アバター / AVATAR
かの超ヒット作をレンタルでやっと見ました。
2009年 アメリカ映画 20世紀フォックス製作
製作・監督・編集・脚本:ジ?...
アバター / AVATAR
かの超ヒット作をレンタルでやっと見ました。
2009年製作 アメリカ映画
製作・監督・編集・脚本:ジェームズ・キャメロ?...
作品情報
タイトル:アバター
制作:2009年・アメリカ
監督:ジェームズ・キャメロン
出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・ラングほか
あらすじ:下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女(ゾーイ・サルダナ)に助けられる。
...
あの『タイタニック』以来、ドキュメンタリーなどを除くと実に12年ぶりのジェームズ・キャメロン監督の最新作ということで注目され、3Dで公開されるや記録的な大ヒットとなった話題作ですが、どうしてもあの「青い人」のビジュアルが好きになれずに見送っていましたが、まだ上映してる映画館もあるにも拘わらず早々とリリースされたDVDでとうとう鑑賞。
公開から4カ月でDVDが出るのは異例ですけど、海賊版対策という面もあるみたい。まあ3Dで観たければ映画館へ、そうじゃなければちょっと待ってDVD(&ブルーレイ)で、という流れが今後出来るかも知れませんなあ。
酔っちゃいそうでイマイチ3Dに恐怖感がある身と...
お祭り騒ぎに惹かれて、アバター前夜祭行って来ました! 体調絶不調なのに、本編2時
ジェームズ・キャメロン監督が14年間も構想を温めた大作がついに解禁!「タイタニック」でしこたま儲かったお金をこれに注いだという熱意のほどと、なんといっても、私には久しぶりの3Dだぜ、ヤッホーって感じを確かめに劇場へ。
…で、例によって、ネタばれあるかもしれぬので、要注意です。
アバターみてきました。
3Dのバージョン。
アバターめちゃめちゃ面白いです!!
これまで経験のない映像美!!
内容も展開も文句な?...
これまでの映画は平面の世界でしが、飛び出す3Dでもなく
目の前に奥行きのある立体的な箱が目の前に写しだされていて
この奥行き表現が、見る側を異世界に溶け込むような体験が
できました。
短い映画だと公開から1ヶ月で終わってしまうものも少なくない昨今、公開から約1ヶ月のアバターを見てきました。公開から1ヶ月弱後の日曜のレイトショーなんて普通ならガラガラなのに、めちゃ込みでしたよ。ちなみにポイントの無料券+300円の3Dでの鑑賞です。
有楽町から上野へ回って、もう一本東急株主優待券を使って、上野東急で「アバター」を観ました上野東急は2D上映だったけど、十分大満足しましたさすがはジェームス・キャメロン監督「タイタニック」以来12年ぶりだそうだけど、やっぱり凄い監督さんですまるで初期の宮...
監督の「10分の8スタイル」が遺憾なく発揮!!
次世代エンタメ映画の出発点となる超大作
3D映画で上映されることを前提とした劇場版...
2010 あけましておめでとうございます! 更新もままならないNaoのブログです
★★★☆☆ 海兵隊員時に下半身不随になった Jake Sully(Sam Worthington )は、 死亡した兄の代わりに 惑星Pandraに送り込まれた。 Jakeは、人工的に作られた肉体Avatarに意識を移し、 Pandraの一族の秘密を探る任務に就く。 原題は「Avatar」。 ◇ 登場人物はいずれも類型的で、 ドラマも勧善懲悪だ。 それでもこの映画が多くの人に見られているのは、 CGと3Dの最新技術を集めて構築した 惑星Pandraの美しさゆえだろう。 最初は、間抜け面にしか見えなかった Pandraの一族の顔だが、 次第に感情移入してきた。 しかし、あの3D眼鏡だけは なんとかならぬものか。 新宿ピカデリー3で。 [監][製][脚]ジェームズ・キャメロン[出]シガニー・ウィーバー、ゾーイ・サルダナ、 サム・ワーシントン、スティーブン・ラング、 ミシェル・ロドリゲス、ジョバンニ・リビシ[上映時間]
富久亭日乗 2010年01月24日(日) 9時17分
下半身不随になり、車いす生活を送るジェイクは、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女に助け
『アバター 3D』 を観てきました。 「ジェームズ・キャメロンが3D前提で撮った映画」という知識しか無く、職業柄、3Dに興味があるので足を運?...
この映画の予告を観た時、
その時は3D上映とは知らなかったせいもあるのですが、
ストーリーも、もさんざん使いまわされたような話だし、
何を今更と思ったのです。
というわけで、全く観る気なしでした。
ところが、周りの評判がともかく良い!
