あたしのこれから。 

December 24 [Sat], 2005, 1:00
なんかキーボード叩くの超久々で気持ち悪い(笑



恋をひとつ無くしました。

最初からわかってた、けど諦め切れなくて微温湯に浸り続けてました。

あれだよね、今回の敗因は順番が悪かった。


初めに好きって言われたとき、彼、こうとも言ってた。

「もっと遅く(何年後とか)に出逢えてれば」とかどーとか。

なんかあたし思い出語ってるみたい!?w


・・・もうただの思い出だよ。

息ができないくらいきつく抱き締められることも、彼の汗が胸元に落ちることも。

全部全部無くしちゃった。


「彼女の方を愛している」って言えばよかったのに。バカ。

なんでだろう。あたしへの気持ちの方が大きいのに、一緒になれない。

今の彼女もあたしみたいに、元は浮気相手だった。

そのことを知ってたからあたは「あたしを選んだらちょっとアレだなぁ・・・」ってどっかで思ってた。うん。正直に話すとね。

それかただ優しすぎるだけだったの?あなたはずる賢い人だったの?役者だったの?


今となってはもう聞けない。本当のこと、何一つ。


でもなんだかわかるような気がする。


うーん。。。だからきっとこれでよかったんだよねぇ?

彼も同じ過ちっていうか、酷いことを繰り返さなかったわけだし。


でもあたしの心に大きな傷ができちゃったわけですが。

精神的に元気な方じゃないので・・・。今もきゅーってなって、涙が(笑)

まぁでもあたしまだまだ若いし!wこれからがあるし。もっといっぱい恋するもん。。。

今夜はいっぱい泣こう。イブの今頃あの人たちは幸せなんだろうなぁ。


好きっぽい人ができた。J君。二人きりのデートはまだ2回。

なのに彼が夢に出た。あたしは夢の中で心臓がどくんと動いた。

あぁ、まだ好きなんだ、J君は恋じゃないんだ、って思った。

できることならJ君に逃げてしまいたい。でもそんなに強かじゃない。あーどうしよ。

な ん な の ? 

November 25 [Fri], 2005, 23:05
連絡が遅れてごめん。

3時間も日曜日を過ぎていた。
遅くなった理由が書いてあって、最後に
「寝てると思うけど一応報告しておきます。」ってあった。


昨日の夜少しメールした。
「あんまり連絡出来なくてごめん。明日も仕事で5時起きだよ。」

・・・えっと、連絡がどうってのより(以下省略

なんなんだろう?

フるんなら一言でフって欲しいよ。すっぱり切り捨ててよ。

携帯の液晶画面からはみ出るくらいの長いメールなんかもういらない。


けれど・・・やっぱり心の何処かで期待しちゃうよ。




女 は し た た か

男 は ず る い



最近ママとあたしの間でよく使われる言葉です。笑

一週間以上の放置 

November 18 [Fri], 2005, 23:02
先週の月曜から、今日まで彼からメールの返信がこなかった。

次第にあたしの精神状態が曇り空になっていく。

「やっぱり@@がいないとダメだよ・・・」なんていうような思い切り病んだメールもした。


「返信がないのは忙しいから?
 それとも、もうメールするなってこと?
 一言でいいんで暇になったら連絡下さい。」

こんな内容のも2通出した。
それでも返事はこなかった。
だんだん諦めの感情が芽生え始めた。

今日は休み時間に居た堪れなくなって携帯に電話をかけた。
出るまで鳴らしてやる、って思ってた。けれど50を数えたところで切った。

なんかあたし、これじゃストーカーと変わらないよ・・・。

そんな時、彼が元彼と別れるときに相談したときのことを思い出した。(←「とき」が多w)

いきなりメルアド変えて着拒ってのはずるいかなぁ・・・?

何かしらアクションを起こされたら面倒だからちゃんとした方がいいと思うよ


つらい。悲しい。もういやだ。

「フるならちゃんとフってください。」

2時間後くらいに返信がきた。

忙しくて余裕がないって書いてあった。何?フる余裕?wそれとも考える余裕・・・?

