監督 リー・アンクリッチ 主演 トム・ハンクス(声) 2010年 アメリカ映画 103分 アニメ 採点★★★★ 子供のオモチャってのは、ホント捨てられないですよねぇ。うちにも片足だけになったウルトラマンだの、首だけのアンパンマンだのゴロゴロしてますが、捨てられ…
夏休みも終わってしまいましたが、夏休み映画の本命映画の1つトイ・ストーリー3を3D字幕版で観てきました。
3Dの吹替え版を観に行ってきた 3連休の最終日、めちゃめちゃ混んでて完売表示出てて チケット前もって買っといて良かった〜って思った予想通り、子供連れが多くて 場内がう...
こんばんわ♪クマです。
夏休みを待ちわびていた日々も今は昔・・・・、気がつくと、もう明日からは普通の会社生活が再会します。このブログを以前から読んでくださっているひとには、充分予想がついているかも知れませんが、クマはこのブログで何度も書いている決めゼリフを、今回もまた声を大にして言いたいです。
ねえねが嗚咽を漏らして号泣したよと、大絶賛の「トイストーリー3」は、予告で既に泣いてしまったのが、実はまだまだ序の口だったことに気が付くのは、映画が始まってすぐのことだった・・・・
『トイ・ストーリー3』は期待通りのマスターピース。笑えます。泣けます。ハラハラし
トイ・ストーリー3 なんでおもちゃに感情移入してしまうんでしょうか??? <Story> カウボーイの人形ウッディやバズの持ち主のアンディはもうすぐ大学生、大学に行くために家を出る荷づくりをしていた。 一番の親友ウッディだけは引っ越し先まで持って行き、ほかのおもちゃたちは屋根裏にしまうはずだったのだが、手違いでごみに出されてしまう、しかし危機一髪で収集を逃れたものの、今度は保育園へ寄付する箱の中に全員で入ってしまう。 保育園のみんなと遊べる!そう喜んだのもつかの間、そこはおもちゃを放り投げ、ずたずたに壊す大変な園児たちの教室だった・・・・ <感想> もちろん笑える箇所もたくさんあって楽しいし、立体的な映像も奥行きがあってキレイでさすがPIXERです。しかし、要所要所にはじわ〜〜んと涙が出そうになります。 おもちゃたちが次々に手をつなぐところに一番感動してしまいました。 おもちゃの中にトトロのぬいぐるみが出ていました、宮崎駿すごいっ! <評価> ★★★★★
おすすめ度:4.0
3Dで鑑賞しました。シリーズはまともに鑑賞したことはない(!)のですが、やはりさすがですね。ピクサー作品不動の人気キャラクター達が当たり前のように繰り広げる小さな大冒険と、主・アンディとの友情、そして綺麗な映像に心打たれてしまいました。ピク
toy story 3 アメリカ 2010 2010年7月公開 劇場3D字幕鑑賞 紆余曲折の末、公開が決定した大人気シリーズ第3弾。当初、ピクサーとディズニーの契約更新がなければ、ディズニーがピクサー抜きで勝手にパート3を作るとかっていう話もあって、どうなることやらと思っていたんですが、無事、ピクサーの手で我々に届けられることになり、ほっと一安心でした。 ちなみにシリーズ全て劇場鑑賞してます☆ ウッディやバズといったおもちゃたちの持ち主であるアンディもすっかり成長し、おもちゃで遊ぶこともな
『トイ・ストーリー3』 TOY STORY 3
2010年・アメリカ
ピクサーの人気シリーズ3作目にして最終章。
1作目が1995年、2作目が1999年。2作目から11年...