特に映像。
これは3D映像と
日本で4館しかないIMAX3Dシアターが近くにあるので、せっかくだからと初体験してきました。3D映画自体の鑑賞もお初です。3D用のメガネは十分大きくて、普通に眼鏡をしている自分でも違和感なくかけることができました。で、まず3Dですが、全部が全部立体的になっていると...
[アバター] ブログ村キーワード
「タイタニック」から12年。ジェームズ・キャメロン、遂に動く。全世界待望の新作!「アバター」(20世紀フォックス映画)。はい、吾輩も待望でございました(^^;。しかし、12年も経ったんですか。待たされた分だけ当然期待は高まりますよね。
下半身不随となり、車椅子での生活を強いられていた元海兵隊員・ジェイク(サム・ワーシントン)は、強盗に襲われ殺された兄の代わりに衛星・パンドラで行なわれる“アバター・プロジェクト”に参加する。パンドラには“ナヴィ”と呼ばれる先住民族が住んでいた。パンドラの地中には、希少な鉱物資源が存在していたが、採掘するには、ナ...
アバター[AVATAR] 今年1本目 <STORY> 惑星パンドラ、車いすの元兵士ジェイクはその動かない脚を治療してもらえることと引き換えに、パンドラの先住民ナヴィの肉体にリンクして、この星を侵略し鉱物資源を採掘するためにパンドラに乗り込んだ。 しかしナヴィの娘ネイティリと恋に落ち、ナヴィと行動を共にするうちいつしか人間ではなく、ナヴィそのものになりつつあった。 しびれを切らした、侵略軍はパンドラを攻撃しはじめる。 <感想> 3DIMAXで観ました。 3Dであり、大画面のIMAXだったため、迫力満点。 2時間半もある上映時間ですが、楽しめました、飽きません。 ただ、ものすごく前評判がよく期待しすぎたせいか、まあまあかな?くらいに思ってしまいました。 ターミネーター4に出ていたサム・ワーシントン、かっこよかったです。 IMAX&3Dの奥行き感は圧倒されます。 空に浮かぶ島が「ラピュタ」っぽかったと思ったのは私だけかしら? 評価:★★★☆☆
<<ストーリー>>元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。そこで様ざまな
『アバター』を観ました『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作です>>『アバター』関連原題:AVATARジャンル:SF/アドベンチャー/アクション製作: 2009年・アメリカ上映時間:16...
幻想的な異星の風景が美しい
でも、3Dの凄さはあまり感じなかった
3D映画は前の席で見る方が良いかも
こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。
去年は、3D映画が沢山公開されました。映画業界では、多分今年は「3D元年」と呼ばれるのではないかと思われます。
そんな中、この冬最大の大作映画として、このアバターが公開されました。
この映画の監督には、「ターミネーター」で有名なジェームズ・キャメロンが担当しています。キャメロン監督が作るからには、映画に出てくるモノや映像自体のこだわりに期...
(2009年12月鑑賞)レビューを書けないでいたら、「アバター」がすごいことになっている。2009年1月13日現在、世界で興行成績トップの「タイタニック」を脅かすくらいの成績を、この同じ監督作品の「アバター」が追い上げているのだ。おそるべしジェームズ・キャメロン。2作目はヒットしないと言われた時代に「エイリアン2」をヒットさせ、「ターミネーター2」ではVFX
明けましておめでとうございます。今年もよろしく。「アバター」とは権化とか化身を意味する言葉だが、ゲームを楽しんでいる人たちには、自分の「分身」となって活躍するキャラクターとしておなじみのようだ。惑星・パンドゥーラを攻略せんとする地球人は、パンドゥーラの住人ナヴィの肉体を合成し、そこにトランスポートして彼らの仲間になり、その社会を混乱させ、彼らを操ろうと計画した。彼らの住む土地には、貴重な鉱物資源が眠っていることが判明したから。 このアバター・プロジェクトの一人として、両足を麻痺した元海兵隊員、ジェイク・サリー(サム・ワーシントン)が選ばれる。惑星パンドゥーラは熱帯雨林のような土地だが、凶暴な野獣や神秘的な植物に満ちている。危険な潜入の最中、ナヴィの王女ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)と出会い、恋に落ち、やがて自分の使命に疑問を感じる。女性科学者(シガニー・ウィーヴァー)などごく一部の仲間と共にこのパンドゥーラの自然を守るため、尊大で強力な地球人たちに対し、ナヴィたちと共に立ち上がる。あらゆることが最先端の技術で装備された地球人部隊と、原始人といってもよいナヴィの人たちとの壮烈な闘い...
