ゆうちゃんのこと 

2009年11月17日(火) 12時50分
ゆうちゃんというのが、会社の先輩の名前で、

初めて会ったときから、人として好きだった。


私は先輩だったので、彼のことを名字のYさんと呼んでいた。
仕事でも高い実績をあげて、上司からの信頼は厚く、みんなに愛されていて、私たち後輩には優しくて、
K大出身の高学歴なのに全然ひけらかしていなくて、ほんわりした雰囲気なのに、

時々知性がきらりと光る、魅力的な人だった。


少し、異性として意識しだしたのは、去年12月の社員旅行でのことだった。



飲み会の席で彼が隣に座る。

上司はネタにつきると、「Y〜一気飲みしろ〜」などとYさんにふる。

Yさんはいやな顔一つせずに盛り上げる。

そのせいで少し酔ってしまっていたYさんに、

Yさんは偉いですね。

みんな困ったらYさんにふりますよね。


そんな風なことを言った時、Yさんは言った。

人をばかにする笑いは嫌いなんだ。

そのときのふんわりした笑顔に、すこしときめいたのかもしれない。

上司が冗談でYさんに言う。

「おい、Y。お前が彼氏になるメリットをTさん(私)に言えー」


Yさんは言った。

俺と付き合ったら、毎日会いに行くよ。

統轄(上司)から君を守るよ。


冗談で言ってるだけなのに、楽しくて。

毎日会いに行くと言われた時、一度も会いに来てくれたことのない彼、Iさんのことを思い、

あぁ・・・と思った。


会いに来てほしい。

誰に会いに来てほしいの。

私は、Iさんに会いに来てほしいのに。

私を必要だと思って、会いたいと思って、

私のところにきてほしかった。

私はYさんを、この後旅行中目で追ってしまうことになることには、

Yさんのほうが私の近くにずっといたので、

あまり気づくことができなかった。


人魚姫 

2009年05月17日(日) 1時33分
声を失ってもそばに行きたいと思った。

自分が泡になっても、彼の幸せを願った。

住む世界が全然違う人のところへ、自分の世界を捨てて行った人魚姫。

ものすごい愛の話だね。

私もそんな風だったのにな。

19歳で彼を好きになって、

自分が壊れそうに痛くても、ダメになっても

そばにいたかった。

あの人の幸せを心から願った。

今は、違う。

今は、あの頃と違ってIさんは私のことを愛してくれてる。

電話に出なければ心配って。

淋しいとか、好きとか、

最初は全然いってくれなかった言葉を、

今は言ってくれる。

4年の月日をかけて、

私は彼に惚れさせた自信がある。

それなのに私は、


私をやっぱりおいて東京に行ってしまったIさんの幸せだけを願うことができなくて。

離れても、これからも仲良くしてね、よろしくね。

というIさんを裏切り続けている毎日。



毎日ラブラブで、愛を感じていて、溢れそうなくらいすきなのに、

私をおいていったこと、いつまでこれが続くの?ってゆう気持ち。

いつまで待っていればいいのと思うと途方にくれてしまう私は、

Yさんという会社の先輩とも付き合うことにした。

最初は軽い気持ちだったのに。

2つの気持ち 

2009年04月25日(土) 21時23分
長いこと離れていた。

もうずっと更新してなかった。

いろんなことがあった。

ものすごくたくさんあった。

どこから書いたらいいか分からないけど、

彼とは続いています。

続いてるどころか、前よりもすごく仲が良くなった。

だけど私には今、結婚を考えているひとがいる。

彼とは別に。




彼とお付き合いして、4年の月日が経った。

10離れた彼とお付き合いできることになった日は、

嬉しすぎて泣いた。

彼の転勤をきっかけにお付き合いを始めたので、

いきなり遠距離恋愛&冷たい彼に1年悩まされて、たくさん傷つき、

淋しい思いをし、たくさん泣いて、それでも大好きだったから

彼を想い続けたのは二十歳のときで、

私だけが重たくて、くるしくて、

ついにそのことを彼に漏らしてしまったとき、

別れようと言われたのも、私が二十歳で彼が30歳になるお誕生日の日だった。

別れた2日後に、彼の福岡への転勤が決まって、

彼を無くした私は辛い毎日を送って、

福岡に戻ってくるのなら、もう一度一緒にいたいと思った。

もう、会えるのが月に1回でも、3ヶ月に1回でもいいから、

もう一度私を見て欲しい。

私のものになって欲しいと強く強く願って、

彼と何度か、友達として会ううちに、

彼のほうからもう一度付き合おうといわれた。

この日から私の日々は、ばかみたいに輝いて、幸せで溢れていて、

もう淋しいなんて思うこともほとんどなくて、

週に2,3回デートして、毎日電話をして、

うそみたいに幸せで、

最近になって彼に聞いたことがる。

「Iさん、沙織のこと好き?」

「好き」

「いつから好きになった?

最初は好きじゃなかったでしょ?」

そう聞いたとき、

「福岡に戻ってきた頃くらいかな。

沙織、素直やけん。」

付き合って、1年経って、

1回別れて

お互いが好きって思うようになった頃

(私は常に自分が壊れそうなくらい好きだったんだけど)

