なんか狭い世界だとは思うけど 

2008年03月01日(土) 22時50分
同じ穴の狢って事に気づけない人って愚かすぎて
吐き気がするほど笑えるものだと思うよ。
性根腐った人間とはかかわりたくない、
そうですけど何か?

自分が見捨てられたくないそんな理由だけで
他人を軽々しく利用すんな。
屑が。

人を 

2008年02月01日(金) 19時55分
軽々しく
軽々しく
軽々しく
攻撃しつつ
それらが全部自分に当てはまってないと思っているのは
痛い
自分のことばっかり考えるのがクセになってしまったんだね。
自分中心だから何もかもが許せないんじゃない?

間違った自己顕示欲を当り散らさないでほしいよ。
それが認められなかったらまた攻撃か?
おまえはストーカーか?
そんなに自分中心なら
自分自身をもっとちゃんと愛してあげてください。
なんでできないの?
そこまで自分中心に考えられる人なのに
それはできないなんて、おかしいね
人はあんたの感情サンドバッグじゃねーんだよ

不器用でもまったく構わないが、、やさしさと中身のない人は
傍にいてほしくないと思うのっておかしいか?

そういう人にとっての
都合のいい人間にはなりたくないから。

傷つけられても、
人にはね、自分を尊重する権利があるってもんなんだよ。
何を学んできたのだろう?

ということで一人消えましたね、自分の中のリストから。
女の気持ちわかってねえええー!
という以前に
女も男も関係ねー!
人間としてちょっとそれは困るよ。
それ、されたら、誰だってサヨナラだよ。

歪んだ悪意のある笑顔。 

2008年01月29日(火) 23時44分
とっくに死んだ魚の目で
すべてのものを自分以下に見下ろさなければ
己を保てない、
傷つけてせいせいしている心のシステムだとか
全てに吐き気がするよ。

ねぇ。
どうして許せるっていうの?


助けてと涙を流しながら
この仮面をはがした者が
次にその呪いをかけられるということは告げずに
助けようと手を伸ばしたあのコを崖に引き摺り下ろして

『これをかぶれば翼がはえるわ』

だなんて嘯いて。

自分自身が生み出した呪いを
あんなに笑顔が素敵だったコに
平気で擦り付けて、その言葉を信じたあのコは崖下に落ちたんだ。

翼なんてはえなかった。
呪いの仮面をつけたまま、死んだ。
死んだ。


死んだんだよ。


でもキミは、何もなかったことにした。
それだけは、信じたんだ。

間違いでも信じれば、真実になるってことを貫くのなら
あたしはキミの呼吸を奪いに行くしかないんだ。


答えてよ、とっくに死んだ魚の目で。

interruption 

2008年01月28日(月) 0時45分
たとえば
その手で殺した記憶を無理やり捻じ曲げて
目の前の甘いお菓子を貪って
その味は本当においしいって思えるのかな

どれを信じるのも自由だけれど


今君の隣で笑っているはずのあのコは
どんな思いで泣いているんだろうか

ただ 君のために意味も無く流れた血が
叫んでる声に耳を塞ぐのはもうやめないか?

中東の笛 

2008年01月27日(日) 22時51分
http://jp.youtube.com/watch?v=r1okeRFLogs

自分に有利なジャッジしか下さない笛
まるで君みたいだ、と笑った

足りないなら、求めて 

2008年01月19日(土) 6時40分
こういう感覚ってたぶん二回目で
一回目は
部屋でひとりでいるといつのまにか
数時間たってしまってるという
思春期の頃だった


ほんとに瞬きの間に


誰かわたしの時計いじったの?


と思ってしまうくらい
そのあと怖くなって叫びながら部屋中をぐちゃぐちゃにして
宇宙人みたいな存在が仕掛けた(と思ってた)
盗聴器とか探したけど見つからなかった

乖離に近いのかなあ?

ものすごく苦しいとかないんだけど


保存状態が悪かった映画のテープを再生してるみたいに
ブツ切れノイズまみれの色あせた視界がもう何年続いてるのかな
でもそんなのも悪くないって思えるようになってきたんだけどね


多分
鬱が治りかけってこんなんだと思う
特にいまかなしいこともないし
悪い人は波長があわないからどっかいくし
それらに自分から特別してやれることもないし
かかわることもないから


でも大切な人のあたたかい手

そこにあっても

やっぱり笑顔でそっち側の世界にいっては
いけないような気がするよ


幸せの定義がわからないなら
君と作ってしまえれば楽なのにね

こっち側には繋がらない電話みたい
ううん逆かも




たぶん

壊してしまうんだろう


形のあるもの、は

不確かにしか愛せないから

sorrow 

2008年01月12日(土) 18時28分
お腹いっぱいになったのは嬉しいけれど
アイスクリームが
わたしの奥に届く前に
するりと溶けてしまうのがかなしい。


胃をすっきりさせたいのにー。

空にヒトみたいな体温があったなら、
雪はみんなの掌に届かなくて
なんとなく、なんとなく
寂しいのかな。

でも、そのくらいが何事も
ちょうどいい案配なのかもしれないわ。



寂しいって思わなければ
どうでもいい存在に成り下がってしまうから。

スカスカな人間 

2008年01月10日(木) 12時44分
いくつになっても
丸きり子供な人の思考って、
かわいそう。
周りの人達がね。


自分を守るために
重箱の隅をボロ楊枝でつつくようなことしかできないんだね。


自分は不幸だったとか言いながら、
他人の家庭壊すようなことしたり、
さらにはそれに関係した人達に

謝りもしない

心の持ち主だもんね。

かかわらなきゃ可愛い自分が傷付くことも
ないもんね?


どんだけ偉いのか知らないが、
実際さ、たいした人生歩んできてないんだろうな。


人の痛みを知ったフリが得意で、
自分に都合のいい人しか
まわりに残してないね。

裏でこそこそするのが好きな連中と
くだらない噂で盛り上がって、
中身がスカスカなつまらない人。


そういうのは嫌だとかいいながら、
都合のいい人間だけ
取捨選択して逃げたくせにね。


稚拙な思考にはまって
勝手に自爆してるなんて
存在そのものがもう迷惑極まりないのにね。


愛だとか熟知したつもりだけど
結果的になにを残せたのかな?
逃げてばかりの臆病者が。


センスがない人って
生き方にもセンスがないんだなあと
思った。


父親とその女の事ですがね。


実家の借金返してから逃げろよな。

Moon 

2008年01月08日(火) 18時54分
誰かの目だけがぎらぎらと、
魚の鱗の様に息巻いていたことに
酷く吐き気をもよおしたのは、
ショックと呼吸困難のせいだけじゃなかったとおもう。


満ち欠けを忘れた月みたいなカラダ。


あの時わたしの半身は死んだのだ 
やはり
半身は死んだのだ 
呼吸を奪われた密室で乱れる鼓動
見開いたわたしの目がうつした景色

本当はどんなだった?



まともな眠りを得られなくなって
少しずつ、タイヤが磨り減るように消耗していくものだ
ある日突起を踏みつけて破裂して、
不法投棄されたごみのようにわたしは
たくさんの雨風と埃にまみれて、機能しないカラダをじっと捨てていくのだ
そうして己が完全に朽ち果てるのを本当は待っているのかもしれないとしたら

三十日月みたいにあたしが消えたら

君は今までどおり
笑ってくれるのかな?

うんざりする女 

2008年01月06日(日) 15時57分
他人のくだらない劣等感の犠牲になるのはもううんざり。
あたしはアンタのストレス解消箱かっての!
しかも友達でもない人にそれをやられたらたまらんね。

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