30000HIT 

2008年12月27日(土) 11時12分
葵れ?



れ「えー、『30000超えてんじゃん!!』ってツッコミはなしで心の中だけで留まってください。(棒読み)」

葵「今、『そーいや30000HIT祝いしてないな』とか思ったらしいです。(棒読み)」

れ「…バカだろ」

葵「しゃあーない、言い訳は前回言うてるし…」

れ「だな。てか俺と葵さんって組み合わせ珍しいべ」

葵「そーやな。まぁ俺はあんな家鴨と出るよりれいたのがえぇし」ぎゅっ←(後ろから)

れ「わっ、ちょ…葵さん…?」
(流鬼よりデカいから違和感が…)←

葵「んー?」クスクス

れ「離れ…」

葵「いややぁ…れいた華奢やなー」さわさわ

れ「んっ!葵さ…マジでっ…」

葵「れいたかぁわい〜」

れ「い、祝わねぇとっ…」焦

葵「お?あー…れいたの反応面白いから忘れとったわ(笑)
じゃあせーの…」

「「30000HITありがとうございましたぁ〜!」」

れ「ってどこ触ってんだべ!」

葵「え?れいたの可愛い乳b…」

れ「助けて流鬼ぃーっ!!あ、いや…戒くーんっ」
↑(流鬼だと悪化しそうだと後で判断)

葵「鍵、閉めてん。誰も入られへんて」ちゅ

れ「んーっ…//」



流「れいたぁああぁあ!!!!!」
麗「葵ちゃあん!!欲求不満なら俺がしてあげるからぁあ」

ドンドンドンッ
↑必死(笑)

戒「2人共どいて、危ないよ?(黒笑)」
バキボキッ←関節鳴らし

流・麗(戒くん怖ぇええ!!!)



見事救出成功。
END





本題から外れたね。←
とにかく今回は受け同士のにゃんにゃんてことで!
普通に葵れも好きなんですけどね(´∀`)

ちなみにドアが開いたとき、れいたは逃げようと四つん這いになってて、葵さんはれいたの上から馬(←)乗りになってれいたの乳首摘まんでる光景だった。
って感じで(・∀・)

メリークリスマス 

2008年12月25日(木) 22時49分
流れ。



外はビュービューと風がふいている。
夜なので尚更冷たそうな風。

中はテレビのバラエティー番組だけが賑やかにかけられている。
コタツに入り、寒さを凌ぐ。
コタツの中では足と足が絡まりあうが、お互い黙ってただテレビを見ている。


れ「…外、寒そうだな」

流「おぉ。風強いな…」

れ「……今日、クリスマスだな…」

流「…おー。」

れ「さっきの限定プリン、美味かったべ。さんきゅな。」

流「喜んでもらえて何より」


下唇を噛み締めたれいたは、チラリと流鬼を見る。


れ「その…プレゼント、用意してなくて…」

流「今年もプレゼントは俺、ってんだろ?(笑)」

れ「…っ、」

流「そんな顔すんなよ…俺はれいたと過ごせるだけで嬉しいんだからな?」

れ「流鬼ぃ……」


涙目のまま申し訳なさそうに相手見れば、流鬼の喉がごくりと鳴る。


流「ってことでぇ〜…今夜は堪能させてもらいますか♪」

ちゅ

れ「ん、ぅ…//」





END


いつぶりの更新ですかね。
もう本当にすみません…
時間がなかなか…ってのと、ネタの神が降りてこないっていうね。言い訳だね。ハイ。

とにかく!
皆様メリークリスマス!!!