そんな時間がこの頃だったんだって思った。

その後1年半福岡で、週末同棲のように一緒にいて、

彼の東京転勤が決まって、

私が就職する去年の春、彼は大阪に行って、

いろんなことがあったけど、

愛情を深めてここまで来た。

だけど、ずっとついてまわる不安があった。

彼は今春転職した。

東京で。

1年前に彼に言われた。

お互い1年頑張って、

それから二人の将来のこと考えようって。

だけど、

今まで二人の将来の話をしたことはない。

彼は東京に行ってしまった。

もう、会社を辞めない限り戻ってこない。


付いて来てとは言われなかったし、

待っててなんか言われない。

私はいつまで、一人でここにいたらいいのだろうと思った。

まだ、4年も付き合ってるのに親にも会ったことがない。

私の親には無理矢理会わせた。

愛されてるのは分かるけど、

一緒に生きていきたいと思われているのかはわからなかった。

いつまでこうして月日を重ねていけばいいか分からなくなった頃、

私といきて生きていきたいと、言ってくれる人が現れた。

去年就職した会社の先輩だった。



壱岐旅行 

2008年10月18日(土) 22時36分
8/20から5日間、彼が福岡へ帰ってきて

嬉しくて嬉しくて、

21日は仕事前に早めに家を出て朝からデート。

22日と24、25に会う約束をしていたのですが、

「今日夜空いてる?」と聞かれて、

夜もデートになりました

朝、スーツのビジネスマンが行き交う天神の大通りで、

いつもの私の通勤コースを、彼に手をつながれて嬉しくて、驚いた。

22日はぽにょを観に行きました

8/24から一泊で、

彼と二人で壱岐に旅行

二人で海で2日間泳いで、

ごはんもおいしくて、

また想い出が増えました。

最近遠恋にもなれてきたかなと思って、

彼とのバイバイ平気かなと思って、

彼を改札まで見送ったあと、

彼の背中を見てやっぱり悲しくて

涙がでてきてしまいました。

やっぱり、ずっと一緒にいたい。

そう思いました、

続き 

2008年10月18日(土) 22時28分
玄関に入った瞬間、

抱きしめられて、

「いっぱいキスしていい?」って彼が聞く。

答える間もなくいっぱいいっぱいキスされて、

「おかしくなりそう」と彼が言った。

「ごめんね」って彼が言って、私は彼の胸でうえーんと泣いた。

切なそうな顔で彼が「ごめん」と抱きしめて、キスをたくさんした。

「一緒にお風呂に入って仲直りしよう」と彼が言って、

私たちは仲直りをした。


きっと二人とも、お互いを目の前にしたら理屈が飛んでいってしまって、

何ですれ違っていたのか、何を話し合うべきか、どうでも良くなって求め合ってしまう。

幸せだけど、本当にこれでいいのかはわからない・・・



ブログ 

2008年10月16日(木) 21時24分
ブログをもう一つ立ち上げました

コチラ

ココは主に恋愛中心なので、

普通のことをこっちに書こうかなと思いました

こっち、ずいぶん更新していないので、

急いで追いつこうと思います。

いろいろあったけど、お誕生日にアポ無し訪問の続きを次に書きます。

無題 

2008年07月27日(日) 20時43分
しばらく無言で見つめ合って、

彼のキスを拒否して、

精一杯声を出してやっと言葉になったのは、ホントに情けない

「なんで、連絡とらなかったの」

という言葉だった。


彼は言った。

何週間か前までは電話するのが楽しみでしてたのに、

最近、楽しくなくなっていった。

電話するのが義務みたいになってた。

って。

私は言った。

「わざと、楽しくないようにしてた。

それは、ここ何日かの問題じゃなくって、ずっと積み重なった寂しさとjか、不安とかが溜まって、

それでわざと、嫌な態度をとった」

それを謝ろうと、何回も電話したんだよ。
いつもそんなには電話しないでしょ。
もし、明日あなたが死んだら、あんな態度をとったこと、一生後悔すると思ったから。

Iさんなんていらない。
プレゼント?いらないよ。って言ったこと。

だけど寂しくて、電話切るのを嫌。って言ったこと。

事故に遭ってわかったの。

本当にいつ死ぬか分からないってこと。

だから素直になろうと電話してたのに。

寂しかったの。

事故に遭っても来てくれなかった事。
お母さんが倒れても、心配してくれなかったこと。
誰にも言ってないし、日記にも書いたことないけど、
あなたが福岡にいた頃通ってたスポーツクラブに、気になってる女性がいたことを知ったこと。
体調が悪い時、大丈夫?って言ってくれないこと。

