ピッチング トレーニングDVD

December 13 [Tue], 2011, 8:07


腕が上がらなくなるほど練習を続けているのに、全然上達する気配がなかったとしても、
今までの数分の一の努力で、みるみる内にピッチングスキルが上達していく練習法がこちら







あなたも、ソフトボールのピッチング上達のために、自分で練習メニューを組み立てたり、

独自の理論でフォーム改造に取り組んだりしているかもしれませんが、そういった方法だと、

上達の道は非常に狭くなってしまいます。


さらに悪いことには、良くない癖を身につけてしまうケースも良くあるため、

そうした癖の矯正に今度は大変な労力を時間をかける必要が出てきてしまい、さらに上達を遅くさせてしまいます。


ソフトボールでピッチングを上達させるには、出来るだけ指導力のある人に教えてもらったり、

実際に選手として実績を残している人に教わるのが一番です。








増淵まり子 ピッチング・メソッドは、あなたにとって最適なピッチングフォームを身につけることができる練習マニュアルで、

伸び悩んでいたピッチングスキルがぐんぐん上達し始めるのを実感できます。



ソフトボールにおけるピッチングは、基礎的な部分の練習に関しては、それほど大きな差が生まれることはないものの、

さらに上達していくためには、個人の体格や能力に合わせて個別の練習が欠かせません。





この段階を迎えたときに、伸び悩むか、さらに飛躍的に成長を続けることができるかどうかの分かれ目になるのですが、

少なくとも、増淵まり子さんや宇津木妙子さんなどのような指導者に恵まれると、上達の道のりを大きく踏み外すことはありません。





増淵まり子 ピッチング・メソッドでは具体的にどんなことをしていくのかというと、

こちらに詳しい説明がありますので、ここではいくつかポイントを紹介すると、





■外してはいけない3つのポイント

■ブラッシングの「理想の形」

■チェンジアップとストレートの3つの違い

■ピッチングのフォームの基礎固め






こうした内容となっていて、

ストレートを狙ったコースにしっかりと投げられるようになり、球速をどんどん上げていくことができます。




あなたが今、どんなやり方で練習に取り組んでいるのかはわかりませんが、

体に無理のかかる練習をいくら続けたところで、腕や肘を痛めるだけで、思ったような効果をあげられるわけではありません。


あなたも、↓のような悩みがあるかもしれませんが

■ランナーを背負うと攻めるピッチングができない

■試合後は、申し訳ない気持ちになってしまう

■野球が楽しくなくなっている

■腕が上がらなくなるほど練習しても上達しない







増淵まり子 ピッチング・メソッドを実践していけば、↓のようになることができます。



■実践で使える変化球が身につく

■打たせてアウトするピッチングもできるようになる

■自分のピッチングでピンチをチャンスに変えることができる

■相手に球種を狙い撃ちされることがなくなる











投球に安定感が出始めて、試合では相手チームから恐れられるピッチャーになってしまう練習法を実践してみるにはこちら











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