弘中のカケス

March 20 [Sun], 2016, 23:19
一人目から6年経っても二人目ができず、不妊治療に通いました。
夫婦両方で検査するのが望ましいと言われたのですが、一度言ったら気が乗らないふうだったので、まず私の方でできるタイミング療法から試すことにしました。
月イチで3000円弱なので家計に影響ないところは良いのですが、それでも妊娠に至らず、葉酸サプリが良いというので高いけれど使ってみたら、私の場合はそれが良かったのでしょう。
ほどなくして下の子を授かりました。
妊活中に、できるだけ母体にいいご飯をしようと考える方にとって、お茶などの飲料にも、妊活にいいものと悪いものがありますから、気をつけて下さい。
妊活中の女性がよく飲んでいるお茶の中でも、タンポポ茶ですとか、ルイボスティーが良いようです。
これらのお茶はカフェインが入っていないでしょう。
いつ赤ちゃん(最近では、赤ちゃんができたのをきっかけに結婚することを「できちゃった婚」ではなく、「授かり婚」と表現することも多いようです)を授かっても不思議ではない女性にも、赤ちゃん(最近では、赤ちゃんができたのをきっかけに結婚することを「できちゃった婚」ではなく、「授かり婚」と表現することも多いようです)にすごく優しいお茶で、妊活中に飲むのにぴったりだと言えますね。
ルイボスティーの常飲は、貧血予防になると言うことですので、無事に妊娠した後も、ぜひ飲みつづけてみましょう。
妊娠を望む方や妊娠初期の妊婦にとって、重要な栄養素の一つとされている葉酸や、女性が妊娠するために不可欠な成分である鉄分は、一緒に不足しやすいという共通点があります。
普段のご飯で得られる量では十分な摂取が出来ない方が多いと言われていますから、栄養補助食品(サプリメント(忙しい現代人の必需品、そんな風にいうこともできるかもしれません。
)など)を利用するのが良いでしょう。
最近は、こうした不足しがちな成分を全て含有しているサプリが売られていますので、こうしたサプリを選べば不足しがちな栄養素を簡単に摂取できますから、安心です。
葉酸は妊娠初期の細胞分裂を促進させ、造血に必須の栄養素です。
この作用は妊娠にも有効で、子宮の状態を改善して着床しやすくし、それだけで妊娠確率が上がることが期待できます。
また、葉酸で血液がふえれば血行が良くなるだけでなく生殖機能が正常化して活発になり、不妊対策にいい結果をもたらすのです。
妊活中に必要不可欠な栄養素と言えば葉酸を想像する方も多いと思います。
ですが、他にも亜鉛の適切な摂取を心がけ、亜鉛不足にならないように注意して下さい。
何と無くと言うと、亜鉛は卵巣に作用し、質の高い卵子を育てるに役立っているからです。
このような妊娠に嬉しい効果は女性だけに限った話ではありないでしょう。
男性側も、十分に亜鉛を摂取するようにしましょう。
亜鉛は卵巣に働聴かけるだけでなく、精子が活性化することを手助けしてくれるというわけです。
妊娠はどちらか一人ではできないでしょう。
ゲンキで健康な赤ちゃん(最近では、赤ちゃんができたのをきっかけに結婚することを「できちゃった婚」ではなく、「授かり婚」と表現することも多いようです)を授かる為にも、夫婦での亜鉛の摂取を試してみて下さい。
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