Someday “2” 

May 08 [Mon], 2006, 1:27

君の誕生日くらい
ちょっと素直になってもいいかな(笑)

君のどこが好きって
優しいとこや明るいとこ。
笑い声だったり歌声だったり。
仕事してる時はしっかりしてるのに
ちょっとした時に見せる子供っぽさ。

幸せなラブソングを口ずさむと
君の笑顔が浮かんできて
自然と優しい気持ちになれるの。

大好きなんて照れくさくて
君の前じゃ言えない
愛してるなんてくすぐったい。

でもいつだってあたしの中には
君がいるんだよ。

期待してたような言葉が
例え返ってこなかったとしても
それだけじゃへこたれないくらい
まぶたの裏には君がいる。

あたしも時々ふてくされる時があるけど
そんな事気にしないで
いつもみたいに冗談飛ばして
ふてくされたあたしの頬を
笑顔に変えてね。

君がおっちょこちょいな事するだけで
あたしの口元が緩んで
次の瞬間には君も笑ってる。

そんな毎日が愛しくて大切。

きっと君がいなかったら
あたしはこんなに長い間
この仕事をしてないんじゃないかな。

君がいつだって傍にいて
あたしの笑顔を引き出してくれたから
毎日やってこれたんだと思う。

お店の前に君の車が止まってるだけで
あたしの足は早歩きになって
思わず微笑んでしまいそうになって
いつもより少しだけ俯き加減で
お店のドアを開けるの。

君が知ってるかどうか分かんないけど
これでもまだ愛しさを抑えてる方なんだよ?
知らなくていいけどね(笑)

きっとあたしは君とだったら
なんでも楽しくて
なんでも嬉しいんだと思う。

だって君の笑顔を思い出すだけで
こんなに優しくなれる。
赤ちゃんのほっぺに触れるみたいに
優しい気持ちで接する事が出来る。

君の前じゃ言えないから
ここでいっぱい言っとく!

まぁちゃんの全部が大好きだよ!

“髪型を変えても気づいてくれなかったけど
貴方に出会えて本当に嬉しく思う”


Hearty… 

May 08 [Mon], 2006, 0:28
5月7日

年に一度だけのhappy birthday.
生まれてきてくれてありがとう。
君と出逢って7ヶ月と少し。

大きなフルーツケーキと
birthday songでお祝い。
ありがとうって素直に言う君が
いつもより幼く見えて少し可愛かった。

決められた約束じゃなかったけど
一緒にプレゼント買いに行くって
なんとなくな予定があった。
いくら待っても連絡はなくて
きっとこうなるだろうと思ってたのに
いつ連絡が来てもいいように
支度したままの格好で待ってた。
9時半になってやっと電話が繋がったと
思ったのに出てすぐ切られた(笑)
それからもう1回電話したけど
やっぱり出てもらえなくて
諦めてたはずなのに
それでも期待してた自分が
ちょっとだけみっともなかった。

涙が全然止まらなくて
ママに電話した。

「たぶん寝ぼけてただけなのよ
店長とあの後どっか遊びに行って
帰ってきたのが昼過ぎとかだったら
携帯の充電し忘れて寝ちゃったんじゃない?」

「もしそうじゃなかったとしても
空は明日“何回も電話したんだよ〜!
寝てたんでしょー??”って言って
寝てたって事にしといてあげなさい」

きっとママと電話してなかったら
あたしは明日君に対して
ちょっと意地悪してみたり
つんけんしてみたりしてたと思う。
もっと君に優しくしてあげたいのに。

「普通に考えて20の男の子が
変な言い方だけど女の子を抱きたいって
思わないはずないのよ。
自分を好きだって言ってくれる女の子が
傍にいて、それでも理性を守ってるのは
あの子が空を大事にしてるって証拠なんだから。
純粋に自分を好きって思ってくれてる子を
可愛いなんて思わない男なんていないのよ」

見えない優しさ。
きっとあたしが思ってるよりずっと
君はあたしを大事にしてくれてる。
だからあたしもこんな事があっても
優しくしてあげたい。

今日はいっぱい泣いたけど
明日はちゃんと笑って君に会いたい。

優しい子になって
今日の分も君と笑おう。

Happy Birthday Dear Masato.
大好きよ。

“遠くにいても 目があえば嬉しくて
頬を染めてうつむく あたしに気づいて”

“寂しい痛みも全て二人受け止めよう
傷も私の宝物になるから”

