今日{/kaeru_rain/}も結構雨{/kaeru_rain/}が降っている北部九州地方です(昨日の朝ほどではありませんが{/face_ase2/})。
一昨日の記事でも書きましたが、一昨日から昨日にかけての北部九州地方はヒドい集中豪雨{/kaeru_rain/}{/kaeru_rain/}に見舞われました{/hiyo_oro/}(お見舞いのコメントくれたsakuraiさん、ありがとうございました{/dogeza/})。
実害はギリギリ何も無かったのですが(※一昨日の記事で書いた実家の床下浸水危機は本当にギリギリセーフ{/ase/}だったみたいです{/ase/})、昨日{/kaeru_rain/}は嫁さんが仕事関連(研修参加)で福岡市まで行かないといけない日だったんですね。
でも高速道路は通行止め{/face_hekomu/}。JRも微妙{/face_acha/}。ということでその仕事は取り止めになったみたい{/ase/}
私は嫁さんを送って行って、待ち時間で「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」をみる予定にしていたんですけどねぇ{/face_naki/}…そんな予定は全て無くなりました{/down/}。「破」はレンタル待ちになりそうです(ヱヴァンゲリヲンってレンタル開始まで1年ぐらい待つんですよね…待ち長いなぁ{/face_maji/})
さて、本日{/kaeru_rain/}も映画鑑賞記録...
◆ウォーリーとイヴ(のつもり)『WALL・E/ウォーリー』は、ピクサー・アニメーション・スタジオとウォルト・ディズニー・ピクチャーズが製作したCGの長編アニメーション映画です。実は先月、劇場に観に行ったんですが、記事にするのが遅れてしまいました。●導入部のあらすじと感想
みなさまこんにちは!
Movie-Highway
編集部のTannyです
さてさて、やっと見れましたよ。
『WALL・E
』
昔、オーストラリアに旅行したときに、飛行機の中で『スパイダーマンU』がやってました。
スパイダーマンの動きに合わせて飛行機が揺れたりして、ホント
▼動機
評判良さそう&「月イチゴロー」での低評価
▼感想
これはすごいアニメだ
▼満足度
★★★★★★☆ いいかも
▼あらすじ
西暦2700年の地球。宇宙に逃れた人間が残したゴミを、700年もの間片付け続ける“地球型ゴミ処理型ロボット”WALL・E(ウォーリー)。ある日、地球にイヴという名のピカピカのロボットが現れた。ずっと孤独だったウォーリーはイヴに恋をするが、イヴが宇宙船にさらわれてしまう。
▼コメント
見て回ったネット情報の高評価と、たまたま見た「月イチゴロー」での低評価の矛盾が気になり、自分ならどう思うのかが機になって鑑賞。
基本的にCGアニメはニガテ...
クリスマス&イヴは1,000円ということで、2本立て。その1本目はWALL・E/ウォーリーを観てきました。
監督:アンドリュー・スタントン
出演(声):ベン・バート、エリサ・ナイト、シガニー・ウィーヴァー
評価:95点
素晴らしい。
さすがPIXER。映像もストーリーも演出も、そして登場人物たちのキャラも完璧だ。
大気も土壌も汚染され、廃棄物以外の生物がいな...
上映スクリーン数: 458オープニング土日興収: 4.5億円「レミーのおいしいレ
今週の週末レイトショウは・・・
ディズニー・ピクサーの最新作・・・
噂ではオスカーの長編アニメ部門じゃなくて、作品賞にノミネートされるのでは・・・
と評判の一品。
確かにずーーっと前から予告編流しいてるけど、
映像もキャラもなかなかの出来だし、面白そう・・・
【ストーリー】by goo映画より
29世紀の荒れ果てた地球で、たったひとり黙々と働き続けるゴミ処理ロボット、ウォーリー。宇宙へ脱出した人間たちに置き去りにされて700年、大好きなミュージカル映画『ハロー・ドーリー!』のビデオで男女が手を握るロマンチックなシーンを見ては人恋しさを募らせていた。そんなある日、真っ白に輝くロボット、イヴが現れ、ウォーリーはたちまち恋に落ちる。ところが、巨大な宇宙船がイヴを連れ去ってしまい…。
ぷくの日記 2008年12月22日(月) 0時11分
この土日が珍しく、仕事が休みで連休なので、家にこもってDVD鑑賞に明けくれようかと思ったので、昨日の夜は仕事が終わったその足で、新宿ピカデリーで『WALL・E/ウォーリー』を観てきました。
公開初日だからどうかなーとは思ったけれど、激混みすることもなかったのでよかっ
Waste Allocation Load Lifter, Earth classゴミ配置搭載運搬機、地球型
ウォーリーと関わった者は皆、変化を促され彼を助ける仲間となっていきます。 ご都合主義なストーリーですが、この作品にはそれを気持ちよく見せてくれる演出とテンポがあります。 真冬に観るのがぴったりな、こころ温まるストーリーです。 是非とも、ご家族や友人、恋人と..
