離婚調停初日(その2) 

January 18 [Thu], 2007, 14:15
11時10分前に調停委員の一人が待合室に迎えに来た。
「おまたせしました^^;」と、調停委員。
「いえ、相手方にはお聞きすることが多かったでしょうから」冷静な私。

調停委員の話では
「浮気は事実です。直接も接触があったようです。でも、心から反省して、『妻が好きなのでやりなおしたい』と話していました。」
「(;´∀`)・・・うわぁ・・・ キタコレ」←心の声w
正直、吐き気がした。強烈な拒絶反応。その後に浮気の事実の内容が話された。
キモチワルイ・・・・・・
体に異物を無理やり入れられていたような感覚。
冷静でいたいと思っていたので、表面に出さずに済んだ。( ´_ゝ`) 流石だよ俺。
旦那がどうして私の母のお見舞いに行かなかったか、調停委員も聞いたらしい。
まぁ、答えは「妻の両親が事実を知っていると思ったら、怖くていけなかった」
予想通りでありがとう。殺してやろうか?あ〜殺したら自分が必要以上に汚れる。ヤダヤダ。
私は「わかりました。主人の気持ちはそのままの言葉で受け取りたいと思います。だけども『受け入れる』こととは別なので、正直申し訳ありませんが、円満調停に移行するつもりはありません。考え直すこともないです。この1年半、ずっと悩みましたし、覚悟を決めてこの場にいますので」
はっきり言った。実際やり直す気持ちはサラサラない。
「どうしましょう・・・次の調停をするには、目的がないと決めれません。平行線では調停が成り立たないので、次にどうしますか?3ヶ月〜半年くらい考えてみませんか?」
「いえ、もう十分です。」
「では次回までに旦那さんの気持ちを考え直してもらうということで、次回を設定しましょう」
この間、10分ほど。(時間では12時ジャスト)

旦那を呼び、次回の目的を話し、次回が2月19日(月)の13時半からと決めて、解散。


やはり、旦那は長引かせる作戦に出た。
まぁ、すんなりいくほど、世の中甘いと思ってはいなかった。
そもそも、調停にしたのは、旦那が後処理をうまくできずにウダウダしていたからだ。
私のことは相当怖いらしい。
怖いのになぜスキなんだ?理解できない。するつもりもない。
ただただ、やけにムカムカして、気持ち悪い。
怒りすら覚える。

私はムダに怒りを面に出さないために、調停以外で旦那とこの話をするのはやめようと誓った。
もししなくてはいけない状況になったなら、できるだけ感情は出さないように。
そうじゃないと抑えられなくなりそうなので^^;


参考にする方へ:話し合いで感情が出たら負けな気がします。がんがれ!!!

離婚調停初日(その1) 

January 18 [Thu], 2007, 13:55
いつか参考になれば・・・(マテw


今日1月18日は調停呼び出しの日で、9時半までに家裁でした。
旦那は仕事に行く支度をして8時45分くらいに車で出発。私は義父の車を借りて、チビの幼稚園の支度をして、9時15分に出発。(超ギリギリw)
受付をして、旦那とは別の待合室で15分ほど待機。(たぶん、私がギリギリの時間だったために15分も待たされたらしい)
他の待っている人には「相手方も一緒に、裁判官からの最初の説明をさせてもらっていいですか?」と聞かれてたが、私の場合は申し立てが私からなので、なにも言われずに一緒に説明になった。
裁判官からの説明が約10分ちょっと。
通常、裁判官は他の事例も扱っている関係上、調停の場には最初と最後だけ出席し、調停委員(二人)から話を聞き、どうしたらいいか話し合う。私の場合も同じだった。
そして申立人から最初の調書となる(つまり私から)。

まず、どういう風に夫婦になり、今に至るか、説明を求められた。(調停にした理由は最初に書類に書いてあるが、細かい質問や状況を聞かれる)
親権についても、どうして旦那になるのか、理由も求められた。
あとは、今後どうするつもりなのか(私の生活)、子供との関係をどうしたいのか、周りにはどのように説明してあるのか(あるいはなぜ説明していないのか)、などを聞かれ、だいたい30分ちょっとかな。
この時点で予定通り?の時間(10時半)だったらしい。
次は私が待合室に行き、旦那の番。
相手方はなにも書類を出していないので、今回の調停内容を説明、相手方がどこまで認識しているのか(内容は概要だけ私から説明してある)、今回の原因になっている旦那の浮気の程度と、確認。
そのあとに「どうしたいのか。どう思っているのか。」を聞いたらしい。
(この内容は調停委員から聞いた)
まぁ、初めてになるので、旦那は時間オーバー(50分ほど)。

