やっぱり、 

June 26 [Sun], 2011, 21:20
やっぱり、

バカなヤツは馬鹿だ。



どんなに言われても馬鹿、バカ



大学生活はきちんとしなきゃだめなんだな。



あぁ、祖母に迷惑をかけて。


バカみたい、バカなんだ。



血が繋がってるのが。

血が近いのが。



気持ち悪い。


最低。



知らない。


あんなヤツ。




後悔すればいい。


あんなヤツ。



ダメだってトキもアル 

May 17 [Tue], 2011, 20:20
ヤダヤダ。

ヤダヤダ。

ヤダヤダ。


なんでだろう。

意味がない。


やっぱり、キライ。


ヤダ。


生きることはめんどくさい。


ヤダヤダ。


早く。


早くおわればいいのに。



仮面に皆は気付かない。

僕は大丈夫だって。

気付かない。



憐れなのは誰。


ボクか。 キミか。


ヤダヤダ


ヤダヤダ









今は、仮面をつけて生きる。

脆い仮面

壊れたら終わり

血濡れたナイフで

全てを切り開いて。

だめ、ダメ、駄目 

May 09 [Mon], 2011, 18:27
まだ 生きなくちゃ

私は まだ 生きなくちゃ

たとえ この首を 掻っ切って しまいたくても

たとえ そこにある 服に 火を 付けたくても

あの人も 頑張ってね って 言ってくれた

頑 張 ら な く ち ゃ

頑 張 ら な く ち ゃ

頑張って

自分が 納得できる 人生を歩まなくちゃ

自分が 信じることの できる人と

自分が 極力 気を遣わなくて いい人と

頑張るんだ

頑張れ 僕

頑張って 僕

きっと まだ ダイジョウブ だよ

だから だから

まだ 前 見て 

頑張って 見ようよ

ね。 僕。

ヒト イノチ 

April 01 [Fri], 2011, 8:41
最近

家族をコロス夢見た



血でアカイ



日常生活も

軽い殺人衝動に駆られて

家族だけ



アカに染まる日は来るかな


サヨナラしよう。 

April 09 [Fri], 2010, 1:04


不安で不安で、
たまらないけれど。


僕は生まれて初めて故郷を離れる。


頑張るから、
忘れないで。


サヨナラ、
サヨナラ。


また会う日まで、
サヨナラ。






∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵

本当ですがね。
寮に入るのでね。

少しの隙間も、埋めたくて。 

March 12 [Fri], 2010, 22:31


君の声、肌。


吐息とか、薫りとか。


もっと近くで感じたい。


抱き締めて、鎖で繋いで。


ずっと、一緒。





∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵



なんだかね。(笑)

Assistenziale dopo la paura 

March 05 [Fri], 2010, 1:29

冷たい。
違う、何も感じない。


自分は今、ホットミルクを手渡されたはずだ。
白い液体から、白い湯気がゆらり、ゆらりとあがっているから、間違いない、はずだ。
なのに、マグカップに触れている俺の手は、微塵も暖かさを感じなかった。


そして、もう一つ気付いた。


目の前にいる少女は厚着をしている。
長袖を何枚重ねているのか、相当モコモコしている。
マグカップからあがる白い湯気も、沢山、沢山あがり続けている。
自分もそういえば厚着だったな、とか思うが、そんな服に守られていない肌も、空気の冷たさを感じなかった。


今、自分は、温度の感覚が皆無だ。


そう気付いたら、なんだか怖くなった。
他の感覚も無くなったのかと、気持ちが焦る。


でも、マグカップを持っている感触や、怖いという感情があることに気付き、安堵した。


自分が壊れたのでは、とか、思ったから。
自分は出来損ないかもしれない、そうされたかもしれない、とは、思っては、いた。
だから、怖かった。


そんなことを悶々と考えていると、少女が顔を覗き込んできて、俺の名前を呼んだ。


少女は俺の大切な人。
あの方も大事。
でも、少女も大切だった。
自分が守りたくて、でも、いつも護られた。


側にいたくて。
側にいてほしい存在。


そんな少女に返事をしようとした、けど。
何故か渇いていた口の中を潤すために、ホットミルクを口に含んだ。
やはり温度は感じなくて、そのまま飲み込んだが、それが食道をおりていく感覚が、少し気持ち悪かった。


その時、少女が俺の手に触れた。


暖かかった。
思わず頬が緩むのがわかった。







∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴


なんとなく書きなぐる。
ちーくんの夢を読んで描きたくなった。

だから、一部ちーくん。

あの方は、むくです。


ちーくん好き。



Assistenziale dopo la paura
【恐怖の後の安心】

今日は違う 

November 04 [Tue], 2008, 22:02
今日は違う

辛いコトがあったわけじゃない

でも、なぜかここに来ようと思ったんだ

不思議、だね。

今までこんなコト、なかったのに

でも、いいと思う。

ここは、俺の心を開く場所だから

きっと、

きっと、

何か  何か  感じるものがあったん だね

うん

それでいい

血を 

April 27 [Sun], 2008, 0:57


自分を傷つけたいのに


弱虫だから


刃をあてることはできても


それを横に引くことは出来ない


誰か助けてよ



僕に勇気を下さい




もうイヤだよ



死にたい



家も学校も嫌だ



バイバイしたいよ



せめて自分の血を見たい

さよなら 僕 

April 17 [Thu], 2008, 13:10
もう皆知らないよ



さよなら



キミのせいだから


呪いをかけて去るよ



バイバイ
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