原作本を読んで、感想は書いた(「クライマーズ・ハイ」 横山秀夫)。映画も、なかなか面白かった。
久しぶりに、「本の話題でも〜」と思い、夕方から下書きし、みんカラにUPしたら、自分のミスで記事ごと削除してしまった・・・(泣)。
もう一度書いてみるけど、同じ内容を書けるか疑問だ〜。第一その時の気合いがもう残っていない〜(T-T)。でも最近ブログを書いていなかったし、折角なのでどこまで思い出せるか分からないけど、書いてみよう(x_x;)シュン
横山秀夫氏の数ある作品の中でも代表作と言える「クライマーズ・ハイ」。週刊文春ミステリーベストテン2003年第1位、200
クライマーズ・ハイはWOWOWで放送ありして鑑賞したけど
結論は私が生誕の1985年事故の作品も凄く良かったよ
内容は1985年8月12日に群馬県御巣鷹山で日航123便が
墜落した記事を巡る新聞社の記者らの人間ドラマ描いた展開だ
地方の新聞社内墜落の記
代休をとって映画三昧!と思っていたのですが、暑くて出かける気にならなかったので夕方から。。。と言うわけでクライマーズ・ハイを観てきました。
横山秀夫氏の同名小説を映画化した作品です。 1985年に御巣鷹山で起きた日航機墜落事故の情報を掴むために奔走する新聞記者たちの ハードな1週間が描かれていました。 1985年8月12日、明日からの登山のために帰宅しようとしていた記者・悠木(堤真一)の元に 県警担当の...
ベストセラー作家・横山秀夫原作小説の映画化。「クライマーズ・ハイ」(東映/ギャガ・コミュニケーションズ)。1985年夏に起きた、“日航機墜落事故”。この映画は、その事故に正面からぶつかっていった、地元地方新聞社の“戦い”を描いています。
悠木和雅(堤 真一)は、亡...
(C)2008「クライマーズ・ハイ」フィルム・パートナーズ
◇ 映画『クライマーズ・ハイ 』を見てきた。
原作、読んでないのでわからんが、なかなか良かったと思う。
たぶん、原作を読んだ人には不満が残る作品ではないか?とは想像するが。
原作小...
堺雅人の可愛い顔は、クワセモンである。つい、描きたくなってしまうではないか。
堤真一は『反カメレオン俳優』というか、いつ見ても"堤真?...
「クライマーズ・ハイ」を観てきました?♪
1985年夏。群馬の地方紙、北関東新聞の編集局に羽田発の日航23便がレーダーから消えたとのニュースが飛び込む。まだ事故の全容が見えない中、この事故の全権デスクとして悠木(堤真一)が任命される・・・
人気B...
前々から気になってた映画「クライマーズハイ」を見に行きました。 この映画は198
★★★★☆
原作を読んだばかりですが、早速観てきました。平日夜のレイトショーなのに結構な客入りでした。でもオッサン1人ってのが多か?...
2008.7.11 公開中の「クライマーズ・ハイ」を鑑賞。 監督・脚本:原田眞人...
クライマーズ・ハイ HP http://climbershigh.gyao.jp/
映画を観ながら、あの1985年8月、ボクは何をしていたのだろうかと思いめぐらす。日航飛行機事故のニュースは衝撃であり、テレ
昨日、九段会館の「クライマーズ・ハイ」の試写会に行ってきました。
原作者の横山秀夫氏が日航機の墜落現場を取材して書いた作品だという情報しか知らずに試写会に行ったので、すっかり全部実話だと思ってしまいました。フィクションだったんですね。臨場感あふれるカメ...
いま地方に必要な熱い血。妻と子が住む自宅では産経新聞だが、単身で住む家では大分合同新聞を購読している。理由は一つ。地元のことをいちばん詳しく書いてくれると思うからだ。このことは劇中でも触れられるが、地方紙の最大の存在価値であり、社員にとって大きな誇りで...
久々に映画の試写会に行ってきました。 映画は、「クライマーズ・ハイ」 NHKでドラマ化されており、それも観ています。 あらすじ 1985年8月12日、北関東新聞
1985年の日航機墜落事故を報道する地元新聞社の1週間。
原田眞人監督のドキメンタリー調演出が冴える。
個人評価 ★★★☆ 『 ...
原作小説の大ファンである私にとって、二度目の映像化ということで楽しみにしていた『クライマーズ・ハイ』を公開初日に観てきた。以前のNHKドラマ(佐藤浩市主演)が素晴らしかったので逆に一抹の不安もあるにはあったが、キャストは申し分ないしかなり期待して席に着い...
