手塚治虫“最大の禁忌(タブー)”と呼ばれた問題作の映画化だそうで。
原作は未読ですが、興味津津です。
16年前、ある島の島民全員が死亡する事件が発生。
その事実は、政府の手で隠ぺいされるが、
生き残った2人の少年がいた。
その1人の賀来裕太郎は神父になり
もう
久しぶりの映画館。
「MW」を観る。
原作のマンガとは設定など、いろいろな面で
違っていたので、別モノとして観るのがいいね。
主人公は冷酷非情な殺人者として、描かれていたけど、
なぜ、彼がそうなりえたのかというような
本質的な深い部分は描かれて
月影の舞 2009年08月15日(土) 20時49分
16年前、ある島の島民全員が死亡した事件は政府によって隠ぺいされるが、二人の少年が奇跡的に生き延びた。その一人でエリート銀行員となった結城美智雄の裏の顔は冷酷な殺人鬼で、神父となった賀来裕太郎は結城を救済しようと苦悩する。そんな中、16年前の事件の鍵を握る「M
◎映画『MW』公式サイト玉木宏・山田孝之主演の映画「MW ムウ」を1人で観てきました。手塚治虫生誕80周年記念作品です。16年前、ある島で起きた事件。その事件を生き延びた結城美智雄と賀来裕太郎の物語です。【以下、ネタバレ注意!】 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「MW−ムウー」見てきたよー!! :*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*: http://mw.gyao.jp/ なんだか映画館混んでたけど、なに? エヴァのせいなの・・・?
実はまったく期待をしていなかったので観賞が後回しになっていた作品だったのですが、
巨匠・手塚治虫が遺した禁断の問題作を映画化した、島民600人の命を奪った“MW(ムウ)”を巡る復讐劇。
市川妙典のワーナーマイカルで手塚治虫原作、玉置宏主演のMW−ムウ−を見てきました。
手塚治虫が遺した作品の数々は、日本にとどまらず世界のあらゆる分野に影響を及ぼし続けている。その中で発売当時、内容の過激さや、荒唐無稽さから、”禁断の問題作”"映像化...
[MW‐ムウ‐] ブログ村キーワード ↓ワンクリックの応援お願いします↓ 評価:6.5/10点満点 2009年68本目(63作品)です。 16年前。米軍が極秘に開発していた毒ガス兵器「MW」が開発場所の島で漏れ、それを世間に知られないようにと政府が島民を虐殺。 その島を逃げ..
MW ~Dear Mr. & Ms. ピカレスク~ / 夏Dive (初回盤)flumpool 山村隆太 玉井健二 Amuse Soft Entertainment = music = 2009-07-01売り上げランキング : 91Amazonで詳しく見るby G-Tools関連商品 『How did we feel then?』~flumpool Tour 2009 "Unreal" Live at Shibuya ..
監督:岩本仁志
出演:玉木宏、山田孝之、石橋凌、石田ゆり子、鶴見辰吾、風間トオル
世界を変えるのは、
破壊か。祈りか。
「16年前、島民全員が死亡する事件が起こった。
しかしそれは政府によって闇に葬られ表ざたにはならなかっ
自らを 無くか有りかの 存在論
いきなり「MW」(ムウ)を観てきた。いくら手塚治虫生誕80周年の映画化だとしても、この作品がロングランになるとは思えない。手塚ファンでも、大人向け作品を嫌う人たちもいる。そして、案の定、映画館で、もともと手塚ファンであろう
- 世界を変えるのは、破壊か。祈りか。 -
『MW-ムウ-』を観てきました!
先月放送のスピンオフドラマ『MW-ムウ-第0章 悪魔のゲーム』が、意外とおもしろかったので、つい映画館へ・笑
原作は70年代の作品だそうですが、過激な描写で他の手塚治虫作品とは一線を画しているとか…映画化に伴い、書店にたくさん並んでいましたけれど、ドラマから入った私なので、あえて原作は読まずに鑑賞です。
主演は玉木宏さんと山田孝之さん。
…この作品、ハリウッドに先に映画化されなくて良かったですね・笑!
少々エンターテイメント性重視な感じはしましたけれど、「邦画もココまできたんだなぁ」と思っちゃいましたよ。70年代を現代に置き換えているので、設定等は賛否両論ありそうですけど、ドラマがOKだった人には、そこそこ楽しめる作品に仕上がっているのでは? と思いました。
いやもう本当にココ最近は湿気も高くて暑いですなぁ〜。梅雨だから仕方ない、と言えばそれまでなんだけど…それにしても 暑い暑い暑〜い!! (- -;)
でも、そういう時節柄だからこそ、空調の効いた映画館で作品をゆっくりと堪能することが快適でイイんだよね〜♪(^-^)
…と
仙人への路 2009年07月21日(火) 22時57分
監督: 岩本仁志
キャスト
結城美智雄☆玉木宏
賀来裕太郎☆山田孝之
溝畑☆山本裕典
山下孝志☆半海一晃
美香☆山下リオ
三田☆風間トオル
松尾☆鶴見辰吾
岡崎俊一☆中村育二
橘誠司☆林泰文
望月靖男☆品川徹
牧野京子☆石田ゆり子
沢木和之☆石橋凌
他
【ストーリー】
16年前、ある島の島民全員が死亡した事件は政府によって隠ぺいされるが、二人の少年が奇跡的に生き延びた。
その一人でエリート銀行員となった結城美智雄(玉木宏)の裏の顔は冷...
