あーー

March 07 [Fri], 2014, 1:26
ソロの人のコーラスの自己愛を愛する愛。
ハローグッバイベイビー。
愛してるかい?私はからっきしだ。
愛せないものばかり見つけてしまうよ。
私よりも素敵な人を見つけられないからずっと(先にいる)私を追い続けてるんだ。
山の上の流木もあのおいしいサイダーを詰め込んでいたガラス瓶の欠片も赤いクマもどうでもいいの。
かつて私が一方的に愛した人の孤独を知ってしまった気がするよ。
私が誰よりもハンサムだし私よりもハンサムな人は見つからないし自信ない人ほど言い返してくるからその度にボコボコにしてしまってすごいねって言われると弾け飛びそうだよ。
そんな風になりたいんじゃないのに。
でも結局自分で行きたい方向も途中のゴールもわからないから誰かにすがりたくて仕方ないんだけど、結婚式の二次会すら任せられないような友達に何も話すことなんか無いなって思うと私ってもしかしたら本当に友達とかいないの…?って不安になるわけでもなく有り余る自己愛で色々事足りるんだけどじゃあなんで子供が欲しいの?本能のせいなの?嘘だろう?
新しい身体に生まれ変わって今の体をなるべく細かく腑分けしてみてから燃やしたいわ。

雑記

February 25 [Tue], 2014, 0:21
他のところに書きづらいことが溜まった。
ここに書いたことから後で解体してくから覚悟しとけよ私よ。

元バンドメンバーのファッキンゴミ野郎のブログを読んだら一番長く付き合ってた人と一緒に知らん女の名前が出てきた。
正直彼には相当ひどいことしたし、高校生みたいないっときの、セックスの最後の愛してるとか、そう薄っぺらいものが続いてただけだったらよかったのにとか思うし愛してたとか全部無かったことにした方がマシな気がするし、だから彼がそんなぽっと出の中途半端な女となんか付き合ってなかったらいいのにって私は言うよ。
せめて幸せになんて絶対言わない。

めんどくさくてお金で性欲満たしてみようかと思って女性用性感マッサージ行ってみたんだけど、多分もう行かない。
技術は認めるけど多分私性行為とそれに準ずることについて割とどうでもいいと思ってると知った。
他のこと考えてるでしょって言われてなるほどああ確かに!
それに関しては冷めてる。まちがいない。
だから気に入った人に手出されてそれで終わっても微塵も気にしないんだな。
そもそもこちらの性欲のためのサービスなのに相手方の性欲が目に見えたらというか物理的に表してはいけんと思うの。
現金以外の利害の一致は精神的なもの以外にあっちゃダメだと思う。
気持ち良ければっていう意味でも今回割と自分の限界を見ちゃったし無駄に経験増やす必要まったく無いな。
結果的にわかったことは私の性行為への価値観と、私が本当に心開かないってこと。
体は正直だわね。
一定のライン越えれば誰でもいいし一定のライン越えても誰でもダメなの。

京極夏彦が好きすぎる。
中二と言われてもいいよーかっこいいもん。
Twitterとかでの文の書き方が割と似てくる。
恥ずかしいと思うのはそれを恥ずかしいと思っているということを口に出す人間がいるからかなのか?情けないわ。
好きすぎるかっこいいといえばゲイリーオールドマンが昔から好きでね。

正義の無い人間が嫌いだ。
後ろめたさを残した人間が嫌いだ。
批判されれば批判したやつを切り離すか説得はするかぐらいできないと。
誰かがこう言ったからとか誰かのためにとか言って自分が自分の理想をあえて捨てたみたいなやつ本当に嫌いだ。
人のせいにするな。
自分を信じていればそれで成り立つ筈の事についてわざわざ他人の名前を出す必要無いだろう。
私の思う誠意とはすなわち自分の正義を持っていること並びにその正義を行使しようという姿勢だと思う。

自分に関してのことには「できれば」なんて言えないよね。
もっと可愛くありたいしずっとハンサムでいたい。

あの子は荒地の草だ。
乱暴に敵を排除したり置いて行かないでとばかりに傷つけることも構わずしがみつき注がれることのない水をもとめて根を伸ばさず葉を広げる。
あの子は荒地の草だ。
私は?
私は球根の葉だ。
遠くには行かず根を下ろした場所とともに生きて死ぬ。
少ない花を咲かせるが実はつけない。

うさぎを殺したのは寂しさじゃなく下らないことを言う人間だ。
私を殺したいなら私が納得できない形、全く正義のない多数か、自分の正義を信じる一人の手でで全て奪えばいい。

短いもの

January 07 [Tue], 2014, 15:06
ツイートしづらいものを少しずつ

・言わなくてもいいテロみたいな本音はバンバン出てくるのに、
 相手が喜ぶような本当の気持ちが口に出せない。

・もう少し、自分の中の「女の子」を大事にしてみようと思う。
 枯れ果ててしまう前に!肥料を!やるんだ!
 かわいい台詞とか言わせてみたらいいんだよ。
 あざといこと考えるの好きでしょ。
 思いついた!ってすぐ話すんじゃなくてやってみたらいいだけ。

・コミュ力とかいうけど、結局お互いに楽しくコミュニケーションするのに
 一番いい要素は興味だと思う。
 あと自分がどんな人間か伝えるよりも、
 自分の好きなものや関係のあるものから自分を抜いた話をしたほうが、
 この人はこういう人なんだろうなーって伝わりやすい気がするし面白い。
 わからないものをわかるには周りから触った方がいいのかもね。

・すごく興味ある女の人がいる。
 歌う人なんだけど、その人の歌聞いてると、
 全然私を含む世の中の多くの人への共感も関係もないような歌なのに、
 なんか自分のことが気になってくる。
 その人の輪郭がグイグイ迫ってきて、私の輪郭に擦れていく。
 そこで始めて自分の形(一部)を知る感じ
 と言ったらちょっとおおげさかもしれない。

会話が下手な人

November 30 [Sat], 2013, 15:02
会話が下手な人と喋ってきた。
数年稀に見るヒドさだった。
自分のこと棚に上げるよー!こき下ろすよー!

