逆さどり画像と掲示板について

逆さ富士や逆さ画像には風情がありますが、逆さどりとなると、中には、法的に問題のある行動も含まれてきます。

女性のスカートの中については、多くの男性諸氏の関心の的ではありますが、着衣の中身を想像で楽しむ域を越えて、撮影してしまう輩が存在するという悲しい事実があります。

モデルの出演のあるモーターショーなどの会場では、盛んにシャッターが切られたり、ビデオの撮影が行われますが、撮影の折、時にしゃがんでカメラを構えると、係員の人に「ローアングルはいけません」と注意されることがあります。

このローアングルを極限までやってしまう、すなわち、スカートなどの下から撮影してしまうことを「逆さどり」と称するそうです。映像や画像が逆さなのではなく、本来ありえない視点から、本来見えてはならない画像をとらえてしまうので「逆さ」と称するようです。

禁じられるとあえてやってみたくなる人の心理。こんな心理が反映して、各種画像掲示板にも、逆さ画像の掲示板が増えてきています。違法行為として捕まってしまう人の中に、某大学の教授や学校の校長先生がいたりしますが、それはともかく、逆さどりへの情熱の高さには凄いものがsることは事実のようです。

逆さガードル画像掲示板への関心

逆さ撮り画像の対象は、そのほとんどが必然的に、女性のショーツやパンティということになってしまいますが、昨今の骨盤ガードルブームのせいか、ガードルの着用画像も混ざることがあるようです。そこで、逆さどり画像の新分野として「逆さガードル画像」が注目されるようになっているようです。

 
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