upright to upright 

2005年10月30日(日) 13時36分
変わらないキモチがあります。
揺るがないっていうんじゃなくて、変えようも無いっていうのか。


ホル、ずっとしたくてしようと思ってて。
けど、まっさらな自分でどこまでがんばれるだろうとかも考えてた。
手術はするつもりだった。
つーか21になったらしようと思う。
けどね、大事なものができて。
それが足かせになるってこともあるよね。
分からない。
先生の言ってた「二人でちゃんと話し合え」っていうのはコレも含んでいたのかな。
わかんない。




声。
あーあ。
声優。
えー?
ホルやれば当然声変わりします。
とんでもない声になるのかも。
あー・・・・・・わかんない。



ちょっとねむいなぁ。。。でもまたこれからバイトだ。
さっきまで某コンビニに居ました。あーねむいねむい。

自分だけの色で咲ければいい。 

2005年10月30日(日) 1時06分
あー一ヶ月以上空きました。
まぁ自己満足日記と化してる今、もういいかなぁ?苦笑

・演劇の本番がありました。
・春めかしい出来事があったようなきがしました。
・試験があって撃沈しました
・結果担任に呼ばれ、あれれそんなことまで聞かれちゃう?な話をしました。





自分は自分を貫いてもいいのかな?
自分のやりたいことやらなきゃ生きてる意味が無い。
本当にそう想ってしまいそうで、そうできなかったときどうなってしまうのか自分にも手に取るように分かる。
生きるために生きてるんじゃないし。
やりたいことがあるから生きてる。
今は、本当言うとそれだけじゃないけど。
でも、変わらない。
自分は自分を貫かなきゃ、きっと生きていけない。
つまり、貫かなきゃいけないんだ。

どうしたらいいか、じゃなくてどうしたいかが大事だとあの子にいわれた。そうするためには何が最善か。どうしたらそうできるか。まずは「どうしたいか」が大事だって。あー、この子は自分よりもしっかりしてるのかもなぁ、なんてぼんやりそう思った。何が・・・?わからない。もうゆっくりもしてられないけど、答えは出そうだ。

ヒトハダコイシイ、ココロサミシイ。 

2005年09月26日(月) 22時27分
まともに目もみないし

言葉もかけない。

それはあまりにささやかだけど抵抗。




いい加減受け流さなきゃいけないんですがー

まーだずるずるしてます。

思い出すたびにだめんなる。

色んなものがツマらなくみえる。

どーでもよくなる。

やる気とかそんなものも消えうせる。

そんな風に思っちゃうのはさ、

やっぱ自分のせいなワケじゃん?

自分の思想がいけないんでしょ?

わーってるよ。

でもさ、大事な芯が折れちゃったんだよ。

持っていた信頼も、一緒に今はなぎ倒されたまま。

もうちょっと、時間かけないと無理だね。

今、すごいいろんなことにソレが影響してる。

一瞬、思っちゃいけないこと思ったんだ。

なんだ、やっぱそーなら生きててもしゃーないじゃん。

なんて。

この考え方、自分でもホントむかつくよ。

お前んなことでそんなこと思っちゃうワケ?って。

だったらすきにしろよって、自分の中の側面がいう。

でもね、一瞬確かに自分の中の側面がそう言ったんだ。

つかれちゃった。

もう傷つきたくないし、戦いたくもない。

今は、ちょっといろんなことキューケイしたいね。

つかれた。

些細なコトバとか、体育とか、あのことか。










どきどきしたい。

色んなこと忘れたり、

色んなことぶつけられたり、

抱きしめてくれたりするヒトが欲しい。

ヒトリが楽なのは確かだけど

でも、キモチを受け止めてなだめてくれる相手が。

生身の人間ぶつけて

生身の人間に泣かせて欲しい。

ありきたりな言葉でいい

安心できる言葉をかけてその肩を貸してくれればいいのに。

あーあ。

自分相手にそんなコ現れるわけないけどな。

いっぱいハードルがあるんだよ。

告白って意外と簡単なんじゃないかとか思ってきた。

その後でしょ。

その前かも知れないけど。

あーあ、こだわらないヒトがいたらいいのに。









さっみすぃー・・・・・・・・・・・・・・・・・。

不思議ちゃんな男の子の話。 

2005年09月26日(月) 22時08分
ヒトってさ。

ホントに触れられたくないコトに触れられたときってさ

とっさになんでもないフリをしようとするけど

その瞬間って体が硬直するよね。

こわばって、肩をきゅっと寄せて気づいた。

あ、今強がろうとしてるな自分、って。

平気なフリ、したけどさ。

したけど。

ホントは別の意味でなきそうだったさ。

でもそれはあまりに情けなくて、

そんなにもろい自分を知られるのがイヤで

なんでもないフリしてんだよ。

やっとで、腕をつかんで肘鉄を出したけど

ホントはもうそれどころじゃなかったんだってば。

悔しいっつーか

ちょー不覚っつーか

おい、お前ちょっとツラかせや、っつーか。

もう、とにかく情けなさで

背中がぞわぞわして

きっと、ネコの背のように丸くなってたんだろうなって。

あぁ、やっぱあれだ。

あんな対応しかできない自分も

あんな反応した自分も

ちょー不本意だ。

くそ。







体育が終わってすぐに、

一人更衣室に走っていって、

みんなが来る頃にはもう出て行く、

なぁんて風にしてるヒトにそりゃあないだろって。

あーもう、サイアクとかそんなことは言わないけど

でも、ちょっと悲しかったなぁ。

深い意味抜きにして、

抱きしめられるのすき。

でもなぁ、お前そりゃねぇよ。

しかもなんだぁ?

