いやはや、お仕事も我が家もなんだか最近は忙しいです{/face_hekomu/}
17日(月曜日)は、週の頭から6時間とかの残業{/face_hekomu/}{/down/}
…(チョイ愚痴ですが{/face_ase2/})私の計画通りだとこんな残業は発生しないんですけどねぇ{/face_ikari/}…人の後始末みたいな残業でしたわ{/face_ikari/}{/down/}{/face_z/}{/down/}
18日(火曜日)は、仕事自体はそこまで逼迫しなかったんですけど、ソコソコに忙しく残業も少し。
で、この時点で延滞{/ase/}{/ase/}してたレンタルDVDを返却に行ったりして、翌日は早朝に起きないといけなかったので少しでも早寝もしないと…と、自分の時間は皆無{/face_hekomu/}
19日(水曜日)は、早朝(AM5:00起床{/face_acha/})から就職試験を受ける先の職場見学で神奈川まで行くという息子を駅{/m_0032/}まで送ってから、自分の会社に出社。仕事量もソコソコ沢山。
ついでに毎週楽しみな「あらびき団」の録画も忘れていました{/face_hekomu/}{/down/}(※8/31追記:後で気がついたのですが、この週「あらびき団」の放送は無かったみたいです)
20日(木曜日)は…今度は深夜に息子を迎えに行かないといけなくて{/face_acha/}
翌日2...
チョー久しぶりのスクリーンです。観たかった作品のひとつでしたので迷わず…
今月の映画の日に「ブーリン家の姉妹」を観て来ました
公開されて日がたちますが、そこそこ人が入ってました。
やはり女性が多かったデス。
そして、驚いたことに上映中におばさんふたりが私語!!!!
アリエネー
あーゆう人は滅多に映画館で映画をみないんでしょうね
家のTVを見ている感覚なんでしょうね
このブーリン家、実を言うと私は知らなかったんです。。。。。
ナタリー・ポートマン演じるアンとヘンリー8世の子があのエリザベス1世だなんて。。。
ホント知らなかった。。。
スカーレット・ヨハンソン演じるメアリーが王の子を産んだりと、多少着色されているようですが、実話を素に作られたようデス。
観てて、あの時代、日本でも外国でも似たようなことやってんだなぁ~と思いました。
家の出世への野心とかね。
反逆罪で死刑とか。。。
いろいろ考えさせられる内容でもありました。
★★★★★
(ミッテ10にて撮影)
『ブーリン家の姉妹』
原題: The Other Boleyn Girl
監督: ジャスティン・チャドウィック
脚本: ピーター・モーガン
原作: フィリッパ・グレゴリー
出演: ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エリック・バナ、デヴィッド・モリッシー、クリスティン・スコ
今月25日から公開される
映画「ブーリン家の姉妹」の試写会に行って来ました。
UK-JAPAN2008さんからご招待を受け、場違いなのは承知の上、駐日英国大使館で開催されたジャパン・プレミアの末席を汚してきました。
今年3月にF1レーサー佐藤琢磨氏の応援イベント「Lunchtime reception to meet F1 Driver, Takuma Sato」でお邪魔して以来久々に半蔵門へ。
英国大使館内の壁に掛けられた数々の名画に前回はすっかり目を奪われてしまいましたが、今回は少しだけ冷静に(ウソウソ)
レッドカーペットを華やかに慣れた様子で颯爽と過ぎ往く招待客たちに混ざり居場所の見つからない自分。指定された席に座っていることもままならぬ状態のまま開会式がスタート。
今回の映画で初メガホンを執ったジャスティン・チャドウィック監督(Justin Chadwick)が登場。12月1日で40歳をむかえるとてもお若い監督さん。見た目はもっと若く見えます(映画終了後若干お話するチャンスがありましたが、ヤンチャ坊主のような印象を。目がくりくりとよく動く監督さんです)
チャドウィック監督は生粋の英国人。この映画も全編英国でロケが行われたそうです。作品は歴史上実...