TOY STORY 3
アメリカ
監督:リー・アンクリッチ
声の出演:トム・ハンクス、ティム・アレン、ジョーン・キューザック、ネッド・ビーティ、ドン・リックルズ、マイケル・キートン、ウォーレス・ショーン、エステル・ハリス、他
大人気ピクサーCGアニメの続編です。
これだけは観たいと思ってたんですよ
ご主人様のアンディと楽しい時間を過ごしてきたおもちゃたち。しかし、17歳になったアンディは、すでにおもちゃで遊ぶこともなくなり、また大学へ進学するため引っ越しの準備をしていた。そして、アンディの一番のお気に入りだったウッディだけが彼の引っ越し先へ持って行かれることとなり、バズや他のおもちゃたちは屋根裏部屋行きに。だが、ある手違いで危うくゴミに出されるところだった彼らは、ウッディの説得もむなしく、サニーサイドと呼ばれる託児施設行きを決断する。ロッツォというクマのヌイグルミに迎えられ、新たな遊び相手が出来たことを喜ぶ一同。ところがそこは、おもちゃを破壊する凶暴な幼児ばかりの、おもちゃにとってまさに地獄といえる場所だった。ひとりその難を逃れていたウッディは、仲間たちの危機を知り、急いで彼らのもとへと向かうのだ...
肩ログ 2010年08月11日(水) 10時40分
☆☆☆☆☆ (10段階評価で 10)
7月17日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 13:35の回を鑑賞。
★★★★☆ 前作から11年。 17歳になったAndyは大学進学のため、 家を出ることになった。 woodyやBuzz Lightyearなど 小さいころから一緒に遊んだ おもちゃを整理していたが、 手違いからおもちゃは、 幼稚園に寄付されてしまう。 おもちゃにとって楽園かと思われた幼稚園。 実態は、 いちごの匂いの熊のぬいぐるみLotso Bearが 牛耳る恐怖の場所だった。 おもちゃたちはAndyの元へ帰ろうとするが・・・ ◇ 成長と自立。 旅立ちと別れ。 恐れていたその日が来た時、 おもちゃたちはどうするか。 新しい世界に旅立つAndy、 安住の地を見つけたwoodyたち。 別れのシーンに ジーンときた。 本編前の短編「Day and Night」も秀逸。 「新宿ピカデリー」9で。
富久亭日乗 2010年08月11日(水) 8時41分
カウボーイ人形のウッディは、ご主人様のアンディの一番のお気に入り。でもそれは、ずいぶん前の話。アンディはとっくにおもちゃを卒業し、もうすぐ大学に進学するためにこの家を出ていくのだ。ご主人様を失ったおもちゃたちの運命は、ゴミとして廃棄されるか、どこかに施設に寄付されるか…。そんなある日、何かの手違いでおもちゃたちはサニーサイドと呼ばれる託児施設に寄付されてしまう。「子供と遊べる!」とはしゃぐおもちゃ仲間たち。だがそこは、おもちゃを破壊しまくる凶暴なチビッコたちが集まる、おもちゃにとっての地獄だったのだ…。(TOHO CINEMAS)★★★★☆トイ・ストーリーは 映画館で初めて見ました。うわさどうり感動の作品でした。ウッディたちが アンディに本当に愛されていたのだということがわかります。それでも 子供は大きくなったらおもちゃから卒業してしまうんですよね。最後のアンディが おもちゃを女の子にあげて一緒に遊んでる姿には涙がこみ上げてきました。バービー人形が出てきたときは 思わず自分の持っていたバービーのことを思い出していました。たくさん笑って そしてウッディたちの友情に感激。サニーサイドからの脱出劇は ...
あらすじアンディは大学に入学する年齢になり、カウボーイ人形のウッディたちおもちゃは託児施設に寄付されてしまう。しかし、そこに待っていたのは・・・。感想1000円の日に行...
おもちゃにとっての最高の幸せは、子供たちと遊ぶ楽しい時間。 しかしカウボーイ人形ウッディのご主人様アンディはもう17歳で、大学進学のため家を離れることに。 ある日、間違って保育園に寄付されてしまったおもちゃたちは「また子供と遊べる!」とはしゃいだが、年少組の幼児たちは乱暴で、散々な目に遭ってしまう…。 おもちゃの人形たちの大ヒット冒険CGアニメ第3弾。
17歳になったアンディは、大学進学で家を出るために作りをしていた。 全然遊んでいないオモチャ箱に入れたままのオモチャを整理するように母親から言われ、少し悩む。
最後まで涙あり、笑いあり、ハラハラドキドキ、時にはしんみり、目いっぱい、アニメーション映画の出来うる限りの、知恵と技術を投入して物語は進んでいきます。主要キャラクターたちには、しっかりそれぞれの見せ場が用意されていて・・・
さよならなんて、言えないよ・・・。 (公式キャッチコピー)
『Toy Story 3』
トイ・ストーリー3 - goo 映画
おもちゃのウッディやバ...
