ざわ・・・ざわ・・・・・
福本作品大好きねえねから、絶対に観ろ!と指令がでていた映画「カイジ」
カンペキなまでのキャスティング。
歓喜と興奮、抵抗・別室からの生還・破滅・破産者の巣(今回は福本作品原作風で)
ところで、日本語で観てるよね?この映画・・・・・・字幕欲しかったんですけど・・・・・?
2009年11月16日(日) 19:00〜 TOHOシネマズ日劇2 料金:0円(1ヶ月フリーパス) パンフレット:未確認 『カイジ 人生逆転ゲーム』公式サイト フリーパス鑑賞16本目。 漫画が原作。読んだことはない。 しかし、これを題材にしたパチンコはやったことがある。従って、主人公の顔、悪役の利根川、石田のおっさん、鉄骨渡り、「ざわざわ・・・」、心臓バクバク音など、断片的に知っている。このパチンコは、ハッキリ言って面白くない。 で本作、上手く纏めているなという感じがしたのだが、原作を読んでいる人間には、逆に端折り過ぎなようだ。なんと10巻分を映画にしているそうだ。3,4巻分くらいかと思っていたが。 端折り過ぎのためか、どうにも無理のある展開ともなっているが、俺には退屈しなくてスピーディーで良かった。 2時間ドラマ程度の内容であるが、デスノート同様の藤原の暑苦しい演技と香川の怪演は、映画ならではのものだ。 時間を返せな出来ではなかったので、タダなら十分納得のいく作品であった。 有料だったら、観に行かなかっただろうけど。 お勧め度:☆☆★ 端折り度:☆☆☆ 俺度:☆☆★
今年もようやく60本達成しました。週一以上は観ている計算ですが、今年はスローペースです。観たかったのに観られなかった映画は2,3本なので、観たいと思う映画が少ないというのもありますね。
と言うわけで、今年60本目の映画はカイジ 〜人生逆転ゲーム〜でした。
カイジー人生逆転ゲームー ★★★「Fuck you・・・ぶち殺すぞ・・・ゴミめら・・・」【あらすじ】伊藤カイジはだらだらと無為の日々を送る26歳のフリーター。そんな彼に悪徳金融会社の社長・遠藤が近づく。友人の借金を肩代わりさせられ、知らないうちに負債額202万円を抱...
【ストーリー】「帝愛グループ」の総帥・兵藤和尊(佐藤慶)は部下たちに、「王国」の支配者に必要なモノが何かと問いかける。口々に答える部下たちの中で、遠藤凛子(天海祐希)は「金」であると答えるも、兵藤は必要なのはその金の使い道であり、そんな当たり前の答えは聞いて
このごろ流行りのドラマの映画化とか、
いまどきのマンガの映画化作品とかは、
どちらかというと敬遠して見に行かない私なので、
こんな映画を観たってのは意外に思われるかしら。
しかも初日に。
思わず、見てきちゃったですよ。☆カイジ 人生逆転ゲーム☆(2009)佐藤東弥監督藤原竜也天海祐希香川照之山本太郎光石研松山ケンイチ(友情出演)松尾スズキ佐藤慶もたいまさこストーリー 定職に就かず、その日暮らしの自堕落な生活を送る伊藤カイジ、26歳。そんな彼の...
ざわ・・ざわ・・・思った以上に面白かったです!!藤原竜也と松本ケンイチ出演という「DEATHNOTE」の夢を引きずった日テレの厭らしさを全面に出しつつ、マンガの緊迫感を壊さない映画に仕上がっていました。「アカギ」「カイジ」ついでに「ワンナウツ」まで楽しませてく...
◆藤原竜也さん(のつもり) 藤原竜也さんは、現在公開中の映画『カイジ 人生逆転ゲーム』に伊藤カイジ 役で出演しています。先日、劇場に観に行きました。●導入部のあらすじと感想
原作をしっかり読んでいたので、
どう表現されるのかが楽しみで行きました。
上映スクリーン数: 306オープニング土日祝動員: 40万5757人オープニング
10月12日午前、藤原竜也主演の映画「カイジ〜人生逆転のゲーム」を観た。他に天
人は一生のうちで、何回土下座をするのだろう?
