ワールド・オブ・ライズ
中東で対テロ殲滅作戦を展開する
米CIA中東局の主任ホフマンと
現地工作員フェリスは爆破テロ組織の
リーダーを追う...
国際テロ組織と戦うCIAの話。
中東にもぐりこんで活動するCIA工作員フェリスを
レオナルド・ディカプリオが熱演しています。
原作は中東で20年も活躍してきたジャーナリスト、
デヴィッド・イグネイシャス氏によるもので、
実話ではないものの、
中東の様子が忠実に描かれています。
その点が非常に興味深かったです。
DVD特典を見るとさらに詳しく知ることができ、
いい勉強になりました。
英国日記 2009年10月13日(火) 23時16分
「ブレードランナー」「エイリアン」などの作品で知られる、英国出身の米映画監督リドリー・スコットが2008年にメガホンを執ったスパイ・サスペンス・ドラマ「ワールド・オブ・ライズ」(米、128分、ウィリアム・モナハン脚本、ワーナー映画配給)。この映画は米中東問題ジャーナリスト、デイヴィッド・イグネイシアスの同名小説を映画化。米CIA(中央情報局)敏腕工作員と。その上司であるベテラン局員のやり取りを中軸に、任務遂行のため味方をもうそで欺く熾烈(しれつ)な頭脳戦を展開していくさまを描く。出演は「ギ...
今日{/hiyoko_cloud/}{/kaeru_rain/}からお盆のお休みです…四日間だけですけどね。
今日{/hiyoko_cloud/}{/kaeru_rain/}は夜勤明けだったという事もあって…午後3時過ぎまで寝てました{/kaeru_night/}。すでに1日無駄使いです{/ase/}{/ase/}
夜は…海峡花火大会に行こうと思ってたんですけどねぇ、元気だったら{/face_ase2/}
生憎小雨{/kaeru_rain/}が降ってたんで、なんか行きたく無くなって中止に{/face_ase2/}
明日は何をしようかなぁ{/face_ase2/}…
以下は映画鑑賞記録{/m_0058/}です。
「ワールド・オブ・ライズ」
(監督:リドリー・スコット、出演:レオナルド・ディカプリオ 、ラッセル・クロウ 、マーク・ストロング、2008年アメリカ)
TSUTAYAさんで「1408号室」と一緒にレンタル。
2009年7月12日(日曜日)に鑑賞しました。
ストーリー
デヴィッド・イグネイシャスの小説を原作にした作品。
全世界規模で爆弾テロを画策する組織のリーダー、アル・サリーム(アロン・アブトゥブール)を追うCIA。現地で常に危険な任務に就くロジャー・フェリス(レオナルド・ディカプリオ)とアメリカから指示を出すエド・ホフマン(ラッセル・クロウ)だが、双方...
『ワールド・オブ・ライズ』を観ましたCIAに雇われた元ジャーナリストの男が、ヨルダンで大規模なテロ組織を追跡する姿を描くサスペンス・ドラマです>>『ワールド・オブ・ライズ』関連原題: BODYOFLIESジャンル: サスペンス/アクション上映時間: 128分製作国: 20...
イギリス帰りの飛行機にて鑑賞。
なんとも骨太なスパイ映画。
007のようなスマートさは、CIAにはないのか!(爆)
CIA局員であるホフマンとフェリス、目的は同じであるはずなのに、
嘘の重ねあいで微妙にすれ違い。
目的を達成するためには
*モナミ* 2009年02月18日(水) 14時57分
第2弾も話題作…最近骨太系になって気に入り始めたレオの作品。
期待値: 80% リドリー・スコット監督の社会派映画 出演:レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロ
週末映画! 2009年01月12日(月) 23時40分
今年1本目の劇場鑑賞作は、
映画鑑賞中にクルマの洗車まで出来ちゃう「TOHOシネマズららぽーと横浜」で2本。
もちろん洗車は有料です。
先週、STVホール試写会で、”World of Lies”を観てきました。原題は、”Body of Lies”。偽りの身体・・。 中東で命懸けの対テロ活動を展開するCIA工作員ロジャー・フェリスと米国本土から命令を下すロジャーの上司エド・ホフマン。銃声や爆発音が鳴り響く現場に、時にはデスクから、あるいは家庭から携帯電話で指示が出されます。 お国のためなら、何のためらいもなく、味方も切り捨てるエド。そこまで割り切れないロジャー。2人を繋ぐのは携帯電話のみ。一方、テロ組織は、傍受の危険があるので、通信機器は使
コンサ日和 2009年01月08日(木) 20時55分
イラクでの新しいテロ組織のリーダーをおびき出す作戦に失敗し、負傷したロジャー・フェリスは中東を駆け回るCIAの敏腕工作員。全ての活動は安全な電話回線を使用したCIAのベテラン局員エド・ホフマンの指示によって彼の命も左右される。
ヨルダンへ移動したロジャーは英国マンチェスターやオランダで爆破テロを成功させたテロリスト組織の情報を得て追跡し、誘い出すために複雑で危険な計画を遂行する。
だがフェリスがターゲットに近づくほど彼の身を守るはずの信頼が崩壊してゆくのに気づく。
出演はレオナルド・デ...