WALL・E/ウォーリー - 公式サイト
Yahoo!映画 - ウォーリー
解説: 西暦2700年の荒廃した地球と広大な宇宙を舞台に、独りぼっちで地球に残された“地球型ゴミ処理ロボット”WALL・E(ウォーリー)の恋と冒険を描くファンタジーアニメ。ウォーリーが初恋のロボット、イヴ
『レミーのおいしいレストラン』の制作も務め、アニメーション監督としても、『バグズ・ライフ』、『ファインデイング・ニモ』に続き、着実にレベルアップしているアンドリュー・スタントン。
そして『WALL・E ウォーリー』を、『モ
子どもと吹き替え版で鑑賞―【story】西暦2700年の地球。宇宙に逃れた人間が残したゴミを、700年もの間片付け続ける“ゴミ処理型ロボット”WALL・E(ウォーリー)。ある日、地球にイヴという名のロボットが現れた。ずっと孤独だったウォーリーはイヴに恋をするが、イヴが宇宙船にさらわれてしまい― 監督 : アンドリュー・スタントン 『ファインディング・ニモ』【comment】健気なウォーリーの姿に、何度も何度も胸が熱くなった―実はあまり期待せずに観に行ったの。「子どもに付き合ってやるかぁ?」ってノリで。だってぇ?ロボットがロボットに恋するだなんて、イマイチ心ときめかない気がして、、、それが、あなた、大間違いだったのよぉ?随所に泣きのツボがあって、ジワジワと涙を滲ませながら見入っちゃったなぁ? ロボットのWALL・E(ウォーリー)は、ずっと一人ぼっち。“WALL・E”という名前は、「Waste(ゴミ)Allocation(配置)Load(積載)Lifter(運搬機)Earth-Class(地球型)」からきていて、彼の任務は、700年前にゴミで溢れかえった地球を捨てた人間のために、そのゴミを片付けることなの。以前いた仲間のロボットはみんな壊れてしまい、今で...
早速 見に行ってきましたー ディズニー映画は大好きです。 ほとんどDVD持ってます。
チェック:西暦2700年の荒廃した地球と広大な宇宙を舞台に、独りぼっちで地球に残された“地球型ゴミ処理ロボット”WALL・E(ウォーリー)の恋と冒険を描くファンタジーアニメ。ウォーリーが初恋のロボット、イヴを救うために宇宙へと冒険の旅へ出る。ディズニー/ピクサーによる製作で、監督は『ファインディング・ニモ』でアカデミー賞を受賞したアンドリュー・スタントン。地球環境が危ぶまれている今、壮大で美しい宇宙と対比して廃虚となった地球の姿が切ない。
ストーリー:西暦2700年の地球。宇宙に逃れた人間が残したゴミを、700年もの間片付け続ける“地球型ゴミ処理型ロボット”WALL・E(ウォーリー)。ある日、地球にイヴという名のピカピカのロボットが現れた。ずっと孤独だったウォーリーはイヴに恋をするが、イヴが宇宙船にさらわれてしまい……。ウォーリーが ひたむきで一生懸命で 可愛いらしくて、クスっと笑いたくなる ほほえましい シーンがいくつもありました。イヴは、ウォーリーとは対照的なスーパーパワフルで過激な未来ロボット(かっこいい?!)。そ...
