監督 ジョセフ・コシンスキー 主演 ギャレット・ヘドランド 2010年 アメリカ映画 125分 SF 採点★★ “映像革命”とか“全く新しい映像体験”とか言った宣伝文句をよく耳にしますが、稀に斬新な映像表現を用いた作品こそあれど、ほとんどはエフェクト率が高くな…
トロン:レガシー / TRON:LEGACY
2010年 アメリカ映画 ウォルト・ディズニー製作
監督:ジョセフ・コシンスキー
製作:ショーン・ベイリー ジェフリー・シルヴァー スティーヴン・リズバーガー ...
昨年末、せっかく劇場で観たのにそのほとんどを寝てしまっていた私。
お葬式のあとだったしね〜
今回リベンジ・・・・・・・・・・そして判ったこと。
最初の15分以外は、ラストに5分ほどしか起きていられなかったんだなぁと。(爆)
父の創りだした電脳世界に入り込み、父と同じ顔をした男と戦う運命を担った若者。
電脳世界で、小さなバグをも許さず、誤ったバグを強制的に排除しようとするプログラムと、突然変異で“意志を持ち”“自由に動き始めた”プログラムの戦い。
こう聞くと、なんだかいろいろな映
『トロン:レガシー』
ハリーポッターが、衝撃のの3D公開断念!となったため
本作品が初IMAX鑑賞ととなりました。
(C) Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
なにしろ、前フリがかなりなものだったから…
あのディズニーが、3D映像の極限に挑む!み
10-81.トロン:レガシー■原題:Tron:Legacy■製作年・国:2010年、アメリカ■上映時間:126分■字幕:戸田奈津子■鑑賞日:12月19日、吉祥寺スカラ座(吉祥寺)■料金:1,...
レディースデイだったので映画に行ってきました。 『トロン:レガシー』です。 字幕
コリちょこ 2011年01月20日(木) 20時03分
トロンという28年前の映画の続編という、トロン:レガシーを観ました。
2011年、初めて劇場で観た映画となりました。
コンピューターの中に入り込んで、中に描かれたキャラクターが実際の人間の様に動いている。
なんだか不思議な世界。
コンピューターの世界にいる時の服は、ぴったりとしたスーツ。
部分的に光っていて、いかにもSFって感じがする。...
映画:トロン=レガシー 2010-12-24(キャナルシティ13) ストーリー:デジタル業界のカリスマ、ケヴィン・フリン(ジェフ・ブリッジス)が謎の失踪(しっそう)を遂げてから20年たったある日、27歳に成長した息子サム(ギャレット・ヘドランド)に父ケヴィンからのメッセージが届く。サムは、父ケヴィンの消息を追って父のオフィスに足を踏み入れるが、そこには衝撃的な真実が待ち受けていた。[シネマトゥデイより] 少し遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。ずっと更新が滞っていましたが、昨年観た映画でupできていなかった映画から、順にupしていきたいと思います。 てな訳で、クリスマス・イヴに観た映画です。 この映画、キャナルシティ13のIMAXシアターの3Dで観たんですが、このIMAX、とても鮮明でビックリしました。 いままで観た3Dとは異なり、ほとんど暗くならず、また、くっきりとして映像で、かつ字幕も見やすく、IMAXってすごいですね。 料金がかなり割高なのが玉に(結構大きい)キズですが‥。 で、映画の内容ですが、まぁ、可もなく不可もなくって感じですかね。3D映像を楽しむ映画‥かな。 あと数本、一気にup‥できればいいな...
《トロン:レガシー》 2010年 アメリカ映画 − 原題 − TRON:LEGA
【監督】ジョセフ・コシンスキー
【出演】ギャレット・ヘドランド/ジェフ・ブリッジス/オリビア・ワイルド/マイケル・シーン/ブルース・ボックスライトナー/ジェームズ・フレイン
【公開日】2010/1...
映画バカコンビ
てるお と たくおの
ぶっちゃけシネトーク
映画好きな2人が話題作を斬る!・・・・ほどでもないシネマトーク?
シアター46/『トロン:レガシー』の回
監督:ジョセフ・コシンスキー 製作:スティーヴン・リズバーガー他 音楽:ダフト・
映画バカコンビ
てるお と たくおの
ぶっちゃけシネトーク
映画好きな2人が話題作を斬る!・・・・ほどでもないシネマトーク
シアター46/『トロン:レガシー』の回
監督:ジョセフ・コシンスキー 製作:スティーヴン・リズバーガー他 音楽:ダフ
1982年の『トロン』は、未見どころか存在すら知らなかった映画なのだけど、その続
「トロン レガシー」、観て来ました。映像、デザインがカッコよかったです。ブラック
TRON: Legacy (2010年) 監督:ジョセフ・コシンスキー 出演:ギャレット・ヘドランド、オリヴィア・ワイルド、マイケル・シーン、ジェフ・ブリッジス 1982年作「トロン」の続編で、コンピューター内部の世界に取り込まれた青年が、25年前に失踪した父と出会い、共に現実世界への脱出を試みるSFアクション。 先日、本作を観る前に観ておこうと前作のDVDをレンタルして初鑑賞したのだが、率直な所、公開当時に観ていたら、何のことやらさっぱり理解できなかったろうなぁという感想しかなかった。 そんな訳で、とりたてて期待が高まることもなく、本作を観たのだが、この世界観に興味をかきたてられるか否かが評価の分かれ目になるのではないかというのが率直な感想である。 個人的には後者の立場なので、主人公がヴァーチャル・ワールドに行く前のパートが一番面白く、徐々に、トーンダウンしていき、最後の方は退屈してしまった。 内容的にはそんな感じだったので、その他の売りに目を向けると、「アバター」より進化した最新の3D技術を駆使した映像という触れ込みだったと思うが、どの辺が進化したのかさっぱりわからず、ますます3D映画は肌(眼)に合わないと実感させ...