16世紀、イングランド。20年にわたる夫婦生活で王女メアリーしかもうける事が出来なかったヘンリー8世はの目下の関心事は、立派な男子の世継ぎをあげる事。一族の富と権力を高めるため、新興貴族のトーマス・ブーリンは自慢の娘アンを差し出す。しかし、王が目をとめたのは清純
↑日本版チラシでは、微妙に並び方を替えてます。
ベルリン映画祭でチケットの取れなかった注目作(多分、現地で並べば買えたんだと思います)!ケイト・ブランシェット演じる「エリザベス」続編が公開中ですが、その母親達の愛憎劇がこの映画。ナタリー・ポー
ブーリン家の姉妹
監督 ジャスティン・チャドウィック
出演 ナタリー・ポートマン スカーレット・ヨハンソン エリック・バナ デヴィッド・モリッシー クリスティン・スコット・トーマス マーク・ライランス ジム・スタージェス
2008年
★★★★★ 16世紀の英国を舞台にした、 King Henry VIII をめぐる新興貴族の姉妹の悲劇。 原題は「The Other Boleyn Girl」。 ◇ 成り上がりのBoleyn家には、 2人の娘と1人の息子がいた。 一族の繁栄のために、 当主Sir Thomas Boleyn(Mark Rylance )は 娘のMary(Scarlett Johansson )を King Henry VIII (Eric Bana )の愛人として差し出す。 心やさしいMaryは王の寵愛を受けるが、 やがて王はMaryの姉のAnne(Natalie Portman)に心移りする。 王はローマ教会に逆らって王妃と離婚、 Anneと結婚する。 しかし、Anneには女の子しか生まれず、 悩んだ末に実の弟George(Jim Sturgess )と関係して 子供を作ろうとする。 2人の関係は王の知るところとなり、 裁判の結果2人は死刑になる。 Anneの生んだ娘は成長し女王になる。 Elizabeth I である。 ◇ 勝気で美しい姉をNatalie Portmanが、 姉思いでやさしい妹をScarlett Johansson が、 演じている。 姉妹を逆に配役するのが無難だったのだろうが、 Natalieの姉、Scarlettの妹も 愛と憎悪、嫉妬と同情がよく表れていて、 効果を上げている。 昔の英国の王室も 江戸時代の将...
富久亭日乗 2008年11月10日(月) 8時13分
ブーリンちゃんを、見ないわけにはいかない!☆ブーリン家の姉妹☆(2008)ジャスティン・チャドウィック監督ナタリー・ポートマン・・・・・・・・・・アン・ブーリンスカーレット・ヨハンソン・・・・・・・・メアリー・ブーリンエリック・バナ・・・・・・・・・・・・...
運命を変えたのは、やはり男たちの私利私欲。ぼくは本当に歴史に疎い。そのお陰でこういう作品を観た時の驚きが大きいという、これはいいことなのか?政略結婚という言葉を聞くと、いま絶賛放映中のNHK「篤姫」が思い浮かぶ。ブーリン卿も島津斉彬も、自分の手持ちの駒か...
今日は、語学や芸術にも造詣が深く、体格も立派ならスポーツ万能、歴代英国王きってのすっごいハンサム......というヘンリー8世を描いてみまし?...
アン・ブーリンはその時代に生きるには、あまりに賢く上昇志向が強い女性だったのでし
'08.11.02 『ブーリン家の姉妹』@TOHOシネマズ市川コルトン
これは見たかった。やっと鑑賞。
「16世紀イングランド。ヘンリー8世には世継ぎとなる王子がいない。野心家のトーマス・ブーリンは妻の弟で王の側近ノフォーク公と共に、利発な長女アンを王の愛人にしようと画策する。美しくアンに興味は示すものの、王が選んだのは穏やかで優しいメアリーだったが・・・」という話。これはスゴイ。なんという女だろう。見終わった直後は、感動とかいうのではなくただスゴイものを見たという感じだった。
『ブーリン家の姉妹』なのでこれはアンとメアリーの物語。だから王であるヘンリー8世ですら脇役。とにかく2人がスゴイ。アン・ブーリンは歴史上でも有名。既に王妃のいたヘンリー8世が、彼女と結婚するため、離婚を認めていないローマ・カトリックと決別し、独自の英国国教会を設立したことは有名な話。そして、心変わりした王がアンに反逆罪を着せ処刑したことも。でもアンが果たした最大の功績は、後にゴールデン・エイジと呼ばれた英国最大の反映をもたらしたエリザベスT世を生んだこと。なのに彼女が命を落とした一因は王子を生めなかったからというのはなんとも皮肉...
