お引越し 

April 13 [Sun], 2008, 14:25
こちらのブログへ引っ越ししました〜

http://ameblo.jp/snow4311

七五三 

February 23 [Sat], 2008, 16:50
ネット友達みなみさんのブログでスタジオアリスの七五三の記事を拝見しました。

そういえば、我が家もスタジオアリスから七五三の写真データを買ったんだった。
というわけで、こちらのほうにUPします〜

アップルパイ第2弾 

December 17 [Mon], 2007, 14:01

再びアップルパイにチャレンジ。

今回は四角のパイシートを無理矢理丸にはせず、四角のまま伸ばす。

パイシート卵黄を塗らずに、生クリームに卵黄を入れて泡立て、
それをパイシートの中にたっぷり流し込む。

私のイメージのフランス風アップルパイは、下地がカスタードぽかった。
カスタードを作るのは面倒なので、生クリームに卵黄を入れて、色だけでもカスタードっぽくしたのだ。

生クリームの上から、リンゴをぎっしり多めに詰め込み、160度のオーブンでじっくり1時間焼く。

今度も美味しいアップルパイが出来上がった♪

フランス風アップルパイ 

December 15 [Sat], 2007, 21:48
同僚にリンゴを大量にもらったので、ついにフランス風アップルパイを焼くことを決意。

初めてフランス出張に行ったとき、
シテ島にあるビストロに食事に連れて行ってもらい、
現地スタッフのベトナム系フランス人女性が食べていた。
焼きたてのアップルパイにはバニラアイスが添えてあった。
少し味見をさせてもらい、あまりのうまさに感動

さてさて、自分で作ったパイのお味はいかがなものか??

レシピは以下のサイトを参考にしました。
http://www.ppp-kyoto.com/recipe/r_5.html

どうぶつの森 

November 19 [Mon], 2007, 16:57
今年の3月くらいからはまっていたのが、DSの「おいでよ どうぶつの森

実はこれにはまっていたため、ホームページの更新をまったくしなくなった、
というか、ネットからすっかり離れてしまった。
(ネットするのは、DSの攻略サイトを見るときくらい??)

さすがに夏くらいには飽きてしまったが、それでも花の水遣りを怠ると
枯れてしまうので、一日に一度はこのソフトを開いている(;^ω^)
だって、半年以上経ってようやく念願ののバラが咲いたんだもの

ちなみにのバラは、

バラxバラの交配⇒バラ
白バラx白バラの交配⇒バラ
バラxバラの交配⇒バラ

この工程を経てようやく咲くのだ。


今日、ついにセイイチにカブをあげることができた。
日曜日の午前中しか売ってないカブの種を買い損ねたり
水遣りを怠けてカブを枯らしたりして、なかなか実現しなかったのだ。

これは、ぶつぶつ交換でレアアイテムをゲットする工程の一つ。
『とたけけのしゃしん』はすでに入手済み。

『とたけけのしゃしん』の入手方法
1) カブリバより、カブを購入する
2) セイイチにカブをあげて、『アコギターAS2』をもらう
3) とたけけに『アコギターAS2』を渡すと、
  『とたけけのしゃしん』がもらえる

次は『きんのオノ』か『ラコスケのしゃしん』かどちらかの選択肢が
あるのだが、どっちにしようかな。。

きんのオノ』か『ラコスケのしゃしん』の入手方法
1) カブリバより、カブを購入する
2) セイイチにカブをあげて、『ターバン』をもらう
3) ローランに『ターバン』をあげて、『マッサージいす』をもらう
4) コトブキ (村長)に『マッサージいす』をあげて『ホタテガイ』をもらう
5) ラコスケに『ホタテガイ』をあげて、質問に「きんのオノ」と
  答えると『きんのオノ』、「どちらもいらない」と答えると
 『ラコスケのしゃしん』がもらえる

宮崎駿はなぜゲド戦記の監督を息子に任せたのか? 