手塚治虫先生は「鉄腕アトム」や「ブラック・ジャック」で有名だが、一方では青年誌
☆MW-ムウ☆(2009)岩本仁志監督手塚治虫原作玉木宏山田孝之石橋凌ストーリー 16年前、“沖之真船島”で島民全員が一夜にして虐殺される凄惨な事件が発生した。しかし、何故かこの事実は政府によって隠匿される。だがこの時、2人の少年が奇跡的に助かり、それぞれ異な...
【MW−ムウ−】 ★★★☆ 試写会(13) ストーリー 16年前、“沖之真船島”で島民全員が一夜にして虐殺される凄惨な事件が発生した。しかし
内容タイのバンコクにおいて旅行中だった竹菱建設の役員・岡崎俊一(中村育二)の娘・愛子(小松彩夏)が誘拐された。会社が用意した身代金を持ち、相手の出方を待つ岡崎と日本から捜査協力で派遣された2人の刑事。沢木和之(石橋凌)橘誠司(林泰文)タイ警察と協力し、...
MW-ムウ-オリジナルサウンドトラック「MW-ムウ-」を劇場鑑賞してきました1970年代に『ビッグコミック』で連載され、その過激な描写から他の手塚治虫作品とは一線を画す禁断のピカレスク・コミックを、手塚治虫生誕80周年を機に実写映画化したサスペンス・エンタテ...
満 足 度:★★★★★★★★☆☆
(★×10=満点)
試写 にて鑑賞
2009年7月4日公開
監 督:岩本仁志
キャスト:玉木宏
山田孝之
石田ゆり子
石橋凌、他
■内容■
16年前、
「MW?ムウ?」監督岩本仁志原作手塚治虫出演*玉木宏(結城美智雄)*山田孝之(賀来裕太郎)*山本裕典(溝畑)*山下リオ(美香)*風間トオル(三田)*鶴見辰吾(松尾)*林泰文(橘誠司)*中村育二(岡崎俊一)*半海一晃(山下孝志)*品川徹(望月靖男)*石田ゆり子(牧...
今晩は仕事帰りに新宿厚生年金会館で試写会「MW-ムウ-」を観てきました手塚治虫ファンとしては、見逃すわけにはいきませんそれだけに期待が大きすぎたのか、いまひとつという感じでしたしかも、これまた続きそうな終わり方でしたね原作を読めばわかるけど、人物設定も随...
16年前、ある島の島民全員が一夜にして消えたが、事件は政府の手で闇に葬られる。 奇跡的に生き延びた2人のうち、賀来(ガライ)裕太郎は神父として自らの受難の記憶をも克服しようとしていた。 一方エリート銀行員となった結城美智雄は、事件関係者たちへの復讐を始めていた。 地獄を背負わされた者の正義とは、復讐か? 許しか? クライム・サスペンス。 PG-12
試写会で 観てきました。「MW-ムウ-」公式サイト手塚治虫 禁断の問題作「MW(ムウ)」を映画化。原作は未読です。大量虐殺から生き残った子供二人、一人は神父に、一人は殺人鬼に・・ていう設定からして わくわく。玉木宏は殺人鬼だけど、事件に関与した者への復讐だか...
手塚治虫著の同名コミックを原案に映画化したサスペンスです。 毒ガスのために人生を狂わされた二人の青年の人生と狂気が主演二人の熱演と共に描かれていました。
今月に入って、初めての試写会。 どんだけよ、一日からの日記の空白期間が虚しく、真っ白…で、肝心の映画ですが、「無理矢理スケールを大きくしたかったけど、失敗しましたごめんなさいごめんなさい」な出来具合でした。冒頭のタイでのロケ、俳優陣以下、特に石橋...
二度店で探したけれども、原作は既に売り切れ。もう一回細部を確かめて映画に望みたいと思ったけれども、まあ原作と比べるのも酷な話だったのかもしれない。監督:岩本仁志脚本:大石哲也原作:手塚治虫出演:玉木宏、山田孝之、石田ゆり子、石橋凌、山本裕典見た感想とし...
再出発日記 2009年07月21日(火) 12時20分
玉木宏さんが、悪役に挑戦し、原作は手塚治虫さん、楽しみにしていた「MW-ムウ-
」を、いつもの土曜日のレイトショーで鑑賞。
テレビで、第0章もやってたけど、うとうとしていて、よくわからずじまい^^;
1970年代に連載されていた手塚治虫の漫画を生誕80周年を記念して実写化した作品。主演は『真夏のオリオン』が公開中の玉木宏と『鴨川ホルモー』の山田孝之。共演に石橋凌、石田ゆり子、品川徹、半海一晃、鶴見辰吾といったベテラン勢が顔を揃えています。監督は「ナースのお仕事」や「女王の教室」など主にTVドラマを手掛けてきた岩本仁志。一度聞いたら耳から離れない主題歌がまたピッタリな作品です。