(無題) 

2006年04月30日(日) 13時30分
今日はさいたま新都心でライブでした。


ほぼぶっつけ本番の曲があったのですが、サビのハモリがうまくいってよかった!

で、九時半について十二時には出番が終ったので今日はそそくさと帰らせてもらいました。夜勤だし。


そういえばきのうは佐野とみかの結婚式でした。

改めて考えると、すごいことだよね。二人とも友人でしかも付き合いだすまえから知ってるんだから。


なんか見てて不思議な感じでした。そして胸があつくなりました(>_<)
二人がうらやましく思いました。


自分は結婚なんてまだまだ考えられないけど、ああいう生き方もいいなあ、って。

アロマライブは大成功! 

2006年04月15日(土) 20時11分
一昨日のアロマライブはとてもたのしかった!


ギター1本で音がが薄くならないか心配だったんやけど、ふたをあけてみたら全然薄いなんて感じはしなかった。
むしろタイトになって、音楽としてすごくまとまったってのがやりながらの実感。
ミスもたくさんしてしまったし、緊張もしたけど、エレキギターに持ち変えてからあれだけ集中してライブが出来たのははじめてかも。いや、はじめてです。

そしてあんなに楽しめたのもはじめてだと思う。
もうやばいね。気持いい!

終ったあとはもう脱力って感じで。。。
はあ、、またやりたいなあ。

アロマのみんなには、もう感謝のきもちでいっぱいです。
プロになろうってきめてから、どんどん辛くなっていった音楽の中で、なにかひとつかわったという実感が、あります。

これが音楽なんだって教えてもらった気がする。

俺は幸せものだなあ。

結局 

2006年03月26日(日) 17時08分
ギターの彼はやめることになりました。


まあ、仕方ないです。今思いかえせば、今年はいってからの彼はどんどんやる気をなくしてってたから。それにもっと早く手をさしのべるべきだったかなと。

プロを目指してる人間が、そんな甘いこと行ってても駄目かなとは思うけどね。

まあ、とにかく、そのあと2、3日軽くへこんでたけど(まだまだよわっちいな、おれ。)、みんなに励まされてもう大丈夫!

今は一人抜けたからって彼ぐらいの穴はおれ一人で埋めてみせるぜって感じで、気合いはいってますよ(笑)

さて、今日は一時帰国した姉と、妹とあって飯をくってきました。
姉貴は相変わらずな感じで大変だけど元気そうでなにより。

話を聞いているうちに、やっぱり俺も留学したいって気持がまた騒ぎはじめました。一年集中して、これでもかってくらいに、ギターひきたい!
えぇ、でもわかってます、日本でできないで留学したからってできるはずがない!
また、気合いが入ってきましたよ!プロに通用する、そして自分の理想のギタリストにむけて、また初心にかえってがんばるぞ!

つづき2 

2006年03月23日(木) 21時38分
でもへいき、あの時の辛さはこんなものじゃなかったから。
あの経験は今の自分に活きてる。だから、この経験もきっと自分の糧になる。
ベースの人はおれはまちがってないっていってくれた。

たしかに、今のまま続くなら、それがいいかもしれないけど、もうすこし、俺が頑張らないと。。
一昨日の話し合いが、いい方向に向かえばいいのに。
おれがもっとパワーがあって、一緒にやって楽しいって思わせられて、みんなのベクトルを一つにまとめられればいいのに。



もっともっと学ばなきゃいけないことが沢山ある。ギターのテクニックや理論とかだけじゃなく、人と人をうまくつなげられるように。
音楽はコミュニケーションだから。。

つづき 

2006年03月23日(木) 21時38分
でも結局最後まで彼はいわなかった。なんか話すほどのことじゃない、っていってたな。

みんなとの約束よりも、話すほどのことじゃないことを選んだのか、ってまたまた不信感が積もっていく。
きっとなにかいいたくないほどのことがあって、それを隠すためにそういってるのかもしれない、そうだと信じたい。

しかし、今年になってからの彼の態度は前者のそれを増幅させるに十分なものだからなあ。

今日はベースの人と学校であってはなしてたけど、彼も同じようなきもちでいた。。ギター変えた方がいいんじゃない?とまでいっていた。
昨日は説教したことをこうかいしていた。
自分が輪の中から外れながらもそこにいなくちゃならない辛さをしってるから、彼にも同じ思いをさせたんじゃないかって。みんなの気持も悪くしてしまったんじゃないかと思った。
自分はそんなこといえるほどえらいのか、完璧なのか、ともおもった。
いがきりきりする、、四年前のあの時にすこしにている。

しばらく 

2006年03月23日(木) 21時38分
ご無沙汰してたブログですが、その間いろいろなことがありました。

とりあえず、バンドのことを。
アロマですが、もう一人のギターの子の態度がよろしくない状況が続いてたので、すこしそれに関して説教をしてしまいました。

というのも、練習はしてこない上にここ二回ほどスタジオ練習をドタキャンして、ちょ〜と他のメンバーにも不信感がでてきてたからです。

俺自信も、同じギターだから彼のプレイを見ててまるわかり。本当につまらなそう。。

んで、できるだけ場が悪くならないように、話しかけるようにいいました。
「みんなでこの日にしようって決めたんだから、いくら遊びのバンドでもドタキャンはよろしくない、、勿論ほかに大切な用事が出来ることもあるから、しょうがないときもあるけど、せめて休む理由をちゃんと説明しないと、見んな納得しないよ」

しかし最後まで彼は理由をいわなかった、、。別に理由をしりたいわけではない、みんなの予定をキャンセルすることをどう思ってるか、それを誠意をもって理由を話して計りたかったのだ。

続く

サポートギター募集 

2006年03月03日(金) 2時02分
ってかいてあって、しかも大手メジャーレコード会社育成期間中のアーティストってかいてあって、デモテープ審査するくらいだから、事務所管轄でちゃんとした活動なんだろうなと思いきや、、。

なんか話を聞いているうちにかなり大袈裟に喋ってるなと感じるようになりまして、、

いや、そのアーティストのマネージャーなる人物とあってきたんだけどね。

俺とための女の子で、悪い人ではなさそうだし、ものすごくそのアーティストの事を評価して売り込んでるのはわかるんだけど、結局事務所に所属はしてなくて?まだライブでの動員を増やす活動もしてなくて?
んで重要な経費のはなしをしないからこっちからきいたら経費(ライブ費用、スタジオ代)は折半だって?