November 16 [Fri], 2007, 17:26
「(ゲド戦記の作者から)監督は宮崎駿に」との要望だったが、
宮崎駿は「これまでの自分の作品で、既にゲド戦記の要素を
取り入れて作ってきたから、今更できない」、
また「ハウルの動く城」を製作中ということもあり、監督を断った。


なんとなくわかる気はする。
「今更できない」ってね。
でも、原点に返るっていう考え方をしてほしかったかも。。

しかし、何としてもジブリで映画化したかったプロデューサーの鈴木敏夫は、
他のアニメスタッフではなく、全くのアニメ素人である息子の宮崎吾朗
(当時、ジブリ美術館の館長)を監督に起用することを画策した。


利権のために動くわけですね。
確かにチャンスだしね。

寝耳に水だった宮崎駿は、アニメーターとしての素養がない素人である
吾朗が監督に就く事に「あいつに監督ができるわけがないだろう。
絵だって描けるはずがないし、もっと言えば、何も分かっていないやつなんだ」
と言って猛反対した。

 (中略)

宮崎駿は吾郎に何度も「お前、本当にやれるのか?」と3日に渡って何度も問いただし、
それでも吾朗は監督をやるといい続けた。
そしてその後は、息子と全く口を聞かなくなってしまったという。

 (中略)

原作者と面会の場で、駿はスクリプト(台本)については責任を持つ
ということでル=グィンの了承を得た。


作者もこう思っていた。
「(駿氏の息子、吾朗が監督をするということを聞いて)
私たちは、とてもがっかりし、不安になりましたが、
『勿論絶対に、この企画は常に駿氏の認定のもとにすすめます。』
この了解によって、私たちは合意をしました。」


でも、これって嘘だよね?
宮崎駿は映画製作にまったくタッチしてなかったんでしょ?
親子の確執か何かしらないけど、そのとばっちりを食らった
ル=グィンが可哀想。。。

ゲド戦記 

November 14 [Wed], 2007, 15:32
ハリー・ポッターの読み直しも終わって、
今、読んでいるのは「ゲド戦記」

映画化されてから、原作を読みたいと思っていたところ、
ちょうど同僚が持っているからと貸してくれた。
まだIの半分程度しか読んでいないので、感想は書かないが、
ロード・オブ・ザ・リングのように悪の象徴が抽象的だ。

映画について

宮崎駿の息子が監督するということで、
これはまず失敗に終わるだろうと映画を見に行くこともしなかったが、
ゲド戦記の作者がこんなコメントまで出しているとは。。

『私は太平洋を越えた両サイドでのこの映画作りに
怒りと失望が伴ってしまったことを残念に思います。
私は、駿氏はリタイアなんて全然しておらず、
今は別の映画を作っているところだと聞きました。
これは私の失望に追い討ちをかけました。
私は、そんなことは知りたくなかった。』


それにしても、宮崎駿はなんで息子に任せたりしたんだろう。

2005年当時の鈴木敏夫氏のコメント:
『3年ほど前、日本語版を翻訳した清水真砂子さんを通じて、
ル・グウィンさんがその後、宮崎作品をご覧になり、
彼に映画化してほしいと言っているという話が舞い込んできました。
僕としては渡りに船でしたが、宮さんは悩んでしまった。
何しろ「ハウルの動く城」(2004年)の制作で頭がいっぱいだったし、
自分が作りたいと思っていた頃からずいぶん時間が経って、
「今の自分にできるだろうか」という思いもあった。』


う〜ん、だったら、息子に任せずに、ハウルのあとでいいから、
宮崎駿にやってほしかったなぁ・・・(´-ω-`)
宮崎駿に映画化してほしかったル・グウィンさんの気持ちを踏みにじってるじゃん。

それにしても、20年前、作者ル・グウィンさんが、宮崎駿からの
オファーに「Yes」と答えておけば、彼の手でまったく違ったアースシーが
展開されたのであろうか。。

『20年ほど前、宮崎駿氏から Earthsea books (当時はまだ3巻)をもとに、
アニメ映画を作りたいと私に手紙が来ました。
私は彼の仕事を知りませんでした。
私はディズニー・タイプのアニメ映画しか知らず、それは嫌いでした。
私は断りました。』


鈴木敏夫氏のコメント:
『あの時「ゲド戦記」をやっていたら、「ナウシカ」はなかったかも知れない。』

それもイヤだなぁ。。ナウシカは私の中ではダントツのジブリアニメだもん。

死の意味というよりは・・・ 

November 14 [Wed], 2007, 13:56
死の意味というよりは・・・

ヴォルデモートとの戦いに対する犠牲として、
登場人物の中から無難なキャラを死なせたような気がするのだが・・・

ネタバレ

ヘドウィッグ:
動物だし。。
(こういうと動物愛護協会から袋叩き?☆Σ (;゜ο`;≡;´ο`;);:☆ バキッ!)