明後日また連絡すとも書いてあって、あたしは死刑宣告をされた気分です。ハィ。

今日のこと。 

November 07 [Mon], 2005, 23:59
会って普通にお昼食べて何気ない会話をずっとしてた。

途中、彼になんで今日はずっとそっち向いてるのさwって言われた。


ベッドの角に腰掛けるあたしを後ろから抱き締めるあなた。

終わりにしようと思ったのに・・・会うと抱き締めちゃうよ・・・

後ろからいつもと変わらない様にあたしを包む、あなたの腕を強く強く両手で握った。

いつのまにか涙がポロポロ零れてた。

後ろから覗き込んだあなたの目が赤かった。

あたしの涙を優しく拭うけれど、すぐにまたぐしゃぐしゃになる。


たくさん話をした。

ゆきのはまだ若いから、視野を狭めたくないんだ

もしこのまま五年十年経ったとして・・・一人になるのが怖いんだ


彼は昔10年近く付き合った彼女と別れて、それがトラウマになってるみたい。


確かにあたしはまだ10代で、彼に言わせればこれから先絶対変わってしまう。

でもこんなに好きになったの初めてだし、何より相性が良すぎる。心も体も。

誕生日が一緒ってだけでこうも似るものなのかな・・・?

ぎゅーって、ずっとずっと抱き合ってた。

しまいには、彼が「ヤバイ・・・こんな時にまで・・・男って悲しい」って(笑)

そこからは自分がどうしたかとか良く覚えてない。

気が付いたらコロンってあたしを下に敷いて彼がチュってキスをした。

二人とも涙目で見つめ合ってはキスの繰り返しで、次第に激しくなっていった。

右手をパっと宙に浮かせ「んーダメだ!ダメだ!」って頭をぶんぶん振りだした。

お互いクスクス笑った。笑い終わるとまた見つめ合って、より激しいキスをした。

彼の腕はあたしを抱き締めて、あたしの腕は彼を抱き締めた。あきれるくらい強く。

俺もお前もダメだな。こうなったら二人で堕ちるとこまで堕ちるか・・・


あたしは獣の愛情を受け入れた。



帰りに改札で彼が言った。

・・・ちゃんと考えるよ

急展開・・・ 

November 07 [Mon], 2005, 23:53
昨日、バイトの研修で疲れていたあたしに、5日ぶりにaikoのmore&moreが鳴り響いた。

・・・バレた


三日に普段は絶対見ないのに寝てる間に携帯全部見られたって。

||||||orz||||||

それで今日(日曜)も会ってきたと。

ハイ!即電話!!

とりあえず明日(つまり今日、月曜)会って話をすることに。

長くなりそうなので次の記事に。

その後。 

November 07 [Mon], 2005, 23:35
翌日のお昼、彼からようやく返信がきた。

「とりあえず、ちゃんと話そう。」




夜、彼にメールを出した。

あたしなりの精一杯の一通のメール。

最後に「彼女さんと幸せにね」という一文を添えて。


「本当にごめん。中途半端な優しさは逆に残酷だよね。
 ごめんなさい。」


「少し話せるかな?辛かったら無理しなくていい。」


明るく二言返事をした。

携帯が鳴ってる。

・・・出るのに時間がかかった。「あたし」を作らなきゃいけないから。



絶 対 に 泣 か な い つ も り だ っ た の に 、 ダ メ だ っ た 。

や っ ぱ り 彼 だ と な ん で も 見 透 か さ れ て い て 作 り よ う が な い の 。



「あたしのコト好き?」

「うん。」

「でも彼女さんのコトも好きなんだよね?」

「うん・・・」

どうしよう? 