流鬼バ 

2008年02月03日(日) 21時38分

流「…はぁ、俺の誕生日なのになんで仕事しなきゃいけねーんだよ…しかも玲汰と別々とかマジありえねぇ…」
 
玲「仕方ないべ…」

流「ま、ファンからのメールと手紙もあるし…」

玲「うん…」

流「スタッフからケーキ貰えるだろーし!」

玲「……」



玲「―…ということなんだよ…」

葵「なるほど」

麗「そういや流鬼はインタビューだったね」

戒「俺ら会ってないし…せっかくの誕生日なんだし直接祝ってあげたかったな」

葵「やな…」

麗「プレゼントもないし」

葵「あ…」

戒「俺は手作り料理あげるつもり(笑)」

玲「プレゼントのことなんだけど…明日皆で流鬼にプレゼントしねぇ?」

麗「いいね!」

戒「うん、いいよ」

葵「も、もちろんえぇで!(忘れとった…!ラッキー!←)」

玲「皆さんきゅ!」



翌日

流「うぃーす…」

ガチャ

葵麗戒「ハッピーバースデイ!!!」

流「うお!?な、なんだよいきなりっ」

葵「昨日会えへんかったやろ?」

戒「だから2日になっちゃったけどお祝いしたいなって」

麗「やっぱり直接言いたいしね!」

流「お前ら……(じーん)」

葵「でや…プレゼント用意したで!」

流「お!さんきゅ!どこにあるんだ?」

麗「じゃーん!!」

戒「ほら玲ちゃん…」

玲「やめっ…嫌だ!!」

葵「不良系女子高生コスプレ玲汰がプレゼントやで!!←」

流「れれれれれ玲汰!?!!?←」

玲「くそっ…結局俺がプレゼントなのかよ!?」

麗「ごめんね、実は用意してなくて…」

戒「ド●キで買ったやつでプレゼント用意させてもらいましたー!」

玲「最初シリアスっぽかったのにありきたりなネタになりやがって…」

流「いや、俺はありきたりなネタでも有りだぜ(ニヤニヤ)」

麗「今回は化粧・髪・その他オプションつけたよ、本格的でしょ」

戒「玲ちゃんすっごく可愛いよねー」

流「おう、今すぐ襲いてぇ…」

葵「なんと!特別に今でも夜でもお持ち帰りOK!」

玲「はぁあ!?(汗)」

流「マジで!?(キラキラ)」

麗「今日だけだからねー」

流「皆マジでありがと!玲汰、俺ん家帰るぞ!」

玲「こ、この格好で!?」

葵麗戒「お疲れー!」

戒「明日遅刻は許してあげるから!」

流「さんきゅ!じゃあな!」

玲「〜…お前ら覚えとけ!!!!」

ばたん

葵「俺ら優しすぎやろ」

戒「まぁまぁ」

麗「女子高生いいな…←」

葵「…!(びくっ)」

END

また遅くなったけど流鬼バネタです!
本当に最初は甘いの目指してたけどいつの間にか裏展開にまで…(笑)
とにかく流鬼ハピバ!!

葵バ(遅) 

2008年01月28日(月) 20時12分
麗葵


麗「……あの、葵…ちゃん…?」

葵「……」

麗「ゴメンね、遅くなって…管理人のせいだけどさ(ボソッ)」

葵「……そんなん分かっとる」

麗「とにかく、おめでとう葵ちゃん」

葵「……ん」

麗「やっぱり機嫌直らないかぁ…」

葵「…もうえぇで、何回謝ってるん…俺が腹立ててるんは管理人やし…麗は悪ない。な?(撫で)」

麗「葵ちゃん…!」

葵「…けど…プレゼントくらい用意しとるよなー?(じー)」

麗「狽、っ…!!」

葵「はぁ…ないん?」

麗「ゴメン…」

葵「かまんて。俺は心広い人間やから…」

ぐりぐりぐり

麗「いだだだだ!!!言ってることとやってる事が矛盾してるよ葵ちゃんっ」

葵「ふぅ…今年はなんもなしか…」

麗「…今年もプレゼントは…」

葵「『俺でいい?』やろ…?」

麗「当たり…(苦笑)ダメかな…?」

葵「まぁ…貰えるもんは貰っとこうか(照)」

麗「俺をプレゼントフォーユーッ!!!!!(抱)」

葵「アホ…」






――――――――――――
おおお遅くなりました…
葵さんハピバ!!!!
決して忘れてたわけではないんですよ…?
時間がなかったんですよ

次は流鬼バ…!

