9歳年下、杏さんへ

June 01 [Wed], 2011, 21:13
マノエル・デ・オリヴェイラの近作『コロンブス 永遠の海』と『ブロンド少女は過激に美しく』、
その後、新海さんの『星を追う子ども』と、
近年稀にみる食い合わせの1日

まあ映画の日なんだからしょうがない


映画の内容に関しては、またいつか。



ところで、オリヴェイラを鑑賞後にTSUTAYAを寄ったら、
ゲームコーナーで拾い物をした。
どこかの修学旅行生のしおりファイルで、
しかも今日からの3日間の日程らしい。。


そういえば、オレも中3時にしおりをどこかで無くした一人。
たぶん2日目のUSJのどこかで落としたんでしょう


結局ファイル内を少し拝見し、宿泊先を調べたら、
ちょうどホテルチェックイン時間前だったため、
途中下車し、ホテルのフロントに預けてきた。


明日はディズニーランドにも行くみたいだけど(そこまで見ちゃってすみません)……

なにやら明日は雨模様
せっかくの修学旅行なのに…
どうか晴れてくれないだろうか。。




一方的に名前知ってる立場で言うことじゃないかもしれないけど、、

忘れ物気をつけてね
学級委員の役割頑張って、修学旅行楽しんでね

パスタのレパートリー、増加中

April 17 [Sun], 2011, 18:24
最近は、あいかわらずパスタばかり作っている


とうもろこしのアーリオ・オーリオと、

数年ぶりのナポリタン。










今までナポリタンは食べれなかったけど、

トマトピューレとブイヨンでケチャップを抑えたら、

上手く出来、食べれた


ピンボケですんません。。。

あいつに御詫び状

September 19 [Sun], 2010, 1:10


あんな本音の直後に、こういう事書くのは不格好だけど。。


あまりにもマイページを開いてなかったせいか、
コメントくれたのに、まったく気付きませんでした

今思うとたしか、ブログ始めた当初もこういう事あって、
怒ってくれましたよね
なんだかあの時含め、あの頃を思い出しました。。
最低限のネットマナー、教え込まれたなぁって



本当ごめんなさい。
この場を借りて、お詫び申し上げます。。

はたしてそれはどっちなのか?

September 18 [Sat], 2010, 23:31

今週から専門が始まり、
早速指定された制作グループで夕飯を食べに行ったのだが…….


映画の話に口を開いたのは間違いだったかもしれない。
やはりオレが映画を話す時に出す事柄、観点は、
なにやら"マニアック"というものに位置するらしい。
大学に入ってから言われるようになって、今日まで来たわけだが、
正直"マニアック"と言われる意味が、まったく意味が分からない。


ここ数年で思い続けるが、
世の中、少なくとも今現在のこの日本には、
映画館や自宅で"映画"を観る人が少なくなった気がする。
多くの人は、映画館に"ストーリー"を観に行っているみたいだ。
("ストーリー"を観たいなら、小説等の活字で十分のはずなのに。。)

テーマ、主張、役者の(あらゆる全ての)演技、背景や小道具等の美術、カメラワーク、
効果音等の音響、BGMを始めとする音楽など、
映画には様々な要素があり、それらで構成されているのに、
"ストーリー"しか観ていないという方が、よほど"マニアック"という言葉が当てはまるのではないだろうか。
足フェチ、制服フェチ、獣姦フェチのようなものと、どこが違うのだろうか。

別にマニアックを否定しようなどとはまったく無い。
別にストーリーフェチでもいいんじゃないと思う。



個人的には今まで、映画の"ストーリー"だけが重要ではない、
"ストーリー"を含めた“内容”が重要であって、
それを“映画”として鑑賞することが、表現することが、映画との接し方だと思っていたが、
どうやらそれは、ある種の人にとってはマニアックということらしい。

