カールじいさんの空飛ぶ家はWOWOW鑑賞し
結論は前半
管理人より→ご確認ください。 今日のRe:windで特集、プロデューサーのジョナ
作品情報
タイトル:カールじいさんの空飛ぶ家
制作:2009年・アメリカ
監督: ピート・ドクター、ボブ・ピーターソン
出演:エドワード・アズナー、クリストファー・プラマー、ジョン・ラッツェンバーガー、ジョーダン・ナガイほか
あらすじ:冒険に憧れる少年カールは1軒の空き家で同じく冒険好きな少女エリーと出会い、意気投合する。成人した二人はやがて結婚し、初めて出会った空き家を新居とした。二人の間に子供は授からなかったものの、”伝説の滝”パラダイス・フォールについて語り合い、いつかそこに行こうと約束する。夫婦の時間を楽しみ、長い間共に幸せに生きてきたが、やがてエリーは病に倒れ、先立ってしまう。
一人なったカールは、街の開発計画によって周囲に高層ビルが建造されていく中、エリーとの思い出の家を守る為に立ち退きの要請を頑固に拒み続けていた。ところがとあるきっかけで事故が起こり、立ち退かざるをえなくなってしまう。そして立ち退きの前夜、カールは妻の遺した冒険ブックを眺めながら決心し、2万個もの風船を結びつけた家ごとパラダイスフォールに向けて旅に出る。
...
ピクサーの最新作『カールじいさんの空飛ぶ家』は、2009年度カンヌ映画祭のオープニング作品に選ばれた作品。
(アニメ作品としては史上初!)
それも納得の大名作です。
美しい映像とユニークなキャラクターたちが織りなす素晴らしい物語。
映画でしか表現できない夢がたっ
アニメは日本が一番と思っているので
海外のアニメはつい敬遠してしまうのですが、
この作品は評判がいいですね。
と思ったら、ピクサーですか。
なるほど、
観てみましょう。(^^)
いろいろ鑑賞方法(?)があるのですが、
今回は2D、字幕で観ました。
冒険好きな少
2010年、2本目は ディズニー映画のカールじいさんの空飛ぶ家を3D字幕版で観てきました。
3D字幕版はやっている映画館が少なく、数少ない映画館でも1日1上映だったりしますので、お正月休みのなか会社に行くよりも早起きして映画館に行ってきました。
吹き替え版の3D上映を鑑賞したが、個人的には2D上映版の方が鑑賞には良いのではないか?と思った。あんまり3D、3Dしすぎない演出だったので効果が出ていない。「
監督:ピート・ドクター
声の出演:エドワード・アズナー、ジョーダン・ナガイ、ボブ・ピーターソン、ジョン・ラッツェンバーガー、エリー・ドクター、ジェレミー・リアリー、クリストファー・プラマー
評価:80点
評判の高さにつられてついつい鑑賞。
さすがに...
原題:UP(2009年アメリカ)監督:ピート・ドクター声の出演:エドワード・アズ
ディズニー・ピクサー初の3D映画らしいですが、3D映画ってあまり得意じゃないので、2Dで観ました?♪巷の3Dでの悪評を聞いて、2D?...
悠久の華美 2009年12月20日(日) 17時25分
今日は、TOHOシネマズ 船橋ららぽーとに映画観に行ってきた〜。
今回観たのは「カールじいさんの空飛ぶ家」。これはまあ、特に観たいという訳でもなかったんだけども、チケットが当たったので。た
<<ストーリー>>いつか世界を旅して回りたいと思っていたカールも、今や78歳。最愛の妻は亡くなってしまい、夢をかなえるには年を取り過ぎている。しかし、何と数千の風船を家に結びつけ、空高く飛び立つことに成功。カールは8歳の少年ラッセルとともに冒険の旅へと出発する
宮崎監督の皮肉なコメントが腑に落ちた作品でした。あの追憶の場面は本当に素晴らしく感動的で、ピクサーが過去に作った短編作品(発想が素敵で、思わず見入ってしまう!)の流れを汲むものだったと思います。それだけに、後半のアドベンチャーを語りたいがための追憶、という印象になってしまった気がしました。あの追憶こそ、じっくり掘り下げて欲しいです。映像美だけにとどまらず、物語の面からも良い作品になる要素を持っているだけに、やや勿体無かった感じもあります。特にずっこけてしまったのが後半…嵐の向こうがパラダイス・フォールだなんて、ご都合主義にもほどがありますね(笑)。しかし、ホースが巧く飛行船のデッキに引っ掛かったりといった道具の生かし方、 悲しげに落ちていくGPSを引きの映像で見せて笑いを誘う手法、じいさん同士の攻防戦で腰がギクッとなって2人とも固まってしまうなどなど、ディズニーやピクサーの味であるユーモアたっぷりで面白い場面が散りばめられていたので、楽しく観ることができました。
首都クロム 2009年12月18日(金) 21時17分
