技より
よりリアルにかなり痛い本物ギリギリの演出で
これなら見てるこちらは燃えるのだ。



なにせ無敵のドニー・イェンがこの映画では
相手よりちょっとだけ強いという
現実的な設定で圧倒的な強さだけじゃないところが
「もうちょっとだ、ガンバレ!」と
つい応援したくなる、
そうして味方につけておいて
彼は彼の志を貫くため戦うのだから
ほこりまみれのラストに涙。



孫文が密談をする1時間の間
彼の身代わりとなって
暗殺団の攻撃をかわしながら
これってもしかしたら逃げ切れるかもと
チラッと思ったとき
最後の強敵が立ちふさがる
でもその敵にも彼なりの志はあるのだ。

全編ものすごい「熱」で作られていて
その勢いに身を任せて見ていればいいのだが

やはり心のどこかでは
「国を想うこれほどの気持ち」というものを
考えないではいられない。


そんなことより
自分の事、身の回りの事で精一杯の自分には
やはりこの映画の描く「真の志」というものは
同じ気持ちで見ることはできない、
けれどアクションに限って言えば
充分に楽しんだそんな映画。



最近、香港映画を見る機会が減った
この映画はオールキャストという感じで
そこらじゅうで見知った顔を見つける、
久し振りに熱い香港映画を見た。

最高!

★100点満点で100点!(アクション映画として見たら)★


soramove
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こういう映画を見ると今の中国ってホントはどんなだろうと思う、
どのくらいの自由が製作者に与えられているのか。
どのへんがタブーなのかも。

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映画史上、最も過酷な1時間
☆お気楽♪電影生活☆  2011年12月01日(木) 10時13分


レッドクリフpart2を抜いた興行成績だったとかなんとか聞いてます。ドニー・イェン、ニコラス・ツェー、レオン・ライ、ワン・シュエチー、レオン・カーフェイ、ファン・ビンビンさん。「三国志」の趙雲役だったフー・ジュンさんの変わりっぷりにはびっくりしたわ。
ラスト1時間のアクションと逃亡劇にハラハラしちゃった。孫文や「辛亥革命」について知識があるわけでもないのでアレですけども、前半は人間関係の説明や登場人物の背景や葛藤や苦悩に重点をおいて説明してくれてます…車夫のアスーなんかの死亡フラグもありますが(笑)これヒューマンなのかアクションなのかも考えちゃうところ。
孫文は清王朝にとっては危険人物、その彼が香港に入るとの情報が流れた。目的は、中国各地の同士たちと武装蜂起へ向けた協議を行うため。それに向けて500人の暗殺団が組まれるも、孫文を守るために集まったのは町の商人や物ごいなど、名もない民間人たちだった。
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いやいやえん  2011年11月06日(日) 9時41分
十月圍城 BODYGUARDS AND ASSASSINS/10年/中国・香港/138分/歴史アクション/R15+/劇場公開
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<ストー...
銀幕大帝α  2011年11月03日(木) 2時06分
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映画B-ブログ  2011年07月28日(木) 22時18分
孫文の義士団 詳細   公開日:2011年04月16日   製作国:中国・香港合作   配 給:ギャガ   上映時間:139分 孫文の義士団 公式サイト   映画『孫文の義士団』公式サイト 孫文の義士団 あらすじ・ストーリー 1906年イギリス領香港。 10月15日に一人の男が来航…
映画まとめてみました  2011年07月18日(月) 9時37分
映画館で観た。いや〜久々にアクション映画を観たぞという感じ!!これぞワイヤーアクションってか。
ドニー・イエン、頑張っていますね。(「処刑剣」も観たかったんですが、こちらを優先しました。)
ニコラス・ツェも大人になって・・・・。むむ、サイモン・ヤムはほんとに友情主演って感じです。
私も勉強不足だからはさておき、歴史のひとコマに名もない人たちが大義のために命を落として行くって話なんだけど・・・。当時の中国の街並のセットが大変素晴らしい!!何年もかかったということだが、その甲斐あって、街...
シネマドライブ(シネカフェ)  2011年07月17日(日) 20時57分
2009年制作
監督:テディ・チャン
R-15