まさかロボットに泣かされるとは・・・。 今まで発表した作品の品質の高さから、また
原題:WALL・E
Wall-Eとは"Waste Allocation Load Lifter-Earth Class"のこと、ただのゴミ処理ロボットではない〜切なくも微笑ましいウォ〜リィーとイ〜ヴァの恋の物語〜
地球上のゴミをひたすら集めてはパックして塔に積み上げる、それがゴミ処理ロボットの
ツンデレ乙女ロボットは人類を救えるのか? という事でディズニー嫌いのオジサンが始めて劇場でディズニーアニメを見てきました
西暦2700年・・・ひとりぼっちで地球のゴミをずーーーっと処理し続けてきたウォーリー彼はゴミ処理ロボット・・・誰もいない地球・・・人間は汚染された地球を見捨て宇宙に旅立ってしまっている。生き物は・・・唯一ゴキブリだけ・・・ウォーリーの夢は、いつか誰かと手をつ
地球にたった一人残された働き者の夢は…。 ぽちっとプリーズ。 WALL-E [Original Score]
人間達が見捨てた29世紀の地球。ただひとり残されたゴミ処理ロボットの『WALL・E/ウォーリー』。700年後の地球と人類の姿、“未来で独りぼっち”のウォーリーの姿に切なくなる。 攻撃的で常に冷静沈着な女性ロボットのイヴと、 どんな時も「彼女と手をつなぐ事」しか..
「ウォーリー」監督・脚本:アンドリュー・スタントン 声の出演:横堀悦夫、園崎未恵、草刈正雄、江原正士配給:ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ ジャパン概要:29世紀の荒れ果てた地球で、たったひとり黙々と働き続けるゴミ処理ロボット、ウォーリ...
ブログネタ:ひとりぼっちのウォーリーって、知ってる?
参加中
『ウォーリー/WALL・E』
監督:アンドリュー・スタントン
製作製作総指揮::ジム・モリス
共同制作:リンゼイ・コリンズ
製作総指揮:ジョン・ラセター
音楽:トーマス・ニューマン
原案:アンド
初々しい恋人たちを見守ることでこんなに心が温かくなるなんて・・・。ウォーリーとイヴ、このなんともじれったい“ふたり”のロボットが織り成すかわいくて壮大な物語は、私にとって今年一番のラブストーリーとなった。
ピクサー久々の新作。「WALL・E/ウォーリー」(ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ ジャパン)。孤独なお掃除ロボットの、とってもカワイイ初恋物語。もお、いじらしくて堪りませんわ!!
人類がゴミに覆われた地球を捨てて宇宙へ旅立った後、地球上のゴミは清掃ロボット達によって集められ、処理されていた。だが人類が戻らぬまま700年の時が経過。ただ1体残ったロボット“ウォーリー”は、誰もいない街のゴミを、来る日も来る日もただただ片付け続けていた。そんな或る日、突然空から宇宙船が飛来。中から最新鋭の探査ロボットが現れる。宇宙船が飛び去った後、地球に留...
取り戻せ、青い地球と人間のこころ。ピクサーの最新作の舞台は、宇宙・機械・未来である。セリフは極めて少ない。ある特定の目的のために作られたロボットに、感情を伴うコミュニケーションの必要はないから。そんな制約の多い設定の中で、物語の背景やそれぞれの感情が深...
公開は来月だけど、試写会で。軽いネタバレあり。
PIXARがディズニーに買収されてから2作目、かな。前作は『レミーのおいしいレストラン』。
CMとか見た感じ、単純な形状のロボットがいろいろ感情表現するってことで、『カーズ』のリベンジを期待していた。
『カーズ』は車の形状そのままでいろいろ複雑な感情表現に挑戦していて、すげー意欲は買うけど、しかし所詮は車なのでやっぱ無理がある感じだった。
今回は一応人間型のロボットで、手もできて感情移入しやすくなり、表現が楽になった。
ロボット達は機械音声でしか喋らず、ほとんど会話らしい会話をしないけど、キャラが単純だから十分理解できる。
コロ...
日曜、八戸フォーラムに映画観に行って、1本目に観たのが、「252 生存者あり」、2本目に観たのが<a href="http://minkara.carview.co
監督、アンドリュー=スタントン。脚本、アンドリュー=スタントン、ジム=リアドン。
erabu 2008年12月10日(水) 18時06分
Waste(ゴミ)Allocation(配置)Load(積載)Lifter(運搬機)Earth−Class(地球型)・・で、WALL・E/ウォーリー、だそうだ。ぶっちゃけただの”ゴミ処理ロボット”なん
WALL・E彼の名はウォーリー地球型ゴミ処理ロボット。700年もの間、人間のゴミを片付け続けるーどんなときも、たったひとりで上映時間103分製作国アメリカ公開情報劇場公開(ディズニー)初公開年月2008/12/05ジャンルファミリー/SF/ロマンス【解説】人類に見捨てられ...