吹き替え、3D版。 さすがのピクサー、一分の隙もありません。 中身に何の文句もありません。 ただロビーで3D版ならではの悲劇を見かけました。 頭が大きくて3Dメガネが入らないとモギリの女の子にすごい文句いうてる人がいて、どんな頭やねんと思ったら、大学柔道部無差別級みたいな形のヒトで、あぁ!と。 気の毒やったなぁ。女の子相手にあないに強く言わいでもと思うけど。 ゲラゲラ笑ってたらバチが当たったのかこっちもツレもろとも初めての3D酔い。 久々の劇場でいきなり3Dというのは無茶だったようです。 ツレなど、予告を見てあれだけ楽しみにしていたアバターを帰り道では2Dでいいわ…とかになってたし。 確かに。二時間超えたら今の僕らの気力体力では無理。 ボクもまだ頭痛い。寝たい。勝手に寝たらいいんですが。 あぁでもアイマックスで見たいな。どうせ寝込むならとことん喰らいたいわ。
愛する妻が死にました――
だから私は旅に出ます。
■少年時代に出会い青年時代に愛を誓い、二人三脚で同じ年月を重ねてきたカールとエリー。二人は素敵な我が家で、老夫婦になっても愛情に満ちた日々を過ごしていました。しかし、エリーは病に倒れてしまい
去年の今頃はWALL・E/ウォーリーを観た時期。つい、そのレベルの作品を期待してしまいます。予告編もかなり印象が良かったし、心に残る作品なんじゃないかと、想像していました。冒頭の追想シーンは、 あの加藤久仁生監督の『つみきのいえ』を髣髴とさせる
☆☆☆☆☆ (5段階評価で 5)
12月5日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 13:40の回を鑑賞。
日本語吹き替え版、2Dでの鑑賞です。
UP
幼い頃から「冒険家精神」を共有してきた妻エリーを亡くし、ひとりぼっちに
なったカール。彼は亡き妻との夢を叶えるべく、自?...
PIXAR(ピクサー)が制作しDISNEY(ディズニー)が配給したコンピューター・アニメーション・アドヴェンチャー映画『UP』(アップ)は、2009年のカンヌ映画祭で、初のアニメーション映画としてプレミアを飾った。プレビューを映画館で観てから、私達は、子供みたいに...
試写会で観てきました
あらすじ:78歳のカールは、一人暮らしの孤独な老人。彼には、「いつか叶えよう」と亡き妻と誓ったまま、諦めかけていた夢があった。それは、二人で冒険の旅に出ること。妻の思い出でいっぱいの家から引き
少女エリーにもヤラれてしまい、 序盤のツカミはOK! 『カールじいさんの空飛ぶ家』 これが想像以上に、 面白かったんです^^冒険家のチャールズ・マンツに憧れる少年。。。それがカールじいさんだったのね〜!そしてあの猛烈にプッシュプッシュし
これも1週間遅れのレビュー記事。
ピクサーの新作アニメということで、期待して「カールじいさんの空飛ぶ家
」を鑑賞。
「UCとしまえん
」は、少なめかなぁ。
「カールじいさん
大人が観るべき映画。親の離婚で居場所を失った子供。子供は納得出来ずに元の家に行ってみると、子供の部屋だった場所は新しい奥さんの連れ子に占領されていた。父親は新しい奥さんにベタ惚れだ。邪険に子供は追い払われた(というのは実話だが、同じような境遇の子供が出...
久しぶりに映画館に行って来ました。
観たのはディズニー/ピクサーの3Dデジタルアニメ『カールじいさんの空飛ぶ家(英題:UP)』、せっか?...
泣けそうな映画だよなぁと予測していたので、いかにも観客の少なそうな日曜日の最終回というタイミングを狙って劇場へ。「これなら映画が終わってメソメソしていても、あまり他人から見られなくて済むので恥ずかしくないかも」という目論見は外れ、3Dメガネを受け取って場内に入ってみると超満員。さすがにCGアニメのピクサーが築き上げてきたブランド力は衰えを知らない人気ぶり。妻エリーに先立たれ独りになってしまったカールじいさん。以前は閑静な住宅地だった住まいは、今では再開発のお陰で高層ビルに囲まれてしまい立ち退きを迫られている。いよいよカールじいさんが家を譲り、老人ホームに入らなくてはならなくなった日、家から無数の風船が現れ、家を持ち上げ空に浮かんだ。向かうはエリーと共に行くはずだった南米の秘境〈パラダイスの滝〉。しかし、最近カールじいさんに付きまとっていた少年ラッセルも知らぬ内に連れて来てしまっていた。そんな中、天候が一転、嵐の中に飲み込まれてしまった。激しく揺れる空飛ぶ家。果たしてカールじいさんとラッセルの運命は…ってお話。物語を紹介してみると1行にも満たないことになってしまうのだが、冒頭で子供時...
