わかないという態度はわかるなんて態度よりも健全であって、わかるなんて思い上がってて独善的やん。素敵くないやん。 やややん。 映画の感想てか感触も同じでわからない方が素敵やん。でも、ご覧なった方々一人一人に思う事があったら、それが正解やん。かもしれ。
で、バード・シット見終わった後に、二人連れの大学生みたいな男の子たち(ちょっとかわいい)が、しょせんただのコメディだとかなんとか言うてたやん、、、アルトマンやポランスキーはB級のA級だね〜フッフッ〜ン。
目ぇ明いとんのかっ! いい気になりやがって!
と、ムカムカした。 どう感じたかあんたらの勝手だが、この場で言うなよ! 部室じゃないんだよ! あー、やだなー、こういう若い奴らってさっ! 迂闊だしさっ! シネフィルだから、アルトマン作品に出会えて良かったって素直に感じなさいよ。 妙に冷静ぶってしかし的外れだったりさ。 いい気になりやがって!小春日和の花子が糞味噌(オー!ミソシット!) に貶してた奴らやん。素敵くないやん。
クリティックよりファナティックって、フランスの偉い監督も言うとったわー。
シネフィルつーのも、素面で言えない、あれだな(笑) シネフィル (笑)って ()笑いをつけたくなる。