■動機
クライマーズ・ハイならば観ないわけにいかない
■感想
原作を捻じ曲げてまで伝えたかったものは何?
■満足度
★★★★★☆☆ おまけね
■あらすじ
1985年8月12日、乗員乗客524名を乗せた日航機123便が、群馬と長野の県境に墜落、その一報が北関東新聞社...
新聞は、インテリが作って、ヤクザが売る。
劇場版 『Climbers High』
クライマーズ・ハイ - goo 映画
1985年8月12日、群馬県御巣鷹山にJAL123便が墜...
クライマーズハイを見ました。原田眞人監督、堤真一、堺雅人、尾野真千子、山崎努ほか。
1985年8月12日。群馬県御巣鷹山に日航ジャンボ機123便墜落。死者520名。地元北関東新聞社は、かつてない大事故のスクープ。全権を任命されたのは、組織から離れた存...
【クライマーズ・ハイ】2008年7月5日(土)公開
監督 ・ 脚本 : 原田眞人
...
何度か試写会で当たっていましたが、色々あり見逃して
いましたが、やっと見られました 堤真一、熱い!
今では当たり前になった携帯電話が一切出てこない映画
いいですね〜
クライマーズ・ハイ (2008)
Director : 原田眞人
Cast : 堤真一, 堺雅人, 尾野真千子, 高嶋政宏
Genre : ドラマ/サスペンス
Runtime : 145分
配給 : 東映=ギャガ・コミュニケーションズ
参考リンク → allcinema / Cinema Topics Online / goo
『クライマーズ・...
高さもすごい、硬さもすごい(硬度)。
まるでドキュメンタリーを観るような、まさにその現場に居合わせたような緊迫感は、なるほど実際に上毛新聞の社会部の記者として取材に当たった経験を持つ原作者 横山秀夫ならではだ。
ひさしぶりに硬派な映画を観た。
《クライマーズ・ハイ》 2008年 日本映画 1985年8月12日に起きた日航ジ
土曜日、八戸フォーラムで映画を観ました〜。
1本目に観たのが、「クライマーズ・ハイ」。
話としては、1985年、群馬県の北関東新聞社に勤める新聞記者の男。山登りが趣味な男は、友人と山登りに行く約束をする。しかし
映画「クライマーズ・ハイ」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:堤真一、堺雅人、尾野真千子、高嶋政宏、山崎努、他 *監督:原田眞人 *原作:横山秀夫 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブログからのトラックバックをお待ちしています...
1985年8月12日。 群馬県御巣鷹山にJAL123便墜落。 死者520名。 世界最大で最悪の単独航空機事故発生。 地元紙の航空機事故全権デスクを任されたのは、組織から一線を画した遊軍記者だった。 モラルとは? 真実とは? 新聞は命の重さを問えるのか? 信念を通そうと...
自分としては、元々原作のファンで、この作品から横山秀夫氏の小説を読み始めた、曰く付きのタイトルです、映画化と聞いてまず思
「クライマーズ・ハイ」とは登山時に興奮が極限状態にまで達し、高さへの恐怖心がなく
JUGEMテーマ:映画
2008年7月5日 公開
今日のブログ一面でやらせてください!!!
うぉ?っ!良かったですよぉ?♪
久しぶりにスクリーンにのめり込みましたねぇ。
1985年8月12日
この日は、よく晴れた真夏の日ざしが照り返す暑い日だったの...
原田眞人は日本映画史においては、かなり特異な映画作家であると思う。
若くして米国を拠点に評論活動を開始し、やがて「さらば映画の友よ ...
映画を鑑賞しました。秊 2008-47『クライマーズ・ハイ/CLIMBER'S HIGH』(更新:2008/06/27) 評価:★★★★★ 1985年8月12日 御巣鷹山に日航機墜落、死者520名−。 走り、叫び、書いた。 新聞記者たちの激動の一週間。 ...
監督:原田眞人
CAST:堤真一、堺雅人、山崎努 他
1985年8月、群馬県御巣鷹山に日光ジャンボ機が墜落、未曾有の被害者を出す...
【クライマーズ・ハイ】
登山時に興奮状態が極限まで達し、恐怖感が麻痺してしまう状態
作家・横山秀夫氏の小説『クライマーズ・ハイ』の映画化作品。
1985年8月12日 18:56、日本航空123便羽田発大阪行きのジャンボ機が、群馬県の高天原山に墜落。死者520人、...
1985年8月12日。群馬県の御巣鷹山にJAL12