古今東西座 2009年12月13日(日) 3時26分
★★★★★
爺の帰還
妻が死んでから家に閉じこもって、心も閉ざしてしまったじいさん。
過去の出来事や思い出に囚われて、ただの偏?...
どうにかほしい本作のバウリンガル
【Story】
いつか世界を旅して回りたいと思っていたカールも、今や78歳。最愛の妻は亡くなってしまい、?...
亡き妻エリーとの思い出に満たされた家で暮らす老人カール・フレドリクセンは、
周りの開発が進む中で頑なに家を守り続けてきたが、ついに?...
『カールじいさんの空飛ぶ家』は、『モンスターズ・インク』の監督ピート・ドクターと『ファインディング・ニモ』の脚本家ボブ・ピーターソンが共同で監督を務めた3Dアニメ映画です。ピクサー初であるディズニーデジタル3D版を鑑賞しました。●導入部のあらすじと感想
先日、3Dアニメーション映画「Disney's クリスマス・キャロル」を観たとき
愛する妻が死にました―
だから私は旅に出ます。
甥っ子初の3Dに連れていってきましたー
ストーリーは勿論、3Dの立体感に甥っ子ったら始終ワクワク興奮しっぱなしでしたー♪
私は・・
冒頭やられてしまいました!
カールとエリーが出会った恋に落ちて、哀し
現在公開中のアメリカ映画、「カールじいさんの空飛ぶ家」(監督:ピート・ドクター、ボブ・ピーターソン)です。TOHOシネマズ六本木シアー7の3D上映で観賞してきました。
私、「宮崎駿作品(ジブリ作品ではない)で最も好きなのは何?」と聞かれたら、
未来少年コナン
ルパン3世 カリオストロの城
風の谷のナウシカ
と答えるタイプ?の人間です。特にコナンはもう大好きで大好きで、未だにレーザーディスクボックスを持ってたりしますし、たぶん通しで20回くらいは観てると思います。(全部で13時間とかあるのですが...
『カールじいさんの空飛ぶ家』 UP
2009年・アメリカ
ディズニー×ピクサーのお爺ちゃんアドベンチャー・アニメ。
2Dの字幕版を鑑賞。
予?...
【カールじいさんの空飛ぶ家<字幕>】 ★★★★☆ 映画(36)ストーリー 古いけれど手入れの行き届いた一軒家に暮らす老人カール・フレドリク
《カールじいさんの空飛ぶ家》 2009年 アメリカ映画 − 原題 − UP 愛す
カールじいさんの空飛ぶ家’09:米
◆原題:UP◆監督: ピート・ドクター「モンスターズ・インク」
◆STORY◆冒険好きな少年と少女だったカールとエリーは夢を語りながら成長し、19歳で結婚。幼い日の思い出がつまった廃屋を買い取り居心地のいい我が家に改築する。喜び....
今年もディズニー/ピクサーの最新作がやってくる。頑固じいさん孫三人、じゃなかった、『カールじいさんの空飛ぶ家』の冒頭10分間に、滂沱の涙が流れた理由―。
試写会にご縁がありまして見てきました。ピクサーのアニメはウォーリー以来、2回目の鑑賞です。アメリカでの評判は良いらしくア
邦題はいかにもお子様ファミリー向けっぽいですが、原題と中身を考え合わせるとかなり深いものがあります。読めば読むほど、娯楽作とはほど遠いテーマ。
こちらのブログへお引っ越しして初めての新作鑑賞です。で、今回は鑑賞『前』と『後』の二本の記事に分けてお届けしますね。
不機嫌そうなしかめ面の老人とどこか抜けてるマイペースな少年。およそアクション・アドベンチャーのヒーローにはほど遠いこのコンビが、大空でそして伝説の地で繰り広げる大冒険。ピクサー10作目は擬人化した昆虫でも魚でもおもちゃでもクルマでもなく、“人間”二人をどうどうと主役に据えた夢と感動の素敵な物語だった。
末期ガンに侵された10歳の少女のために、ピクサーが『カールじいさんの空飛ぶ家』を特別に上映した、という記事を読んでから、本作の日本公...