[アバター] ブログ村キーワードアバター(原題:AVATAR)キャッチコピー:観るのではない。そこにいるのだ。もうひとつの体。もうひとつの運命。製作:2009年(アメリカ)製作:20世紀フ?....
3Dで見ました。3Dの魅力を最大限生かすための脚本と世界設定になっているためか素晴らしいものでした。パンドラに住むオリジナルな自然と動植物を、よくもまああれほど作ったものだと思います。それがすべて、エイワという女神の化身に結びついているという。多くの人...
再出発日記 2010年01月14日(木) 13時28分
監督:ジェームズ・キャメロン
出演:サム・ワーシントン、シガニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス、ゾーイ・サルダナ
初の3D字幕版でした!
3Dはやっぱり吹替えの方がいいなーちょっとキツかったです。
「元海兵隊のジェイクは宇宙彼方の星パンドラで、
映画「アバター」は何故、人類悪役という内容になったのであろうか。この映画からは先住民を虐殺してのアメリカ開拓、そしてベトナム戦争が連想できる内容になっているが、ジェームズ・キャメロン監督は、これらに対する批判メッセージとしてこの映画を作ったのであろうか...
3D映画って、赤と青のメガネをかけてスクリーンから絵が飛び出すってイメージ?
現在公開中のアメリカ映画、「アバター」(監督:ジェームズ・キャメロン)です。TOHOシネマズ六本木シアター7で鑑賞しました。
もう、映画ファンはみんな待ち望んだ1本、ですね。「ターミネーター2」「タイタニック」の2本は、生涯ベストにあげる人も多いくらいですし。実際、映画館は終電を超える時間帯の上映にも関わらず超満員。異様ともいえる熱気の中、上映開始となりました。
3D映画は今冬、「クリスマス・キャロル」「カールじいさんの空飛ぶ家」に続いて3本目。その凄さには、それなりに慣れていたつもりだったのです...
(2009年・20世紀FOX/監督:ジェームズ・キャメロン) 「タイタニック」以来、12年ぶりのジェームズ・キャメロン監督によるSF超大作。 いやー、待たせてくれましたね。キャメロン監督。しかし待っ
◆サム・ワーシントンさん(のつもり) サム・ワーシントンさんは、ジェームズ・キャメロン監督の最新作、映画『アバター』(AVATAR)にジェイク・サリー 役で出演しています。先日、3D版で鑑賞しました。●導入部のあらすじと感想
あのジェームズ・キャメロン監督の作品、3Dの描写が凄い!って噂だけど、相棒が3D映画嫌いなんだよね・・・ボクもメガネ男子(←どこが?...
悠久の華美 2010年01月10日(日) 15時17分
原題:AVATAR監督・製作・脚本:ジェームズ・キャメロン出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ、スティーヴン・ラング公式サイトはこちら。<Story>元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシ...
『アバター / AVATAR』
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(C) 2009 Twentieth Century Fox. All rights reserved.
これは、すごい!
…って、ジェームズ・キャメロンの、タイタニック以来12年ぶりとなる劇場公開長編映画のことです。
こんなとてつもないものを作るために
アバター
元海兵隊員で、下半身不随になり、車いす生活を送るジェイクが、衛星パンドラで実行されるアバター・プログラムへの参加を要請されたのだ。
アバター・プログラム?
それは一体何なのだろうか。
人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変身した。そして、単身惑星の奥深くへ。
この星で彼は、いろいろな体験をすることとなる。
一つの文明を救うための戦いに身を投じていくことになるのだが。。。
キャスト
サム・ワーシントン
ゾーイ・サルダナ
ラズ・アロンソ
シガ...
どうせ見るなら IMAX で 3D でしょ、ってことで『 AVATAR 』を観てきました。3D映像って、USJ とかで見るターミネーターやセサミなんかをイメージしたりすると、うにゅーんと映像が飛び出してくるっていう感じがウザイんですけど、このアバターはそういう3Dの使い方は少なくて、画面に奥行きを持たせてるっていう感じが多かったし、3D映画を体感するっていう意味においては、確かにエポックメイキング的な作品だと思いました。 あらすじはこんな感じです。 元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実...
やっぱりジェームズ・キャメロンはこういう映画を撮らせたら天下一品だ。
戦争で下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、“アバター・プロジェクト”にスカウトされ衛星パンドラにや...
元旦の夜に「おもろまち」で観ました。最初は「シュレック」みたいなアニメ調の映画か...