長い?待ち時間の間、私はあえてなにも考えないようにして、冷静でいようと、状況がどうなっても大丈夫なように自分に言い聞かせていた。

旦那は調停委員から内容を確認され、全部認めていた。
正直、私は旦那が浮気相手(鹿児島在住)と直接会ったことがあるのか、確認は取れていなかった。
疑ってはいたものの、確証がないので、旦那の言う「会っていない。彼女は甲状腺の病気なので長距離の移動ができない」と言っていたし、病気のことは疑ってはいなかった。(人として)
と、いうか、「彼女に本気になった」ことが事実であれば、どうでもいいことと思っていたからだ。
だが、現実には「一昨年の所沢オフ会で会っていた」ということだった。
関係も結んでいた。

はい、糸冬 了..._〆(゚▽゚*)

(ムダに続くw)

あと3ヶ月? 

December 29 [Fri], 2006, 17:19
更新さぼっているうちに・・・もう1ヶ月w
その間に色々あったので。。。

とりあえず、バツイチになる予定。
先々週に離婚調停の手続きをした。
双方離婚する気なので、書類を固めるだけだ。
私が恋をするしないに関係なく、旦那のほうが相手に自分から口説いていたらしい。
「許してくれるなら、みんなに迷惑かかるから別れたくない」と言っていたが
許すもなにも・・・もうみんなに迷惑なんかかかるのだよ。
これに関しては私も同罪だ。
だけど、彼女とケンカしたり、会えなかったときにだけ求められるのはだめなんだ。
好きとかきらいとか、そんな簡単じゃない。信頼関係がもう成り立っていない。
結局、一度も母のお見舞いには来なかった。
私はそこが許せない。一生許さない。
私が介護のために寝ないで通院していたのに、あの人は休みでも寝ていた。
「説明されても、全然想像つかないんだよね〜」
そりゃ、自分の浮気をバレてる嫁の母のところなんか、どのツラ下げて行く?
そのプライドだけを守った人に私は自分の人生をささげる気にはならない。
自分を辱めたことより、一般礼儀を守れない人とどうやって暮らしていける?
本当にもうだめ。私は今持っている全てを捨てて、自由になる覚悟だ。

覚悟を決めた私に、H氏は「ここにおいで」と言ってくれた。
ここ一ヶ月で色々物理的な決め事もした。
まだまだ問題はあるけれども、この激流に乗ってみることにした。
その先に緩やかな流れがあるのか、さらに激流と堕ちていく滝があるのか、わからないけど。
このまま堕ちていくなら本望だ。
調停は1月18日から始まる。
運命を自力で変えて見せようと思う。

あれから一ヶ月 

November 27 [Mon], 2006, 0:38
忙しさもあって、あっという間でした。
母の子宮ガンの入院、手術。仕事も予定外でも入りました。
パートではあるものの、さすがに両立って大変なんだなぁと実感。
以前、医療関係にいたときは「患者さんの家族のほうがたいへんそう」なんて、わかりきったことを言っていた。実際は大変なんてもんじゃない。
精神面でもそうかもだが、体力面でキツイなぁ。
正直、気力で保っていたようなもん。
無職のときに50キロ?くらい離れた病院まで付き添いなどで通っていたが、そのときはそれしかなかったからもったんだろう。

そういえば、押しかけ旅行から変化があった。
私のIN時間がいつもより遅いと「どこ行ってたんや?」
私の体力が持たず、PCすら立ち上げれない時「生きてるのか?」
(そりゃ死んでないけどw)
嬉しいと思うことは思うが・・・申し訳ない気分と、いままでこんなことはほとんどなかったので戸惑いに近い感情が。。。

H氏に誘われて始めたゲームも、回線の遅さ?が原因でうまくいかないと嘆いた時、
「まぁ・・・そのうち引っ越すだろ?・・・ここにか、他に・・・」
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)え?ここって?(;´Д`)
いや、うれしいですよ。ホントに。でもね。。。
忙しかったせいか、現実味を感じないひどい自分がいるわけです。
そしてどこかで信じてない?ような自分も。
今は自分の処理を1つ1つこなすしか、できる余裕がないんだと思う。
でも、冷静に「少しずつやっていこう」という力になっているのはH氏の言葉でもある。

