劇場予告観て観たかった「サブウエェイ123 激突」をやっと観ました。
( → 公式サイト
)
出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ、ルイス・ガスマン
上映時間:105分
ぺラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気
4度目のタッグとなるトニー・スコット監督とデンゼル・ワシントンのコンビに、キレた
1974年の「サブウェイパニック」をリメイクした作品。
オリジナルは未観賞ですが、予告編で興味がわき
観賞してきました。
わたしの娘は乗り物に弱い。車酔いはもちろん、船も、飛行機もいけない。だから修学
トニー・スコットの3年ぶりの監督作品。そして好きな俳優が主役として2人も登場している。これは観なくては!とサブウェイ123 激突を観てきました。
原題: The Taking of Pelham 123 2009年 アメリカ 監督: トニー・スコット 原作 : ジョン・ゴーディ 出演 : デンゼル・ワシントン/ジョン・トラボルタ/ジョン・タトゥーロ/ルイス・ガスマン/マイケル・リスポリ/ジェームズ・ガンドルフィーニ <STORY>*..
監督:トニー・スコット
出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ、ジョン・タトゥーロ
「地下鉄職員のガーバーは変な動きをしている地下鉄に気付いた。無線の呼びかけにも応えない。
その地下鉄は四人の男たちによってジャックされていた。
一両目だけ切
【サブウェイ123】 ★★★☆ 映画(29) ストーリー ニューヨーク、午後2時。地下鉄運行指令室で勤務中のガーバー(デンゼル・ワシントン)
The Taking of Pelham 1 2 3 (2009年) 監督:トニー・スコット 出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ、ジョン・タトゥーロ、ジェームズ・ガンドルフィーニ 1974年作「サブウェイ・パニック」のリメイクで、ニューヨークの地下鉄をジャックした犯人と交渉役となった地下鉄職員の攻防を描く。 オリジナル版を観たのは随分前なので、細部までは憶えていないが、基本的にストーリーは同じで、焦点の当て方が異なっていたように思う。 不正疑惑から降格された職員ガーバーとNY市に恨みを持つと思われる犯人ライダー、オリジナル版に比べ、その内面を掘り下げたキャラクターを演じるD・ワシントンとJ・トラボルタの貫禄溢れる演技が話術という静かな対決に緊迫感を加えている。 そして同時進行の形で、犯人の要求した1千万ドルを輸送する警察の一団がニューヨーク市を縦断する模様が、クラッシュシーンを交えながら迫力満点で描かれており、静と動のアクションを対比させることで、抑揚をつけ、楽しませてくれる。 その一方で、主役の2人に特化した分、ガーバーの味方やライダーの仲間の存在が薄くなってしまった点は否めず、また、いよいよ2人が対面するクライマ...
いきなり余談だけど、邦題の「サブウェイ123」の読み方が分からず、「いちにさんかな?」とか、それとも「ワンツースリーかな?」と考えあぐねながら映画館の窓口スタッフに「サブウェイ一枚…」と言ったら、「はい、サブウェイひゃ
デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ豪華共演!そして監督はトニー・スコット!!何とも豪華な顔合わせだこと。「サブウェイ123 激突」(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)。NYの地下鉄を舞台に繰り広げられる、“オッサンの熱い攻防(^^;”。さあ、勝つのはどっちだ?
ニューヨーク地下鉄の運行司令部で、指令係として勤務するガーバー(デンゼル・ワシントン)は、或る日の午後ぺラム発1時23分の電車が緊急停車し、更に先頭の1両だけが他の車両と切り離されて停車したことに気付く。不審に思ったガーバーの呼び掛けに対し、ライダー(ジョン・トラボルタ)と名乗る男が乗客19人を人質...
午後2時のニューヨーク、地下鉄“ペラム123号”の先頭車両が、4人組の男にハイジャックされた。 ライダーと名乗る犯人は、無線連絡を受けた運行指令室職員のガーバーを交渉役に指名し、「市長に電話して1時間以内に1000万ドルを用意しろ。 遅れたら19名の人質を1分ごとに殺す。」と要求する。 収賄容疑で停職寸前のガーバーも犯人との関係を疑われてしまうが…。 サスペンス・アクション。
JUGEMテーマ:映画館でみました!2009年/アメリカ監督:トニー・スコット出演:デンゼル・ワシントン ジョン・トラボルタトニー・スコットXデンゼル・ワシトンXジョン・トラボルタ!!!
映画を鑑賞しました。秊 2009-68『サブウェイ 123 激突』(更新:2009/09/06) * 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間) 連日、仕事帰りに映画鑑賞しました。 しかし、決して楽になった訳ではないです。 とりあえず、明日は休みで..
THETAKINGOFPELHAM123123号車、応答せよ──要求は何だ?この車両ひとつで、NYはハイジャックできる。メディア映画上映時間105分製作国アメリカ公開情報劇場公開(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)初公開年月2009/09/04ジャンルサスペンス映倫G【解説】デンゼル...