700年間一人で地球上のゴミをスクラップにし続けて、29世紀まで働いているロボット・ウォーリーのお話だ。22世紀に人類は植物も育たなくした地球を見捨てて、宇宙に住まいを求めた。こういう設定は、アニメなら充分に許せる。この映画のすごいのは、最初の数十分は会話がない
あの声がしばらく離れません(^_^;)E.Tのイメージがあったんですが…違う!序盤、ウォーリーの動きとBGMがまたピタッと合って、可愛くてたまらない♪そしてこんなに感動するとは思ってませんでした。 『WALL・E / ウォーリー』 セリフが全くと言うほど 無い中、泣
映画「WALL・E/ウォーリー」を観て来ました。採点は★★★★☆(5点満点中4点)です。ホントは4.5点くらい。
まあ、冷静になれば、スティーヴン・スピルバーグ監督の映画「E.T.(1982)」の愛らしくないのに徐々に可愛くなる愛玩動物的なデザインで、ジョン・バダム監督の映画「ショート・サーキット2 がんばれ!ジョニー5(1988)」に登場するロボット"Johnny 5"を作り変えて、更に声はジョージ・ルーカス監督の映画「スター・ウォーズ(1977)」のC3-POの声をいじった感じの主人公ウォ...
ハズと一緒に、DisneyとPixar合作のコンピューターアニメーション映画、『WALL?E』を映画館で観た。監督は、アメリカで大ヒットした『Finding Nemo』のAndrew Stanton。日本では、12月に公開されるそうだが、アメリカの私の...
JUGEMテーマ:映画
2008年12月5日(金) 公開
先割れスプーンはスプーンなのかフォークなのか・・・?(byウォーリー)
小2の娘も楽しみにしていたこの映画を観てまいりました!
いやぁ?実に良かったです!!!
これね、特に前半はほとんどセリフが無いんですよ。
それなのに見入ってしまいます!
この辺り本当にピクサー巧いですねぇ?。
最初は何千といたゴミ処理ロボットのウォーリー。
いつしか動いているのはたった一機のウォーリーだけとなった。
700年間もゴミだらけと化した地球で黙々とゴミ処理をするウォーリー。
唯一の友達は、ゴキブリが進化したみたいな昆虫だけ。
いつしかウォーリーはゴミ処理の合間に好きな物を拾い集め、"自宅"に収集するようになっていた。
電球やルービックキューブ、ジッポのライターや先割れスプーンまで、ちょっとした"宝物"をバッグに入れて棚に仕分けする。
ん?、このですね、ウォーリーの日常を実に丁寧に分かりやすく描いていて、かつウォーリーの孤独とか、ささやかな楽しみだとかをセリフ無しで見事に表していました!
セリフがなくてもウォー...
Disney配給・PIXER製作の新作 WALL・Eを観てきました 今作はあえて「日本語吹
WALL.E
11/4@ウォルト・ディズニー・ピクチャー試写室
しあわせーな気持ちになるディズニー作品
本作“WALL・E”も見終わった後に
包み込まれるよなやわらかい幸福感が待っている
前半はほとんど台詞らしきものはない
言葉ではなく感情を音や動作や表情で見事に表現して
●ストーリー●西暦2700年の地球。宇宙に逃れた人間が残したゴミを、700年もの間片付け続ける“地球型ゴミ処理型ロボット”WALL・E(ウォーリー)。ある日、地球にイヴという名のピカピカのロボットが現れた。ずっと孤独だったウォーリーはイヴに恋をするが、イヴが宇宙船にさら
金曜日公開の「WALL・E/ウォーリー
」をレイトショーで。
ピクサーにはずれはなさそうだから、楽しみにしてました^^
予告編で言いまくっているので、今更なんですが、『ファインディング・ニモ』のアンドリュー・スタントン監督作品。というか「ディズニー+ピクサー=大ヒット」の公式なんでコレは観ない訳にはいきませんね。ま、今はピクサーはディズニーの子会社なんですが・・・。