言っても仕方ないことばかりだ。
めんどくさい。
それでも好きなの。
仕方ないよね。

彼は、

「ごめん。仲直りしよう」
手を出した。

大好きな彼の手。
いろんな言葉や考えが、ふっとんで、

彼の手をただ握った。

そのまま玄関の前で、彼に抱きしめられてキスをした。

「部屋片付けるから待ってて」

そう言われて、

「汚くていいよ。もうこれ以上待ちたくない。」

といった。

ドアを開けて彼は、

「こんな感じやけどいいと?」と言った。

本当に散らかっていて、忙しかった彼の様子が目に浮かんだ。

同時に浮気疑惑は完全に晴れた。

弟がパソコンを貸せと言っているので、またあとで。

大阪 

2008年07月22日(火) 22時40分
大阪行きのチケットを買った瞬間、メールが来た。

中学校からの友達からだ。

「お誕生日おめでとう
大阪きてよーーー」

はっとした。

そういえばこの子大阪で仕事してるんだった。。。

驚いた。

大阪にはIさん以外ほとんど泊めてもらえるほどの知り合いはいないと思ってた。

この子がいたんだ。よかった。

すぐにこの友達に電話した。

事情を説明するうちに涙が出てきた。

ずっと音信不通なんだ。心配だから行こうと思う。

もしも何もなかった場合は、それはそれで、こんなに電話を無視されたってことはもう終わりだと思うけん、

その時は付き合ってもらえるかな。って。

この子が心の支えになった。

よく知らない大阪を、路頭に迷うことはないんだと思うと頑張れた。

悲しいときを越えた私は、強い気持ちで新幹線に乗った。

どきどきしながら、彼の家まで着いた。

セキュリティロックされているエレベーターの、彼の部屋の9階まで運ぶ暗証番号の4桁を、

ちゃんと覚えてた。

着いたのは6時半。

どきどきしながらインターフォンを押した。

今日は土曜日。彼はお休みだって言ってた。

でも休みの日だろうが普通に仕事をする彼なので、いないことも覚悟した。

これだけ音信不通で、電源切れてることもあったし、ずっと話中だったこともあった。

私は彼は浮気をしてるんだと思った。

2時間半の新幹線の中で、何度も彼が女の人といるところを想像した。

想像して泣いた日々を超えて、強くなった私は、

彼と闘うつもりでいた。

インターフォンを押しけど、彼はいなかった。

1時間待った。帰ってこない。

彼に電話した。2回くらい電話した。


やっぱり出ない。

彼の元部下の男の子に電話して、事情を説明した。

私のことは一切言わずに、彼に電話してみてくださいって言った。

大阪まで来たと?!けなげやね〜ってゆわれた。

数分後、その人から電話がかかってきた。

「Iさん出たよ。仕事中だって。忙しいみたいよ。」

その言葉を聞いて、無事なことも分かったし、東京とかに出張とかで、帰ってこないことなんかないことも分かって、ほっとした反面、強烈な悲しさとか怖さが押し寄せてきた。


私を避けてるんだってことが、明確になったから。

私は泣いた、

泣きながら、待った。

ずっと待って待って待って、時計はもうすぐ23時。

待つこと4時間半を回った頃、エレベーターの止まる階数が6階を越えた。

彼が帰ってきたんだと感じた。

女の人もいることを覚悟した。

エレベーターは9階に止まった。

出てきたのは彼一人だった。



彼は、静かに驚いた。声は出さなかった。

驚いてるような、悲しそうな切なそうな表情で私のことを見てた。

私も、なにかを言ってやろうとここへ来たのに、4時間半も待っていたのに、