当たり前だが、だからと言って、変わろうとは全く思わない。
変わってしまったら、大金を稼ぐチャンスが減ってしまう。
とにかく将来、お金が欲しい自分にとっては、『告白』のような映画作品を作るわけにはいかない。
"映画"を観ている人は世界中に沢山いるはずだし、
あらゆる監督たちが作った作品たちがそれを裏付けている。

ただこのまま意味不明な総称で呼ばれる、決めつけられるのも不愉快である。
このままでは、もう我慢出来そうにない。
なので(このブログでは結構前からそういう姿勢にするようにしたが、)
こちらもあまり映画を語る、映画について発言するということは慎もうと思う。
行き過ぎても映画の"ストーリー"についてのみ話すよう、努力したい。


もっと分かりやすく言えば、"議論"への参加は慎み、
これからは個人的な行動としては、"対話"の姿勢で聞くに徹せれるよう努力したい。




それにしても、このようなことを書いててもそうだが、
このブログが何なのかが理解出来なくなる始めたのを常々思う今日この頃


合格しました

August 21 [Sat], 2010, 13:06
お盆時期、3年ぶりに長野に行き、

行ってる間に通知来てました。


遅くなりましたが、

専門学校決まりました。

予定では一応来月から2年間。



今後とも宜しく御願い致します。。

5年目の宣誓

August 15 [Sun], 2010, 23:54
もう5年も経ってしまった。




もう一度、ここから始める




『COD4 MODERN WARFARE』

May 23 [Sun], 2010, 4:09
GLAYの“SPECIAL THANKS”を聴きながら、ふと『劇場版 未来日記〜』を思い出す。。


ジョニー・トゥについてあまりにも書いてしまったため、
『コール・オブ・デューティ4 モダン・ウォーフェア』について未記入だったため、追加で。

っと言っても、特に書くことがない。。
月〜水曜まで、ジョニー・トゥ作品を観漁りながらのプレイだったが、無事3日間で全クリ。
ということくらい。
『〜オブリビオン GOTY』が発売して以来、ゲームはそれのみになっていたが、
時間の余裕が残り少ないということもあり、
やっとのことでディスクを手に取る。

これまで『コール・オブ・デューティ』シリーズは未プレイだったのだが、
川畑から『とてつもなくリアル』、一方で『今回は現代戦だから微妙』と正反対の意見を聞き、
迷わず前者の意見のみ、期待とし胸に閉まっていざプレイ。

結果として、彼の頼りなかった意見は確かであり、
個人的には今までやってた『メダル・オブ・オナー』シリーズや『ブラザー・イン・アームズ』シリーズよりも断然楽しめた
勿論それらシリーズはPS2であるからにして、クオリティの差は歴然としているのだが。。
PS3でのFPSは『レジスタンス 人類没落の日』のみプレイ済みだったが、
個人的には本作の方が何倍もお気に入り。

特に今までやってきたFPSが大戦時代を舞台にしてることもあり、
現代戦というシチュエーションが斬新であったということが最も大きい理由だと思う。
それ以外にもPS3ということもあり音響面が桁違いのスケールであり、
特に味方兵の話す(字幕表示される以外の)英語音声のバリエーションが豊富で、
幸いリスニングには自信があったため、この点においては大変楽しめたし、
のめり込むことが出来た。
個人的には第2章のミッション2と3、狙撃ミッションがお気に入り



世間ではもう既に『〜モダン・ウォーフェア2』になってしまい、大きく出遅れたところだが、
今現在のあの値段では、まだ当分手が出せそうも無い。
川畑お勧めのマルチプレーも、オンラインは怖くて出撃出来そうも無いし、
とりあえずは一度おしまいで。








そして、今日(22日)から、やっと『アサシン・クリードU』を始めるのであった。。。


ジョニー・トゥ最見

May 23 [Sun], 2010, 1:10
Jim O'Rourkeの『I'm Happy, and I'm Singing, and a 1,2,3,4』を聴きながら。



