アニミズム・トランプ 

2016年12月01日(木) 13時10分
アニミズム・トランプというトランプを作りました。



カードの取捨選択を通し、妥協点を探りながら自己との対話を目的にした
オラクルなトランプ。 占いとしても、ただのトランプとしても遊べます。





●ゲームマーケット2016秋
2016年12月11日(日) 10時〜17時
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東7,8ホール
F-20ブース

にて販売します。(2,500円)

翌年アマゾンに出品する予定なのでその時にも改めてまた。

箱と袋が手刷りなので200個なんとか作ったものの
増産も結構大変そうで今からどうしようかと思っている・・
(いや、増産になったらすごくありがたいんですよ)




ゲームマーケットの記事:ゲーム概要

記事2:「おっぱいめくり」



遊びに来てね〜!





益子の陶器市 

2016年11月08日(火) 15時58分

益子の陶器市に遊びに行った時の写真



自炊をするようになってからというもの
常に好みの食器を探している、食器好きだなあと最近ますます自覚しているのですが
信楽に行った時、すべての答えがあった感がすごくて
うおーうおー!全部いい!!!!
と興奮してしまったのですが
こころ冷めやらず関東の陶器市にも行ってみました。
どこでも、なになに焼というぐらいだから土地ごとのテイストはあるけれど
流行とか時代性ってあるから、似たような作家、似たような陶器もあると思っていたけど
せんせん違っていて、信楽が質実剛健、ワビサビ、土そのもの、土師器一直線だったのに
益子はわりとチャラチャラしていてセラミック寄り、オシャレで現代的で
創作料理やひねったフレンチに使えそうなかんじの物が多かった。
結局お金を使ってしまったけど、
胸がいっぱいだ。



信楽 

2016年09月02日(金) 12時20分
滋賀の信楽




自炊をするようになってから食器や家具がメチャクチャ好きになり、
いつも食器を探している状態なのですが
信楽はちょっと気を抜いたら10万円ぐらい落としそうですよ、、!!危険!


(以下全文)

阿波踊り 

2016年09月02日(金) 11時39分
阿波踊りに行きました。

ストリートで。



四万十川 

2016年09月01日(木) 21時56分
四万十川に行こうと思った理由は特になくて、
最近ボードゲームのバックギャモンがいいなと思ったのですが
このゲームは古代から原型があるので、駒を石に変えてみようと思い
石を拾う、とか川で遊ぶ、とかそんな感じで遊びに行きました。


(中世のバックギャモンで遊ぶ人と、現在の姿)


宿にたどり着く道




(以下全文)

よさこい祭り 

2016年09月01日(木) 21時38分
よさこい祭りと阿波踊りにも行きました。

「オヤ、祭りとは、何を祀っているのかなほっほっほ」
と思っていましたが、この2つは完全にばか騒ぐことが目的の
神事や祭礼とかけ離れたお祭りで
かしこぶっていたので、ボコボコにされました。


よさこい祭り(高知)





(以下全文)

熊野古道 

2016年08月30日(火) 22時55分


熊野本宮の大斎原(おおゆのはら)をのぞむ

熊野古道に行ってきました。
すばらしかった。

暑中お見舞い申し上げます 

2016年08月11日(木) 2時59分

(クリックで拡大)



"Summer LOVE"
クリシュナとラーダー図です。

インド神話の絵でして、
クリシュナとラーダーは
ラブが過ぎて頭がスゥイーツなカップルなのですが、愛と幸福そのものです。


ふだんはこんな感じ*



みなさま!よい!おbornを!!







2016年後半 あなたの未来を占う 

2016年06月06日(月) 11時44分
本日発売*
「2016年後半 あなたの未来を占う」
Phpスペシャル 増刊号 PHP研究所
九皇占術の絵を担当しました〜〜



(獣皇人の絵)



全国の書店やコンビニで発売中*



占いの世界〜魔術タロット 

2016年05月24日(火) 13時10分
「占いの世界」191号〜魔術タロットの付録を手がけています。
http://www.uranainosekai.jp/home.html
占いの世界
アシェット・コレクションズ・ジャパン社より





毎号集めて1デッキ完成する分冊百科で、2号に一回6枚ずつ付録がついています*

黒田聖光先生プロデュースのもと、ウェイト版タロットの理想をとらえた瞑想をテーマにしたカードです。

タロットは大きくウェイト版とトート版というのがあるのですが、
ウェイト版は一番出回っているおなじみのタロットカードでして
アーサー・エドワード・ウェイトはのちに心象的なタロットデッキを作りなおしていているものの、大英博物館に残されるのみとなっています。
その完全な再現ではないのですが、それを反映したデッキになっています。


ふろくを、ぴりぴり剥がしてカードにすると、本誌からタロットとしての本性が表れて、
自分で描いた以上のなにかになっているので
黒田先生すげー、、となっています・・