ルーピン&トンクス:
ハリーがこの夫妻の息子テッドの名付け親になる。
名付け親であるハリーがテッドの面倒を看るだろうということで、、、
ハリーの両親は死んで、名付け親であるシリウスは残ったところとダブらせた感じ。
(シリウスは5巻で死んじゃうけど)

フレッド:
双子だから、片方がいなくなっても、なんとかジョークショップを切り盛りできる?!
ウィーズリー一家の誰かを犠牲にするとすれば、他に考えられたのはパーシー??
味方に戻ってきて勇敢に戦って戦死するとか。
アーサーを死なせる設定があったという情報もあるみたいだけど。。

あとは、マッドアイとか、魔法大臣とか、コリン・クリービーとか、
それほど思い入れのない人物だよね。。

死の意味について 

November 05 [Mon], 2007, 13:13
某サイトで見つけたこんなコメントもちろんネタバレ注意

「例えばハリポタのマスコット的存在であるヘドウィッグが 7巻の冒頭でいきなり死んでしまうのだが、これは戦闘中に籠の中にいるヘドウィッグに流れ弾が当たって死んでしまうのである。ヘドウィッグが何か勇敢な行動をしようとして死んだのではない。ヘドウィッグの死によって誰かが助かったということもない。単に運が悪かったのである。籠の中で逃げられずにそのまま死んでしまったのである。作者は後にメッセージを出してヘドウィッグの死はハリーが大人になること (子供時代の終わり) を象徴していると解説したのだが、作者がわざわざメッセージを出さなければならなかったことから分かるように、この意図が読み取れた読者はほとんどいなかった。」

「ホグワーツの戦闘でフレッドが死ぬのだが、この死にも特に何か必然性のようなものは見当たらない。フレッドはパーシーに話しかけている途中に爆発に巻き込まれて死んでしまうのだが、この時ハリー達やパーシーがそばにいて誰が死んでも不思議ではない状況であった。フレッドの運が悪かったとしかいいようがない。フレッドの死はこの後のモリーの怒りにつながっているのかもしれないが、このシーンがなくてもストーリー上に深刻な齟齬は起こらない。フレッドの作品中でのこれまでの役割はジョージと一緒に双子として珍奇なアイテムで読者/視聴者を楽しませるものであってストーリーにはほとんど絡んで来なかった。そのためここで死なせる理由がなおさら分からないのである。」


『児童書として、死に対しての必然性メッセージがないといけない。』
そういうものなのであろうか。
「作者は死の意味について書きたいと発言したことがある」というから、そう言った割には必然性がないと言われても仕方がないかもしれないけど、この世の中なんて理不尽なことだらけで、理不尽な死も受け入れることが必要なのではないか??
だって、昔の話だけど、うちの猫は、野犬用の毒入り団子食べて死んじゃったよ。(っД`)シクシク,,,

(江原 啓之に言わせると、全ての死にはなんらかの必然性がある、ということになるかもしれないけど、、、)

『運が悪くて死んでしまった』とか、まるで学園ドラマみたいな学校生活のくだりとか、
ハリー・ポッターってそういう世俗的なところが人気の秘密なんだと思うけど。。
大人には受け入れられても、やはり児童書という立場からいうと、必然性が必要なのかなぁ。。
ベストセラー作家は大変だ。


「実に驚くべきことだがハリポタにはテーマらしいテーマがない。児童書には説教くさいテーマが普通入るものだがハリポタにはない。多くの物語では主人公は試練に立たされる。自分の認めたくない弱さを認めるとか、自分にとって大切な何かを失うとか、あるいは自分が犠牲になったりしなければならなくなる。そういった試練に打ち勝って人間的に成長し、はじめて悪を倒せるようになる。ところがハリーは成長しないのである。ハリーの成長はヴォルディモートを倒す条件になってないのである。ハリーがヴォルディモートを倒せたのはダンブルドアの冷徹な計画とヴォルディモートの詰めの甘さのおかげである。」

う〜む、そういう考え方をするか〜
私から見ると、ハリー自身は十分成長していると思うけどね。自らの死に向かっていくところとかね。

というか、あの生い立ちで、あんな全うな性格に育つほうが、私的には摩訶不思議なんだけどね。

グリフィンドールの剣 

October 26 [Fri], 2007, 14:01
ガラスケースに入って校長室に飾られていたグリフィンドールの剣

===============ネタバレ===============

ホークラックスを破壊することのできる数少ない手段の一つである。

ダンブルドアとスネイプの一計で、一度はハリーの手元に渡るが、
ハリーたちがグリンゴッツ銀行に忍び込んだとき、ゴブリンのグリフックに奪われてしまう。

しかし、最後に再びネビルが組分け帽子から見事グリフィンドールの剣を取り出す。

======================================

これって・・・
グリフックのところから剣が勝手に姿くらまししたってことだよね??
グリフック、イカってるよなぁ(*`^´)<怒怒怒怒怒怒
P R
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