《ブーリン家の姉妹》 2008年 イギリス/アメリカ映画 − 原題 − THE
「ブーリン家の姉妹」THE OTHER BOLEYN GIRL/製作:2008年
JUGEMテーマ:映画館でみました!
2008年/アメリカ
監督:ジャスティン・チャドウィック
出演:ナタリー・ポートマン(アン・ブーリン)
スカーレット・ヨハンソン(メアリー・ブーリン)
エリック・バナ(ヘンリー8世)
ジム・スタージェス(ジョージ・ブーリン)
マーク・ライアンス(トマス・ブーリン卿)
クリスティン・スコット・トーマス
ドロドロの愛憎劇がた?まらん[:たらーっ:]
・・・これじゃな。しのちゃんが言ってた、風鈴売りの少女、ぢゃなくって、エリザベスT世の母、アン・ブーリンとその妹のお話。洋風時代劇ですね。
姉娘・アンを演じるのがナタリー・ポートマン。
えーっと誰だったっけと思うに、をを、穴金・・・じゃなかった、アナキン・スカイウォーカーの相手役・プリンセス・アミダラを演じた女優さんです。
ものすごくはっきりした顔立ちの、目力の強い人ですね。
妹娘・メアリーは、スカーレット・ヨハンソン・・・こちらは私は初めて、かな。
優しい、柔和な雰囲気。
左・アン、右・メアリー
何となく、「風と共に去りぬ」のスカーレットと...
ここから 2008年11月07日(金) 17時38分
16世紀のイングランド、 ヘンリー8世には 王妃との間に男児ができず、
世継ぎをもうけることが 最大の関心事になっていました。
新興貴族ブーリン家の長女・ アン (ナタリー・ポートマン) が、
王の側室に 差し出されます。
しかし...
▼動機
とあるプロの方の批評文を読んで
▼感想
イングランド及び英国の歴史の一端を知るいい機会に
▼満足度
★★★★★★★ びっくり
▼あらすじ
16世紀、イングランド国王ヘンリー8世(エリック・バナ)には男子の世継ぎがなかった。いら立つヘンリーが愛人を...
なんだか・・・・・・・昼ドラの香り。クンクン。
ってな「ブーリン家の姉妹」を観ました〜。
( → 公式サイト
)
出演:ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エリック・バナ、デヴィッド・モリッシー
上映時間:115分
16世紀、イ...
16世紀イングランド。 世継ぎに恵まれないヘンリー8世に新興貴族・ブーリンは自慢の娘アンを差し出すが、王が目をとめたのは結婚したばかりのアンの妹・メアリーであった。 王の寵愛を射止めるのはどちらなのか? 一族の発展への企みが美しい姉妹の運命を変えていく…...
16世紀、イングランド。20年にわたる夫婦生活で王女メアリーしかもうける事が出来なかったヘンリー8世はの目下の関心事は、立派な男子の世継ぎをあげる事。一族の富と権力を高めるため、新興貴族のトーマス・ブーリンは自慢の娘アンを差し出す。しかし、王が目をとめたの...
新しい女欲しさに国を動かし、宗教をも変え、その後の世界を変えてしまうなんて!? こうやって歴史は作られてきたのかと思うと、人間の欲や業の深さや、人を動かす力の強大さを、頼もしくもありながら恐ろしく感じる『ブーリン家の姉妹』(『THE OTHER BOLEYN GIRL』) ...
試写会で 観てきました。「ブーリン家の姉妹」公式サイトイングランド王ヘンリー8世とアン・ブーリンの結婚秘話&エリザベス1世誕生秘話。ナタリーとスカーレットの競演てだけで楽しみにしてましたー。正反対の姉妹役が二人ともほんとハマリ役。野心家のアン。王をじら...