《サブウェイ123 激突》 2009年 アメリカ映画 − 原題 − THE TA
映画「サブウェイ123 激突」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ、ルイス・ガスマン、マイケル・リスポリ、ジェームズ・ガンドルフィーニ、ベンガ・アキナベ、ジョン・ベンジャ..
ジョン・トラボルタ演じる地下鉄ジャック犯ライダーと、デンゼル・ワシントン演じる地下鉄職員ガーバーの心理戦。二人の名優のぶつかり合いはそりゃあもう見応えがあった。しかしながら、う〜ん、逆に言えば主演がこの二人じゃなかったらあまり記憶に残らない作品のような気も・・・(汗)
昨日の夜は、新橋・ヤクルトホールでの『サブウェイ123 激突』の試写会に行ってきました。
開場して10分くらいで会場に到着したら、結構席がもう埋まっていて、後ろの方の空き席を探すのが大変でした。
これだけお客さんが入るってことは期待値のあらわれかもしれないです
☆☆☆−− (5段階評価で 3)
9月5日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 13:25の回を鑑賞。
これはスゴイ!・・なんて月並みな言葉になってしまうけれど、ホント緊迫感に満ちた約2時間を堪能。≪地下鉄職員VSハイジャック犯、二人の頭脳が激突するサスペンス・アクション≫の宣伝どおり、リアルタイムに進
フリーパスポートで見放題なのでこちら「サブウェイ123 激突(THE TAKING OF PELHAM 1 2 3)」も
「サブウェイ123 激突」 THE TAKING OF PELHAM 1 2 3
平日、特に週末金曜日のレイトショーは、仕事の疲れもあって、よく記憶がなくなるんだけれど^^;
眠気を誘わずに見せてくれるかどうか期待しながら、「サブウェイ123 激突
」を鑑賞。
「UCとしまえん
」は、少なめかな(平
デンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタが、がっぷりと対決するサスペンス大作だ。地下鉄をハイジャックしたトラヴォルタの冷酷で頭の切れる悪人ぶりもいいし、一見さえない地下鉄職員を演じたワシントンの緩急自在の演技もすばらしい。幾重にも隠されたプロットが明ら
<<ストーリー>>午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気付く。しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。胸騒ぎを覚えたガーバーが無線連絡すると、ラ
『サブウェイ・パニック』をトニー・スコット監督がリメイクしたサスペンスです。 オリジナルは未見のまま観て来ました。 デンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタの対決は迫力でした〜
「サブウェイ123激突」監督トニー・スコット出演*デンゼル・ワシントン(ウォルター・ガーバー)*ジョン・トラヴォルタ(ライダー)*ジョン・タートゥーロ(カモネッティ警部補)*ルイス・ガスマン(レイモス)*マイケル・リスポリ(ガーバーの上司ジョンソン)*ジェーム...
今晩は、これから虎ノ門ニッショーホールで試写会「サブウェイ123」を観ますトニー・スコット監督、デンゼル・ワシントン&ジョン・トラボルタ主演です。70年代の傑作「サブウェイ・パニック」のリメイク作品だそうです。レビューは、家に帰ってから、また追記しまーす...
JUGEMテーマ:映画
原題:「The Taking of Pelham 1 2 3」
監督:トニー・スコット
製作:トッド・ブラック、トニー・スコット、ジェイソン・ブルメンタル、スティーブ・ティッシュ
製作総指揮:バリー・ウォルドマン、マイケル・コスティガン、ライアン・カバノー
原作:ジョン・ゴーディ
脚本:ブライアン・ヘルゲランド
撮影:トビアス・シュリッスラー
美術:クリス・シーガーズ
編集:クリス・レベンゾン
音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
出演:デンゼル・ワシントン、ジョン・トラボルタ、ジョン・タトゥーロ、ルイス・ガスマン、マイケル・リスポリ、ラモン・ロドリゲス、ジェームズ・ガンドルフィーニ
本編:105分
Story
午後2時、ニューヨーク地下鉄運行司令部で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)は、ペラム発1時23分の電車が緊急停止したことに気付く。しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。胸騒ぎを覚えたガーバーが無線連絡すると、ライダー(ジョン・トラヴォルタ)と名乗る男が人質19名の命と引き換えに、残り59分で1,000万ドルを市長に用意させるよう要求してくる。
中野サンプラザで行われた9/4公開のデンゼル・ワシントン、ジョ・トラボルタ主演サブウェイ123 激突の試写会に行ってきました。
人多すぎ。
公開前の試写会でサンプラザを埋めるような人を集めたら公開初日の観客動員数に影響を与えるんじゃないでしょうか。
サブウェイ123激突「サブウェイ123激突」を鑑賞してきましたデンゼル・ワシントンとジョン・トラヴォルタの豪華2大スターを主演に迎えたクライム・サスペンス。ジョン・ゴーディのベストセラー小説を原作に、1974年の「サブウェイ・パニック」に続いて再映画化。...