人は一生のうちで、何回土下座を目撃するのだろう?
観ていて、胃がギューっとなるような緊張感がずっとありました。 手に汗握るとか、心
また漫画の映画化か? 「カイジ」って一番映像化しにくいんじゃね?…と思ったが、
26歳のフリーター、カイジは友人の保証人になり高額な借金を背負ってしまう。 金融業者の女社長・遠藤に「大金を手にするチャンスがある。」と勧められ、晴海埠頭から出航する豪華客船に乗り込んだ。 そこで勝利すれば借金チャラ、負ければ数十年の強制労働が待っているというゲームに参加することになったのだが…。 生き残りを賭けた究極のゲームドラマ。
《カイジ 人生逆転ゲーム》 2009年 日本映画 =Story=伊藤 カイジは2
土曜日2本目は、「カイジ 人生逆転ゲーム
」。
原作も読んでないし、「どうなんだろう?」と思いながらも、ちょっと期待。
「UCとしまえん
」は、土曜日としては、普通かな
考えろ、裏をかけ。
そして未来を手に入れろ。
■自堕落な日々を送るフリーターのカイジ・・・。特別な才能もなく、人生の目標もないどこにでも転がっている”負け組”。しかも友人の借金の保証人になったために多額の負債を抱えてしまう。そんなカイジの日常が
▼動機
藤原竜也だし多分面白いかなっと
▼感想
「ざわ・・・」体験
▼満足度
★★★★★☆☆ なかなか
▼あらすじ
自堕落な日々を送る26歳のフリーター伊藤カイジ(藤原竜也)は、友人の借金の保証人になったために多額の負債を抱えてしまう。そんな彼に金融会社社長の遠藤(天海祐希)は、一夜にして大金を手にできる船に乗ることを勧める。その船で奇想天外なゲームをするはめになったカイジは、人生を逆転するための命懸けの戦いに挑む。
▼コメント
この映画の原作漫画が連載されている「週間ヤングマガジン」は、友人が定期購入している漫画雑誌という位置づけで、友人がしずかちゃん状態の時の待...
福本伸行原作の人気コミック「カイジ」を実写映画化した作品。原作は未読です。
伊藤開司は、だらだらとした日々を送る26歳のフリーター。ある日、悪徳金融会社の社長、遠藤が彼に近付いてきます。2年前、彼が保証人になって借金をした友人が夜逃げをしたため、カイジは、202万
今日から公開の映画が多い10月10日。
その中から、まずはカイジ 人生逆転ゲームを鑑賞。
26歳ながら定職にも就かずバイトで食い繋ぐ日々を送るカイジ(藤原)の元を遠藤(天海)と名乗る美女が訪ねてくる。
金融会社の社長だという遠藤は、カイジに利息で膨らんだ借金202万円の返済を迫る。
そんな大金を返せるアテの無いカイジに「一夜にして借金はチャラになり、大金を手に出来る」と囁き、数時間後に晴海を出る船に乗り込むように促す遠藤。
船に行くと、そこにはカイジ同様に借金を背負った人々が集まっていた。。。。
原作漫画はけっこうファンも多いものの、自分はほとんど読んだ事が無いので、映画単体でのレビューになります。
物語の柱は大きく「限定ジャンケン」「鉄骨渡り」「Eカード」で、それに地下の強制労働施設の話を絡めた構成。
これらゲームの場面を見ると、どうしてもドラマ「ライアーゲーム」と比較してしまう。
「ライアーゲーム」がとても良く出来たドラマだっただけに、それに匹敵するような内容を期待していたが・・・・
まず「限定ジャンケン」。
これは面白かった。が、最後の展開はどうしても納得が行かない。
船...