@一問一答形式の質問ばかりする。
自分が掘り下げられない話についての質問ばかりする。
まあそれは聞かれた側が広げればいいだけなんだけど、こっちはまだ話せることはあるのに、勝手に終わらせる。最後まで聞かない。
なんでそうなるかというと、恐らく質問の内容が本当に聞きたいことじゃないから。
自分がどう見られてるのかばかり気にして人に興味が持ててないのかもしれない。
かと言って自分をアピールできるだけの自信はない、のかもしれない。
たぶんこれは聞き下手の正体のひとつじゃないかな。

Aとりあえず褒める。
褒めておけば喜ばれると思ってる。

B相手の全く興味の無い話を延々続ける。
これは仕方ないけど!仕方ないけど!
彼なりのアピールなんだろうけど、そこに集中し過ぎててついていけない。

C一回ウケたネタを延々繰り返す。
これも仕方ないけど!
愛想笑いする方が悪いのかもしれない。

D何かをけなす時が一番饒舌。
自信が無いから他をけなして自分を大きく見せようとしてるのが見え透いてて悲しい。

E下ネタの使い方が下手すぎる。
何なの?何なの?
自分だって経験ありますよ的アピール超いらない。

正直私が10分で興味を失って、楽しいコミュニケーションのための努力を放棄したのが原因の半分だけどね!
逆に、私にとって楽しい会話のために彼に必要なことは何だろう。

@共通の話題。
これは事前にわかるなら、ある程度用意しておいた方が話が尽きたとき出しやすい。
無ければ探せばいい。
私は探す気にもならなかったけど。(ごめんなさい)

A褒めるといいところと褒めなくてもいいところの区別、加減。
褒められても謙遜しなきゃいけない気がするから延々自分下げするハメに。同意してもそこで話題終了だし。
あと自分から見て褒められるに値しない、むしろコンプレックスになってることだってある訳です。触って欲しくないの。
肌きれいとかマジで何言ってんだ全然わかってないのに適当なこと言ってるわこの人、とか思った。言い過ぎたごめん。
でも外見の話ってわりと地雷あるから、大して親しくもない上に相手の話遮ってまで褒める必要は全然ないと思う。
確かに、褒めることの効果のひとつに「私はあなたに好感を持ってます」という意思表示ができるというのはあるけど、同じことは一回で十分。褒めれば褒めるだけ意味があるわけじゃないでしょう。
ましてや会話から読み取れることとか、他にもあると思うんだけど、前述のように相手の話を聞かない、つまり理解しようとしてないから結局外見のことしか褒められないんだろうな。

B自信
とても根本的な話になってしまうがこれが一番重要。
とりあえずすごいと思われたい。でもすごいと思わせるための素材が少ない。
だから他人との比較ばかりになったり、薄っぺらいアピールしかできない。
あと多分彼には打ち込んでるものがあんまりない。
あるにはあるけど、人に褒められたくてやってるんだと思う。
楽しんでないから、頑張ってるという話しかできない。楽しさを伝えられない。
「そうなんだ、すごいね!」しか言えないよー。
自分に自信があれば、会話を自分上げの場にする必要ないから、相手にもうちょっと興味持てるんじゃないかな。
そうしたらとりあえずの聞き上手アピール(間違ってるけど)みたいな一問一答は無くなると思う。
なんかキャラ付けに必死だったけどそれも不要でしょうね。

こうやって書き出してみると自分にも当てはまることあるな…
こういう人とも上手に会話できるようになりたいけど、どうも途中で飽きてしまう。
これは私の悪いところ。ワガママだと思う。

見た夢

September 30 [Mon], 2013, 10:35
会社の床で寝てたら楽しい夢を見た。
現実では知らない人ばっかり出てきた。
私たちはホテルみたいな一軒家みたいな寮みたいな場所にいた。ハンガーとかスリッパとか誰かの親御さんだか先生だか。
そこに女の子が一人やってくる。
彼女はなかなかの天然ぶりの裏で、私たちを出し抜いたり罠にかけようとする。
私はなぜかタイムリープができることになっていて、彼女をの思惑を知り、一人なんとかその手から逃れる。
彼女ら(途中からなぜか男と二人になっていた)は、私が逃げたことに即座に気づいて探すが、
私はルパンばりの変装と早着替えで元居た場所のとなりのカフェのウエイトレスに紛れ込んでいる。
最終的には自分からネタばらし。
「鬼ごっこは終わったけど、ウエイトレスごっこはまだやってたいからその間に答えを考えて。後で答え合わせしよう」
「私、未来から来たの」
なんじゃそりゃ。誰なんだ私は。
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