さて・・・どこに向かっていくのだろう。
それでも、今の自分が今までの中で一番幸せなんだろうと思う。
立ち止まって味わう暇はないのだけれど^^;

押しかけ旅行3日目 

November 12 [Sun], 2006, 21:27
6時くらいに目覚めた。H氏が起きたようだったから。
半分寝ぼけたまま「おはよう・・・・・・」
「いつもこの時間に起きる癖ついたなぁ」
まだまだ寝ぼけたまま、朝ごはんの準備。
ハムを敷いて目玉焼き(半熟が好みと言ってたので半熟)
昨日の残りのかぼちゃサラダ(これはH氏に超好評だった)
昨日の残りのコンソメスープ
↑すごい手抜きだな^^;
パジャマのまま、寝ぼけたままで食事を出す。ごめん・・・^^;
そしてH氏就寝w
私はシャワーをして、お昼ご飯と今夜のご飯準備。
H氏が疲れて寝てしまうことは承知だったので、そのうちにやることをやってしまおうと思っていた。

お昼ご飯
子女子と昆布の和え物(H氏の台所に材料が残っていたw)
えのきともやしの味噌汁
ピーマンと豚肉(残り物)の炒め物
レタスとハムとブロッコリのサラダ
夕ご飯
昆布とガンモとしめじの煮物
えのきともやしの味噌汁(昼の残り)
湯豆腐のための昆布だし(豆腐は冷蔵庫)
レタスとハムとなんかのサラダ(ここらへんから記憶にないw)

H氏が寝ていたのでゆっくり時間かけて作った。
床面もかるく掃除し、残り1時間のときにH氏の隣で寝顔を眺めながら一緒に眠った。
うとうとしてる時に、寝ぼけていたH氏がそっと抱き寄せてくれた(*ノェノ)キャー
イチャイチャしたかったわけではないので、何かしてあげれたことで私は十分満足した。
15時に最寄の駅まで送ってもらった。
「ほとんど寝ててごめんな」
「いいのいいの。色々できたし、私も承知で来たんだから。アリガトウね^^」
笑顔で駅のホームから手を振った。ヾ(´▽`*)
一瞬だけ、寂しそうな顔が見えたような気がした。でも、それはいつものことだったような。
私はいつもそんなH氏に笑顔で手を振る。残った側が寂しい気持ちになることはわかっているから。

そして私は翌日の母の病院行きのために気持ちの切り替えをしながら、7時間半かけて帰宅したのだった(´Д`) =3 ハゥー

押しかけ旅行2日目その2 

November 12 [Sun], 2006, 21:08
精一杯の笑顔でお出迎え〜
「ただいま・・・お・・・片付いてる」
「(ΦωΦ)ふふふ・・・・先にお風呂入ったら?ご飯とかあっためるね」
「うん」

キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー ←まさに心の中の状態

H氏は仕事でお疲れだったので、お風呂のあと、ゆったりしながらご飯。
結局、冷凍保存していくハンバーグはノーマルで焼いたので、今回はちょっと手抜きだけど煮込みハンバーグにしました
「なんか掃除されてて・・・気持ちいいな・・・ありがとう」
その言葉だけで十分幸せ〜〜〜
食べ終わり、後片付けが落ち着いた頃「落ち着いた?」
「うん。んじゃぁ、掃除で移動させたもの説明しとくね〜」←仕事できるヤツw
「うん・・・」

などと話しているうちにレア姿のスカートをまくろうとするH氏w
「・・・まぁ、スカートにはお約束だよね。スカートめくり」
「そのエプロンだと、裸でもケツ隠れるよな」
まて!スカート(レア)よりエプロンかYO!!!(やや爆笑)

そういえば「掃除とご飯のご褒美はぁ〜?」とちょっとかわいく言ってみたところ、
「ああ。。。」と言って、食後に散歩に連れていってもらった
仕事の帰り道に、近くのプリンスホテルがライトアップされているのを見つけたのだそうで、「コーヒー買うついでに一緒に見に行こう」と、なりました
旧東海道を二人で歩く。仕事で疲れてるのにがんばって見えるところまで歩いていった。
別に特別なにか話すわけではないが、ついていけるっていうのが嬉しかった。
見える風景、香り、記憶に残しておこうとキョロキョロしてたかも(;´Д`)

帰ってからてきとうに話をしながら、0時前?には就寝。
お互いにお疲れでした(マジ)
リベンジは成功!!(プw
「いとおしいと思うようになった」とのありがたいお言葉・・・
ちょっとちょっと!!私明日死んでもイイかも・・・(そういうわけにいかないんだがw)