タイトル:ブーリン家の姉妹 制作国:米英
ジャンル:16世紀イギリス王室ドラマ/2008年/115分
映画館:TOHOシネマズ梅田アネックス9(269席)18:XX?、150人
鑑賞日時:2008年10月25日(土)
私の満足度:75%
オススメ度:75%
【冒頭:英文シナリオベースです。】
昼...
JUGEMテーマ:映画
2008年10月25日 公開
ケイト・ブランシェットのお母さんはナタリー・ポートマンなのね!
うぅぅぅーーーーっ!!!
す、すごかったぁ!!!
最初から最後までスクリーンに釘付けぇぇぇぇぇ(*^艸^)
『エリザベス』のエピソー...
期待値: 89% ベストセラー小説の映画化。 16世紀イギリスの、ドロドロヒストリーロマンス。 出演
週末映画! 2008年11月01日(土) 23時53分
「闇の子供たち」と「ブーリン家の姉妹」には共通したシーンがある。前者ではセンラーとヤイルーンが川で水遊びをするシーン。後者ではブーリン家の子供たちが野原で遊ぶシーン。この作品ではその場面が冒頭と結末に2度にわたり登場する。どちらも子供たちが無邪気に遊ぶ...
こんな風にたくさんの映画を観るようになって思うこと。
英語が分かったら....歴史をきちんと学んでいれば....
社会科が嫌いで英語が苦手...
私の彼女ナタリー・ポートマンと、ほぼ同世代の人気若手女優スカーレット・ヨハンソンの共演というので、楽しみにしていた作品。
監督:ジャスティン・チャドウィック
出演:ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エリック・バナ
「イギリス16世紀、後継ぎの男児を授からなかったヘンリー8世の夫婦仲は冷えていた。貴族のブーリン家は一族の権力の為に一家で相談のうえ長女のアンを差
16世紀のイギリスの宮廷を舞台にイギリス国王であるヘンリー8世を巡って エリザベス1世の母であるアン・ブーリンとその妹のメアリー・ブーリンの 数奇な運命を描いた歴史ドラマ。16世紀、時のイングランド国王ヘンリー8世には、王妃キャサリンとの間に 男子の世継ぎが...
原題:THEOTHERBOLEYNGIRL監督:ジャスティン・チャドウィック原作:フィリッパ・グレゴリー出演:ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エリック・バナ、ジム・スタージェス、エディ・レッドメイン、アナ・トレント公式サイトはこちら。<Story>16世紀...
今月25日から公開される
映画「ブーリン家の姉妹」の試写会に行って来ました。
UK-JAPAN2008さんからご招待を受け、場違いなのは承知の上、駐日英国大使館で開催されたジャパン・プレミアの末席を汚してきました。
今年3月にF1レーサー佐藤琢磨氏の応援イベン...
悲劇だと思う。脚色はあるだろうが、実にやりきれない苦い後味が残る物語だった。王が絶対的権力を持ち、続いて「爵位」がモノを言う時代の英国。”政略結婚”で「ブーリン家に繁栄を」という父親の野心が狂わせた姉
ヘンリー[世に処刑された悪名高い姉アンをNatalie Portman(ナタリー・ポートマン)、その妹がScarlett Johansson(スカーレット・ヨハンソン)で悪女に翻弄される王をEric Bana(エリック・バナ)が演じた史実の映画化がThe Other Boleyn Girl「ブーリン家の姉妹」。世...
原題:The Other Boleyn Girl
女の奥義を極める、男を立て主導権をとっていると思わせ実は女が主導権を握った状態のこと、母は娘に言い含め、娘はそれを体現する〜姉妹の愛と葛藤〜
幼少期の頃の3人が野原で遊ぶ姿が印象的、それは二人の姉妹と一人の弟、美し...
記事投稿日時 2008年10月4日22:10
※上映開始日を投稿日時に設定。上映開始1週間後まで固定。
“ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン夢の共演!”「ブーリン家の姉妹」(ブロードメディア・スタジオ)。イイですね〜、今が旬の美女2人が共演。吾輩的にはとって...
16世紀のイングランド王宮を舞台に、国王ヘンリー八世と彼の寵愛を受けたブーリン家の二人の姉妹を巡る愛憎劇。
強大な権力を持つ者を巡って?...