事実として 

2008年04月06日(日) 17時10分

老化か。

はい、身長が下がっていました。。。
視力もかなり。

結局健康診断は徹夜でいきました。
健康も何もありません。
コーヒー無糖です。

はぁ、哲学取ろうかな

ああ、空気。 

2008年04月04日(金) 21時51分

さあて、大学始まったが。

空気ってものを初めて痛感した。
いや、空気嫁とかそういうのじゃなくて、自分の存在が空気になってるってこと。
あれはかなり苦しいものだ。
俺としてもあの一団と交わる気はないがね、それでも気分は悪い。

反省〜
もうちょっと人に関心のある風に振舞います。


数日で歯車が狂い始めた。
あそこじゃ俺が併せ持つ仁と義が驀進しまくるぜ。

まぁ、不自由はないんだがな。。。俺超劉備。


今日無双OROCHIやってましたけど、PS2フリーズしやがりました^^
ばかやろう!!!!!!!!!!ばかやろおおおおおおおお!!

そんじゃここで問題だ 

2008年03月27日(木) 20時33分

無双OROCHIの続編が一週間後くらいに出るのだが。
買うか見送るか・・・悩ましい。

今回は期待してる。
ガラシャ出してくるとはさすがに分かっているよ。だがヒッキーが戦に・・・?
あと卑弥呼。
あれ、弾幕だろう・・・。
無双に弾幕キャラが現れるとはな。まぁ、期待。
長曾我部に前田利家辺りも嬉しい。
卑弥呼は一応魏と関係も・・・うん。

だが、ハードがPS2なのはどういう料簡か。
うちのPS2ボロくてあんま動かんしなぁ・・・箱で出せよ・・・。
いずれ箱で出してくれるかもしれんが、だいぶ先のことだろうな。。。

肥にはガッカリさせられっぱなしだ。

歩兵の兵書 

2008年03月26日(水) 0時05分

歩きすぎたわ。

スネークしてきた。途中何度も見失ったが、面白かった。

バイク移動されたが徒歩で追いついてやったぜ。

ああ、物足りない。

さて 

2008年03月24日(月) 2時10分

久しぶりに高い買い物をしたわけだが。
早く届かないかねえ! 待ち遠しいぜ。
もう常時携帯する。

さて、関ヶ原を読み終わるが、まだ二がある。
しかし国盗りを予約しちまっている・・・。


他愛もないことで忙しい。

気分でござる 

2008年03月22日(土) 22時36分
 今日は語ってみる。

司馬遷に遼及ばず、という意味で付けられた司馬遼太郎。
俺がその司馬遼太郎の作品を読み始めたのは、極最近のことだ。
考えるまでもなく、面白いと思った。
最近は、買ったラノベもろくに読まなかった俺だが、この司馬良太郎の小説だけはまるで別物であり、貪るようにして読みふけっていた。
小説で教養は得られない、得られるのは巧みな表現力だけだ。と聞いたが、実際そうでもない。
現に俺はこの作品を通して、様々なことを知った。
勉学などおおよそ無視してきた俺だが、ここに至って自分の怠慢に激しく後悔する。それほどまでに、司馬遼太郎の影響力は大きいものだった。

その新鮮味を味わうことができたのは、ライトノベルの存在があってこそだろう。
今となれば、ライトノベルなど好んで読む気はしない。
なるほどキャラ小説と呼称されるだけのことはあり、どれも内容は稚拙なものだ。

ひぐらしのなく頃に という作品がある。
俺は当時、その作品の持つ独特の世界観と雰囲気に惹かれた。
だが、その作品が面白かったのも中盤までのことである。
ガス、組織
それらの単語がひぐらしの持っていた「良さ」をことごとく消してしまったように思われる。
確信したのは、古手羽入の登場の頃であろう。
超常現象的なキャラが出た時点で、俺の中でのひぐらしは百八十度変わった。
以前、その手の専門学校に出入りしていた時、それを説いたことがある。
プロでもあり講師でもあるその人は、意外にもすんなりと同調した。
シナリオで見せていたひぐらしは終わり、キャラとして見せるひぐらしが始まったのだ。
もちろん、ネタ作品と化している。

さて、ここで改めて考えるわけである。
俺の方針を。
だが、これもやはり考えるまでもなかった。
ライトノベルを取る。それだけだった。
どちらが面白いかと聞かれたら、それは純文学と答えざるを得ない。
しかし、俺はラノベを取ると決めていた。

読むと書くとではまるで違う。
俺の脳内に描かれている物語は、到底純文学ではない。


オタクの血は争えない、そういうことだろう。


そろそろハルヒ発売かな!!

これは意外 

2008年03月20日(木) 19時36分

テトラポットスレで欲情してしまった。

我ながら・・・。

以下コピペ。


一人目のテトラポットが気を失ったのを確認すると、
二人目のテトラポットを掴み、俺の前に置いた

俺「しゃぶれ」
テトラポット2「…誰があんたの汚いものなんか…」
俺「何だとぉっ…?!」

俺はテトラポット2を蹴り飛ばした

テトラポット2「痛っ…!」
俺「俺に歯向かうつもりか?テトラポットの分際でよおっ!」

蹴られて横たわっているテトラポット2を蹴りつづける

俺「…どうだ?しゃぶる気になったか?おい」
テトラポット2「誰が…!そんなことするか!」
俺「貴様ァッッ!!!!」

テトラポット2を思いっきり踏み、蹴る。テトラポットの体は痣だらけになっていた

俺「おら、しゃぶれよ」
テトラポット2の前に俺のイチモツをさしだす
テトラポット2は諦めたのか、ゆっくり俺のイチモツを咥えはじめた

俺「クハハハハ…」



これは新境地だろwwwテトラポット最高!

ロン! 

2008年03月19日(水) 17時44分

したのが間違いだった。

麻雀のゲームでやっとラスボス出したわけだが
三倍満決めてこれはもう勝ちだなって・・・
二位と二万点差はあったし
勝利条件は一人浮きトップ
十分だってことで安手ロンで終わらせた。

しかし、

二位のモブキャラはプラマイ0だった。


クリアならず・・・



染め手が好きです。
一通で染めるのが大好きです。

紆余曲折を経て 

2008年03月13日(木) 16時26分

ついに、送りました。

完成していない大作よりも、完成された凡作。
極度の飽き症が災いしてか、今まで切り捨て御免な俺だったが、ここに至って完遂。
実感と自信になればいいと思っている。
新たな世界に足を踏み入れたという、実感。まずはそれを得て、来るであろう次に挑みたい。
一次でも通れば万々歳。
自分で言うのもなんだが、正直納得できる作品ではない。
改善点をいくつか見つけたが、結局直さずに印刷しちまった。
そして結末。書き手から見ても意味が不明。何故、そんな終わり方を選んだのか。今となっては。。。

次へのステップになってくれたら、今はそれだけでもいい。悔いはあるようで、ない。


ってか純文学書くわ・・・。


図書館で燃えよ剣の続き借りてきた。文庫版はなかったけど。早く読みたいぜ。


あとちょっとで丸々二日起きてるのか・・・俺。なにやってんだろ。。。

凄いぜ 

2008年03月13日(木) 12時03分

元気漲る。

約束通り12時まで起きてるぜ。チュパチャップス二本ゲット。


もう永遠に起きていられる気さえしてきた。
ふひww
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