Someday 

April 08 [Sat], 2006, 2:13
君に戻ってきてほしくて
ずっとお客さんを呼んでた今週。
1週間が終わりかけ始めた昨日。
上客のお客さんが来て酔っ払った。
君がいない寂しさを消す為に
君が1日でも早く戻ってきてくれる為に
頑張ってシャンパン入れてボトルも飲んで。
1時にお客さんが帰って残り1時間
君が働いてる系列店にヘルプでいった。
そこで君は「俺そっちに帰らないかもしれない」って
あたしの顔も見ないで呟いた。
悲しくてしょうがなくて
泣きたくなったけど我慢して席についた。

戻る車に乗った瞬間に
堪えきれなくて一気に泣いた。
お店に帰ってもずっと君の名前しか言えなくて
君に逢いたくて。
泣きじゃくってたら君が送りの為に
ひょっこり顔を出したから
スーツの裾をぎゅっと握って離さなかった。

車の中でもずっと泣いてて
あたしは君がいないと嫌だだとか
君に戻ってきてほしくて頑張ってるのにだとか
君がいなくてずっと寂しかったって
たった4日間の内に溜まってた寂しさを
全部泣きながら話した。
あたしの泣き声の隣で
君の笑い声がずっとしてたよね。

家についちゃって降りたくなくて
酔っ払ってるあたしは
「おうち帰りたくない」って言った。
君は笑った後、その大きな左手で
あたしの頭を撫でてくれた。

いつもみたいな少しだけ撫でる感じじゃなくて
自分でいうのもおかしいけど
なんだかその日の撫で方には
ちょっとしたあたしへの愛しさを感じたの。

あの時、君はどんな顔してたの?
何を思ってあたしを撫でてくれたの?

自分がいないと寂しいって言って
泣きじゃくる女の子を
少しでも可愛いって思ってくれた?

いつかまたあの時みたいに
優しく撫でてくれる日がくるかな。
あったかい左手。
ずっと愛しく思ってるよ。




“赤く染まる私の鼻を可愛いと言う
あなたに出会えて本当に嬉しく思う
たくさんのあなたとのアルバム達もメールも
大切な私の宝物だから”

キヲク 

April 04 [Tue], 2006, 3:37

あたしは意地っ張りだから
口では軽い冗談言えても
君が系列店に行った日
ヘルプで会いにいくなんてしたくない。
君に会いたいからお客さん呼ばないなんて
そんな事したくない。
だからお客さんも呼ぶしヘルプにも行かない。

でも
お客さんがトイレにたった時とかに
君を探してホールを眺めてしまう。
どっかにいるんじゃないかって。
その姿を探して当然見つからなくて
少し寂しくなるよ。
今でもこんなに君を好きな自分を
少しだけ愛しくも思いながら。

あたしがいっぱいお客さん呼んだら
君を系列店に行かせなくてすむよね?
ずっと近くで一緒に仕事出来るよね?
戻ってきてほしい。
ただそれだけを思って
毎日お客さん呼んでるんだ。

今日はもう君に会えないと思った。
だからお店が終わってコンビニから
戻ってきて君の姿を見つけた時
すごい嬉しかった。
あたしのからあげ棒を
自分の物のように1個だけ食べた君を
やっぱり愛しく思った。
頑張ったじゃんって褒めてくれたよね。
その一言が今日ずっと欲しかった。
その笑顔も冗談も
ずっとずっと1日中探してたんだよ。

君がいる事がとても自然に思えてたけど
本当は全然自然なんかじゃなくて
こんな日はそれを実感する。
明日は近くにいてくれるかな。

1月の始まり
君の車の中で二人で話した時
あたしは「お店の外で出会いたかった」って
君に言ったよね。
でも君は「お店だから出会えたんだよ」って。
当時はそれが嫌だった。
普通に街で出会ってれば
もっと素直に君を好きだって言えたのに。
そう思ってたから。

今更になって思うんだ。
その言葉の裏に優しさがあったんだって。
それを分かってあげれなかった。
ごめんね。

いつかあたしが1になって
もっといい女になったら
まぁちゃんが大好きって
また口に出してもいいかな…?



“出逢わなければ良かったね”と
冗談でもどうして言えただろう
君のその優しさに気付きもしないで
何を見てたのだろう

振り向けばいつもそこに
君がいてくれるような気がして

Rain 

March 07 [Tue], 2006, 3:01
君の言葉はいつだって
後からあたしの為になるような
そんな言葉ばかりで。
あたしがここまで頑張ろうって
思えたのも君の一言だったりしてる。

いつかママに好きだった事を話した時
ママはしばらくした後
「あの子がキツい事を言ったのは
空に辛い思いをさせない為だったと思うよ。
大事に思ってなかったら
“黙っとけよ”って言って
自分の好きなように遊んでポイって
捨てる事だって出来るんだから。」
って言ってた。
それが本当かどうかなんて分からないけど
あたしは君が選んでくれた選択を
嬉しいとも思ったし
今でも感謝してる。