どんな言葉も涙も出ることなく、彼と同じように、

彼をにらんでるのか泣き出しそうなのか、驚いてるのか分からない顔でずっと彼を見てた。

そんなに長くはなかったはずだけど、すごく長く感じた沈黙があって、

彼が言った。

「心配になって来たと?」


私はうなづいた。

彼は切ない表情のまま、私を抱き寄せて、キスをしようとした。

それを振り払って、彼をにらむように見つめた。

彼はもっと切ない、驚いた顔をした。

しばらく見詰め合った後、彼がよそいきのやさしい声で言った。

「部屋片付けてくるから待ってて。話し合おうよ」

私は首を振って、「いい」と言った。

この期に及んで、まだ強がるのかと思うと情けなくなった。

大阪まで行くほど好きなのに。

4時間以上も待ち続けるほど、こんなに思ってるのに、

電話がないだけで、こんなに悲しいくらいすきなのに、

「いい」と言った後の、困ったような、泣きそうな、驚いた彼を見て、

最初にキスしようとした彼に、本とは全部身をゆだねたかった。

でも、今回は、流されるわけには行かないと思った。

本とはあの瞬間に、あのまま抱きしめてもらいたかった。

無題 

2008年07月21日(月) 23時00分
また久しぶりの日記になってしまいました。

私、車にはねられて1ヶ月ほど入院していました。

車のエンジンは私に当たって壊れ、フロントガラスは私の頭に当たって割れ、
死んでてもおかしくないほどの大きな事故だったのに、

入院中は足にひびが入っていただけで、
今は何の後遺症もなく元気にお仕事しています。

そんな中、彼との関係が、今までにないくらい危うくなりました。
毎日別れを考えました。

実際、1週間前のあの出来事がなければ、私たちは別れていたと思います。

交通事故に遭ったのは、6/5木曜日。
仕事中、外回りで歩いているときの事故でした。

6/7〜6/10まで、大阪で研修を控えていたので、彼ともうすぐ逢える、ウキウキ木曜日でした。

この日は仕事中、「土曜日は何時くらいに来る?休みにしてます。」

と彼からメール。

嬉しくて嬉しくて、はやくこいー土曜日ー
 
そんなことを思ってまわっていた外回り中、私は車にはねられました。

救急車で運ばれて、ひととおりの検査が終わった頃、
尋常じゃないお母さんと面会しました。

私はずっと意識があったし、大丈夫って思っていたけど、お母さんはものすごくものすごく心配して、
病気の心臓に負担をかけてしまったことがものすごく申し訳なかった。

夜、彼に電話した。

「ごめんね・・・」ってゆったら、涙が出てきた。いけないよ土曜日。ごめんって。

彼は人並みには心配してた。
だけど、次の日の金曜日は、笑って、ばかにしてきた。

かわいいねとか。車にぶつかって転がったっちゃろとか。

悲しかった。信じられなかった。

私なら、すぐに飛んでいく。
心配で心配でとんでいくのに。

休みにしてますっていってた土曜日、彼は来なかった。

結局入院してる1ヶ月、彼は会いにこなかった。

毎日のように泣いた。

楽しかった彼との電話も、心に持ってるわだかまりからぎこちなく、
しだいに嫌なことをゆったり、やな態度をとるようになった。

「Iさんいらん。もういらんけん」とか、

お誕生日プレゼントくれるってゆってても、「もういらんよ」とか。

電話、しても楽しくないし、イライラするし悲しいし、だけど電話がないと不安で寂しくて、
いみがわかんないジレンマで、どうしたらいいか分からなかった。


別れるしかないのに、別れるのが怖くて怖くて仕方なかった。


