ASKAさんの保釈金 

2014年07月04日(金) 11時58分
ASKAさんが、保釈請求をして認められ、昨日保釈の身となりましたね。
保釈が認められるということは、再犯の恐れ、逃亡の恐れがない場合にのみ認められるのですよね。

だ、大丈夫でしょうかね、この短期間で社会に戻しても。
薬物の怖いところって、依存性ですよね、何よりも。
なんだか怖いです、ASKAさんがまた薬物に手を出しそうで怖いです。

一度薬物に手を出した人は、なかなか断てないそうですよ。
自分ではやめようと思っても、第三者が薬物を提供すると、平気でやるそうです。
田代まさしさんが良い例ではないでしょうか、結局やめられないのです。



さて、保釈には保釈金が必要だということは、みなさんご存知だと思います。
保釈金は、その人の収入などによって決定されるのですが、
ASKAさんの保釈金は700万円だったそうです。
ある専門家は、この金額は安いと言っていました。

わたしからすると、かなり高額だと思いますが、ASKAさんの収入を考えると、
確かに安いかもしれませんね。
PC遠隔操作ウイルス事件の、片山被告の場合、1,000万円でしたからね。
罪状が違うので、同じに出来ませんけど、それにしても安いですね。
何か司法取引があったのか・・・謎ですね。

強迫性神経症で治療中です 

2014年07月03日(木) 11時28分
鍵を交換したいと妻に言ったら怒られました。
半年くらい前から強迫性神経症を患っており今も治療中です。
向精神薬を服用していますがそれでも症状に見舞われています。

自分は鍵に関して不安を覚えることが多くとても悩んでいました。

鍵をちゃんとかけたのかどうかを自問自答してしまうと何も出来なくなってしまうのです。
会話だって上の空になってしまうなど、散々でした。
上司からは怒られたりもしましたし、鍵のことばかり考えてしまうので
車の運転をミスしそうになったこともあります。

鍵を持って出掛ける際には何度も鍵を道端に落としていないか、
ちゃんとカバンの中に入っているかをも確認しないと胸がざわめきます。
一度カバンの中に鍵が潜り込んで見つからなかったことがありました。

急いで道路を歩き回り血眼になって探したりしましたが見当たらず。
落ち着いて探すとカバンの中にあったのです。
ほっとしましたが、同時に強迫性神経症がひどくなった気がします。

このようなキッカケでどんどん病気が悪くなってしまうので、ツラいです。
鍵を交換すれば気が済んで安心するのかと思いますが、何度やっても不安感は拭いきれません。

妻は鍵を落としたってうちの鍵であると分かるわけでもないから
泥棒に入られはしないと励ましてくれますが、そのように楽観視は出来ないのです。

大の大人の男が鍵ごときで不安になっているのは何とも滑稽でもありますが、
早く鍵のことを考えずに暮らせるように治療を頑張りたいです。
薬を飲む以外に行動療法をたまにしていますがものすごく苦しくて逃げたくなります。

ですが今では鍵の交換の頻度が減ったので進歩はしていると医師からも褒められています。

鍵を持ちたくない! 

2014年07月01日(火) 11時58分
義両親から『もしもの時のためにうちの鍵を持っていてくれないかしら?』
と鍵を押し付けられました。
イヤだなと思いましたが受け取りました。
旦那は長男ですが私と二人暮らしです。

しかし義理の実家には義理の姉がいます。
結婚して出て行ったのですが離婚したみたいで出戻ったようです。
ですから義理の姉がいるのに鍵を渡されるのはイヤなのです。
義理の姉は私のことを嫌っているらしく態度が刺々しいのであまり近寄りたくはありません。
なので義理の実家の鍵を持たされるのは困ります。

しかし義両親は義理の姉に身の回りの世話を任せたくないらしく、
こちらに何かと連絡を取ってきます。

おすそ分けを持ってきてくれたり旅行へ連れていってくれたりと、
私のことを可愛がってくれるのは分かります。
義両親も義理の姉が苦手なようで近寄りません。
義両親の人柄はのんびりしたような感じなのですが、
一方の義理の姉は感情の起伏が激しすぎます。