[トイ・ストーリー3] ブログ村キーワードトイ・ストーリー3(原題:Toy Story 3)キャッチコピー:「さよならなんて、言えないよ…」製作国:アメリカ製作年:2010年配給:ウォルト・デ?...
トイ・ストーリー3 3D<日本語吹替版>’10:米◆原題:TOY STORY 3◆監督: リー・アンクリッチ「ファインディング・ニモ」(共同監督) ◆声の出演:唐沢寿明、所ジョージ、日下由美、勝部演之◆STORY◆おもちゃのウッディやバズと楽しく遊んでくれたアンディも、いま...
テレビ放映「「トイ・ストーリー2」で復習した後、いろいろなブログで評価が高い映画「トイ・ストーリー3」を観に行った。劇場で3Dで観るのは初めて。 第1作から10年後の設定で、おもちゃ達の持ち主のアンディは大学進学の準備をしているとこから
ピクサー製作の人気アニメシリーズ最新作です。 予告編を観た時から絶対に観る!と期待していました(^^ゞ 評判通りのとても心に響く、素敵な物語でした☆
17歳になったアンディは、大学へ進学するため引っ越しの準備をしていた。
すでにおもちゃで遊ぶこともなくなり、ウッディ以外は屋根裏部屋?...
月一回やっている脚本ゼミのお友達と映画を観る会の
今月の作品です。
始めは「アウトレイジ」だったのですが、
直前でこの作品が評判がいいことを知り
こちらになりました。
トイ・ストーリーは最初の作品を観ているはずなのですが、
ほとんど覚えていません。
ピクサーの
シリーズ完結にふさわしい、素晴らしい感動のラスト。きっとお母様方も涙、涙である。
[トイ・ストーリー3] ブログ村キーワード
あの、ウッディやバズたちが帰ってきた!「トイ・ストーリー3」(ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ・ジャパン)。前作「2」から約10年(そんなに経ったの!?)。スゴイよ!スゴイ映画になってるよ!!
子供だったアンディも、成長して17歳に。大学へ行くことになったアンディは、家を離れることに。これを機に、身の回りのモノを整理することにしたアンディは、昔よく遊んだおもちゃたちも、仕分けすることに。そして一番のお気に入りだったカウボーイ人形のウッディだけを、自分の手元に残し、スペース・レンジャーのバズや...
昨日、ワーナーマイカル県央で観ました。ここは、3Dしかやっていませんでした
『トイ・ストーリー3』は、ピクサー・アニメーション・スタジオが製作したフルCGの長編アニメーション映画で、大ヒットを記録した前2作に続くシリーズ第3作目です。前2作で監督を務めたジョン・ラセターは製作総指揮に就き、リー・アンクリッチが単独で監督を務めています。先日、劇場に観に行きました。●導入部のあらすじと感想
2010年7月14日(水) 19:00〜 TOHOシネマズ日劇3 料金:1300円(TOHOシネマズデイ 3D料金) パンフレット:未確認 『トイ・ストーリー3』公式サイト 3D字幕版。TOHOシネマズの割引料金の日だからか500人程収容の劇場だが、8割超の入り。前の2列と前方端席が空いているだけ。 何を隠そう1作目2作目を観ていない。1990年代は年に1本くらいしか映画観ていなかったのだ。80年代は年に20本くらい観ていたんだが。「トイ・ストーリー2」は、沢山映画を観るようになってから上映していたが、当時はピクサーの威力を知らず、1作目も観ていなかったのでパスした。 で、DVDも観ていなく、今年の1,2作の3D公開は、都合がつかず行っていない。今回が初めて。 初めての奴が書くことも無いので、たいへん満足したとだけ言っておこう。素晴らしい作品だ。 お勧め度:☆☆☆☆ アントニオ・バンデラス度:☆☆☆ 俺度:☆☆☆☆
映画『トイ・ストーリー3/TOY STORY 3』を見たよぉ〜
メディア 映画 Anime
上映時間 103分
製作国 アメリカ
