final 

June 11 [Sat], 2011, 13:38
7/2に消そう。そうしよう。

放置 

November 29 [Sun], 2009, 13:26
消そうと思いながら放置してたこのブログ。

消さなくてよかった。

ゆーりみつけた。

やってたんだねえー

うさこを探せ:レベル150



岡山 

December 04 [Thu], 2008, 16:21
バスに乗り、降りた所は岡山でした。

岡山なんて1度も行った事ないのですが、夢の中のそれは岡山でした。

観光地らしいその場所はとても高い山の山頂らしく、バスを降りた知らない皆様と山頂の寺の前で集合写真。

高度すぎて空気が薄く、倒れこむ人も。眼下に雲海がありました。
写真を撮ったのか撮ってないのかその場を離れる。

バスを降ろされた人々は全員が全員知らない人達同士で、何故ここに連れてこられたのかもわからず、ただ辺りをうろうろしてました。

そしてこれが夢である事に気付くうさこ。
今回は気づくのが早かったです。
なんで岡山なんだか・・・。まーちゃんに岡山行きたい言っても、連れてってはくれないだろーなあーと夢の中で思っていました。

寺の入口もまた高い位置にあり、古臭い草の階段と左右に登る用の綱が。
果敢に登り、落ちる男性陣。風雲た〇し城を思わせました。

寺に興味ないので辺りを歩くと切通しの様な場所に。
くぼみは涼しく、足元には水辺が。
騒ぐ女性陣。

水辺に何かが泳いでいる。
目を凝らすとそれはサメでした。かなり大きい。
別の意味で騒ぐ女性陣。

たしかにここは危険なので他の場所へ移動しようとしたら起きました。

なんでしょう岡山。
ちょっと行ってみたくなりました。

シャラクがミクシィを始めた頃、さくらちゃんがミクシィを辞めてしまいました。淋しい。
会えなくても現状報告ができる手段と思ってミクシィ日記を書いていたのですが、さくらちゅんはそうは思っていなかったようです。まあ人それぞれですね。

ケンタロ2 

November 12 [Wed], 2008, 21:50
再びケンタロが。

つまらなくてライブハウスを出るとケンタロが、。

リウ君の好きな香りのする場所を探しに行くつもりだったうさこはケンタロと一緒に行く事に。

横浜中を歩き回り、道に立ってる地図を見、やっと探しあてた場所はリウ君が通ってた大学の中にありました。

一般人が入れる場所ではありませんでした。

がっかりのうさこ。
散々付き合わせたケンタロは少しムッとした顔で歩いていってしまいました。

慌てて追いかけるうさこ。
すたすた歩いていくケンタロ。
追いかけても追いかけても追いつけないケンタロ。
申し訳なくてそれでも追いかけるうさこ。

そんな夢。

ケンタロは生きてました。

今年は楽しい事10%、楽しくない事90%な感じ。
全てが上手くいかない手応え。
後厄だからか?
去年は稀に見る「良い年だった」と思える年だっただけに凹む率高。

流れる様に生きたいです。

嫌悪感 

November 08 [Sat], 2008, 11:15
トイレに行きました。

紙で拭いたら血だらけでした。

生理かとも思いましたが先日終わったばかりのはず。

ふと足元をみる。

見ると足にもおびただしい血が。

まったりとこってりと赤黒い血にクラクラしていると
ふくらはぎに異様なもりあがりが。

長さ15cm程のヒルがうさこの血を今まさに吸っている最中でした。

大量の血を吸ったらしく、パンパンに膨れ上がったヒル

言葉にならない程の嫌悪感

勇気をだしてそれを手でむしり取る。
ぬめりとしたヒルは小さな抵抗を見せ、それにまた嫌悪感を抱く。

ヒルはぼとりと落ちましたがうさこの足にはしっかりとヒルの歯がびっしり残っていました。

嫌悪感と倦怠感の中それを丁寧に剥がすうさこ。

血が止まっているのか流れているのかわからない程血まみれでした。

とても後味の悪い夢でした。

3ヶ月振りに会ったまーちゃんが指輪を外してました。

理由を聞くと

邪魔だから
生活感を出したくないから
加齢臭がするから(見た目だけでも若く保っていたい)


数年前、うさこの為にまーちゃんが指輪を外した時「はめてくれないなら死んでやる」と刃物を持ち出した奥さんも、まーちゃんが外す随分前からしてないとの事。

なんだかな。
そんなもんかね。
そんなもんだな。

当時「慌てて家中の刃物を隠した」と言うまーちゃんに「自殺行為なんてまーちゃんの前でしかしないから大丈夫だよ。ホントに死にたい人は人前ではしないよ。止められるのがわかってるからするんだよ」と言ったうさこを”こいつ信じらんねえ”という顔で見たまーちゃん。

