体に負担がかからないように心がけること

July 12 [Sat], 2014, 19:08

健康な股関節は、骨と骨の間にクッションの役割をする間接軟乙があるんですね。しかし、梅雨の時期になると非常に痛みが増してしまいます。

まげたり伸ばしたりなどスムーズに動かすことができない、、、私も年なんでしょうかね?

でも、変形性質感折衝では、関節軟骨がすり減り、骨と骨が直接こすれあう音で、骨棘と言うとげのようなものができ、関節自体も変形し、痛みや炎症を引き起こしてしまうわけです。

初期の段階では、朝起きた時や、立ち上がることなど、動き出しにくいことばかりか、さまざまなことに関係してきます。

しかも、この痛みは体を動かすうちに亡くなってしまうために、見過ごしてしまいがちになるのです。初期段階に気がつかず、そのまま放置していると、団塊の上り下りなどで膝に力がかかるたびに痛むようになり、膝が張れたり水が溜まるなどの症状が起こるそうです。

まずは、普段から体に対して負担かからないようにしておかなくてはいけませんね。
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