1906年辛亥革命前夜の香港に孫文が密談の為、日本から帰って来る。
その情報を受けた活動家の陳少白。
同時に、清王朝西太后から国賊孫文の暗殺指令が出される...
愛知女子気侭日記  2011年07月12日(火) 12時07分
『孫文の義士団』 "十月圍城” (2010・中国=香港) 2h18 監督 : テディ・チャン 出演 : ワン・シュエチー、レオン・カーフェイ、フー・ジュン、ドニー・イェン、ファン・ビンビン、ニコラス・ツェー 孫文を守れ 孫文を守れ 孫文を守れ 中国近代史の知識が必要だったと痛感。 孫文?清朝?辛亥革命?状態ではもうひとつ話しに入っていけず。 犠牲心、義侠心に涙も流れず。 そこにこだわり過ぎなくてもいいのかも。孫文を守りたいと思う人がいて、その人の思いが周りの人の心も動かす。そんな熱い人間ドラマとして観れば良かったんだと後になって思う。 いわゆる革命についての物語で。打倒!現権力者! そういうの今の中国で許可されるのは孫文だから? ドニー・イェンVSなんかものすごく強い人のバトルは凄まじかった。 キロロ似のひと。 フーミンの少林寺拳法が見たかった。
映画尻エリカ  2011年07月09日(土) 8時08分
ちょっと気になっていた
作品だったので観てきました。
義士団VS暗殺者のシーンは
思った以上にハードで
なんか1時間がすごく長く感じました。
義士団のメンバーは
出身地とかも出てたし
実在の人物なのかなぁ?。

1906年辛亥革命前夜の香港、腐敗した清朝の打倒を目指す孫文が
香港を訪れることになり、活動家の陳少白は、
同時に清朝政府が刺客を派遣したことも知る。
少白は孫文を守るために護衛団の結成に奔走するが、
集まったのは町の商人や物ごいに身を落とした武術家など、
名もない民間人たちだった・・・。

あの義士団の中の、命を落とした人たちの中で
本当に孫文...
ルナのシネマ缶  2011年07月08日(金) 1時35分

やっと愛知での公開が始まった
「孫文の義士団」
(原題:十月圍城 Bodyguards and Assassins)を観てきました。

十月圍城はすごいぞ!という噂は前から聞こえてはいたんですが、
ようやくお目にかかれたという感あり。

ただ、どうにも映画のイメージが事前にはよくつかめなかったんですが。
観終わってからいうなれば
「オールスター映画」の一言に尽きるでしょうか。

なにせ、使っている役者が豪華。

おっさん年代としては
ワン・シュエチー、レオン・カーフェイ、エリック・ツァン、
サイモン・ヤムを起用。

永遠のアイドルとして、レオン・ライやニコラス・ツェー。
(使われ方はアイドル枠っぽくはないけどねー)
美女ファン・ビンビンも起用。

若手では「九月に降る風」のワン・ポーチエに
これが映画初出演となる中国アイドル、クリス・リーを起用。

アクションシーンはドニー兄貴とフー・ジュンにお任せ!

そして総合プロデューサーはピーター・チャン。
これで映画として当たらない訳がありません。

「清王朝末期。
 イギリス統治下の香港に、
 日本から革命家の孫文がやって来るという情報がもたらされた。
 北京の西太后は孫文を抹殺するために、...
ほぼ映画感想、ときどき舞台レビュー  2011年07月07日(木) 22時40分
映画:孫文の義士団 2011-5-28(KBCシネマ) ストーリー:1906年、辛亥革命前夜の香港、腐敗した清朝の打倒を目指す孫文が香港を訪れ、武装蜂起の密談に臨む情報を入手した活動家の陳少白は、同時に清朝政府が刺客を派遣したことも知る。少白は孫文を守るために護衛団の結成に奔走するが、集まったのは町の商人や物ごいに身を落とした武術家など、名もない民間人たちだった。[シネマトゥデイより] 全編にわたってのアクション映画かと思っていましたが、以外に人間ドラマというか、それぞれの人物のエピソードが前半にあって、そして後半のアクションへという流れで、久しぶりのワイヤーアクション込みの半端ないアクションで愉しませてもらいました。 2時間19分と、少し長めでしたけど、時間を感じさせない映画に仕上がっていました。 にしても、面白い映画なのに福岡では北九州市と福岡市でそれぞれ1館だけの上映なんだよねぇ。  【中古】DVD セブンソード/アクションショップ: メディアポケット買取王(キング)価格: 1,050 円 ■クリス・リー■李宇春:李宇春?Chris Lee(CD+DVD)ショップ: 中国雑貨アニー価格: 2,400 円
伊八のいろいろ  2011年07月07日(木) 20時22分
1時間、その男を守りぬく