H氏は本当にお疲れだったので、今回も別でちゃんと就寝。
一緒にいられるだけでも幸せだったわ〜〜〜

(3日目に続く)

押しかけ旅行2日目その1 

November 12 [Sun], 2006, 20:35
しっかり5:50に目覚ましの音が2秒くらいで起きた
寝起きの悪い私だが、今日は張り切ってお弁当を作る。
ジャガイモを一口サイズに切り、粉ふきイモを作る。
ピーマンとタマネギをスティック状に切り、豚肉でクルクル巻いて、ソーセージと一緒にフライパンで焼く・・・が!!
フライパンがあったかくならない!!!
時間だけが過ぎる。やっべぇぇぇぇ!!!
そこでH氏起床。
「フライパンが・・・;;」
「ああ・・・それ、一回リセットしないとつかないんや」
早く教えてくださいw超タイムロスです
あと40分で出勤時間だ。やべぇぇぇ。・゚・(ノд`)・゚・。
なんとか出勤時間前5分前にお弁当終了。。。
朝ご飯・・・別のもの作ろうと思ってたのに・・・
「お弁当のおかずの残りないの?」
「あるけど・・・同じおかずになっちゃうよ?」
と、言ってる間にもう食われてたw
「おいしいじゃん〜あったかいからか?うまいよ〜」とかなんとか言いつつ食べちゃったよ。
まだ半分頭の眠っている私の「いってらっしゃーい」を聞きながらH氏出勤。
チャリで行くでっかい背中を見送った。

さて!!!掃除だ!!!!!
窓側から全部荷物をどかして、床面から掃除機→水拭き。
12時には部屋面終了。
12時半前にH氏からメール「うま〜 そりゃ出来立てのほうイイかもだがwでもイイ」
「よかった><とりあえず部屋側掃除は終わったけど全部できなかったらごめん><」
「まぁ全部はいいよ。晩飯たのむ 楽しみに帰るから」
ゑ?ご飯期待してるのかYO!!やっべぇぇ〜〜〜〜!!
なんとか玄関から部屋までの廊下の邪魔くさい物体の掃除は終わった。
15時近所のスーパーに買い物〜
なんだか一緒に住むことの疑似体験みたい。ドキドキする〜〜
買い物を済ませ、今日は手ごねハンバーグよ〜〜
H氏は手作りハンバーグを食べたことないらしいから・・・
あとはかぼちゃのサラダ(実はおつとめ品)←ゆでてつぶしちゃえばわからんってw
タマネギとニンジンとブロッコリのコンソメスープ
17時にはきっちりできた わぁいヽ(ω・ヽ)(ノ・ω)ノ わぁい♪
超レアのスカートに着替え、ちょっと実用的だが黒のエプロンでごまかし・・・準備完了!
17:32H氏からメール「6時には終わりそう。何か買ってほしいもんあるけ?」
「もうご飯できたよv(・∀・*)飲物ないけど・・・時間あるから私がこれから行ってくる」
電話がかかってきた。「何もいらないの?」
「うん。暇だから買物行ってくるよ。それより・・・早く帰ってきてほしいし(*・・*)ポッ」←バカ?
「そっか、わかった」←けっこう素のまま

そして18時半すぎにH氏帰宅。☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
(続く)

押しかけ旅行1日目 

November 12 [Sun], 2006, 20:18
10/27〜29のことを書き残しておこう。
色々考えたらおかしくなりそうな時もあるけど、いつか懐かしく思い出せるように。

10/27
10:11出発。天気はいい。さすが晴れ女( ´,_ゝ`)イ ヒ
金沢で乗り換えたが、富山で先に乗り換えなかったために、2時間半立ちっぱなしだったが、外は超お天気。琵琶湖もとてもきれいだった。このルートは2度目だったが、一人でのんびり?眺めれたことも幸せだった。
16:09京都到着。すぐに東海道線に乗り換え。
待ち合わせの駅まで12分だったが、関西弁の女の子が目の前で新鮮だった。
16:27待ち合わせ駅到着。H氏の親友(悪友?)のお迎えの車で明日の買い物をすます。ありがたや・・・。
H氏の仕事は18時半すぎに終わったので、早めにH氏の部屋に到着する。
このあとご飯→カラオケと決まっていたので、H氏の友達(以下K氏)は車を自宅に置きに一旦いなくなる。私だけH氏の部屋で軽く掃除しながら待つ。
H氏帰宅。
一瞬ものすごい笑顔だった。今までで一番マトモにまっすぐ顔をあわせたかもしれない。
すぐそのあと、K氏も戻り、K氏&H氏&私で近所の有名な大盛食堂へw
いっぱいすぎたよwww(*´∀`)アハハン♪
食事のあとはK氏の奥様も含めてカラオケへ。
正直、飲みすぎたw23時までの予定だったのに、H氏も楽しかったようで、0時半くらいまで4人でワイワイすごした。
翌日はH氏は仕事。5:50に目覚ましセットをして・・・
「起きれなかったら叩いてください;;」と念を押して就寝w
H氏も酔っていて、私も酔っていた。
もちろん別々に眠った。