公開情報 劇場公開(ディズニー)
初公開年月 2010/07/10
ジャンル アドベンチャー/ファミリー/コメディ
解説・・・
CGアニメの先駆けとなったディズニー/ピクサーの人気ファミリー・アドベンチャーのシリーズ第3弾。成長しておもちゃを卒業した主人アンディの手を離れ、ひょんなことから託児施設へ寄付されたおもちゃたちを待ち受ける絶体絶命の危機と心温まる絆の物語を、手に汗握るアクションと感動のストーリー展開で描き出す。声の出演は引き続きトム・ハンクス。監督は前作や「ファインディング・ニモ」などで共同監督を務め、これが長編単独初メガホンとなるリー・アンクリッチ。
ストーリー・・・
ご主人様のアンディと楽しい時間を過ごしてきたおもちゃたち。しかし、17歳になったアンディは、すでにおもちゃで遊ぶこともなくなり、また大学へ進学するため引っ越しの準備をしていた。そして、アンディの一番のお気に入りだったウッディだけが彼の引っ越し先へ持って行かれることとなり、バズや他のおもちゃたちは屋根裏部屋行...
子供の頃、遊んでいたおもちゃはどこにいってしまったのだろう。 畳の縁を道路に見立
TOYSTORY3「さよならなんて、言えないよ…」別れても、決して切れない絆があるから・・・・。上映時間103分製作国アメリカ公開情報劇場公開(ディズニー)初公開年月2010/07/10ジャンルアドベ...
『トイ・ストーリー3 3D吹替版』
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お見事!さすがピクサー!!
脱帽です!♪
初回作から15年!
トイ・ストーリー2からは10年!
待ってたよ、ウッディ、
「さすがピクサー! さすがディズニー!」と思わせてくれる映画『トイ・ストーリー3』。
仲間を思う気持ち、持ち主を思う気持ちをエンターテインメントたっぷりに見せてくれる娯楽作品です。
切ない別れとドキドキの冒険、新しい仲間たちとの出会い…。
大の大人も声を出
TOY STORY 3
おもちゃのウッディ、バズ、ジェシーたちの持ち主アンディも17歳になり、大学
入学のために引っ越すことになった。大好?...
さよならなんて、言えないよ・・・。
姪っ子、甥っ子連れて3D版の鑑賞です。
「アンディは大学に行くためもうすぐ家を出て行くことになっていた。
ウッディ他おもちゃたちは屋根裏に行くべき準備を着々と進めていたが・・・ちょっとした手違いによってウッディ以外
映画史上初のフル3DCGアニメーション「トイ・ストーリー」が、ピクサー・アニメーション・スタジオで誕生したのは15年前の1995年。
満を持して?...
アンディよりも、おもちゃたちに深く感情移入。 イマジネーションと、友情や愛といった、目に見えないものが、とてもかけがえなく、何よりも大切なんだと思わせてくれる。 アニメーションの枠を超えて、でもアニメーションにしか出来ない、最高のストーリー。 感動、悲しみ、..
上映スクリーン数: 525オープニング土日動員: 64万9299人オープニング土
良作の多いピクサーアニメ。近年の『ウォーリー』や『カールじいさん〜』もなかなかの作品だった。でも私のお気に入りは断然『トイ・ストーリー』と『トイ・ストーリー2』。どちらも笑いと涙で胸をいっぱいにしてくれるピクサーきっての名作である。
そして今日、待ちに待ったシリーズの最新作『トイ・ストーリー3』がついに公開。長いことご無沙汰だったウッディやバズたちに久しぶりに会ってきた。(今回はあえて2D吹き替え版を選択)
公開から4日目の平日夕方、客入りは非常に悪く、このシネコンで一番大きいスクリーン5(542席)に30名位と閑散とした客入りでした。今回私は3D日本語吹き替え版を見まし...
『トイ・ストーリー3』は、顧みられなくなったオモチャたちの、悩みと哀しみを主題とした作品である。
そこで描かれるのは、こんなこと?...
