2009年5月28日(木)雨
傘を差し、徒歩15分のT女医大八千代医療センターへ行く。
数日前に初診料3千何がしかを払い、大腸内視鏡検査の予約をしていたのだ。

9時前に着き、先ずマスクを買おうと売店に行くが売切れだった。
先日、館内の自販機で2枚入り1箱100円の不織布マスクを買い、
「一人1箱」の張り紙を真面目に守り、改めて本日買いに来たものの、
全くなく入荷予定も立ってないとのことであった。
(先日2箱買っときゃ良かった・・・なんてルール違反な考えはよぎりません)
ちなみに八千代中央駅のマツキヨには現在、
1枚900円の高価なマスクと、子供用のマスクはまだ店頭にあるよ。
さて、本日内視鏡検査を受けようと思い立ったのは、3年前にS生会習志野HPで
CFポリペク(大腸内視鏡検査とポリープ切除)受けたとき、
「1mm以下の小さいポリープがまだあるので3年後に再検査し大きくなっていたら切除しましょう」。
(もちろん市の大腸がん検診は毎年受けるようにと)
自覚症状はないけど3年経った今、近所に医療センターが出来たのでこちらで受診することにしたのだ。
けっして相方がイケイケと言ってんっじゃ無く自発的にね。
前夜9時から何も食べずに。(水とお茶だけ)
朝9時から説明を受け腸洗浄剤(ニフレック)2Lをコップ3杯、30分毎に飲む。
吉は飲んだ後、歩き回っていたらシャバーッと快便で、
11:15 看護婦さんが確認、「はい、もう飲まないでOKです」。5人中1番乗り。
1時間半待機後、後ろあきの(勝負)パンツに着替えて検査室へ。
担当DrはT本女医じゃないの。なぜかほっと安堵し白衣性高血圧もスーと下がる。
12:52〜13:15(23分間)、お尻から内視鏡が差し込まれ、
空気でお腹パンパンで陣痛にアヘアヘ〜。
子を産む女性の陣痛を思い、じっと辛抱のきち君であった。
目前の画面に、腸内が鮮明に映し出される。
「腸内壁がとてもきれいですよ」。
吉「暴飲暴食をしないようにと、厳しい管理下に置かれていますから」(笑)
「問診表に、とても判り易い3年前の受診した略画が書いてありましたが、ご自分で描かれたんですか」。
吉(いや、ナースな相方の指示です・・・と余計なことは言うなって云われているので)
「はい、自分で書きました」。
「上行結腸に相変わらずいくつかの憩室がありますね」
(憩いの部屋なんて粋な名前だな)。
「S状に1ミリ程のポリープがありますが問題ないですね」
吉「今、つまんでカットできませんか」。
「とくに切除の必要はないです、2年後位に再検しましょう」。
ってな結果に終わりやれやれであった。
新しい施設の当院は、携帯よりやや大きめの呼び出し機を首にぶら下げて、
院内どこにいても、ブザーとバイブでメッセージが出てこれで動く。
13:40 自動支払機で、5千なにがしかをカード決済し、呼び出し機を返却して病院を出る。
(ここにお年寄りが並び、おろおろしているが案内もいるので安心)
歩き出してまもなく、お腹がガスで張り出し、また慌てて引き返しトイレに駆け込み、
Pゥーー♪ーーー♪ と長〜い、お〇らを出す。
雨傘を置き忘れたことを思い出して検査室まで戻る。(やはり折畳傘が良かったかな)
飲食は通常とおりで構いませんということで、帰宅途中「業務スーパーK内屋」で、
焼酎割り用レモン1瓶やツマミを買い込みリュックに背負い、
心配して待っていた相方とスーパーMエツで落ち合い、昼夕飯の買出しして帰宅。
先月胃カメラ、今月大腸カメラ、幸い大事に至らず。
皆さんも早めに、思い切って検査したほうが良いですよ〜。
消化器上部・下部、内視鏡検査のことは、吉に聞いてね。
吉が、とんとん拍子にやってしまったので、
勧めてくれた相方本人が、ちょっと焦り出しましたよ。(笑)
我が家の緑のカーテン用のキュウリが1本おおきくなっている。