今週。
月曜から水曜までジョニー・トゥ作品の鑑賞と『コール・オブ・デューティ4 モダン・ウィーフェア』に明け暮れる。


ジョニー・トゥの『ヒーロー・ネバー・ダイ』『エレクション2』 『僕は君のために蝶になる』などの
未見作含む、10作品をまとめて観て、
最新作『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』で締めくくった。
キャメラも俳優も、全てがとにかく“動く”だらけのジョニー・トゥ作品だが、
見慣れたアクション作やノワール作だけでは無く、
意外と恋愛映画にもその演出が発揮されている事を今回再認識。
(今までは『ターンレフト・ターンライト』のみ観ていたのだが。)
まあそもそも只の恋愛映画というのには、どれも当てはまらないが。。

『ターンレフト・ターンライト』の主人公2人の運命とすれ違いを、
それぞれのシーンを二人分、必ず二度繰り返すという演出で全編を包んでいるんだが、
大変ベタながら、個人的にはロマンティック色満天で大満足。
昔々大好きだった『セレンディピティ』も同様なテーマ、ストーリーの映画だったが、
今観ると、同様のテーマをN.Y.の名所、ウォルドルフ=アストリア・ホテルやセントラルパークなどの、
舞台そのものに頼り切った演出なのに気付き、
ベタではないのだがどこか陳腐さを感じてしまい、
『ターンレフト〜』の演出の巧みさを肯定せざるを得なくなってしまう
(しかし、未だ『セレンディピティ』の唯一認められる点が、そのN.Y.という街を丁重に写せている事なのだが…)

またこの“繰り返す”演出が、『マッスル・モンク』の事件現場シーンでの、
実況見分と犯行の回想を巧妙に混ぜて描く演出に再び用いられているのではないかと、一人ニヤつく。
同時に『マッスル・モンク』における、特殊能力を持つという主人公という設定が、
3年前に観た『マッド探偵』に引き継がれている事に今更ながら気付き、
今一度『マッド探偵』を観れないものかと哀愁を感じる。。。


レディースデイだからもあるだろうが、『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』の席が結構埋まってたのには驚いた。
ジョニー・トゥ映画は客が入らないというのが、一昔前の常識だったのだが
やはり『エグザイル/絆』辺りから知名度を少しずつ上がってきたからなのか。
まあどうにせよ、これで未公開作も含め、
今後もジョニー・トゥ作品を観る事ができる安息な日が訪れたということなのだから、嬉しい限り
勿論今回の興行成績次第だろうが。。

と安心してた矢先での、
「今回の作品でハードボイルド・アクションとは一時決別」というジョニー・トゥの発言にはショックを隠せない
今にも発狂しちゃいそう
確かに『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』での銃撃戦には、
どこかジョニー・トゥの限界が垣間見れた気がしなくもない。
3部作最終章という事もあり、『ザ・ミッション/非情の掟』の都会での銃撃戦、『エグザイル/絆』の室内での銃撃戦という今までの流れに従い、
今回は森、平原など自然内での銃撃戦を全編に渡って繰り広げられたことに関しては、
個人的に嬉しく、壁や階段などの建築物を用いらない銃撃戦は、相変わらずの迫力で大変斬新だった。
が、最後の最後に、いつものあのチームが初めてハンドガン以外の銃(AK47)を使ったことに、
(嬉しかった反面)頭の片隅で「もしやネタ切れでは?」という考えも浮かんだ。
考えてみるとジョニー・トゥ映画で主人公たちがハンドガン以外の銃を使うのも珍しいはず。
(覚えてる限りだと一番最近で『ブレイキング・ニュース』の主人公が冒頭長回し銃撃戦や団地内で用いるH&K MP5くらいか。。)
また、そのAK47を構えたまま力尽きるアンソニー・ウォンのあの笑顔が、
『エグザイル/絆』のラストとは大きく異なり、やり切った感を存分に表した表情にも感じる。
こういうふうに改めて思い返すと、ジョニー・トゥの発言が本作の至る所に散りばめられてるのかもしれない。