おもちゃの持ち主のアンディも今や17歳。 おもちゃで遊ぶこともなくなり、大学へ
アメリカの子供が大学に進学する際、親元を離れて勉強道具だけを持っていく。それまで遊んでいたおもちゃとは別れるのが普通だ。おもちゃが子供と遊んでもらうことに喜びを感じるなら、こういう感動的な映画が成立する。傑作だ。
「面白い度☆☆☆☆☆ 好き度☆☆☆☆☆」
時が流れても変わらないもの。それはオレ達の絆。
シリーズ中最も面白い。スタッフは第一作をリアルタイムで観たちびっこの現
お勧め度:★★★★★
制作:2010年・アメリカ
監督:リー・アンクリッチ
出演:トム・ハンクス(唐沢寿明)、ティム・アレン(所ジョージ)、ジョアン・キューザック(日下由美)、ドン・リックルズ(辻萬長)、ウォーレス・ショーン(三ツ矢雄二)
あらすじ
前作から10年後。おもちゃ達の持ち主であるアンディは17歳になっていて、おもちゃと遊ぶことからは卒業し、もうすぐ大学に進学しようとしている。アンディは、長年のお気に入りだったカウボーイ人形のウッディだけを持っていき、アクション人形のバズをはじめとする他のおもちゃたちを屋根裏にしまうことを決めた。
ところが、屋根裏行きのおもちゃ達が手違いでゴミに出されるという事件が起こる。危ういところで難を逃れたおもちゃたちは、アンディに捨てられたと思い込み、地元の託児施設へ寄付されるおもちゃたちの段ボールに自ら入り込んだ。託児所「サニーサイド」のおもちゃたちに歓待を受けたバズたちは留まることを決意し、仲間を説得するために同行したウッディは諦めて去ってゆく……。
...
<<ストーリー>>アンディがおもちゃで遊んでいたのも今は昔。アンディは大学に入学する年齢になり、カウボーイ人形のウッディたちおもち...
監督、リー=アンクリッチ(『トイ・ストーリー2』『ファインディング・ニモ』共同監
erabu 2010年07月14日(水) 12時10分
映画『トイ・ストーリー3』を、あえて通常版の2D・日本語吹替版にて本日鑑賞。2Dにした理由は、3Dはスクリーンが暗くなり、本来の色彩が楽しめないから。結果的には、2Dで十分、いや飛び出す必要なんてない程に面白い。
採点は、★★★★☆(5点満点で4点)。100点満点なら85点。
ざっくりストーリー
主人公アンディは大学進学で引っ越しをすることに。ある日、大好きなおもちゃを整理していると、母親の手違いやらで、屋根裏に保管しようと思っていたおもちゃが、近所の保育所に寄付されてしまう。アンディ...
「トイ・ストーリー3」を公開初日、観に行って来ました。 とにかくもう最高でした! 想うところ言いたいところはたくさんあるのですが、ありすぎて整理出来ない感じでしょうか。 シリーズの集大成として最高の出来栄えで良かったです。 3Dメガネは涙が拭えず困っちゃいますね。 それからビッグ・ベビーがロッツォを抱え投げるシーンはスター・ウォーズのオマージュだったのかなぁ・・・ダース・ベイダーが皇帝を投げるシーンとダブって見えて爆笑でした。...
「トイ・ストーリー」「トイ・ストーリー2」は、観る人をことごとく童心に帰らせてくれる、楽しく痛快なシリーズものではあるけれど、その背後には大きなテーマを一貫して背負っていたと思います。それは、“大人になることの本当の意味”でありますね。
新・豆酢館 2010年07月14日(水) 8時15分
ディズニー・ピクサーの今日の隆盛を築き上げた作品と言っても過言ではない、大人気CGアニメシリーズの第3弾。今回は大学入学を控えたアンディとの別れを前に、おもちゃたちに襲い掛かる絶体絶命の危機や、新たな出会いを情緒豊かに描き出す。英語版ウッディは引き続きトム・ハンクス。吹替え版も第1作から変わらず唐沢寿明が務める。監督は単独は初めてのリー・アンクリッチ。