October 31 [Mon], 2005, 20:30
突然のメール。

学校に残っていてよかった。

一人じゃ気が狂っていたかも。


「さようなら」とは書いてなかったけれど。

「逢わない」って書いてあった。



4人の友達と、3人の先生。

計7人に見守られながら泣いた。

30分以上泣き続けた。

でも涙は枯れてくれなくて。


どうしたらいいかわからないと泣きじゃくるあたしに誰かが言った。

「ありのままの気持ちを伝えなよ」

簡単なことに気付かないくらい取り乱してた。


40分遅れでやっと返事を送信した。

内容はぐちゃぐちゃで、だけどそれが今のありのままのあたしで。


彼からのメールに同意はしていない。けど拒否もしていない。

でも、「あたしにはあなたがいないとダメ」っていうことを伝えた。


素直に頷けばどれだけ彼のためになったんだろう。

ごめんね。ごめんなさい。ごめんなさい…。

好きになりすぎた馬鹿なあたしはこれからどうなるんでしょうね。


いつもあなたから一口もらっていたビール。
一人で飲むと全然美味しくなんかないよ。

わかっているつもりだったA 

October 22 [Sat], 2005, 14:01
彼にモーニングコール。割とすぐ出た。寝起きの声も大好き。

通学電車の中でもずっと心にモヤモヤが引っかかっていたあたしは、

思い切って彼に突っ込んでみた。

「今週の日曜ってさぁ、お仕事だっけ?」

「?うん。なんで?」

「火曜電話してたじゃん?その時に日曜がどーのこーのって言ってたからさぁ」

「あ"〜〜〜でもちょっとねーまだ休みかわかんないんだー。」

「もしお休みになったらハニーに構ってあげなねwww」

「ちょ(笑」

「ほらぁー、あんまり構ってあげないとハニーいぢけちゃうよ?www」

「だからぁー、ハニーに構ってあげなってばwww」

「・・・ハイ(笑」




明るくまくし立てたのは心の中の悲しみから自分を守るため。

そして、他でもないあなたをこれ以上困らせたくなかったから。



あたし、なんでこんなバカなんだろう。

こんなつもりじゃなかったのに。



今も彼はメールの返事をする暇がないほどお仕事と戦ってる。

明日は日曜日。大好きな彼女に会いたいんだもんね?

頑張ってお仕事片付けて、明日お休みになるといいね。


あたし、ほんとどうにかなってしまいそう。

わかっているつもりだった 

October 22 [Sat], 2005, 13:25
土日に休みがない彼と、土日しか休みがない彼女。

彼が休みの平日の夜に会ってるんだとばかり思ってた。




火曜日、途中でフケって彼に会いに行った。

会いたいから。でも、毎回こんなことしてちゃいけないよね。

合って少ししたころ、彼の携帯が鳴った。

彼は「めんどくせぇ」って出なかった。

今思うと、あれはお昼休みの彼女だったんだと思う。

その何時間後かにまた彼の携帯が鳴った。

あたしはまた「いいよ、出なよ」と言った。

今度は電話に出た。これに少し動揺した。

さっきのは彼女からだったんだ。

電話の内容はなんてことない、遊びの予定合わせ。

「あー、俺日曜も休みだからさぁ」





木曜の夜、彼と遅くまで電話をした。

「次のお休みいつー?」

「次は〜来週の月火水とかその辺かなぁ?」

あれ?って思った。

明日の朝電話で起こす約束をして切った。

その夜はなかなか寝付けなかった。

ヤバイw 

October 01 [Sat], 2005, 12:40
月末一週間はヤバイ。マジヤバイ。

まずアレだ。性欲が邪魔。

次に心が不安定ってのがやっかい。

どっかの国では殺人したけど生理前だってんで無罪になったことあるらしぃ。

生理前ってこわひw




もう限界だよ。

彼にキスマークつけちゃうし。

首と背中と胸あたり。ごめんなさいぃ。。。


これを彼とのことをよく知ってる人に話したら

『コレで彼女と別れちゃえーってか?wコワイナァw』って言われた。

ちっがーうの!ヾ(。`Д´。)ノ彡☆

そんな風に別れてあたしの所にきたとしても嬉しくないじゃない!ウエーン

さすがに彼も「ちょっとちょっとー(;´∀`)」てな感じでした。


くうぅ・・・やっぱまだ 彼女>あたし だぁね。当たり前かな・・・。


昨日もデートだったけど泣いちゃった。
涙流してる現場は見られてないけど、直後をどアップでみられたw




帰る前にぎゅーってした。


ずーっと一緒にいられたらいいのになぁ…

ははwそうだけど、帰らないとねぇ


「ずっと」。この一言に深い意味が込められてること知らないでしょ。


いつまで続くんだろう?ていうか、いつまで続けられるなかぁ。

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