まあギャラはでないってのは承諾済みだけど、折半って最初聞いたとき耳をうたがったよ。えっ?って感じで。その場ではなにもいわなかったけど。

だってこっちは、まあこねになるかもしれないから、あと経験になるから、ギャラ無しでいいっていってるのに。

バンド活動なら、メンバーの一員として費用折半で納得だけど、ソロなんだから、もしデビューしてしまったらこっちは金だして時間も労力もだしてハイさよならって可能性のが高いんだから、それで折半はないでしょ。

養父先生に、そういうもんなんですか?ってきいたらありえないっていわれたし!こっちは時間と労力をだして手伝う代わりにギャラをもらうんだからさ。それなら練習に時間を使った方が有意義だって!って。

たしかに!そのとおりだっ。最近は練習不足だし(笑)
よし、ならもう迷うことはない!面接の後は自分はなにものでもないんだから多少の痛手ではしょうがないかなっていうかんがえもあったんだけど、そんな扱いをするところにいいミュージシャンはこないっていう養父さんの言葉通りだと思うから、キャンセルだな、こりゃw。


にしてもおれが動員集めるためにストリートとかはやらないんですか、ってきいたら、こっちはプロでやってくんだから自分たちの音楽をただで見せるつもりはない。っっていっときつつ本来ギャラなしっていう好意でサポートしてる人からは金をとるって??

それこそプロ意識がないんじゃないのか。どういんだってそう簡単に集まるわけないんだから、いくらカリスマで、いい曲でいい声してても、半年で週一ペースでライブってのはむりだな。もしそれだけ自信があるなら折半なんてする...

迷い。 

2006年02月24日(金) 21時04分
今日のゼミ中の、先生の言葉はとても図星で、聞いてるのが辛かった。

二年間見てきて、瀬川くんは授業に対して受け身すぎる、よく言えばクールなんだけど、プロになるんだったら自分の意思をもっと表に出さないと。この授業はただジャズを教え込むだけじゃなく、将来プロになってからも自分で積極的に学んでいく術を身に付けてほしい。好きではないことを1からどうやって学んでいくか。好きなら自然にみにつくけど、プロになる以上好きじゃないこともやらなきゃならんこともあるから、そうなったときにどう対処できるか、その方法を身に付けてほしい。

正直、自分でも痛いほど分かってます。この一年間はジャズをやらない自分との葛藤、自滅、んでヤル気なし、みたいな感じやったし。自分から活動し始めたのはいいけど、簡単なポップスやロックなど、自分にとって苦しくない方向へと逃げてる気がして。

メーザーに入って、というかギターを人から教わり初めてから、これを練習した方がいい、必要だから、与えられた課題は完璧にこなさないと駄目、みたいな。そして確に振り替えったら授業において自ら先生に質問したりはあまりしなかった。なにかをやりたいってことよりも、やらなくちゃって言う自分に対しての義務感ばかりがつのったし、プロになるためにやらなくちゃいけないからやる、みたいな。

だから先生とのコミュニケーションもうまくいかない。こういう質問してもいいのか、など今考えてもそれは意味のない遠慮。理論のテストだっていくら点数よくても受け身でしかないからもういいかなって思ってるし。

ハードロックバンドを前からやりたかったくせに、いざやってみるとそれほど楽しくない。しかも忙しいからって理由で抜けたし。あのバンドなら昔やりたかったことを実現させるレベルにあったのに。時間がないのも事実だけど、自分のテクニックのなさに失望して、恥ずかしくてやめようって部分も実際は少なからずある。
なんか、目の前にあること(バンドや、ジャズの授業)からいつも逃げ出してるんじゃないか、おれ。おれはいったいなにがしたいんだろう。

クラシックギターは独学で、小さいがコンクールにも優勝した。高校の時に楽しかったエレキも教材を使っていたが人からは教わってなかった。そんときのライブの映像をみた友達は、こなときの方が迷いがなくていいんじゃないかってさ。たしかに、今の方がいろんなジャンルに対...

写真 

2006年02月14日(火) 0時03分
アロマの仲間にもらったチーズケーキとチョコです!

バレンタイン・イブ 

2006年02月13日(月) 16時01分
とはいわないだろうけど(笑)、今日バンド練のときアロマの仲間がくれました!
チョコとチーズケーキです。

しかも手作り!!!手作りのチョコやケーキなんてもう3年くらいもらった記憶がないからめちゃ感動(ToT)

いえかえって食べるのがとても楽しみです。

手作りのプレゼントっていうのはやはりなにものにも変えられない嬉しさがあるね。なんか、ブランドかなんかしらないけど数千円もするチョコをもらうよりもね。
その人が自分や誰かのためにつくろうって考えている事が分かるから、その気持が有りがたいし嬉しいのです。

ホワイトデーは俺もなにか手作り品を、、、やっぱり曲だな(笑)
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