クリスマス 

2007年12月26日(水) 7時20分
将ポン



ポ「あれ?今日26日だよね…」

将「管理人が風邪ひいてダウンしてるからupするの遅くなったんだってさ…」

ポ「あー…まぁいっか←
じゃあいくよ?せーの…」

将ポ「「(ちょっと遅いけど)メリークリスマス!!!」」

将「…ということ(?)で、クリスマスケーキが用意されてまーす」

ポ「ショートケーキだっ」

将「俺たちが自分で作ったのも楽しかったよね(某雑誌参考)」

ポ「沙我様のは食べる気にならないけどさ…」

将「あれは…(苦笑い)」

ポ「俺のケーキ、あれ自信作なんだぜっ」

将「うん、ヒロトらしいし1番よかったよ(撫で)」

ポ「へへっ…(照)ところで、将くん!」

将「ん?」

ポ「俺ケーキでやってみたい事あるんだけど…これでしていいかな?」

将「いいんじゃない?(二人にしては何でホールなんだろう…/今更)」

ポ「じゃあ…(どきどき)」

将「……(じー)」

ポ「うおぉーっ!!!」

ぽふっ、べちょ←←

将「ひ、ヒロト…?」

ポ「…ぷはーっ!一度でいいから顔面から食べてみたかったんだな!」

将「あーあー…口の周りクリームだらけ」

ぺろっ

ポ「しょ、将くん…!?//」

将「ん、甘い…(ニコッ)」

ポ「……!///(キュン)←」





皆様、メリークリスマス!!

20000Hit 

2007年09月28日(金) 1時52分

将ポン

将&ポン「「20000Hitありがとうございまーす!」」

ポ「もう20000だって。早いね…」

将「いつの間にか、だね…俺達久しぶりじゃない?」

ポ「うん、久しぶり!出てこれたのって奇せk…」

将「ヒロト!それ以上言っちゃダメだよ!(汗)」

ポ「ご、ゴメンっ;←」

将「それにしても本当早いなぁ…まぁ嬉しい事だからいいんだけど」

ポ「放置しすg」

将「ヒロト!(汗)」

ポ「(ビクッ)←
ゴメン、将くん…」

将「(きゅん)←
ううん、大丈夫だよ…」

ポ「もう俺喋らないっ←」

将「えぇ!?;」

ポ「……」

将「ちょ、寂しいよ!…あ、喋ってくれないとキスしちゃうよ!←」

ポ「……;(迷)」

将「ヒーロト、今ここでキス以上されたい…?」

ポ「それはヤダっ…(恥)」

将「俺だってヒロトの感じてる顔を他人に見せたくないよ」

ポ「俺も、将くんを独占してたいし…ベッドがいい…//←」

将「ぶっ…//←
ヒロト可愛すぎ…(鼻血)」








END


中途半端(・∀・)←

いやいや久しぶりに書きました…喋り方分からんくなってきた(笑)

とにかく20000Hitありがとうございます!
早いものですね…

亀更新すぎますがこれからも頑張らせていただきますっ(´∀`)

助けてっ 

2007年08月10日(金) 7時03分


流玲。


玲「先帰っとけって…流鬼いねぇとつまんねーし」

ぽつん

玲「……とりあえずテレビ…」

ぽちっ

玲「はー…」

キョロキョロ

玲「…アイスねーかな…」

とたとた

玲「んー…あ、プリン…あったあった←」

ぺりぺり

あむあむ←

玲「…んま…←」

がさごさ

玲「…?」

がさごそ

玲「……;;;;;」








ガチャ

流「あー…遅くなって悪ぃ…」

ドダダダダッ

流「!?;」

玲「流鬼っ…」

がばっ

流「え!?;なっ…」
(ももももしやお帰りなさいア・ナ・タvVかぁああっ!?!?←落ち着け)

玲「…流鬼ぃっ…(涙目)」

流「ぐっ…!(鼻血抑え)悪ぃ、帰るの遅くなって…寂しかった…?(悶)」

玲「それもあるけどっ…(ぇ)←」

流「ん…?(頭撫で)」

玲「ごっ…ゴキ●リが…」

流「!!」

玲「キッチン辺りに…」

流「畜生、出やがったか…玲汰、俺が来たからにはもう大丈夫だからな…?(にこっ)」

玲「流鬼…(キュン)←」

とたとた←


流「おい、玲汰泣かすとはいい度胸してんじゃねぇか!!あ゙ぁ!?今から処刑してやるから出てきやがれ!!!!!!……出てこねぇ気か…上等だゴルァアアァアッ!!!!!!!!(痛)」

玲「(こそっ)…流鬼かっこいい…//←」









END


いやー、昨日出たんでね。
奴が(笑)
黒光りに艶めく奴が気持ち悪かった…;;

クリック 

2007年06月30日(土) 13時00分
麗玲


麗「ふんふんふーん♪」

カチカチ

玲「歌うな気持ち悪ぃ…」

麗「あ、酷いなぁ」

玲「当然の事なんだから仕方ねぇべ」

麗「当然って…(ガーン)」

カチカチ

玲「…とかショック受けてるわりに手は止めねぇんだな」

麗「いやー、流石俺?」

玲「聞くな」

カチカチ

麗「よし、ブログの更新完了ー」

玲「やっと終わったか」

麗「ん?構ってくれなくて寂しかった?(ジー)」

玲「ばっ…何言って…!///;」

麗「赤くなったー(笑)」

玲「…っ、るせぇっ!//」

麗「玲汰玲汰…」

ちょいちょい

玲「…あ?」(寄)