(2日目に続くw)

とうとう明日>< 

October 26 [Thu], 2006, 16:34
明日から関西( ゚Д゚)/ ダ-!!
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

とりあえずおおまかな予定・・・・・・

27日10:11 特急で出発
         ↓
   16:09 京都着
         ↓
   16:27 H氏のお友達のお迎え駅に着
         ↓
        買い物とかして、H氏の仕事終わり待ち
         ↓
        某大食い食堂で夕食(その後3人か4人で遊びにいく)
         ↓
   23:00頃 就寝(予定)

28日 6:00 起床 弁当とか作る
         ↓
    7:00 H氏仕事 私は部屋掃除(予定)
         ↓
    18:00 H氏帰宅、夕食
         ↓
   21:00 就寝(予定w)

29日 6:00 たたき起こされる→朝食→帰る支度
         ↓
   16:10 京都からの特急発
         ↓
   22:36 地元駅着  

┐(´∀`)┌ハイハイ
結構マターリできません。
まぁよいよい・・・(´∀`*)ウフフ
何しに行くかって・・・・・・H氏の部屋掃除にいくのさ〜〜〜(*´∀`)アハハン♪
とりあえず体調が崩れませんように。。。。。。(´;ェ;`)ウゥ・・・

いってきます!!!!!

ちょっとちょっと!!(某双子の若手漫才師ネタではないw) 

October 23 [Mon], 2006, 0:11
社会ニュース - 10月22日(日)19時56分
乳児の脳手術拒否、両親親権を家裁が停止…手術は成功

 脳に病気を持って生まれた乳児の手術を宗教上の理由で拒否した両親に対し、大阪家裁が昨年、児童相談所の請求から約1週間後、「親権の乱用」として親権停止の保全処分を認めていたことがわかった。
 医師が一時的に親権代行者となって手術を実施した。手術は成功し、乳児はその後、親権を回復した両親の元で育てられている。親権停止決定には通常、数か月を要するが、医師が親権代行者を引き受けたため、今回のような短期間での決定につながったという。
 関係者によると、乳児は昨年、関西地方の病院で誕生した。脳に異常が見つかったが、両親は「神様にお借りした体にメスを入れられない」と手術を拒み続け、自宅に連れ帰ろうとした。
(読売新聞) - 10月22日19時56分更新

以下、某ブログでの書いたこと。

親権代行した医師すげぇなぁ・・・
「俺が責任取る!」いうたんかなぁ・・・
かっこいいとかいう問題じゃなく、人として医師として素敵。
やっぱこうじゃないとね!でも色々考えたんだろうな。本当の責任とかシパーイしたらどうしようとか?オペには自信あったんだろうけども。この両親には訴えられなかったんだろうか?
宗教は信じてて逆らえない(逆らう気はない)けど、自分から「子供を助けてください」って言えないから医師に任せたのか?そうだったら勘弁してくれよ^^;
この日本で「宗教の自由」は認められてるよね。
どこのカルトも犠牲になってるのは子供。どこぞのカルトでの集団自殺で死亡した2/3は子供だったらしい。(今回のがカルトとは言わんけど)
「親がこれから自殺するので親としての責任で子供も殺していきます」なんかな? 他人に迷惑かけない行為ってことでOKなんか? わかんねーけど。
人間社会では「野垂れ死に」でも、誰かが死後の面倒みてる。
迷惑かけないで死ぬって大変なんだよね。(実例はみたことあるが、まぁそういうことなんですよw←説明いいかげんだなw)
ま、どういう状態で落ち着いたのかわからないけど、助かってよかったと子供が思うならよかったね。
宗教を否定はしないけど、こういうめんどくさいことに縛られるなら、私はずっと無宗教でいい。
どうせダメ親ですしね^^;
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