☆☆★−− (5段階評価で 2.5)
10月10日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 16:10の回を鑑賞。
所謂”負け組”に所属するカイジが、自らの甘えと怠惰を認めて悔い改め、人生の一発逆転を目指して奮起する物語。一方的に理不尽な扱いを受けることでやっと目を覚まし、巡ってきた這い上がるチャンスに文字通りすべ
<<ストーリー>>自堕落な日々を送る26歳のフリーター伊藤カイジ(藤原竜也)は、友人の借金の保証人になったために多額の負債を抱えてしまう。そんな彼に金融会社社長の遠藤(天海祐希)は、一夜にして大金を手にできる船に乗ることを勧める。その船で奇想天外なゲームをする
ポチッとお願いします考えろ、裏をかけ。そして未来を手に入れろ。上映時間130分製作国日本公開情報劇場公開(東宝)初公開年月2009/10/10ジャンルドラマ/サスペンス/ギャンブル・博打【解説】週刊ヤングマガジンでの連載開始以来シリーズ化もされ、これまでに1000万部以...
じゃんけんゲーム、電流鉄骨渡り、Eカードの迫力あるシーンは見ごたえがあった。今の日本では一旦借金を作ってしまうと、その返済には気の遠くなる労力が必要になる。その恐ろしさをリアルな映像で描いており、主人公カイジ(藤原竜也)の熱演が光っている。日本的社会を反映
「カイジ人生逆転ゲーム」を鑑賞してきました週刊ヤングマガジンでの連載開始以来シリーズ化もされ、これまでに1000万部以上を売り上げている福本伸行の人気コミック『カイジ』を実写映画化したサスペンス・エンタテインメント。友人の借金の保証人になったために多額...
福本伸行著の原作コミックを藤原竜也さん主演で映画化した作品です。 原作は未読ですが、何となく雰囲気は知ってます。 予告編を見て、やっぱりこの世界は苦手だかもと思いつつもチャレンジしてしまいました。 予想よりは観やすかったです(^^ゞ
監督:佐藤東弥
出演:藤原竜也、香川照之、天海祐希、光石研、山本太郎、松尾スズキ、佐藤慶
考えろ、裏をかけ。
「伊東カイジはコンビニでバイトをする人生に何の目的も目標もないフリーター。そんなカイジの人生が一転、数年前に友人の借金の保証人にな
監督: 佐藤東弥
キャスト
伊藤開司☆藤原竜也
遠藤凛子☆天海祐希
利根川幸雄☆香川照之
船井☆山本太郎
石田☆光石研
佐原誠☆松山ケンイチ
大槻☆松尾スズキ
兵藤和尊☆佐藤慶
黒服☆福本伸行
他
【ストーリー】
自堕落な日々を送る26歳のフリーター伊藤カイジ(藤原竜也)は、友人の借金の保証人になったために多額の負債を抱えてしまう。
そんな彼に金融会社社長の遠藤(天海祐希)は、一夜にして大金を手にできる船に乗ることを勧める。
その船で奇想天外な...
{{{ ***STORY***
伊藤カイジはだらだらと無為の日々を送る26歳のフリーター。そんな彼に悪徳金融会社の社長・遠藤が近づく。友人の借金を肩代わりさせられ、知らないうちに負債額202万円を抱え込んだカイジに、たった一夜で借金を帳消しにできて、さらに大金を手にするチャンスを提示する。半ば脅されるように乗り込んだ豪華客船エスポーワールでは、人生の負け犬たちが一発逆転のゲーム〈限定ジャンケン〉に挑もうとしていた。 gooより}}}
映画っ...
カイジ 〜人生逆転ゲーム〜を見てきました。原作付きなので特にネタバレはありませ...
あいかわらずの原作未読でみてきました。 公開2日目。 半分くらいの人の入りかな〜
久しぶりに面白いと唸る作品に出会えた気がした。
原作のファンでもなく、予告編のみの知識で
観賞しました。ただ、作品の性質上
面白いと言っていいのか微妙だけど
コミック累計1000万部以上の売り上げを誇る、福本伸行の大ヒット漫画「カイジ」を実写映画化。主演は『DEATH NOTE デスノート』の藤原竜也。共演は天海祐希、香川照之、松山ケンイチ、松尾スズキら人気俳優が揃った。監督は「ごくせん」シリーズの佐藤東弥、脚本に『プール』、『ヘブンズ・ドア』の大森美香が務める。フリーター・カイジが借金返済のため命を賭けた究極のゲームに挑む。