ツン

麗「(玲汰の乳首に)クリーックv」

玲「テメッ…ぶっ殺す!!!///」






END



クラスの友達とたまにそんな事してます←

玲汰バ 

2007年06月23日(土) 9時41分
流玲


スタッフ『玲汰くん、おめでとう』

ファンからの手紙『玲汰さんおめでとうございます!!!!』

メンバー『おめでとう、玲汰っ!』

皆から祝ってもらった

俺って愛されてんだなって感動した

なのに

玲『流鬼…』

流『あ、遊びに行くから』

知ってる…よな?
俺の誕生日って

恋人のくせに俺放置かよ

1番祝って欲しかった人に祝ってもらえなかった

玲「はぁー…」

嬉しかったけどやっぱりどこか穴が開いている感じ

溜息つきながら俺の家へ帰る

ガチャッ

玲「はー…」

本日何回目の溜息だろう

玲「流鬼の馬鹿、アイツの誕生日は祝ってやんねぇ」

涙ぐみながらポツリと呟いた

だけなのに

流「なんで?」

顔をあげると少し不機嫌そうな顔をしている流鬼がいた

玲「流、鬼…?」

流「何キョトン顔してんだよ(笑)」

予想外な事に、俺は流鬼を凝視していた

玲「てか…」

流「…ん?」

流鬼…









玲「どうやって中入ったんだよ」




流「合鍵作ってたんだよなぁ…愛故に(キラン)」

玲「それに、何でいるんだよ…遊びに行くって…」

流「言ったじゃねぇか、(玲汰ん家に)遊びに行くからって」









チーン


玲「はぁー…馬鹿みてぇ」

流「あ?」

玲「でも…もういい」

ぎゅ

流「れれれ玲汰!?//(ドキンコ←)」

玲「なぁ、まだ聞いてないべ…」

流「…HAPPY BIRTHDAY 玲汰…(ぎゅ)」




END



あぁあああ…
思いきり玲汰バ過ぎてますねっ
ゴメンなさいっ!!!!

てかこれ書いてて続きが書きたくなった←
もちろん、裏で(・∀・)←

春A 

2007年04月30日(月) 5時46分
麗葵。


ジャーン!!!!←ギター音

葵「うぉ、どしたん麗…」

麗「んー…いやさ、さっきまでひいてたでしょ?」

葵「うん。で?」

麗「こう…春の暖かさにやられて…」

葵「こっくりこっくりしたんやろ?」

麗「ん、正解…」

葵「確かに…こう暖かいと眠たくなるなぁ」

麗「でしょ?あー、頭がぼーっとする…」

葵「しっかりしぃ。外出てきたらえぇやん」

麗「えー…動くのも面倒だよ…」

葵「ぐーたらすんな」

麗「だってぇー…」

葵「…刺激与えたら復帰しそう?」

麗「んー…目が覚めるような事あったらね…」

葵「ふーん…これも仕事に支障出さんためや…」

ガタッ(立)

麗「…?葵ちゃん…?」

チラッ(腹辺り)

葵「セクシーショット!!!どーや?(笑)」

麗「あああ葵ちゃん!?」

葵「さらに…よいしょ」

ぱくっ(服捲くって口にくわえ、セクシーポーズ)

葵「しゅっへふばいはーびふや!!!」
(※出血大サービスや!!!)

麗「ぶっ…!(鼻血)あ、葵ちゃん…!!!///」

葵「おーおー鼻血出とるで?(笑)」

麗「葵ちゃん可愛すぎ…いや、綺麗だった…!///」
(ティッシュ詰めながら)

葵「ほんま?そりゃありがとうなぁ…(照)」

麗「はっ…カメラにおさめとけばよかったぁあああ!!!!(泣)」

葵「…完璧覚めたみたいやな、仕事しよ…」

麗「葵ちゃあぁあん!もういっかいやって!!!///」

葵「うっさいわ、はよ仕事集中せぇや」

麗「…ぐすっ、分かった」

葵「……帰ったらいっぱい構ったるから…///」

麗「!!!///」


END


流玲があるなら麗葵もないとね、って思って書いちゃった作品。
何か書いてて楽しかったんですけど…(笑)
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