映画を鑑賞しました。秊 2010-39『トロン:レガシー3D』(更新:2010/12/23) 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間) グランベリーモールの109シネマズで鑑賞しました。 IMAX-3Dで鑑賞です。 映像は凄かったですね。 物語…
1982年製作のSF映画「トロン」の続編です。 前作は未見ですけど、当時としては斬新な映像とストーリーで話題になったと聞いていました。 新たに創造された“トロン”には、ダークで地底の中のような世界が広がっていました。
今年の映画初めは、家族で楽しめる作品をということで、ディズニーのSF映画、「トロ
デジタル界のカリスマであるケヴィン・フリンは、7歳の息子サムを残して姿を消した。 …20年後の2009年、サムは謎のメッセージに導かれて、コンピューターの中の世界に入り込んでしまう。 そこは、父が創造した “理想の世界”っだったが、今やクルーという独裁者がすべてを支配していた。 命を狙われたサムは、クオラという女性に救出されるのだが…。 SFサスペンスアクション第2弾。
1982年にジェフ・ブリッジス主演で世界で始めてCGを本格的に使った作品として知られている
『トロン』の続編。
ということなのですが当初見る予定をいれていなかった作品。
なんで見ることにしたか...
注・物語、台詞に触れています。『トロン:レガシー』。監督はジョセフ・コジンスキー。前作『トロン』を見なくても楽しめると伝えられていたが、やはり予習は必須かも。と、いうことで少し前作について。「トロン」
世間知らずの27才の金持ちニート青年が、後先も考えずに事態を悪化させ、「俺が守る」と言いながら、結局は父親の働きで元の世界に戻れた話。絵は素晴らしかった!!話は退屈だった...
1日は映画の日、3Dは料金も高いわけですが、サービスデーだと1,400円で鑑賞できます。年末から上映が始まっていて、早く観に行きたいと思っていたのですが、12月はとにか...
IMAXで是非観るべき作品!っと109シネマズで煽ってましたけど・・・IMAXにしなくてよかった^^;;;んーーっと、うたた寝指数60分くらいあったかも?エンコム社のCEOケヴィン・フリンが失踪して20年。息子のサムはエンコムの大株主にもかかわらず経営参加を拒否し自由に暮
前作「トロン」が制作されたのは1982年。 28年も前の作品となるわけです。 タ
【トロン:レガシー】 IMAX3D ★★★★ 映画(77)ストーリー デジタル業界のカリスマとして名を馳せたエンコム社CEO、ケヴィン・フ
<トロン:レガシー を観て来ました>
原題:Tron: Legacy
製作:2010年アメリカ
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やっと
楽しみにしていた、今年一番のbigな目玉映画、「トロン:レガシー」を観て来ました。
普段は3Dでも近場の錦糸町にあるTOHOシネマズに行くことが多いんだけど、今回は大きなスクリーンで観たい!ってことで、豊洲ユナイテッドシネマまで足を運びました。
結構IMAXじゃないと見る気がしないとか言う声も聞きますが、IMAXはさすがにちょっと遠い…ので、特に気にしてません。
今年はいわば、トロンに始まり、トロンに終るといってもいいくらい、トロンを追いかけてきた一年でした。
7分間の特別映像、24分間のフッテージ上映、そして、ジャパンプレミアと…
こんなに全てのトロン関係のプレミアイベントに参加した一般人って、たぶん私以外に居ないんじゃないかと思います。(特に7分間の全世界最速映像は、本当に限られた人だけだったので)
さてさて、映画ですが。
前作ともいえる「トロン」の続編に位置するこの作品。
エンコム社、デジタル界のカリスマと呼ばれるケビン・フリン(ジェフ・ブリッジス)がある晩忽然と姿をくら...