孫文暗殺を阻止すべく選ばれた名もなき8人。敵は、500人の暗殺団。





















































政治革命家・孫文の暗殺から彼を守
1906年、清朝末期。 孫文(後に清王朝を倒す辛亥革命を起こした革命家)が、潜伏先の日本から船でイギリス領・香港へ向かったとの情報が流れる。 清朝の西太后が派遣した500人もの暗殺団に立ち向かうため、孫文を護衛する義士団が秘かに結成された。 彼らは革命会議が行われる1時間の間、孫文を命がけで守りぬくことを誓うのだが…。 歴史アクション。 
象のロケット  2011年07月04日(月) 5時52分




 十月圍城

 BODYGUARDS AND ASSASSINS

 20世紀初頭、清朝末期。大英帝国の統治下にある香港では、中国の未来を
憂える人々が革命を切望していた。そんな時、革命家孫文が香港にやってくる
...
真紅のthinkingdays  2011年07月03日(日) 9時45分
辛亥革命の指導者となる孫文。 彼が香港を訪れることを知った清朝は暗殺者を送り込む
はらやんの映画徒然草  2011年07月03日(日) 7時25分
2011年4月16日(土) 18:55〜 ヒューマントラストシネマ有楽町2 料金:1000円(Clib-C会員料金) パンフレット:700円(買っていない) 『孫文の義士団』公式サイト 辛亥革命前。 日本よりイギリス統治下の香港に孫文が来る。中国各地での革命を各地のリーダーと話し合うために。 孫文を暗殺しに清の朝廷より暗殺者集団が送られてくる。 会談の一時間の間、孫文を守るために、新聞社のオヤジを中心に義勇軍が結成。 ドニー・イェン、レオン・ライ、レオン・カーフェイ、サイモン・ヤム、ニコラス・ツェー、ついでにエリック・ツァンと微妙に超豪華キャストの歴史超大作。 サイモン・ヤムが悪役でないためか早々に退場し、ニコラス・ツェーがアクションをやらせて貰っていないのは少々残念だが、レオン・ライが意外に華麗な舞のアクションをし、ドニー・イェンの安定感のあるアクションもありで、大興奮のラスト1時間ちかくの大活劇。燃えるぜ!! 「インビジブル・ターゲット」に出ていたニコラス・ツェーが、同映画でジャッキーの息子が行った動きと同じことをしていたのが、意味も無く印象に残る。 願わくば、もう少しデカイスクリーンで観たかった。 109...
ダイターンクラッシュ!!  2011年07月03日(日) 3時31分
辛亥革命前の香港を孫文が訪れる。しかし清の西太后は彼の暗殺を命令するのだった。暗殺団500人を相手に名もなき8名の義士が立ち向かう姿を描いた歴史アクションが本作だ。出演はドニー・イェン、レオン・ライ、ニコラス・ツェーほか、アジアを代表するそうそうたる俳優が集結している。監督はテディ・チャン。劇中と実際をリンクさせた1時間の緊張感が強烈だ。
LOVE Cinemas 調布  2011年07月03日(日) 2時17分
孫文の義士団
監督:テディ・チャン
出演:ドニー・イェン/レオン・ライ/ニコラス・ツェー/ファン・ビンビン/ワン・シュエチー/レオン・カーフェイ/フー・ジュン/エリック・ツァン/クリス・リー/サイモン・ヤム
内容:1906 年10月1日。腐敗した清朝打倒を掲げる革命家・孫文が蜂起計画を話し合うため、香港を目指し船で日本を発った。北京の紫禁城では、西太后の指令により 500人の暗殺団が結成されていた。一方香港では、新聞社社長シャオバイが革命を支持する大物実業家ユータンに資金援助を要請、さらに京劇...
シネマDVD・映画情報館  2011年07月02日(土) 21時48分
 20世紀初頭、後に清朝を打倒し、共和制国家を樹立させる「辛亥革命」の先導者となる革命家・孫文を暗殺から護るべく、命がけで戦った名もなき義士達の姿を描く大河アクションストーリー。