収穫第一号だ、今夜のダレヤメにいただくことにしよう。
傘を差し、徒歩15分のT女医大八千代医療センターへ行く。

数日前に初診料3千何がしかを払い、大腸内視鏡検査の予約をしていたのだ。

9時前に着き、先ずマスクを買おうと売店に行くが売切れだった。
先日、館内の自販機で2枚入り1箱100円の不織布マスクを買い、
「一人1箱」の張り紙を真面目に守り、改めて本日買いに来たものの、
全くなく入荷予定も立ってないとのことであった。
(先日2箱買っときゃ良かった・・・なんてルール違反な考えはよぎりません)
ちなみに八千代中央駅のマツキヨには現在、
1枚900円の高価なマスクと、子供用のマスクはまだ店頭にあるよ。
さて、本日内視鏡検査を受けようと思い立ったのは、3年前にS生会習志野HPで
CFポリペク(大腸内視鏡検査とポリープ切除)受けたとき、
「1mm以下の小さいポリープがまだあるので3年後に再検査し大きくなっていたら切除しましょう」。
(もちろん市の大腸がん検診は毎年受けるようにと)
自覚症状はないけど3年経った今、近所に医療センターが出来たのでこちらで受診することにしたのだ。
けっして相方がイケイケと言ってんっじゃ無く自発的にね。
前夜9時から何も食べずに。(水とお茶だけ)
朝9時から説明を受け腸洗浄剤(ニフレック)2Lをコップ3杯、30分毎に飲む。
吉は飲んだ後、歩き回っていたらシャバーッと快便で、
11:15 看護婦さんが確認、「はい、もう飲まないでOKです」。5人中1番乗り。
1時間半待機後、後ろあきの(勝負)パンツに着替えて検査室へ。
担当DrはT本女医じゃないの。なぜかほっと安堵し白衣性高血圧もスーと下がる。

12:52〜13:15(23分間)、お尻から内視鏡が差し込まれ、
空気でお腹パンパンで陣痛にアヘアヘ〜。
子を産む女性の陣痛を思い、じっと辛抱のきち君であった。
目前の画面に、腸内が鮮明に映し出される。
「腸内壁がとてもきれいですよ」。
吉「暴飲暴食をしないようにと、厳しい管理下に置かれていますから」(笑)
「問診表に、とても判り易い3年前の受診した略画が書いてありましたが、ご自分で描かれたんですか」。
吉(いや、ナースな相方の指示です・・・と余計なことは言うなって云われているので)
「はい、自分で書きました」。
「上行結腸に相変わらずいくつかの憩室がありますね」
(憩いの部屋なんて粋な名前だな)。
「S状に1ミリ程のポリープがありますが問題ないですね」
吉「今、つまんでカットできませんか」。
「とくに切除の必要はないです、2年後位に再検しましょう」。
ってな結果に終わりやれやれであった。
新しい施設の当院は、携帯よりやや大きめの呼び出し機を首にぶら下げて、
院内どこにいても、ブザーとバイブでメッセージが出てこれで動く。
13:40 自動支払機で、5千なにがしかをカード決済し、呼び出し機を返却して病院を出る。
(ここにお年寄りが並び、おろおろしているが案内もいるので安心)
歩き出してまもなく、お腹がガスで張り出し、また慌てて引き返しトイレに駆け込み、
Pゥーー♪ーーー♪ と長〜い、お〇らを出す。
雨傘を置き忘れたことを思い出して検査室まで戻る。(やはり折畳傘が良かったかな)
飲食は通常とおりで構いませんということで、帰宅途中「業務スーパーK内屋」で、
焼酎割り用レモン1瓶やツマミを買い込みリュックに背負い、
心配して待っていた相方とスーパーMエツで落ち合い、昼夕飯の買出しして帰宅。
先月胃カメラ、今月大腸カメラ、幸い大事に至らず。
皆さんも早めに、思い切って検査したほうが良いですよ〜。
消化器上部・下部、内視鏡検査のことは、吉に聞いてね。
吉が、とんとん拍子にやってしまったので、
勧めてくれた相方本人が、ちょっと焦り出しましたよ。(笑)
我が家の緑のカーテン用のキュウリが1本おおきくなっている。

収穫第一号だ、今夜のダレヤメにいただくことにしよう。
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