いまだ見てなかった作品。レンタル開始日早々に借りてきて、母に貸したら一年半以上戻ってこなかったという…^;3D映画の先駆けですね。
この作品は、鑑賞者が一緒にパンドラの中へ入っていくような感覚の作品でしょ、最初は違和感ありまくりのナヴィ達にも自然と慣れていきます。というかヒロインなんて物凄い美人にみえてきちゃうんだから不思議だ。
映像が凄くキレイで世界観も面白いですね。CGも上手くできていて、表情豊かで動きも自然でした。ただ、アメリカ開拓民がネイティブアメリカンを侵略したSF版という意見もあり、確かに…と思ってしまう部分も。
しかし「仮想現実」に取り込まれすぎて本来の自分の姿を忘れてしまっているのではないかとか、彼のだんだん薄汚れていく姿をみてネット中毒者を連想してしまう部分をもあり…。自分は何者なのか、どっちの世界が本当かわからなくなってしまうところも。
ナヴィの族長の娘ネイティリと恋に落ちたジェイク。ナヴィ側の生活様式をみせているのが大部分を占めているので、主人公の彼に私達は感情移入して観ているので、立場はすっかりナヴィ側。ただ彼の行動に若干の違和感があるのは、6番目のトルーク・...
満 足 度:★★★★★★★★★★
(★×10=満点)
試写 にて鑑賞
09年12月23日公開
監 督:ジェームズ・キャメロン
キャスト:サム・ワーシントン
ゾーイ・サルダナ
シガーニー・ウィーヴァー
二回目観に行きました(o^-')b
前回は字幕版で観たので字幕も立体的で…(ノ∀`) アチャー
だから今回は吹替え版を観ることにしましたo(゚▽゚o)(o?...
3D映画って、赤と青のメガネをかけてスクリーンから絵が飛び出すってイメージ?
アバター
AVATAR
監督 ジェームズ・キャメロン
出演 サム・ワーシントン ゾーイ・サルダナ
シガーニー・ウィーヴァー ステ?...
地球から遥か離れた惑星パンドラを舞台に描かれる、異文化交流アクション超大作。
アバター AVATAR
監督:ジェームズ・キャメロン
出演:サム・ワーシントン、シガニー・ウィーバー、ジョバンニ・リビシ
ネタバレです。
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エンドロールが終わったあとに客席から拍手が上がったのは初めてでした。
本日公開、タイタニックのジェームズ・キャメロン監督最新作アバターをTOHOシネマズ日劇で見てきました。
元旦の夜に「おもろまち」で観ました。最初は「シュレック」みたいなアニメ調の映画か...
『アバター』を観ました『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作です>>『アバター』関連原題:AVATARジャンル:SF/アドベンチャー/アクション製作: 2009年・アメリカ上映時間:16...
遥か彼方の衛星パンドラには希少な鉱物があるのだが、そこにはナヴィという原住民が
☆☆☆☆☆ (5段階評価で 5)
12月23日(水・祝) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 16:40の回を鑑賞。
『アバター / AVATAR』
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(C) 2009 Twentieth Century Fox. All rights reserved.
これは、すごい!
…って、ジェームズ・キャメロンの、タイタニック以来12年ぶりとなる劇場公開長編映画のことです。
こんなとてつもないものを作るために
《アバター》 2009年 アメリカ映画 − 原題 − AVATAR 22世紀、人
原題:AVATAR監督・製作・脚本:ジェームズ・キャメロン出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ、スティーヴン・ラング公式サイトはこちら。<Story>元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシ...
22世紀。 人類は地球から遠く離れた衛星パンドラの先住民ナヴィと人間のDNAを組み合わせた肉体“アバター”を創り、大気問題の解決と、貴重な鉱物“アンオブタニウム”の採掘を目論んでいた。 アバター・プロジェクトに参加した元兵士のジェイクは、パンドラの地で族長の娘ネイティリに命を救われる。 やがて自分に課せられた任務に疑問を抱くようになるが…。 SFアクション・アドベンチャー。
ジェームズ・キャメロンの12年ぶりの映画で話題の「アバター」を観てきました。
今回は時間の都合もあって字幕版ではなく吹き替えの3D版を観賞してきたんですが、で3Dならではの奥行きさを感じながら大画面でアバターの世界を大画面で観たい映画です。
ストーリー自体は
監督:ジェームズ・キャメロン
出演:サム・ワーシントン、シガニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス、ゾーイ・サルダナ
初の3D字幕版でした!
3Dはやっぱり吹替えの方がいいなーちょっとキツかったです。
「元海兵隊のジェイクは宇宙彼方の星パンドラで、
3Dではなかったけれど、、、 まずは来訪記念にどうかひとつ! [:next:] 人気blogランキング 【あらすじ】元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく・・・ 監督・製作・脚本:ジェームズ・キャメロン出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ、スティーヴン・ラング・・・ 素晴らしいとにかく映像が綺麗で繊細、途中CGなのかメイクなのか再確認してしまった。動物?キャラクターも満載でとても楽しく鑑賞させていただきました空の島はまるで「ワンピース」。大きな鳥をあやつるなんて、まるで「モスラ」を調教しているピーナッツみたいな(笑 人間のつきることのない野望・欲望に対する、ナヴィの自然との調和の対立路線が明確でわかりやすかったですそして、考えさせられまし...