杉原さんと昨日この件について話したが、
もしかしたら今後の作品は『イエスタデイ・ワンスモア』や『スリ 文雀』のような、
コメディタッチになるのではと二人で予測。
どちらも好きだし、『スリ 文雀』も銃が出て来ないにしろノワール映画ともとれる作風なので、
銃撃戦はないにしろ、ジョニー・トゥらしい、ある意味でのアクションは期待できるのではないか。
あと『柔道龍虎房』のような青春アクションも有りかなと






気付いたら、長文になってしまった。
あまり映画については書くつもりはなかったのだが

まとめとして、
今劇場でやってる映画の内、少しでもまともなものを観たい方は、
是非とも、『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』をどうぞ。




当分の間は観れないと思っていた『スリ 文雀』と『エレクション2』が最近、晴れてDVDリリースされたこともあり、
こういうふうに宣伝して、ちょいちょい集客率アップすれば、
『マッド探偵』と『鐵三角』が再度観れる日も訪れるのでは…という希望がちょっぴり湧いたとこで、
今回はおしまい。



今更ながらフランス映画祭2010。

May 17 [Mon], 2010, 18:51
Mr.Childrenの“Drawing”を聴いている。


前々から「今年は全く映画を観ていない」と発言していたが、
3月下旬に開催されたフランス映画祭2010を機にし、ここ最近は徐々に鑑賞再開している。

今年のフランス映画祭は、スケジュールの関係上、
ニコラ・ブークリエフの『スフィンクス(仮題)』とジャック・オーディアールの『アンプロフェット(仮題)』の
2本のみの鑑賞。
デプレシャンの『クリスマス・ストーリー』を観たかったが、劇場公開が決まってるため諦め、
後になってブリュノ・デュモン作品を見逃したことに後悔する。


『スフィンクス(仮題)』は全くの期待なしだったが、結構しっかりした出来に驚いた。
というのもニコラ・ブークリエフの監督作品は『ブルー・レクイエム』のみ観ていたのだが、
そちらの出来があまり良くなかったので。
しかし、ふたを開けてみれば、
個人的に現代最高のアクション映画監督ジョニー・トゥに匹敵する演出の連続。
キャメラワークと登場人物の動きの絶妙さ、特に屋内のシークエンスにおける、
その舞台となる建物の構造が考慮された人物の出入りが緻密に計算された映像が凄かった。
そのようなカットがほぼ全編に渡って繰り返され、映画全体にサスペンスフルな空気感を持っていた。


その一本前に観た『アンプロフェット(仮題)』は、大好きなジャック・オーディアール最新作ということで期待大。
150分という長尺だけ引っ掛かっていたが、それを全く感じさせない密度の濃い良作だった
内容は、主人公の入所から出所までを描いた刑務所内における犯罪映画。
ジャック・オーディアール作品の特徴である手持ちカメラによる自由な映像と緻密な編集という演出が、
狭いという印象が強い刑務所内で有効なのかというのを鑑賞前は心配していたが、
過去作なんかよりももっと自由な作りになっていた。
特に音楽の使い方がハチャメチャ。

前作『真夜中のピアニスト』において重要だったのが、
映画のバックに流れるSTとそれに合わせリズミカルにカットが変わっていく編集。
またそれと相対的関係にあった、主人公が弾くことにより映画内に流れるピアノの音色。
『アンプロフェット(仮題)』は、これら音楽の使い方とは全く逆で、
意識的に、音楽に合わせないカッティングを行っている。
まるで『グッド・フェローズ』等のスコセッシ作品に反抗するかのように。
(少々荒っぽい見方だが、ストーリーが刑務所版『グッド・フェローズ』にも見えなくもない。。)
しかもフランス映画なのに、全てのSTが英語歌詞(笑)

個人的に、映画制作を始めて以来、“映画におけるSTの使い方”というのは、
最大の悩みでもあり、未だ克服できずにいる演出要素なので、
『アンプロフェット(仮題)』のSTの使い方には、大変得るものがあった。

