日頃の失敗は徐々にお通じへの鍵にしてみよう。

January 23 [Sat], 2016, 23:43
以前、私は便秘がとてもひどかったのですが、今ではだんだん改善されてきています。
便秘改善に効果があった方法は、ヨーグルトを食べるようにしたことでした。
教えてもらった、この方法で長年の便秘が治ったという話を聞いて、私もやってみようと思ってヨーグルトを買いこんで実践してみたのです。
実践していくうちに、おなかの調子がよくなってきて、便秘で悩むこともなくなりました。
運動不足は筋肉の衰退に限らず、体調にも影響を及ぼします。
中でも女性に多く症状が見られるのは便秘症状です。
運動不足を解消しようと、通勤時にエレベーターを使わず階段を上ったり、食物繊維をたっぷり含んだ食品を増やしたりするのが提案します。
更に望めば、便秘を予防する意味でも、、週に1、2回は歩いたり、好きな運動をして体を動かすのがお勧めです。
気にする人もいますが、乳酸菌を多く摂りすぎても別に副作用といったものはありません。
ただそうではありますが、いくら体に良いからとは言ってもヨーグルトなどで多く摂りすぎると、カロリーオーバーとなることはありますよね。
消化吸収できる量にも限界というものがあるので、ある程度の範囲内に限っておくと安心でしょう。
昔から、乳酸菌が身体に優しいのはよく知られている事実ですが、逆に効き目がないという説もあるんですね。
これについても事実かもしれません。
それは、体質には個人差というものがあるほか、結局、乳酸菌はあくまでも菌であるため、すぐに効く薬ではないからです。
まず、合うかを試してから考えてください。
近年の研究でインフルエンザの予防のためには乳酸菌がかなり有効だということが分かり始めてきました。
インフルエンザの症状をワクチンだけで全てを防ぎきることは出来ません。
ですので、日頃から定期的に乳酸菌を摂取することで免疫力のほうがアップして、インフルエンザの予防となったり、症状を和らげる効果が高くなると言われています。
私は花粉症になってしまってから、乳酸菌を摂取するようになりました。
一昨年から花粉症を発症してしまって、ずっと鼻水がやまなくなりました。
お薬を飲むことは避けたいことだったので、この間、テレビで紹介していた乳酸菌飲料を試用してみました。
今は、これにより花粉症の症状が軽くなっています。
便秘症については、男より、むしろ女性の方が見舞われがちでそのことについては先天的な問題が挙げられます。
男の人より女性の方では、腹筋が弱いので、排泄するための強さが残念ながら足りなくなってしまうわけです。
そして、プロゲステロンの活動で体内にある水分を溜め込むように指示をするので、直腸の便の中の水分が奪われてしまい排泄が困難になります。
そして、生理前や懐妊の初期だと便秘になる場合が多いと思われます。
女性だったら乱暴なシェイプアップも便秘になる原因になりやすいのです。
食事の量を減らすことで食物繊維だけでなく水分自体も足りなくなるので、排泄物が硬化してしまい排泄されにくくなりかねません。
気持ちからくる原因も数多くあり、女の方の場合、人がいるという抵抗感もあって、トイレを済ますのを辛抱することが増えてしまいます。
ところで、乳酸菌と聞いて考えられるのはカルピスと言えるでしょう。
幼いころから、毎日飲用していました。
なぜなら、乳酸菌が入っているからです。
母親が毎朝、私に飲ませてくれました。
そのわけで、私は便秘の経験がありません。
カルピスを飲んでいたためにとても身体が丈夫になりました。
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