子供の頃から義両親は辟易していたらしく嫁に行ってくれたから、
ホッとしたと旦那から教えてもらいました。
義理の姉は出戻ったので義理の実家が自分の家になったらしく
私や旦那に鍵を開けて入って来られたくないみたいです。
その気持ちは分からなくもないですから鍵を義両親に返そうとすると、
頑なに固辞して鍵を渡せず仕舞いです。

いっそのこと義理の姉が勝手に鍵を交換して私が持っている鍵を
使えないようにしてくれたら良いのにと思います。
旦那も義理の姉に嫌がらせのような言いがかりを受けているので
鍵を持ちたくないと言っています。
今度鍵について法事の時にでも話し合おうと思います。
こうでもしないと義理の姉が何度もこちらへ突っ掛かってきますから。

55日で離婚ですか 

2014年06月30日(月) 14時25分
先月5日に一般男性と結婚した女優の遠野なぎこさん。
驚くことに今月28日、離婚をしたことがわかりました。
たった55日の結婚生活・・・
あまりにも短すぎて、言葉もでませんね。



彼女は2009年にも一般男性と結婚。
その2ヶ月後の離婚していますからね。
今回も、前回の経験を踏まえず、全く同じような結婚生活となってしまったわけです。

なんというか、ここまで結婚生活が短いと、
話題づくりのために結婚離婚を繰り返しているのかな、とさえ思ってきます。
結婚するときってもっと慎重に将来のことを思い描いて結婚するものだと思うのですが、
あまりにも簡単に離婚しすぎかな、と思ってしまいます。

多くの皆様に対して恥ずかしい、とマスコミには報告していますが、
そう思う気持ちがあるのであれば、もう少し「結婚生活」頑張ってみてほしいと思いますけどね。

鍵が壊れる前に 

2014年06月26日(木) 14時11分
鍵トラブルというと、まっさきに思い浮かぶのが鍵の紛失。
私も今まで何度となく鍵をなくして、そのたびに青ざめる思いをしてきました。
どうしてこんなになくしてしまうんだろう、と都度反省するのですが、
忘れた頃にまたやってしまって家族からは非難の嵐にあうわけです。

紛失はもちろん困るのですが、鍵が壊れるトラブルというのも困る話です。
鍵は永遠に使えるものではありません。
長く使う間に、劣化してしまって、鍵をさしたまま抜けなくなってしまった、
なんていうトラブルもよくある話です。

抜けにくいからといって、無理やり鍵を抜いてしまったり、
まわりにくいからといって、力まかせにまわしてしまうと鍵が壊れてしまうもとです。
もしこのような場合には、できるだけ早めに鍵の交換を行いましょう。

鍵の交換は、防犯性を高めるという点ではとても重要です。
古い家の鍵は、鍵の形状から見ても、空き巣にピッキングされやすい物が多いので
そのままにしておくと大変危険です。

今の鍵というのは、大変精巧に作られていますし、その耐久性も昔に比べれば
ずいぶんと上がっていると思いますが、やはり長年使い続けるうちに、鍵は劣化してきます。

今使っている鍵に不具合がないか、
少しでも気になる点があれば、早めに鍵交換を依頼するなど、
早め早めの行動が肝心です。
トラブルというものは突然起こるものですからね。

また、家の玄関の鍵だけではありません。
金庫の鍵、窓の鍵、お風呂の鍵、トイレの鍵、車の鍵など、鍵はあらゆる場面で利用されています。
特にお風呂やトイレの鍵などは、中に入ったまま、閉じ込められてしまっては、
外部に連絡することすらできません。
今一度、まわりの鍵がどのような状態か確認してみてください。
そして、もし不具合があった場合は
鍵交換・トラブルなどのお悩み出張解決|大阪カギトラにご相談くださいね。
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