同時に手持ち撮影による映像にも影響を受けるのだが、
オーディアール作品を観ると、いつも『トワイライト』で行ったことを反省するというパターンも、
今回は健在。
最近観たアメリカの犯罪アクション作『クリミナル・サスペクツ』の最悪な編集もそうだったが、
手持ち映像による映画の組み立て方はST同様、未だに分からない。
オーディアール作品における、あのカッティングのリズムやキレ、格好良さは十分に感じられるのだが、
その理由というか、方法の詳細が分からない。
しかし『アンプロフェット(仮題)』を観たことにより、手持ち撮影への憧れが再び増した。
ここ最近の自分の作品は、ほぼ全編フィックスだからこそ



残念なことに『スフィンクス(仮題)』と『アンプロフェット(仮題)』、
どちらも今現在は公開予定なし。
「少なくとも今までのオーディアール作品は一応公開されてるんだから、
『アンプロフェット(仮題)』されるんじゃないか」と杉原さんに訴えるも、
「甘い」と一蹴される。
確かにストーリーといい、長尺といい、今の日本では一般受けするわけ無いでしょう
最悪DVD化ストレートでも良いので、いつかもう一度……



それにしても、最近の公開作のラインナップは酷い

今更ながら『ハサミ男』薦めます。

May 04 [Tue], 2010, 23:49
Airの『Talkie Walkie』を聴きながら。
最近は、何も希望無ければ、フランスの音楽を聴くことが多い。
その中でもAirはきっかけという事も選択率は極めて高い。
んまあ何も考えず聴けるしね



3月下旬までの数ヶ月間、ゲームに勤しんでたせいで、
読書と映画鑑賞を怠る。
映画に関しては、3ヶ月でわずか5本という、
何かの病いにでも侵されたのでは?と疑うほどの重体であった。
本も1ヶ月に多くて3、4冊くらいか。。



4月中、様々な本をぺらぺらと、かいつまんで読むことが殆どであったが、
唯一、殊能将之の『ハサミ男』を続けて計三度読み返すといった奇行に走った。
視点の限定と、言い換えれば主観の限定という、文学独特の手法を用いた構成の本書に、
何故だか惹かれてしまった。
思うに、単にミステリーとしてのどんでん返しに魅せられたところが大部分を占めているのだろうが。。
(内容は一般的によくある種類のものかもしれないが、読書歴の浅い自分は衝撃を受ける。。)

勿論それだけではないが、上手く文章にする術を今持ち合わせてない。
自分でもよく分からないが。。。


そんな奇行の影響で、発売日買ったばかりの『オー!ファーザー』を放置、
やっと先日読み終える。
『あるキング』『SOSの猿』に見られた、実験的というか、新たな試みのようなものを感じられず、
どこか一昔前の伊坂作品の作風に回帰を感じたが、
後で『ゴールデンスランバー』の前に書かれたものと知り、納得。
個人的に『オーデュボン〜』から連なる作品の集大成、到達点に位置した作品だった気がする。
(これまた多くは書かないが。。。)


平行して読んでた映画関連の本も読み終え、
読書の方は、やっとのことで、普段のペースに近づき始めてきた。。

そして何でこの記事を書いてるのだか、疑問を感じつつも、
ブログってこんなもんかなと開き直ってみる。
2011年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像カケル
» 『COD4 MODERN WARFARE』 (2010年09月19日)
アイコン画像loveさん
» 『COD4 MODERN WARFARE』 (2010年07月18日)
アイコン画像.t
» DVカメラ手に入れました!! (2007年07月29日)
アイコン画像
» hoity-toity planet の今 (2007年07月16日)
アイコン画像まこ
» hoity-toity planet の今 (2007年07月16日)
アイコン画像ゆりりん
» 御無沙汰です m(_ _)m (2007年07月03日)
アイコン画像
» カナダ留学から1年 1 (2007年03月07日)
アイコン画像
» コールド・ゲーム (2007年03月07日)
Yapme!一覧
読者になる
P R