やっぱりジェームズ・キャメロンはこういう映画を撮らせたら天下一品だ。
観るなら3D吹き替え版で!久しぶりに大作を観たって気分になったね。とにかく映像が
映画史に残るような実写版3D映像が、驚異的な体験をさせてくれる。パンドラが、すべて製作された世界とは思えない。物語の内容が目新しくないことが、この体験をしない理由にはならない。技術の進化を是非体感してほしい。
2009年12月23日(水) 20:50〜 TOHOシネマズ川崎5 料金:1500円(3Dレイトショー料金) パンフレット:未確認 『アバター』公式サイト ストーリーは凡庸で捻り無く一直線。 これは豪華映像を楽しむ映画。 CGらしさを感じさせない見事なCGは、歴史を塗り替えるもの。 絶対に3Dで観るべし。 恐竜帝国の爬虫人類みたいな連中も、見ているうちに愛しくなってくる。 個人的には、プロ意識に徹した大佐のキャラクターが気に入った。 世界一軍人の似合う女、ミシェル・ロドリゲスが何とも中途半端な役回りで残念。もう少し活躍させてやれよ。 お勧め度:☆☆☆★ VFX度:☆☆☆☆ 俺度:☆☆☆☆
素直な感想は、面白かったです。とても楽しめました。あくまでアクション娯楽作としてです。思っていた以上に、お話はシンプルです。別に2時間40分を使わなくてもいいんじゃないかとは思いますが、見せ場がタップリなので、私は退屈はしませんでした。
「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに送る3DCG娯楽超大作映画「アバター」を見たよ。 あらすじ。エイリアンをやっつけろ。 感想。疲れた。この映画は専用メガネをかけて3D映像を楽しむタイプなんだけど、これが自分にはあっておらず、終始ピント調節に追われていた感じ。見終わって半日経っても、まだ目が疲れてるよ。 3Dに関する感想 とにかく3Dがあわなかった。 メガネを掛けることによって、重さや締め付けが気になるし、文字通り色眼鏡をかけてみるモンだから彩度や明度が下がって見にくいし、もう...
今度は"吹替版"を観た
前の記事『映画「アバター 3D 字幕版」感想と採点 ※ネタバレあります』に続いて、今度は映画『アバター 3D 吹替版』を観て来た。
採点は変わらず
採点は、相変わらず★★★☆☆(5点満点中3点)だから、辛口批評は前の記事を読んで欲しい。
字幕版と吹替版で印象が違った
今回、私(基本的に字幕派)は珍しく"字幕版"と"吹替版"の両方を観て感じたのは、"字幕版と吹替版ではだいぶ印象が変わる映画"とも言える。だから、もし"字幕版"と"吹替版"のどちらを観ようかお悩み...
アバター
元海兵隊員で、下半身不随になり、車いす生活を送るジェイクが、衛星パンドラで実行されるアバター・プログラムへの参加を要請されたのだ。
アバター・プログラム?
それは一体何なのだろうか。
人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変身した。そして、単身惑星の奥深くへ。
この星で彼は、いろいろな体験をすることとなる。
一つの文明を救うための戦いに身を投じていくことになるのだが。。。
キャスト
サム・ワーシントン
ゾーイ・サルダナ
ラズ・アロンソ
シガ...
アバターは、大人気で直ぐに満員になってなかなか見られませんでした。ようやく映画を見られましたが3Dの眼鏡を長くしていると軽い乗り物酔いになった感じでした。映像は、3Dだけあって冒頭の自然の美しさを実感出来ましたが、戦闘シーンになると3Dの良さが旨く生かされていないような気がします。
ゼロから 2010年01月26日(火) 23時14分
監督・脚本、ジェームズ=キャメロン。2009年米。SF映画。出演、サム=ワーシン
erabu 2010年01月26日(火) 23時10分
大ヒット公開中の『アバター』。当ブログでも外国語映画編で年間1位にランキングしましたが、実際に最初に見たのはTOHOシネマズ府中での3D字幕上映。いろんなブログを読んでいますと、IMAX3Dの評判が素晴らしく良い…。ハリーポッターの3D部分をIMAX3Dで観ると凄い!といううわさは兼ねてから聞いていましたので、一大決心のもと、川崎へと遠征してきました。
◆サム・ワーシントンさん(のつもり) サム・ワーシントンさんは、ジェームズ・キャメロン監督の最新作、映画『アバター』(AVATAR)にジェイク・サリー 役で出演しています。先日、3D版で鑑賞しました。●導入部のあらすじと感想
有楽町から上野へ回って、もう一本東急株主優待券を使って、上野東急で「アバター」を観ました上野東急は2D上映だったけど、十分大満足しましたさすがはジェームス・キャメロン監督「タイタニック」以来12年ぶりだそうだけど、やっぱり凄い監督さんですまるで初期の宮...
日本で4館しかないIMAX3Dシアターが近くにあるので、せっかくだからと初体験してきました。3D映画自体の鑑賞もお初です。3D用のメガネは十分大きくて、普通に眼鏡をしている自分でも違和感なくかけることができました。で、まず3Dですが、全部が全部立体的になっていると...
どうせ見るなら IMAX で 3D でしょ、ってことで『 AVATAR 』を観てきました。3D映像って、USJ とかで見るターミネーターやセサミなんかをイメージしたりすると、うにゅーんと映像が飛び出してくるっていう感じがウザイんですけど、このアバターはそういう3Dの使い方は少なくて、画面に奥行きを持たせてるっていう感じが多かったし、3D映画を体感するっていう意味においては、確かにエポックメイキング的な作品だと思いました。 あらすじはこんな感じです。 元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実...
私は2010年1月1日に川崎でIMAX 3D版の「アバター」を見てまいりましたが