愛の痕跡 

2017年04月20日(木) 22時12分

愛は痕跡を残すから。

丁寧に丁寧に生きて行こう。

5年後を見据える 

2017年04月20日(木) 0時47分

心の人の教えに従って、5年後を見据えてみよう。

34かぁ。

イメージは出来るけれど、そこに向かう道筋は見えないんだなぁ…

子どもが二人、とか。

ん?でも、じゃあ結婚してるの?
???とか。

結婚と同時に仕事場も設備充実でお引っ越し。

結婚かぁ〜〜

どうやってするんだろう?

ドラマの主人公のような何かが起こるのかしら?

ドラマよりも壮大な、人生の主人公なのだから、きっと何かがあるんでしょう。

目を開いていよーっと。

愛で満たす 

2017年04月20日(木) 0時07分

愛はどこからやってくるか。

人からは、やってこないの。
自分から出た愛しか、自分の心には蓄積出来ないの。

さぁ、愛そうよ。
もう一回。

私は愛を知ってるんだから。
感謝して、何度でも、愛そ。

愛は、誰も傷つけないから。
愛したつもりで傷つくのは、それは、愛じゃなかっただけ。

愛を蒔ける場所は、どこだろう?
仕事?家族?

今は、仕事。

仕事でも不当な扱いに感じて苦しい時は?

それでも、仕事。

お金と安全、それから生産的な仕事の妨げにならないことでは
愛を惜しまない。

愛せないと思う時は、どんなとき?

自分の時間、身体、技術、仕事が軽視され、搾取されていると感じるとき。

ならば、常にその時間から学びを見いだそう。
学んでいる時間を、愛せるようになるから。

こころとの対話 

2016年12月09日(金) 12時43分

しばらく1人でのんびりと

過去の傷と日々の恵みに感謝しながら

ゆったりゆったり生活しよう。

私の毎日は、私自身のものだから。



自省 

2014年11月27日(木) 22時53分
不平も不満も憤りも、
全ては自分自身に対する感情でしかない。


例えば誰かがミスをしたとしても、
なんでミスしたんだ!って苛立つよりか
ああ、なんでこの人に頼んでしまったんだ
という自分自身への反省と悔いがわく。
むしろ、それしかわかない。


いつでもどんなときでも、
他人が悪い、と言うような感情は皆無。
もしかしたらこんな性質は少し
生き辛いかもしれないけれど、
誰かを攻撃してしまうより
自分を攻撃した方がよっぽど、
いい。







今一度、委ねるということ。 

2014年10月22日(水) 11時34分

私たちは打ち砕かれ、倒れ、
そして、また立ち上がる。


まっすぐな道ばかりではなく、
曲がり道だってある。
そこで、頑なにハンドルをまっすぐ握っていては、
それって道に沿って進めずぶつかるよって。
その道を、まっすぐに進むっていうことは、
柔軟にハンドルを切るってことなんだよって。
それだけの話。


曲がり道は曲がり道で、道に沿って進めばいい。
ショートカットするもん!と、
抗うとコースアウトして怪我をします。
だからもう、戦わない。


大切なことは、自分自身の限界と、自分の感情を、責任を持って受け入れること。
でも、混同すべきでないのは、私の周りで起きたことに対する責任。
周りで起きたことは、周りで起きたこと。
私に起きたこととは明確に、違う。
私が負うべき責任は、私に起きた出来事とそこで生じた自分の気持ち、それに対してだけです。
悲しむのも嘆くのも、悲しまないのも嘆かないのも、私の自由な選択によるのです。

というわけで、
自分の感情の責任はきちんと負い、結果を受け入れる。
そして、自分の限界を認め、それも受け入れる。


それが出来たら、あらゆる気持ちを克服できるよ。


ほんもののことば 

2014年10月16日(木) 21時34分

めぐちゃん、
しっかりなさいね。


愛と力にあふれた、ほんもののことば。
たからもの。

ほんとのきもち 

2014年10月15日(水) 3時18分



ほんとのきもちなんて、
わかんない。


でも、
ああ、まだちょっと好きだ
って感じたのは、きっとほんと。


過去に好きだったことは、
どうやって、どんな思いの形になって
心にしまわれてゆくのだろう。


最初で最後の恋人は、
音楽になった。


最初で最後の恋愛は
学びになりつつあるのでしょうか。


そして、


最初で最後の無償の愛は
未来になる。




まだ好きか、は問題ではないと思うの。
全てを差し出してきた過去に、
答えはもう見えているのだから。
そして、
全てを受け入れられず、
飛び込めなかった過去にもまた、
答えが見えているのだから。


自分が可愛いうちは、
どうしたって自分が可愛いのだよ。


束の間、
自分が精一杯自分を愛する。
いつに日にか、
自分よりも大切なものを、
守りたいから。



さようならのとき 

2014年09月28日(日) 23時20分


賢明な判断は何か。


淘汰されるのを待つのは、
なんだか癪なんだ。


自分で、決めたいんだ。
ただの短気なのかもしれないけれど。


一人では立っていられないのだから
頼りなさいって。
その言葉の中身を、考えてみる。


むしろ。むしろ。
自分の足で立った後にこそ、
頼りたい…


もう、答えは決まってる。

たねまき 

2014年09月22日(月) 22時03分

9/22




ただ立ってるだけでも


具合が悪いのに、


10キロも走れるのかしら。




11月にマラソンに挑戦します。


無事にエントリーも完了しました。


トレーニングしなくては!




他にも、年内に新しいことをいろいろ


切り拓いていこうと思っています。


5ヶ月間フルタイムで働いたお金を


どう使うのか。ずっと考えてました。


まとまった金額を使えるのは、


この先しばらくない気がして。


毎日ダラダラと具合の悪さをやり過ごして


食い潰すのは嫌だから。




たかだか5ヶ月だったけど、


得たものと同じくらい、


失ったものもありました。


他の選択肢はなかったけれど、


それでも、失ったものは大きくて、


その上まだ、懲りない私は


より大切なものまで失う選択をするのかもしれません。




求めなさい。


と言われど、求めない方が楽だと


冷めてしまうことだってあります。


期待するから悲しむんだと知ってるから。




久しぶりに、食指が動いて、


これこれっ!って、なりそうなのです。


歌を始めるときだって、


進路を決めるときだって、


就職するときだって、


いつもその種の啓示がありました。


今いつもと違うのは、


未来に対して、変に遠慮があるのです。


いつまでともわからないこの命だから。




ここまで書いて、思い出すことがあります。


長くは生きられないんだ


というのが口癖だった人がいました。


それでも、なんやかんやといつでも未来を創造していく人でした。


ある日プロポーズされたので、


長く生きないくせに


と、笑ってやりました。


もし明日死ぬとしても、5年後10年後を見据えた生き方をしたい。


というのがその人の返答でした。




だからどうなんだと、


とくに感心もしないし、そこから何かを


学ぶつもりは今の所ないけれど、


少なくとも両親よりも長生きして


親孝行したい私は、


5年10年どころか、もっと先まで


視野に入れないといけないのかもしれません。


それを知ってか知らずか、


あまり遠すぎる未来より、


5年10年くらいを見据えるのがちょうどいいんだよ。


とも教えられたけれど。









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