3Dに限らず、2Dでも字幕上映が無いのは何故?ガックリだ[E:despair] ・・となればいずれも吹替版なのだし、気を取り直して3Dにしようかと迷ったが、上映時刻の関係から2Dで鑑賞。それでも、映像
2009年12月7日(月) 19:15〜 TOHOシネマズ日劇1 料金:1550円(チケットフナキで購入した前売り1250円と差額300円) パンフレット:600円(買っていない) 『カールじいさんの空飛ぶ家 3D 字幕版』公式サイト 恒例のピクサーの新作は、ディズニー・デジタル3D。 そして、ついに字幕版も3D公開となった。 料金も安くなったので3D字幕上映を選択。 その予告編の印象から、「絶対泣くぜ」と、周囲に豪語していたのだが、泣かなかった。 皆に前言撤回しなければ。 前半のエリーと出会ってから永久の別れまでのダイジェストが、無声映画な感じで素敵に進む。これは、大感動映画になるかもしれない。 まるで、「ウォーリー」みたいな流れだけど。 しかし、空を飛び出してからは、やはりピクサーらしい冒険活劇になったよ。悪役も出てくるし。「Mr.インクレディブル」なイメージだ。駄目少年の成長談でもあり、駄目犬の成長談でもある。 まあ、「Mr.インクレディブル」は、とても好きなので、本作も、想像していた物語とはかなり異なっていたが、とても楽しんだよ。 残念ながら、3D効果は、あまり感じられない。これは、「アバター」に期待するしかな...
客入りは1?2列目以外満席。お子さんを含む女性客が多い。川崎観客は相変わらず上映中に袋菓子をガシャガシャと大きな音を立てて食べるのでうるさい。 カールじいさんの空飛ぶ家 映画の話 いつか世界を旅して回りたいと思っていたカールも、今や78歳。最愛の妻...
映画『カールじいさんの空飛ぶ家 2D 吹替版』を本日観て来た。
採点は★★★★☆(5点満点中4点)。
一言でいえば、"期待を裏切らない人間が主人公のピクサーアニメ"とでも言おうか。
前の記事『映画「Disney''sクリスマス・キャロル 3D 日本語吹替版」感想と採点 ※ネタバレあります』で書いた通りの装着感の悪い3Dメガネを敬遠したのと、作品評価を読むとピクサー史上初の3Dもおまけ程度と言う意見が多かったので、2D・吹替版にした。結論は2D・吹替版で正解。3Dで無くても十分な描画...
ディズニー&ピクサーの最新アニメです。 長年連れ添った妻を亡くして家に引き篭もっていたカールじいさんと 父親の愛情を求めている少年ラッセルの冒険は ディズニー&ピクサーらしくとっても楽しい物語でした(^^)
PIXARの新作は主役がおじいさん。んーーーっと、どうなんだろうって思ってましたが冒頭10分くらいの、カールがエリーと出会ってからの現在までの追憶映像が、すごくいい。出会い、成人し、結婚して、叶わない夢があって、でも愛する人といつまでも一緒に楽しく暮らせたらそれ
「カールじいさんの空飛ぶ家」監督:ピート・ドクター(『ウォーリー』『モンスターズ・インク』)声の出演:エド・アズナー、ジョーダン・ナガイ、ボブ・ピーターソン、クリストファー・プラマー配給:ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ ジャパン概...
カールじいさんの空飛ぶ家「カールじいさんの空飛ぶ家」を鑑賞してきました3D吹き替え版を。WMCでは3D作品が+300円で観られるようになりました?!「ウォーリー」のディズニー・ピクサーが贈る感動のアドベンチャー・アニメーション。偏屈で孤独なガンコ老人が...
長年連れ添った妻を亡くして孤独になり、思い出がいっぱい詰まった家が再開発で立ち退きを求められたとき、老人が奇想天外な方法で旅に出る物語だ。カールじいさんは愛する妻がいる間は幸福だったけど、一人きりになって世間の人を寄せ付けなくなる。孤独に凝り固まった老人
{{{ ***STORY***
冒険好きな少年と少女だったカールとエリーは夢を語りながら成長し、19歳で結婚。幼い日の思い出がつまった廃屋を買い取り居心地のいい我が家に改築する。喜びも悲しみも分かち合い、つつましく生きてきた2人にも、やがて悲しい別れが訪れる。ひとり残され偏屈な老人となったカールは78歳で一世一代の冒険に旅立つ。無数の風船と共に大切な家ごと飛び立ったカールが目指すのは、かつてエリーと夢見た冒険の地だった。}}}
『トイ・ストーリー』や[『レミーのおいしいレストラン』]...
愛する妻に先立たれたカールじいさんが、風船で家ごと空に飛び出していく、ハートウォーミングな冒険活劇。
わいv今日の3本目! さてさてミッドナイトショー(大泉ではこう言う)にて観てきま
『ウォーリー』、『ボルト』のディズニーピクサーが贈るフル3DCGアニメーション。亡き妻との約束を果たすため、思い出の家に大量の風船をつけ旅立つカールじいさんと、偶然にも一緒に付いてきてしまったラッセル少年の大冒険を描く。監督は『モンスターズ・インク』のピート・ドクターと『ファイティング・ニモ』のボブ・ピーターソン。ボブは脚本も担当している。ピクサー初のデジタル3D作品。