ソフトボール上達革命の新事実と第1回 さくら学院 もしもしお悩み放送室 第1部 A 

September 03 [Tue], 2013, 11:34


おはようございます。



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ちなみに、あとはテキトー日記です。
スルーして下さい(笑)



きょうの朝食は赤飯と、アジのひらきとわかめのお味噌汁

あさはこれに限ります。



9分で完食、9時46分にいえを飛び立ちました




自宅そばのセブンによりみちして、ジョージアのコーヒーを並んで購入(-_-;)



朝はこれが欠かせません。。



勤務先に着いたら、いつものようにヤフートップラインを見てみると

話題の事件は・・・

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 大阪府豊中市の私立高校アメリカンフットボール部の男子部員(17)が先月、練習試合中に熱中症で倒れ死亡した事故を受け、日本アメリカンフットボール協会(東京都)は気温35度以上では試合をしないなど再発防止の提言をまとめた。暑さの残る秋のシーズン中や開幕前の練習での熱中症事故を避けるため、来年度以降のリーグ戦の日程見直しなども検討する。

 日本体育協会(東京都、日体協)によると、全国的な競技団体が熱中症対策で試合を中止する基準を設けるのは珍しい。

 提言はアメフット協会役員や医師、弁護士などでつくる緊急対策本部が8月29日付でまとめ、加盟団体に通知した。社会人や大学、高校などの各リーグ戦で、試合前の会場の気温が35度以上か、湿度や気温などから算出する熱中症予防の指標「湿球黒球(しっきゅうこっきゅう)温度」(WBGT)が31度以上の場合、試合をしないと定めた。

 日体協は1994年策定の指針で、同様の気象条件では「特別の場合以外は運動を中止する」と定め、競技団体などに通知している。しかし強制力はなく、指針を上回る暑さでも水分補給などに配慮した上で大会などを実施していることが多いという。

 アメフット協会はさらに▽チームごとにベンチで健康状態を管理する専任スタッフを置く▽攻守両面に出場する選手は極力減らす−−などの対策も盛り込み、従来の指針を強化した。

 また、中長期的な対策として、8〜9月に始まる各リーグ戦の日程の見直しも検討する。日体協は「思い切った判断で再発防止に向けた覚悟を感じる」と歓迎している。

 男子部員は先月8日、京都府宇治市で午前9時半に始まった練習試合に出場。同11時20分ごろに倒れて2日後に死亡した。気象庁によると、近接する京都市の8日午前11時20分の気温は32.9度だった。【田辺佑介】
(この記事は毎日新聞から引用させて頂きました)



やっぱりなあ

だからどうしたって感じ。



まあそれは置いといてきょう、やるべき事と言えば

予定ではメルマガに7時間と、ヤフオクで出品作業に5時間。



人数が多いので予定通り進むでしょう。



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ありゃりゃ(汗ぜんぜん関係無い?

確かに・・・^^;



さーて晩御飯は何しよ?

海老フライか海老炒飯が今日こそ食べたいぜ(^^ゞ



これも良いか?

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たぶん今度のブログ更新は明日の午後になるはず(^^)

お楽しみに!