新生Absolute Zero

October 02 [Wed], 2013, 11:18


FF14参戦したであります!
久しぶりにオープンワールドなMMOがしたくて我慢できなかったのであります。

FF11に比べかなり親切設計な今作。
今のところソロでも結構遊べる作りになってるであります。
新たにイクシオン鯖で作ったフリーカンパニーも着々とメンバーが増えてきており、以前一緒にプレイしたゲームの友人も参戦して下さり、個人的にはますます盛り上がりを見せております。

今後の追加コンテンツであるPVPやフリーカンパニーのハウスの建設など注目株が目白押しの新生エオルゼア。
皆様も良かったら是非に。

次元の狭間。

January 27 [Sun], 2013, 21:22
「FFATB」にて

ようやくストーリークリアできたであります!
基本的に数あるジョブやキャラの中から選出されて
PT編成されるわけでありますが、
たまにひとつのジョブ一色とかレアPTがあり、


これが召喚士一色PTであります。


」バハムート様が舞に舞るであります!
いやー壮観でありますな。

そしてついにノーマル図鑑コンプしたであります!




いやはや特定の武器のドロップ率が超絶低く、
難度同じマップを周回したことか・・・。
達成感もひとしおであります。

そして不評の課金システムでありますが、
10回ほどキャラガチャを回してみたであります。
結果は・・・
フリオニール様、
セシル(暗黒騎士)様、
カイン様、
エアリス様、
サイファー様、
アーロン様、
スノウ様、
チョコボ様、
モーグリ様、
カッパ様
以上10名が当たりました。うーん微妙。

追加ワールドについてはまだ思案中であります。
追加ワールドはFF7、FF10、FF13の世界をドットグラフィックで表現しているので、
かなり興味深々ではあります。
値下げしたらいいのにな。

大人が楽しむ魔法少女。

January 25 [Fri], 2013, 22:57

友人に勧められて「魔法少女まどか☆マギカ」観ました。

タイトルは以前から知っていたのですが、
内容も「プリキュア」な感じかなと思い、
完全スルーしておりました。
これは完全な誤解でありました。

観るとどんどん設定や映像に魅せられ、
「魔法少女」というキーワードが少女アニメを想像するのでありますが、
よくある少女アニメを凌駕している作品であります。

大体の主軸は魔法少女vs魔女という事になるのでありますが、
この魔女戦の映像が特殊でコラージュを用いた映像が異質な感じを醸しだし、
気持ち悪い感じが大人が観るアニメなんだと思うところでもあります。
また魔法少女になる契約の際の主人公の葛藤もなんか身近に感じて、
実際はこんな感じになるのかなって思うのでありました。

機会があれば2編に渡る劇場版も観たいであります。
このまま第2クールも期待しているであります。

Absolute Fourteen。

January 24 [Thu], 2013, 20:57

「c9」にて

「UPDATE一三」来ました!
久しぶりのシャーマンの新職「ソウルリスト」。
オーブという球体の武器を操り、戦うというプレイスタイルであります。

通常状態では中距離を得意とし、
スキル「オーバーソウル」で獣化第2形態ザ・ビーストの如く、
スキル使用後一定時間は近距離戦主体になるとのこと。
伝承技はエレメンタリストのようなマップ兵器で、
なかなか使いづらそうな感じがするのであります。

私はまだ作成していないのですが、
倉庫にまだエリートシャーマンがいたので、
ちょっと鍛えてソウルリストに転職しようかと思います。
サボりまくりでリーパーもカンストしていないので、
いつできるのやらと先が全く見えていないわけでありますが、
マイペースでがんばって行きたいと思います。

ソウルリストが実装されたという事は、
ウィッチブレイドの新職「ナイトストーカー」も近々実装な予感で胸がときめくであります。

宿命の戦士は思いの他多かったという。

January 19 [Sat], 2013, 21:42

iPhoneApp「ファイナルファンタジー オール ザ ブレイベスト」購入いたしました。
早くも酷評連発の本ゲームですが、
私も購入してみました。
流行のクリックゲーのようなスタイルなんですが、
これを見てください!


私はまだ34人ですが、
最大PTメンバーなんと40人!!
戦闘時毎回ランダムで40名選出され、
キャラをタッチすると攻撃をするというシステムで、
連打すると・・・


まさにお祭り状態!!
こういう感じは好きなので私は楽しくプレイしております。

ただ本アプリは350円の有料ゲームなのですが、
追加シナリオ1本350円(現在3本有)と
特別キャラガチャ?が1体85円(FF7のクラウド等現在35体有り)が別途有料という・・・。
滅茶苦茶な課金仕様となっておりますのでプレイの際は要注意であります。

取りあえず攻略メモとして
bV サボテンダーはコーネリア緑地エリア3
bP6ナフックポットはムーア大陸エリア3
25トンベリはパラメキア砂漠エリア3
35プリンプリンセスはファブール運河エリア3
で登場したと思うであります。

bR6のサボテンダーのシルエットもファブール運河エリア3と踏んで、
連戦しておりますが、
一向に出る気配がありません。
もう少し粘ってみるであります。
目指せ図鑑コンプ!!