泣かないと決めた日から泣いてないけど
今日ほんの少し泣きそうになった。
お客さんの相談をした後
君がぽんぽんと手を乗せてきた。
あたしがそれに笑ったら
君は真剣な声でぽつって呟いたよね。

「頑張れよ」

今まで笑って話してたのに
真面目に返されて。
あまりにも不意打ちすぎて
涙が出そうになった。

君に何回「ありがとう」って
言えばいいんだろう。
きっと何回言ったって足りなくて
その分あたしは君を大切に思うんだ。

借りなんて言ったら変だけど
まだ君に返せてないものいっぱいある。
ありがとうを何回言っても
足りないなら結果で残したい。

君と一緒に上にあがりたい。


“こんな愛し方しか出来なくて本当にごめんね”

pretty voice 

February 23 [Thu], 2006, 6:31

携帯が震える音で目覚めたのは5時。
ディスプレイには
見慣れない名前が表示されてた。

“まぁちゃん”


あたしが仕事を楽しもうと思ったのは
出勤前のお風呂の中で
自分が楽しんでお客さんが楽しんで
それで美味しいお酒が飲めたら
上出来だって。
でもそう思った事、誰にも言わなかった。
それは自分の中での目標だったから。

前までは自分の価値なんて分かんなかった。
不安で誰かに縋りつきたくなって
涙を見せる度に弱い自分が出てきた。
そんな毎日に嫌気がさしたの。

だから変わろうと思った。
その変化に一番に気づいてくれたのは
やっぱり電話の向こうにいる君だった。

「やっと自分の居場所見つけたんじゃないの?」

あたしが探してたのも分かってたの?
何も考えてないような顔して
何も分かってないようなフリして
でも本当は一番よく見てるんじゃない?
だからかな、君がいる店は居心地が良いの。

ねぇ、そんな暖かい場所で
自分の居場所が見つけられたら幸せじゃない?
その為に君にいてほしい。
好きだとかどうだとか
そんなのもうどうでもいいのかもしれない。
ただ、あたしが此処で幸せになる為に
君は必要な人なの。
愛しくて可愛くて大切で必要な人。

プラスばかりじゃないのもね
ちゃんと分かってるんだよ?
あたしが君にした事。
今でも君に不自由をさせて君に気を使わせてる。
お店であんまり構ってくれないのはわざとで
それをさせてしまったのはあたし。
上の人達からの意見や周りの目。
それを直に受けてるのは君だけで
あたしは何も分かってないフリ。
ごめんねって何回言っても足りないの。

ごめんね。

それでもありがとう。
あたしの変化に気づいてくれて
影で分かってくれて
今日電話をかけてくれて。

君とはお店であまり話せないのかもしれないし
他の子と同じような扱いはしてもらえないのかも。
でもついてくって決めたから
あたしは頑張るよ。

いつだって笑顔でいたい。
だって君の笑顔が好きだから!

ね。



“君がいる そばに いつもいる 僕も
雨の後の虹の空 笑顔になる
その声が今 聞こえたら きっと
あたたかい安らぎがある この居場所”

ハローグッバイ 

February 18 [Sat], 2006, 4:20
あの子が風紀してた事も
他の子に相談してた事も
何も、何も知らなかった。
上の人からの電話
「お前を信頼して言う。
あいつの事なんか知ってるか?
やっちゃいけない事やってる」
時間が止まったような気がした。
何かあったらあたしにも
相談してくれると思ってたから。
『あたしも相談してたから相手も』
そう思ってたんだ。

ママと
あの子が風紀した事
今どんな状態なのかって事
あたしもまぁくんが好きだった事
相談してくれなくてショックだった事話した。

あたしとまぁくんは
もうなんでもないし
何もなかったから
大事にはならなかった。
送りが禁止されただけですんだ。

でも相談くらいは乗ってあげられたよ。
何の力にもなれなかったかもしれないけど
一緒に悩むくらいはできたよ。

お店を辞める理由がやっと分かった。
その人の為ならと思ったんだよね。
あたしが悩んだように。

まぁくんの送りが解禁されて
久しぶりに車の中で話した。

「売り上げ的にはいなくなったら
痛いとこもあるけどそれは最初の1ヶ月だけで
店的には辞める子は大事にしてない。
俺らが大事にしてるのは
新しく入ってきた子だったり
お前みたいに昔から
店を支えてきてくれた子だから」

言ってる事は間違ってなくて
正論だと思う。
店とボーイと嬢の関係は
所詮店の中だけでそこを一歩でも
出てしまえばなんでもない。

「裏切られたのは事実だけど
それもいつまでも引きずってられないから
今度はお前なりに頑張ればいいと思うよ。
期待のレギュラーだし
お前は俺についてくるんだもんね」