3D映画元年と言っていい2009年のオオトリを飾る3D映画はジェームズ・キャメロ
22世紀。 人類は地球から遠く離れた衛星パンドラの先住民ナヴィと人間のDNAを組み合わせた肉体“アバター”を創り、大気問題の解決と、貴重な鉱物“アンオブタニウム”の採掘を目論んでいた。 アバター・プロジェクトに参加した元兵士のジェイクは、パンドラの地で族長の娘ネイティリに命を救われる。 やがて自分に課せられた任務に疑問を抱くようになるが…。 SFアクション・アドベンチャー。
<<ストーリー>>下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲
今度は"吹替版"を観た
前の記事『映画「アバター 3D 字幕版」感想と採点 ※ネタバレあります』に続いて、今度は映画『アバター 3D 吹替版』を観て来た。
採点は変わらず
採点は、相変わらず★★★☆☆(5点満点中3点)だから、辛口批評は前の記事を読んで欲しい。
字幕版と吹替版で印象が違った
今回、私(基本的に字幕派)は珍しく"字幕版"と"吹替版"の両方を観て感じたのは、"字幕版と吹替版ではだいぶ印象が変わる映画"とも言える。だから、もし"字幕版"と"吹替版"のどちらを観ようかお悩み...
3Dで観て初めて価値がある映画です☆ストーリーは、宮崎アニメと西部劇を足して2で割ったようなwラピュタ(ワンピ観たばかりならストロングワールドでも可w)へ行った男が先住民の娘と恋に落ちて、悪い人間がお宝目当てに先住民の聖地を汚して森を焼き払ったので、大...
宮崎世界を3Dで
【Story】
下半身不随になり、車椅子生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間と?...
{{{ ***STORY*** 2009年 アメリカ
元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく…。 gooより}}}
「今年2009年は映画界に第3の革命が起きる」
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遥か彼方の衛星パンドラには希少な鉱物があるのだが、そこにはナヴィという原住民が
☆☆☆☆☆ (5段階評価で 5)
12月23日(水・祝) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 16:40の回を鑑賞。
《アバター》 2009年 アメリカ映画 − 原題 − AVATAR 22世紀、人
はじめて”3D”にて鑑賞!前売券や割引券、サービスデー(タイム)でも「+300円」するだけでOK!と制度が変わらなかったらきっとまだ観ていなかっただろうし、業界全体で頑張ってくれたことを評価したい。そ
映画「アバター」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・ラング、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ、ジョエル・デヴィッド・ムーア、CCH・パウンダー、ウ..
AVATAR観るのではない。そこにいるのだ。もうひとつの体。もうひとつの運命。上映時間162分製作国アメリカ公開情報劇場公開(FOX)初公開年月2009/12/23ジャンルSF/アドベンチャー/アクション【解説】「ターミネーター」「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監...
ジェームズ・キャメロンの12年ぶりの映画で話題の「アバター」を観てきました。
今回は時間の都合もあって字幕版ではなく吹き替えの3D版を観賞してきたんですが、で3Dならではの奥行きさを感じながら大画面でアバターの世界を大画面で観たい映画です。
ストーリー自体は
映画『アバター 3D 字幕版』を本日、前夜祭上映で観て来た。
採点は★★★☆☆(5点満点中3点)。
一言でいえば、"古典的なストーリーを最新デジタル3Dで楽しむSF映画"とでも言おうか。
なにせ上映時間が162分と言う意味でも超大作だが、腰が抜けるほどビックリして面白いかと言うと、腰は座って痛くなるだけ。物語も基本部分は古典的だし、途中でトイレに行く人も多かったし、寝ている人もいたほど。
3Dも言う程に大したことは無い。ただ見る価値があるとすれば、モーションキャプチャの新技術...
「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに送る3DCG娯楽超大作映画「アバター」を見たよ。 あらすじ。エイリアンをやっつけろ。 感想。疲れた。この映画は専用メガネをかけて3D映像を楽しむタイプなんだけど、これが自分にはあっておらず、終始ピント調節に追われていた感じ。見終わって半日経っても、まだ目が疲れてるよ。 3Dに関する感想 とにかく3Dがあわなかった。 メガネを掛けることによって、重さや締め付けが気になるし、文字通り色眼鏡をかけてみるモンだから彩度や明度が下がって見にくいし、もう...
地球から遥か離れた惑星パンドラを舞台に描かれる、異文化交流アクション超大作。
「アバター」監督:ジェームズ・キャメロン出演:サム・ワーシントン(『ターミネーター4』)ゾーイ・サルダナ(『スター・トレック』『バンテージ・ポイント』)シガーニー・ウィー?...
