フェリーに乗って 

2010年09月30日(木) 17時25分
先日、フェリーにのって少し旅をしました。

12時間ほどの航海だったのですが、すごく新鮮で楽しい思い出になりました。

何より、車も運べるというのが最高です。

今や“高速道路1000円”の時代ですから、距離はあっても高速で頑張って帰るのが節約にはなるのでしょう。

しかし、少々エコキュート 補助金は出しても、少々時間はかかっても、フェリーの快適な時間はそれだけの価値があると感じました。

高速で事故を起こすリスクは完全に排除できますし、ライフカード ポイントでは比較すべくもないところです。

とにかくフェリーは快適でした。食事から風呂まであり、寝室は雑魚寝ながら、特に不具合も感じず、また乗りたいと思わせてもらったほど(笑

次回はシャープ ソーラー発電で乗ってもいいかなと考えています。

補償はいろいろ 

2010年06月23日(水) 13時57分
自動車保険の補償は、大きく3つほどに分かれています。

以前少し触れた「車両保険」もそのひとつ。

ただ、自動車保険の根幹を成すのは車両保険ではなく、その他の二つ、「対人補償」および「対物補償」です。

アクサダイレクト 口コミ」とは、事故によって自分、同乗者、事故相手が怪我をしたり、死んでしまったりした場合に病院費用や賠償金を補填してくれる補償です。

事故の結果、人にかかる金額は莫大な金額になることが多く、ほとんどの人はそれを保険を適用せずに賄うことは不可能です。

補填しきれない場合は社会的にも大きなハンデを背負わざるを得ず、その不幸から救ってくれる大きな補償です。

損保ジャパンの地震保険」は、事故で公共物(電柱など)や店舗に物的損害を与えた場合に、その賠償金額などを補填してくれる補償です。

物を破損させた場合でも、かなりの金額的責任を負うことが多く、これもなかなか個人の懐で補填するには手に余るため、この補償を活用せざるを得ません。

太陽光発電 見積もり」は傷や最悪盗難でも、『自分が目をつぶればいい』側面がありますが、「対人・対物補償」がないと、降りかかる責任に対処できなくなってしまいます。

その点で、自動車保険の根幹としてしっかりしておく必要があるんですね。

カーナビ 

2010年06月17日(木) 15時13分
昔はカーナビというとディスクにデータが入っていて、それを元に道案内をするもんだから、ナビ上は道があるのになかったり、新しい道を把握してなかったり、かえって迷わせられることも多くありました。

ひどいときは海の上を走っていたり、建物の中を走っていたり、どこにいるのかすら混乱させられたものです。

新しい道を認識させるためには新しいディスクが必要だったりもしましたね…。

今のカーナビはすごいです。

まず、そもそも車に埋め込まれていることが多いです。変なところにくっつけたりしなくていいので便利ですよね。

また、道も最新の状況を衛星(?)とかネット経由で把握してますし、もし間違ったとしても経路変更が早い。

…と、ここまで申してきましたが、最新のカーナビは体験したことがありません(笑

正直まだ憧れの段階…。

次回車を買うときにはもっと優れたカーナビが出てくるはずですので、それを自慢したいものです。

損害保険で保障してくれるもの 

2010年06月15日(火) 1時06分
自動車保険は、損害保険の一部の商品です。

損害保険は自動車保険の他に、火災や地震によって被る建物や持ち物の被害を補填してくれるものです。

生命保険と対比されますが、生命保険は人の命や病気を保障してくれるもので、損害保険は財産を守る保険と考えるとわかりやすいかもしれません。

ですが、1990年代後半の保険に関わる法律の改正で、生命保険と損害保険の線引きがあいまいになってきました。

たとえば、病気に関する保険は損害保険でも補償されたりします。

また、生命保険と損害保険の業界への相互乗り入れが可能になったため、生命保険と損害保険をまとめたり、それによって割引を利かせたりと、利用者にとっては便利になってきました。

自動車保険も、入っている生命保険と同じ系列の会社で入ると特典が付いたりします。(※もちろん会社によります。)

ただ、便利になりはしましたが、選ぶのは大変になったかもしれません。

損保ジャパンの評判が複雑になった分、利用者側にもその複雑さがダイレクトに伝わってくるようになったんですね。

情報量が膨大で自分で処理しづらいところはどうしても出てきてしまいます。

そういう時は、昔ながらですが「担当者」を付けてもらうとよいかもしれません。いろいろ聞ける人がいるだけで、かなり楽になるはずです。

生命保険でも損害保険でもおそらく希望すればつけてくれると思われます。

車両保険に入るきっかけ 

2010年05月19日(水) 23時33分
車両保険、知ってはいても入っていない方、多いのではないでしょうか。

実際の数値でみると、自動車保険加入者の約3割程度しか入っていないそうです。

私も入っていません。

理由としては、車自体の防犯設備が整っていたり、車両保険の補償対象となりそうなケースでも保険金が下りないケースが結構あると聞いているからでもあります。

では、入っている人はどのような理由で入っているのでしょうか。

一つには車が大好きでいつもピカピカにしておきたいような人は、車に対しての愛着をたっぷり持っているため。

もう一つは“一度事故などに遭って『車両保険に入っておけばよかった〜』と痛感した”ためです。

自損事故でそれ程の大ごと(怪我や器物破損)がない場合は、車両保険に入っていないことで損をすることがあるんですね。

そして、大抵の事故は車のダメージはわりと大きいけど、運転者・同乗者などの体は全く無事…のようなケースが多いのですね。

確かにそのケースを考慮すると、車両保険は入った方がいいようですね。
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