エンコム社のCEOだったケヴィン・フリン(ジェフ・ブリッジス)が失踪してから、早20年。
1982年に公開された「トロン」は、当時の「スターログ」が一番特集していて、期
前作トロンをみたのは20年以上前
あやふやな記憶のまま、臨もう
そんなどうでもいい決意をして観にいった
わたしの嗜好
win95、98や2000
よくパソコンのデフラグをしました
規則正しく並んだ配列が赤になり緑になり薄水色に変わってゆく
そして、容
現実でないプログラムだけの世界の完成度がすばらしくて、ただ圧倒されるだけだった。ストーリーはいわゆる父親を踏み越えて大人になるスタンダードなものだけど、3Dで描かれた世界に引き込まれそうになった。
コンピュータ・システムの内部に創造された世界。人間の姿で存在しているのは皆プログラムたちという奇抜にして壮大なこの概念が、27年前に既に描かれていたことにまず驚かされる。本作が見せる世界観はまさに21世紀を生きる現代人なればこその発想ではないか。
恥ずかしながら前作については断片的な映像の記憶しかないのだが、当時の映像技術ではとても表現しきれる世界観ではなかったわけで、その意味では27年の時を経てようやくCGやVFX技術が作品の内容に追いついたと言えるのかもしれない。当時のクリエイターた...
1982年に公開され、世界初の本格CG技術導入で話題になったSF大作の正統続編。 まずなにより、ベクタースキャンを彷彿とさせる光のラインが特徴的な、サイバーチック全...
実は2011年3月公開の『攻殻機動隊S.A.C. SSS 3D』の劇場用3D予告編見たさにスルーを止めにしてワザワザ観に行った映画だったりする。スルーしようと思った理由は、まず「ディズニー映画」という
トロン:レガシー 3D'10:米◆原題:TRON: LEGACY◆監督:ジョセフ・コジンスキー◆主演:ギャレット・ヘドランド、ジェフ・ブリッジス、オリヴィア・ワイルド◆STORY◆デジタル業界のカリス ...
2010年12月26日(日) 18:55〜 TOHOシネマズ日劇1 料金:1700円(有楽町の大黒屋で前売り購入+差額100円) パンフレット:未確認 『トロン:レガシー』公式サイト 当初評判は悪かったが後年カルトとも言われた「トロン」。 そうとう昔にビデオで観た。何とも妙ちくりんだが、結構良かった記憶がある。 で、本作はリメイクでなく、20うん年たってからの続編。 前作の主人公のジェフ・ブリッジスは、再び登板。電脳世界に残っている設定であり、若い顔のジェフ・ブリッジスも登場。素晴らしいCG補正技術だ。正確には、コピーが年をとらず、本物は電脳世界の中でも加齢している。 コンピュータ・システム自体は、設置場所のゲームセンターが閉ざされたままだったため、20年前と同一だと思われるのだが、処理能力がいつの間にか格段にアップしたのだろうか、電脳世界がとんでもない程広がっている。 ついでに入出力装置が、20年前にはあり得ないものだ。 しかし、セキュリティ・システムに関しては、相変わらず甘い。そもそも守衛が一人しかいない会社などあるのだろうか。 相変わらず、コンピュータ関連の設定に関しては、どの映画もなっていない。 ストーリーのほう...
28年前のトロンもDVDで観て予習完了。そんなわけでアッキーナさん絶賛のトロン・レガシーを公開初日に観てきました。
「トロン:レガシー」を鑑賞してきました3D字幕版。世界で初めてCGを本格導入した革新的映像で話題となった1982年のジェフ・ブリッジス主演作「トロン」の続編となるSFア...
☆☆☆★− (10段階評価で 7)
12月18日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 16:15の回を鑑賞。
期待しないで見てね公式サイト http://www.disney.co.jp/tron12月17日公開世界で初めてCGを使用したSF映画「トロン」(1982)の続編デジタル業界のカリスマとして名をはせ
原題:TRON:LEGACY監督:ジョセフ・コジンスキー出演:ギャレット・ヘドランド、ジェフ・ブリッジス、オリヴィア・ワイルド(TOHOシネマズ1か月フリーパス鑑賞 19本目)公式サイトは...
最初、予告編を観たときは、「どうしようかなぁ」と迷ったんだけど。
ディズニーだし、はずれはないかな、と思って、「トロン:レガシー
」を、公開日に鑑賞。
「UCとしまえん
」は、平日にしては、ちょっ
映画『トロン:レガシー(3D 字幕版)』(公式)を、本日(12/17)鑑賞。初日第1回目の上映で、観客は20名ほど。
採点は、★★★★☆(5点満点で4点)。100点満点なら80点。
因みに、『トロン(1982)』は、当時劇場にて初日に鑑賞した。当時、高校生で進路を決めるのに、映像業界を意識させたきっかけになった映画の1本でもある。それだけに、相当思い入れが強い作品だから、採点は若干甘めになった。
ざっくりストーリー
デジタル業界のカリスマである...
1982年にジェフ・ブリッジス主演で世界で始めてCGを本格的に使った作品として知られている『トロン』の続編。20年前に失踪した父の後を追い、電脳世界へと入り込んだ息子サムが、父と協力してプログラムたちと戦う姿を描き出したSFムービーだ。前作同様ジェフ・ブリッジスのほかに、『エラゴン 遺志を継ぐ者』のギャレット・ヘドランドが出演。四半世紀の技術の進歩が素晴らしい。