英雄伝。

January 16 [Wed], 2013, 19:57

「マビノギ英雄伝」プレイしてみました。

キャラは2刀流のリシタで登録し、
いざプロローグへ、
いきなりでっかい蜘蛛が要塞を襲撃するシーンで、
蜘蛛のウネウネ動く姿が気持ち悪かったのでありますが、
これを何とか撃破し、街に辿りついた訳であります。

何個かクエストを完遂し、
まだまだヒヨッコではありますが、
少しずつ進めていきたいと思います。

流し目。

January 13 [Sun], 2013, 22:20

この前初めて知り合いの方に連れられて、
人生初の大衆演劇を鑑賞してきました。
正直個人的なイメージだったのですが、
なんか生活感バリバリの所帯じみた感じで、
ちょっと敬遠がちだったのですが、
私が鑑賞した「羅い舞」座はもともと去年まで吉本興業様の
京橋花月だった所に入った劇場ですので中は綺麗であります。

私が観たのは「春陽座」という一座だったので、
3代目の座長の女形がすごく綺麗と聞いていたのでありますが、
当日座長の女形はなく残念。
ただ、座長の奥様?らしき方は綺麗で何かお人形の様な方であります。

劇も本格的で、
笑いあり、涙ありの内容なんですが、
なんと劇の演目が毎日日替わりとのことで、
毎日行っても毎回違うものが観られるようなのです。
また機会があれば行ってみたいであります。

心の鍵穴を探す旅。

January 13 [Sun], 2013, 22:07

映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を観たであります。

2001年のアメリカのワールドトレードセンターでの同時多発テロで
父を失った少年オスカーが2年後のある日父の遺品の中から見つけた鍵を発見し、
鍵の秘密を探るため街中を東奔西走する。

原作は読んでいないので、
映画とのギャップはわかりませんが、
主人公オスカーは9歳という年齢の域を超えた知識と言葉で、
鍵の秘密に迫っていくのですが、
このオスカー役のトーマス・ホーン様の
表現力がすごく物語にのめり込んでしまうのであります。
祖母の家に間借りする喋ることの出来ない謎の老人なども登場し、
物語を彩ってくれているわけであります。

一言で言うと家族の大切さを再認識する内容であります。
母親との確執も一つの重要な要素になってると思うんですが、
母は強しと言いますか、母親が子に対する愛は無限大なんだなと感じました。
また物語の中枢である鍵の結末も人生って結局そうなんだよなって感じで、
私はリアルな結末だったんじゃないかと思うのであります。

大切な人を失う辛さと遺された人達の絆、
そして前に進もうとするのに進む事が出来ないジレンマが、
よく表現された一本であります。

AAAヴンダー。

January 12 [Sat], 2013, 21:58

映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」観たであります。

「英国王のスピーチ」でおめでとうの事を書いた時に
ふっとエヴァQ観た事を思い出したのであります。

時は流れ14年後の世界。
碇シンジは綾波レイと共にエヴァ初号機に取り込まれ、
式波・アスカ・ラングレーは真希波・マリ・イラストリアスと共に、
「NERV(ネルフ)」の反抗組織「WILL-E(ヴィレ)」なる組織に所属し、
初号機奪還するところから物語は始まるであります。

正直今作品観たとき、
おいてけぼりをくらってしまったであります。
初めて観るストーリー。
聞いたことのない単語。

一言で言うと新説という感じで、
いい意味で裏切られました。
「Q」は「急」であり、「旧」であったりするのかなと思う設定や、
次回作が気になりすぎる予告。
ただ雅楽では「序破急」は起承転結のような3段構成でありますので、
これはこれで完結したのかなと思ったりもするのであります。
もし「序破Q」3部作はこれで完結なら、完結編である「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」は、
一体どうなるのか色々考えてしまうでありますな。
タイトルの標記も「ヱヴァンゲリヲン」からTVシリーズの「エヴァンゲリオン」に戻っておりますし、
想像は膨らむばかりであります。

さあ「シン」は「新」であり、「真」でもあり、「神」になるか、
もう待てないであります。

1シリング。

January 11 [Fri], 2013, 20:55

映画「英国王のスピーチ」を観ました。

1930年代イギリス、吃音に悩む現エリザベス女王様の父である
ヨーク公アルバート王子様(後のジョージ6世)と
言語療法士のライオネル様との友情を史実に基づいて描いた作品で、
フランクなライオネル様と厳格な王室育ちのアルバート王子様のやり取りを
コメディタッチに描かれたりする場面もあり、
歴史物が苦手だった私でありますが、
そんな私でも非常に見易かったのであります。

ただ最後のスピーチを終えた時の周囲からの「おめでとう」は
若干複雑な気持ちにはなったであります。

久しぶりの歴史物が私的には当たりで良かったであります。
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