2009年12月23日(水) 20:50〜 TOHOシネマズ川崎5 料金:1500円(3Dレイトショー料金) パンフレット:未確認 『アバター』公式サイト ストーリーは凡庸で捻り無く一直線。 これは豪華映像を楽しむ映画。 CGらしさを感じさせない見事なCGは、歴史を塗り替えるもの。 絶対に3Dで観るべし。 恐竜帝国の爬虫人類みたいな連中も、見ているうちに愛しくなってくる。 個人的には、プロ意識に徹した大佐のキャラクターが気に入った。 世界一軍人の似合う女、ミシェル・ロドリゲスが何とも中途半端な役回りで残念。もう少し活躍させてやれよ。 お勧め度:☆☆☆★ VFX度:☆☆☆☆ 俺度:☆☆☆☆
映画史に残るような実写版3D映像が、驚異的な体験をさせてくれる。パンドラが、すべて製作された世界とは思えない。物語の内容が目新しくないことが、この体験をしない理由にはならない。技術の進化を是非体感してほしい。
素直な感想は、面白かったです。とても楽しめました。あくまでアクション娯楽作としてです。思っていた以上に、お話はシンプルです。別に2時間40分を使わなくてもいいんじゃないかとは思いますが、見せ場がタップリなので、私は退屈はしませんでした。
予告編などを見るたびに、わりと楽しみにしていたジェームズ・キャメロン監督作品。
でも、3Dの効果というのが、私にはあまり感じられず。?...
アバター?AVATAR?
監督: ジェームズ・キャメロン
出演: サム・ワーシントン、シガニー・ウィーバー、ゾーイ・サルダナ、ミシェル?...
ジェームズ・キャメロン監督作の映画『アバター』を観賞しました。
「『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督」という宣伝文句も聞きましたけど、むしろ「『アビス』のジェームズ・キャメロン監督」って感じの映画かな・・・。(パンドラの夜光植物とか神秘的な雰囲気が『アビス』を思いおこさせます。)
あと、個人的な感想ですが、宮崎駿が『もののけ姫』や『ナウシカ』で描いたテーマと、底通するものを感じました・・・・。
【 あらすじ 】
戦争で負傷して下半身不随になった元海兵隊員ジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加。
パンドラには、身長3メートルで青い肌をした知的生命体ナヴィの生息。
彼らは、科学文明は発達させていないが、豊かな森など自然とリンクして暮らしている。
ナヴィが暮らす森の地下には高価な希少鉱物が埋蔵されていて、これを狙う地球人がナヴィと交渉するが、進展することなく膠着状態が続き、小競り合いも起きる。
そんな状況下で、遺伝子操作でナヴィそっくりに作られた肉体”アバター”のドライバーとなったジェイクは、情報を探るためにナヴィの集落へ...
観るのではない。そこにいるのだ。
もうひとつの体。もうひとつの運命。
【感想】
ジェームズ・キャメロン監督の最新作、『アバター』?...
違うかっ(笑)予告で見てたこのナヴィ族の顔には惹かれなかったんですよね〜。それがもう終盤にはすっかりファンになってましたもん!リアルなアバター(ナヴィ族)の表情や映像にも感動。テレビで撮影風景も見ていたので尚感動^^今年最後にと決めていた『アバター』、観て
ご無沙汰してますが、本日久しぶりに映画を観てまいりました。ジェームズ・キャメロン監督の最新作「アバター」でございます。いろいろバー?...
【ネタバレ注意】
この日が来ると誰が想像し得ただろう。
ロジャー・ディーンの流麗なイラストレーションの世界が、映像になって動?...
やっと追いついた^^;
といっても、これも公開日に観た作品だから、既に1週間くらいは立ってるけど。
やけに宣伝がすごくて、予告編も何回も観ちゃったけど、「アバター
」を鑑賞。
「UCとしまえん
」は、祭日にしては普通なのか
ジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりの新作「アバター(AVATAR)」を見てきました。めがね使用者なので3Dメガネ使い
大ヒット公開中の『アバター』。当ブログでも外国語映画編で年間1位にランキングしましたが、実際に最初に見たのはTOHOシネマズ府中での3D字幕上映。いろんなブログを読んでいますと、IMAX3Dの評判が素晴らしく良い…。ハリーポッターの3D部分をIMAX3Dで観ると凄い!といううわさは兼ねてから聞いていましたので、一大決心のもと、川崎へと遠征してきました。
『ターミネーター』、『タイタニック』と日本で最も有名な監督の一人ジェームズ・キャメロンが送るSFアクション超大作。主演は『ターミネーター4』で一躍脚光を浴びたサム・ワーシントン。共演に『スター・トレック』のゾーイ・サルダナ、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来となるシガニー・ウィーバー、そして『パブリック・エネミーズ』の好演が光るスティーヴン・ラングと大物が揃う。