 シンプルに評する。凄い!これは面白い!!久しぶりに中華大陸の底力を見た。
新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜  2011年07月02日(土) 13時30分



☆☆☆☆☆ (10段階評価で 10)
4月29日(金・祝) 109シネマズHAT神戸 シアター3にて 15:20の回を鑑賞。
みはいる・BのB  2011年07月02日(土) 10時30分
《自分を批判する者をあしざまに言ったり、差別的な発言をくり返したり、という本来政治家が決してしてはならないことをするのを「本音を語る実行力ある人物」と思い込むレベルから、日本人はいい加減脱しなければならない。》 赤川次郎、いいこというなあ。
聖なるブログ 闘いうどんを啜れ  2011年07月02日(土) 8時08分

 たまには更新するよ。
 更新しないで申し訳ありません。本日は『孫文の義士団』の感想でございます。

 観に行った映画館はシネマスクエアとうきゅう。客層は年配の方が多め。この映画館は作品に限ら...
かろうじてインターネット  2011年07月02日(土) 1時34分
20世紀初めの香港を舞台にしたアクション映画です。 東京・中国映画週間で上映されていたのでチャレンジしてみました。 辛亥革命へ向けて動き出す香港の様子が緊張感と共に描かれていました。
とりあえず、コメントです  2011年07月01日(金) 22時35分

<孫文の義士団 を観て来ました>

原題:十月圍城
製作:2009年中国・香港合作



前にミニシアターで予告を観ました。
正直、孫文…歴史もの…ちょっと苦手だな〜って思ったけど、予告編で繰り広げられる男たちのアクションが!
画面から伝わる、ただのアクション映画だけでない、切迫した危機感すら感じました。
公開を待ち望んでいたのですよ〜。とても楽しみにしていた作品だったので、映画館に観にいけてよかった!無理して足を運んでよかった(笑)

清王朝末期の香港にて、腐敗した王朝を打倒すべく革命家の孫文が、同志達に武装蜂起を促すために密かに来航した。王朝の西太后が仕向けた暗殺集団に対抗するために、孫文を護衛する義士団が結成される。
義士団のメンバーは戦いのプロであったり、そうでなかったり…
それぞれが信じるもののために、壮絶な戦いを繰り広げる。



みんながみんな、同じ志を持って戦っているわけではなくて、でも望む物は一緒。
この国を変えて、平和に…
信じるもの、愛するもののために、必至に戦う姿にとても胸を打たれました。
生半可な気持ちではない、決意も。

アクション目当てのつもりだったのに、登場人物それぞれの...
★紅茶屋ロンド★  2011年07月01日(金) 22時26分
今日は革命家・孫文を守るために、その生命を賭けた人々の熱き思いと戦いを描く『孫文の義士団』についてです。
シネマ名画座  2011年07月01日(金) 22時23分
 日比谷公園の中には、数軒のレストランが樹木の陰に隠れるように建っている。それぞれ木々や池に馴染んでおり、風情のある趣きである。
 そのひとつ松本楼は、100年以上にわたってこの地にあり、2008年に...
映画のブログ  2011年07月01日(金) 21時46分
5月4日(水)@ヒューマントラストシネマ有楽町二本立て上映会。
とは言っても、意図せざる緊急避難的二本立て。
シネカノンがヒューマントラストシネマに変わってからは、この映画館で映画を観るのは初めて。
今回はあまりのへたれぶりだったので、今後はよほどのことが無い限りこの映画館は利用しない。
あーうぃ だにぇっと  2011年07月01日(金) 21時20分
「一人の女に命を懸けるだけの価値があるのか?」
「明日はどうなんだ?その価値があるのか?」

先日UPした『導火線』、『葉問』2作、そして『処刑剣』と、怒涛の公開ラッシュが続いているドニーさんで...
愛すべき映画たち  2011年07月01日(金) 21時18分



 どんな映画か全然知らなかったんですが、ツイッターで評判がいいので観に行くことに。と言うわけで今回の記事は孫文の義士団です。
よしなしごと  2011年07月01日(金) 21時05分
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