それも正論だった。
ずっと引きずってはられない。
嫌な言い方をすれば
店より男を取ったから。
でもあの子がしてきた事全て
無駄な訳じゃなかったんだよね。

“人は誰かとかかわるハローグッバイ”
“いつかは誰かと言うセイ・ハローグッバイ
みのらなくても大切なこと”


店を辞めると言った時
あたしに「一緒に辞めて他でやらない?」って
言ってくれたよね。
それも嬉しかったんだよ。
でもあたしはこの店が好きで
何よりまぁくんにずっとついてくって
約束したからそれを裏切れなかったんだ。

話してくれなかった事ショックだったけど
あたしも貴方より店と男との約束を選んだから
何も言えない。
攻める事も、止める事も出来ない。

ごめんね。

こいのうた 

February 17 [Fri], 2006, 2:45

ふとした瞬間に思うんです。
あたしがまだ君を好きな事。

こんなにも君は大きな存在だったと
気づかされる日が多くて
少し困ってるのも事実です。

この恋はもう終わりを迎えて
この先がない事も
この想いが通じる日もないと
分かってはいるのに
今のあたしに君以上はいない。

バレンタインに君に送った
水色の石がついたカフス。
君には言ってないよね。
水色の石を選んだ理由。

君はあたしの中で
とても澄んでいて
大きくて手の届かない空だから。
あたしの源氏名の色だから。
その水色を見たら“空”を
思い出してほしかったから。
君がつけたわけじゃないのに
君にこの名前を呼ばれる度に
この名前がだんだん愛しく思えて。
系列店にヘルプに行った時
他のボーイさんが
「カフスあげたんだって?
喜んでたよ」
って言ってくれたよ。
何かが溢れそうになるのを
ぎゅって堪えた。
それは君への愛しさだったり
会いたいキモチだったり
ありがとうってキモチだったりした。

あたしが昨日一人で泣いた事。
君があたしを探してくれた事。
他の人に泣きついた事。
どこから漏れたのかわかんないけど
君は知ってた。

「誰かに縋りつくのも大事だけど
ずっと縋りついてたら負けちゃうから」

あたしが今日ずっと笑ってたのは
どっかに君の言葉があったからだと思う。
負けないよ、大丈夫だよ。
言葉に出せなかったから
笑顔を見てほしかった。

ねぇ、あたし嘘なんてつけないから。
まだこんなに君を好きなのに
無理してもう嫌いなんて言えないから。

いっぱい笑うよ。
負けないようにいっぱいいっぱい笑うよ。
まだ君が好きだから。
大好きだから頑張るよ。

君が言ってくれた言葉ひとつひとつ
無駄にしないように。

3月9日 

February 08 [Wed], 2006, 2:19

少しずつ笑えるようになってきて
一人泣く夜もぽつぽつと間を空けてる。

ねぇ
それでもまだどっかに君はいる。
よく目を凝らさないと見えない程の
隅っこだけど存在は確かで。
綺麗な青空が広がってく毎日の中
春が近づいてきてるのが分かる。
雪が解けて青が実をゆらして
桜が咲く頃にはきっと。

トラブル続きで逃げ出そうかと
思ったのは昨日の事。
君の言葉は良くも悪くも
タイミングが合いすぎる。

「俺の背中を見て着いてきて。
一緒に頑張ろう」

普通の会話の中にふと出てきた言葉。
なんだか泣きそうになったんだ。

見切られたら終わりのこの世界で
君があたしを受け入れてくれた事。
照れくさくてありがとうなんて
言えなかったけど嬉しかった。

ありがとう。
ほんとに、ありがとう。

その背中は触れる事も出来ず
暖かさも求められないけど
道に迷った時は探します。

 

“青い空は凛と澄んで
羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを
分かち合えるのであれば それは幸せ

この先も 隣で そっと微笑んで

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらにいることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって 私もそうでありたい”

銀河鉄道の夜 

January 27 [Fri], 2006, 3:51
大好きだった君は
とても大事な思い出に変わる。

これで良かった、今はそう思える。
あたしもすっきりしたよ。
君の冗談でさえも笑い飛ばせるくらいになった。
大好きだったからこそ
君との未来が無い事が悲しかった。
大好きだったからこそ
君と今交わすあたしの笑顔が輝いてる。

何度も聞いた、「伝えたい音」
何度も泣いた、君の歌声
そして
何度も歌った、「Beautiful day」
何度も消した、君の歌声

世話も迷惑もかけた。
それは君が好きだったからこそ
かけてしまったモノだったよね。
あたしはこれからも君に
世話も迷惑もかけると思う。
でも今度は一人の嬢として。
ジュピターの空として。

ありがとう、なんてまだ言わない。
さようならも言わない。

その変わり数年後、あたしに
「いい男だよ」って言わせて。

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