そんなとき、彼から電話が来なくなった。
なんどかけてもかけても、出ない。

かかってもこない。

そんな日が4日も続いた。

こんなことは今までなかった。

そして私はお誕生日を迎えた。

お祝いしてくれる友達との約束をキャンセルして、思い立ってその日にチケットを買い、
私は大阪へ向った。


近くなった距離 

2008年05月11日(日) 0時21分
彼にとって不本意な、大阪に転勤が決まった日、

彼が私の胸の中に顔を埋めて私に抱きついたので、私が彼を抱きしめる形になった。

いつもより、やさしくやさしく抱きしめた。

落ち着いたら、お散歩をした。

近くのラーメン屋でラーメンを食べた。

お散歩しながら、

「沙織が来てくれてなかったら、今日家に帰ってなかった」

って言った。

1週間東京で一緒に過ごして、研修が始まるギリギリ3/31まで東京にいた。

福岡に着いて、彼にメールを送った。



sub:さんへ

今福岡着いたよ1週間あ
りがとうすごくすごく
楽しかったです。色々忙
しい時期にごめんね。沙
織もさんみたいに素
敵な社会人になれる様、
明日から研修頑張るね
さんがかなりきつい
中一生懸命やってきたこ
とを知ってるのに、充分
にそれを伝えられなかっ
たけど、沙織はいつも尊
敬してます。お互い新し
い生活頑張ろうね
さん大好き
        沙織 



いつも、心を込めたメールは、彼はシカトして、電話をかけてくる。
今回も特に返事はないだろうと思ったら、彼からメールが来た。




沙織へ。数日間、い
てくれてありがとう。異
動の日に話したとお
り、頑張っていきます。
沙織が東京にいてく
れて救われました。あり
がとう。


たったこれだけなのに、嬉しくて、嬉しくて涙が止まらなかった
力になれたんだ。

これからも、何があっても彼だけを支えていこうって、心から思った。





そうして、私たちの遠距離恋愛は、心の距離もl、物理的にも少し近くなった。

それから数日後、私の会社の研修が、頻繁に大阪で行われることを知り、

嬉しくて、彼に電話で話したら、「S(企業名)さすがやね。神様もなかなかやるね」

みたいなことを言ってて、嬉しかった。

あと2週間で、大阪研修。

それまで頑張る!


プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:沙織
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 職業:大学生・大学院生
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age:23
いつもキラキラ
キラキラキラしてたいナ

2004 18歳  彼と出会う。

バイト先の上司。19になって少したって、好きになる。

2005 3月 19歳

彼の転勤が決まり、彼と付き合う

2006 2月 20歳

彼と別れる

2006 4月 20歳

彼が転勤で戻ってきて、彼とよりを戻す

2007年 9月 22歳

彼と2度目の遠距離恋愛スタート

2008年4月

私は社会人になり、彼は別の場所へまた転勤

2008年 12月

私、地元で会社の先輩と結婚を前提に付き合ってくれと言われる





ダーリンは10コ上。元バイト先の上司。

野心家でかっこいい。でも、なんか可愛い。

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