だんだん年末のバタバタでなかなか当日更新が難しくなってきてますw。
今回はこの前の『プライド』の試写会の後に新宿ピカデリーにて鑑賞した『ワールド・オブ・ライズ』。
思っていたほどにはとっつきにくい印象はなかった作品でした。
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『ブラ
「ワールド・オブ・ライズ」
2008年・映画館
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PG-12指定作品です。小学生以下の方は出来るだけ保護者同伴にてご入場ください。
公式HP(音が出ます)
ロジャ
ご飯好き 2009年01月04日(日) 14時40分
<> 「ワールド・オブ・ライズ」見てきました! 個人的には、☆☆☆☆☆です! オ
レオナルド・ディカプリオとラッセル・クロウ共演&『ブラックホーク・ダウン』や『エイリアン』を監督したリドリー・スコット作品なので、アメリカでの興業成績は芳しくなかったけど、観てきました?!
頭脳戦を展開するストーリーを主軸に描かれてるから、全体的にはおとな...
満 足 度:★★★★★★★
(★×10=満点)
監 督:リドリー・スコット
キャスト:レオナルド・ディカプリオ
ラッセル・クロウ
マーク・ストロング
ゴルシフテ・ファラハニ
オスカー・アイザック、他
ワールド・オブ・ライズ’08:米
◆原題:BODY OF LIES◆監督: リドリー・スコット「アメリカン・ギャングスター」「グラディエーター」◆出演:レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、マーク・ストロング、ゴルシフテ・ファラハニ
◆STORY◆ロジャー・フェリスは...
「ワールド・オブ・ライズ」を観てきました?♪
テロリスト組織のボスを追うCIA局員のフェリス(レオナルド・ディカプリオ)は、上司であるホフマン(ラッセル・クロウ)からイラクからヨルダンに行き、ヨルダン情報局のハニ(マーク・ストロング)と協力するように言われる・・・
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「ワールド・オブ・ライズ」試写会 東京国際フォーラムホールAで鑑賞
すみません。
ちっともわかりませんでした。
リドリー・スコットらしいといえばそれまでだし、よくあるよね、こんな映画といってもそれまで。
キャストがデイカプリオとラッセル・クロウそしてリドリー・スコットということで大きな作品なのはわかる。
でもそこまで。
レオが走って傷ついて体張って誰かを追っかけているのはわかる。
それがテロ組織の黒幕だということも。
そこまででした。
とにかくレオが空回りしていることをみせるのがこの作品の趣旨で、それで言えば十分に表現できているけど、あまりに平凡なつくりになってい...
《ワールド・オブ・ライズ》 2008年 アメリカ映画 − 原題 − BODY O
「ワールド・オブ・ライズ」の試写会に行ってきました。当初は監督の舞台挨拶の予定があったらしいのですが、体調不良のため急遽来日をキャンセルとのこと。簡単なディカプリオのビデオメッセージのみで上映開始です。
映画はテロリストとCIAとの駆け引きが中心となったストーリー。無差別テロの現場や裏切り、拷問シーンなどの連続で、とても疲れました。。
また、アメリカがテロリスト捕獲のために協力してくれた中東の人たちを見捨てたり、一般市民をテロリストに仕立てあげてしまうシーンなどは、妙にリアル過ぎて映画の...
Body of Lies (2008年) 監督:リドリー・スコット 出演:レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、マーク・ストロング 欧州各地で起きた爆弾テロの首謀者を捕らえるべく策を企てるCIA局員を描くサスペンス・アクション 命がけで前線で活動する者、後方からただ指示を送る者、協力を要請される者、三者の目的は同じながらも、互いを信用しない虚虚実実ならぬ虚虚虚虚の駆け引きが描かれ、一瞬たりとも目が離せない。 情報提供者を見捨てることなどは当たり前で、一般人をテロリストに仕立てたり、爆弾テロを偽装するなど、敵味方おかいまいなく欺く作戦の数々は、正にタイトル通り「嘘の塊」で、現実のニュースで伝えられていることが信じられなくなりそうだ。 そして、セリフにもあるように、通信機器や衛星などの高価なハイテク機材を使っても、ローテク手段を駆使するテログループからは重要な情報を得ることは出来ないという状況から、ベトナム戦争を指して「隊列行進も出来ない奴らに負けた」という昔観た映画のセリフが思い出され、アメリカの変わらない戦争体質を感じさせる。 そのことを印象付けるのが、内通者を送り込むという昔ながらのオーソドックスな手...