なんだかな。
そんなもんかね。
そんなもんだな。

ちなみに今まで「外すとなくしそうだから」とはめてたまーちゃんは外して早速なくしたそうです。

見事だな―

男体山のラインの美しさにびっくりだ

絶望さん 

October 29 [Wed], 2008, 2:13
6、7人のグループでいました。
感染すると、へんな生き物になる病気が蔓延していました。

1人また1人と感染していき、その生き物から逃げ隠れる生活。
うさこのグループも気が付けば女の子3人、男の子2人。

1人の男の子(成宮似)の様子がおかしくなってきました。
成宮似のその子も自分の変化に気付き、怯えながらも平静を装って冗談とか言ったり。

その子の部屋を調べるうさこともう1人の男の子(中島似)。
うさこは怖くてその中島似にしがみついていました。
中島似もシャツがぐっしょりする位汗をかいていました。

暴走する成宮似。
見ると成宮似は全身血だらけで叫んでいました。
「どうせ俺はもう感染しちまってるんだろっ!」
血を流しながら、涙を流しながら叫ぶ悲痛な成宮似。

成宮似に両肩を捕まれるうさこ。
声はでない。
一緒に泣いてあげる事しかできませんでした。

周りにいた女の子も泣くばかり。

しばらくして大人の研究者みたいな人が。
成宮似の姿はなく、研究員が連れていったと教えてもらいました。
彼の今後については極秘に片付けていかないといけないとも。
警察に話す事もできないとも。

ここは研究所なのか?
自分達は実験台なのか?
ここからでられないのか?
これからも感染し続けていくのか?

何もかもが絶望的な気持ちになって涙が流れた。
そこでTVに流れるエンドロール。

そこには感染した生き物と果敢に闘うボーズ頭の青年。
いつの間にか物語はTVの中の話に。

中島似はなぜかボーズ頭の青年に(この子が主役らしい)
研究所を飛び回り、感染者をけちらす。空しく駆け抜ける青年。

悲しすぎる。
報われない。
映画セブンを観た後の様な心のしめり具合。

TVを観ながら涙を流していました。
横には研究員と泣いてる女の子。
ここも確かに研究所の中で、成宮似の残した血痕もそのままでした。

病院の漫画を読んだからでしょうか。
部屋の片付けをしていたら出て来た、幼い頃自分で描いた漫画のせいでしょうか。
容赦なく次々と人間達に殺されていく虫達の絶望的な心情を描いた物語。
この頃から病んでたんだなあ…。

病院の漫画はほのぼのギャグ漫画なのだけど、やっぱり病院な話なので胸がつかえる話もある訳で。

男の子はドラマのせいだな。
とうとう中学生です。1993年生まれです。
かわいいぞ中島。15歳。まぶしい。。。

はるたん 

October 14 [Tue], 2008, 0:38
はるたんのライブに行きました。
ベースはオイちゃんでした。

サポートのギターの人は超人気があるらしく、上手が激混み。
下手に行きはるたんとオイちゃんをたくさん観ました。

HIROINE観たいな。
でもドラムはしょうたんじゃないんだな。

シルバーの蔦から未だに抜け出せないうさこです。
手放しでライブを楽しめる日が来るのでしょうか。
来る気がしませんなー。

シルバーって別にそんなに大事なバンドじゃなかったのになー
困ったもんです。。。

2こ 

October 12 [Sun], 2008, 22:23
BUGのイベントに行こうとHMVへ→
イベント会場に行ってみたものの、違うイベントがやってたので詳細を調べにHMV売り場へ→
張り紙を見るとAIONのアルバムと連動キャンペーンとか、D'ERLANGERのお食事会が40000円とかいろいろ書いてあってよくわかりませんでした。

次の夢

ヒマのお家を探しにとある町を散策。
いきなりヒマに遭遇。
顔がわれてないので緊張しながら通り過ぎるうさこ。
ヒマは植木を持ってニコニコしながら家に入っていきました。一軒家でした。
通り過ぎたうさこはそのまま勢いでコンビニへ。
どうしようか悩みながらコンビニを後に。
意を決して再びヒマの自宅に向かうと、ヒマの部屋は一階の角にあり、窓から楽器がたくさん見えました。
それを横目で見ながらそのままスルーしました。

ヒマの笑顔がカワユスでした★

まこちゃんのライブに行こうか迷い中。1人はなー。

くるま 

October 12 [Sun], 2008, 0:39
しばらく合わない内にさくらちゅんが車を買っていました。
小さくて黄色い車でした。

うさこは助手席に乗り、さくらちゅんは大人になってゆくなあと思っていました。
が、さくらちゅんは歩道を走っていたのであっけなく警察に捕まってしまいました。
いくら小さいからと言ってさすがに歩道はまずいよさくらちゅん・・・。

3人の警察の人とやり取りをしている内に黄色い車は別の会社にレッカーされていました。
どーやって帰るんかな―と思っていました。

免許更新がめんどくさーい

勝手な夢 

September 28 [Sun], 2008, 19:25
渡さんと住んでる夢でした。

そーゆーのではなく同居、みたいな。
ただその家は駅前でしたが玄関もなく仕切りもない家でいろんな人が自由に入ったり出てったり通り抜けたりしてました。

駅前すぎたな。てか駅の中だったな。改札抜けてすぐの所にあったな。そら人も通り抜けるわな。

渡さんとは生活リズムが合わず、あんまり顔を合わせない感じでした。
やっぱりドアをつけてもらおう。と思っていました。

そしてLIVEに行きました。
ユキノさんがパンツ1枚で歌っていました。なんとかさんていう人と2人組で。
そこそこ人気があり、ファンの子が最前を埋めていました。

LIVEが終わり楽屋にいたので何か言おうかなーと思っていました。
まーちゃんの事とか家のドアの事とか。
ゆきのさんはタオルで顔を拭いていました。
パンツ1枚で。

やっぱりうさこは渡さんの人生に1ミリの影響もないんだなーと思いました。


プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:カタギリ ウサコ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:9月21日
  • アイコン画像 血液型:O型
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夢見るうさぎ、うさこです。
ノンフィクションの夢日記です。

時々実話。時々妄想。
時々、病みます。テヘ。



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