Lady Sovereign - Love Me Or Hate Me / 2007年02月27日(火)
こんばんわ♪
最近の出来事って言えば彼女が事故ったってことくらいでしょうか
安全運転でお願いね
さてさて今日紹介する人は、Lady Sovereign
初めて聴いたとき、おぉなんか(・∀・)イイネ!!って感じでした
結構オススメ!!
曲は、アルバム「Public Warning」から1曲 Love Me Or Hate Me
あのジェイ・Zが惚れ込み、見事<デフ・ジャム>との契約に至った注目の白人フィーメールMC、レディ・ソヴァリンが、UKから全世界制覇を狙うべく遂に全米デビュー・アルバムをリリース! 元々UKヒップホップ/グライム・シーンから現われた彼女、弱冠20歳ながらM.I.A.あたりにも通じる型にはまらないオリジナルなスタイルで、“女性版エミネム”や“UKのミッシー・エリオット”との呼び声も高い話題の人物である。本作には、UKでスマッシュ・ヒットを記録したM-1「9 To 5」や、RUN-D.M.C.「Sucker MC’s」を組み替えたようなビートでライムするM-2「Gatheration」、そして、全米デビュー・シングルにして大ヒットを記録したM-5「Love Me Or Hate Me」もモチロン収録。さらに、ベースメント・ジャックスが手掛けたM-9「Hoodie」や、変態的でトリッキーなトラックのM-4「Public Warning」、タイトル・ズバリなタンゴ調リズムのM-7「Tango」などの楽曲で新人離れしたスキルを見せつけたかと思えば、メランコリックなギターをネタにしたアルバム唯一のメロウ・チューンとなるM-10「Those Were The Days」で他曲にはない違った側面を聴かせてくれる。そして、ミッシー・エリオットと対等に渡り合う圧巻のラスト・チューンM-13「Love Me Or Hate Me Remix」で完全にK.Oされること必至! グライムはもちろん、バルティモアを彷彿させる曲まで、バラエティに富んだ様々なトラックを難なく乗りこなす彼女のアグレッシブで変幻自在なラップ/スキルをその耳で確かめるべし!
Love Me Or Hate Me
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