CIA本部のエリート局員ホフマンと、彼の部下で危険な現場に潜入する工作員フェリス。 彼らの目的は爆破テロのリーダー、アル・サリームを捕まえること。 ヨルダン情報局のハニに協力を仰いだフェリスだったが、現場を知らないホフマンにことごとく計画をぶち壊され、ある大胆な作戦を思いつく…。 ≪誰も、信じるな。 誰でも、だませ。≫ サスペンス・アクション。
久しぶりだわ??、映画館に行くの♪二か月ぐらい行ってなかったような気がします。あ、いやいや一カ月の間違いだわ(笑)でも、相当長く映画館に足を運んでなかったと感じるわけです。「地球が静止する日」キアヌを見るか、ワールド・オブ・ライズ」のディカプリオを見る...
昨日試写会で見た。なかなか当たらないのだが、今回はラッキーだった。リドリー・スコット監督のリアリティーを追及した中東のCIAの活動を描いたスパイアクション映画だ。主演は、レオナルド・ディカプリオとラッセル・クロウだ。現地の工作員に扮したディカプリオの熱演が光
監督:リドリー・スコット
出演:レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、マーク・ストロング、ゴルシフテ・ファラハニ
「CIAの優秀なエージェントのロジャー・フェリスの任務は、爆破テロ組織のリーダーを見つけ捕らえること。危険に囲まれての潜入捜査は
もはや「レオさま」ってアイドル的な呼び方は失礼かな?・・ってくらいに深みを身につけ始めたディカプリオだと思うのは贔屓目?チンピラ風から脱皮して、誠実で頭のキレル役どころが似合ってきたように思う。それに
映画「ワールド・オブ・ライズ」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、マーク・ストロング、ゴルシフテ・ファラハニ、オスカー・アイザック、サイモン・マクバーニー、アロン・アブトゥブール、アリ・..
ワールド・オブ・ライズ
Yahoo!映画 - >ワールド・オブ・ライズ
解説: CIAに雇われた元ジャーナリストの男が、ヨルダンで大規模なテロ組織を追跡する姿を描くサスペンス・ドラマ。ワシントン・ポスト紙のコラムニスト、デヴィッド・イグネイシャスの原作を『アメリカン・ギャン
「ワールド・オブ・ライズ」を鑑賞してきました今年ラスト!!!「グラディエーター」「アメリカン・ギャングスター」のリドリー・スコット監督によるアクション・サスペンス。テロ首謀者を捕まえようとする諜報員たちが仕掛ける、熾烈な情報戦を描き出す。リドリー・スコ...
直前まで「K-20 怪人二十面相・伝
」と迷ったんだけど。
「ブラッディ・マンデイ」の最終回を観てから出かけるとなると、21:45スタートの「ワールド・オブ・ライズ
」の方が安全ということで。
最近、全世界的にアメリカの不人気が高まっているように思います。 具体的には本作で
中東で反米組織の情報収集を続けるCIA工作員の活動を描いたアクション映画「ワールド・オブ・ライズ」を見てきました。 日曜日夜とはいえ、封切り2日目でガラガラ。レオ様ファンが集まりにくい時間帯ではありますが、ちょっと寂しい。 イラクやヨルダンなど中東に...
国際フォーラムで行われたワールド・オブ・ライズの
ジャパン・スペシャル・スクリーニングに行ってきました。
(応募した際はレオ様来場!のジャパンプレミアだったのに
試写会で 観てきました。「ワールド・オブ・ライズ」公式サイトディカプリオとラッセル・クロウの競演、さらにリドリー・スコット監督!てだけでなんだか期待してました?現場で死と隣り合わせの任務遂行するフェリス(ディカプリオ)最近似たような役多いような気がする...
BODYOFLIESどっちの嘘が、世界を救うのか。メディア映画上映時間128分製作国アメリカ公開情報劇場公開(ワーナー)初公開年月2008/12/20ジャンルサスペンス/アクション映倫PG-12【解説】「ブラックホーク・ダウン」のリドリー・スコット監督、「ディパーテッド」のレオナル...
2008年。アメリカ。"BODY OF LIES".
リドリー・スコット監督。
レオナルド・ディカプリオが出演していなければ、初日に見に行ったりはし
レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ2大スター競演!そして監督は、リドリー・スコット!「ワールド・オブ・ライズ」(ワーナー・ブラザース)。この豪華な顔合わせ、期待するなって方が無理ですよね。でも事前宣伝何か地味じゃないですか?思ったほど、盛り上がってないっちゅうか〜。
ロジャー・フェリス(レオナルド・ディカプリオ)は、CIAの中東現地工作員。日々、対テロ工作の最前線で命を張って戦っていた。その上司であるエド・ホフマン(ラッセル・クロウ)は、CIAの本部や自宅、時には子供の送迎中に電話でフェリスに指示を与えていた。2人は、テロ組織のリーダー、アル・サリーム(アロン・...
私的にはお正月映画最大の注目作品2つ(もう一つは『ミラーズ』)のうちの1本。レオナルド・ディカプリオ&ラッセル・クロウが共演。そして監督はリドリー・スコット。CIA工作員の中東を舞台にした話です。原題は「Body of Lise」。これはどう訳したらいいんでしょう。ともあれハリウッドの大物2人の演技に注目です。