触っといて「小さい・・・」だぁ?!

自分は小さくても存在すること事態に腹たててんのに。

小さくするために努力してんだ馬鹿やろーみたいな。

あのこの彼女と一緒にされたのが嫌だったんだよ。

女の子と一緒にされたのがいやだったんだよ。

今日は体育あったからちゃんと胸あったしね。

体育さえなけりゃ毎日収納してくるんだけどなぁ。

でも、すきだよ体育。

本気で投げられなくても、さぁ。

ホントはサッカーがよかったんだけど!

なぁんて思っててもね。








そんなコトがあったけど

きっとあの子はもう自分にはしてきません。

まっすぐじぃーと目を見て追い詰めてやったし。

あ、お菓子もらった。

今日の昼飯でしたw

みんな潔癖症だなぁーって思いながら食ってた。

いつもならみんなで食うのに。

あの子がくれたものだから嫌なワケ?

んーちょっとわかんないねぇ。

upright boys .... 

2005年09月25日(日) 1時00分
心の体重が自分はすごく重い。
へらへらしてて軽そうに見えるって言う人もいるけど、でも重い。
この重さに耐えられるヒトっているのかね。
ダイエットしなきゃねぇ(笑)


普通じゃないってコトはそれだけでもう重い?


自分の普通じゃないことっつーかウェイトの原因。
・性別ドーコー?
・親父殿w
・今まであったこと(犯罪まがいっつーか犯罪だ)
・原因不明の足の痛み

ここでちょっと不思議だなぁって笑っちゃったのが
過去にしてた自傷行為が今はぜんっぜん重くないこと。
あーそっか、どうでもいいってコトはもう乗り越えちゃったのかなぁって。
でも、ヒトがしてることのに対して過敏になるってーのは
まぁ、放っておけないってからだけじゃないのは確かかな。
自分は生きるために自分を奮い立たせるためにしてたけど、
死ぬことを目的にしてるならとても悲しいから。
というか、そんなことしちゃうのが「正しいこと」じゃないって分かってるからなんだよねぇ。
だって、結局してる間は苦しいじゃん?



時々傷跡を見て思い出すよ。
そのとき何を思って泣いていたのか。
何と戦って、どう抗っていたか。
今の自分があるのはちょっとかわいそうなあの頃の自分が居たからなんだよね。
今笑っていられるのは、あの時泣いて苦しんだからなんだよね。
そんな風に思うと、過去の自分に「ごめんね」よりも「ありがとう」を言ってあげたくなる。
それこそ抱きしめて泣かせてあげたい。
さて、そんな風に未来の自分に思って欲しいなら、今をがんばって生きなきゃね。



後悔なんてしたくないから日々全力疾走して走るんです。
まっすぐまっすぐ。




こういうイメージを膨らますと、心のウエイトが少しずつ軽くなる。
真っ黒なものが解けて消えていく。
まぁ、とりあえず今はってコトだけど。
こういうイメージで自分をコントロールするっていうのも大事だねぇ。
嬉しい時に悲しい顔するのは割りと簡単だけど、その反対ってちょっとむずい。
だから、こういうイメージ、想像力をもっとつけたいね。
なんていうの?リラックス?集中?
よくわかんないけど、まぁそんなような。

ありがとう。あの手のひらの温度を思い出して。 

2005年09月25日(日) 0時43分
筆不精、っていうか言葉足らずっていうか。
そんな勢いで久々のメール。
ここのことろちょっとドーデモイイコトでぴりぴりしてたからなんだか癒され。
三月の末ごろ。
あの忙しかった中プチ家出を装って(?)一晩話込んだのを思い出して。
なんだかあったかいキモチになってみたりして。
寄りかかってもいいかなぁ?
なんだか久々に「ダイスキ」って笑顔で言ったかも。
多用できるラフなものじゃなく、家族に向けるような大きくてあったかい意味合いで。
未来をちょっとみたくなった。
お、まだいけそうじゃん。


明日。
あしたね。
笑えるかな。
真っ黒いキモチはぬぐいきれたかな?
まだ、喉の奥が痛いけど。
いつまでも怖がってちゃだめだ。
ねぇ、できるよね?
他の誰に耐えられなくても自分には耐えられる。
他の誰にできなくても自分にはできる。
あのコトバを越えられるでしょ?
たった一つのコトバにまだ揺るがされてる。
「ゆるぎない」ものを求められたのに、
求められたものに似たものを自分も持っていたのに。
折れたツバサでも、まだ飛べるよね?
雨上がりの空は、きっと夏のそれのようにまぶしいよね。




できる。
できるよ。
あきらめない、怖くてもあきらめない。
自分は自分だけのものだ。
他の誰のどんなコトバにも侵食されない。
揺ぎ無いその芯は、誰にも折ることはできないよ。
たんぽぽの茎と同じ。
よくしなって、踏まれても踏まれても何度でもまた空を仰ぐんだ。
へーきだね。
ぜんっぜんへっちゃらだね。
空元気でもなんでもいいさ。





今、こうして必死に自分を説得しようとしているけど。
説得し切れなくても、結局本番だけは絶対にうまくやれるね。
それが自分のためであるってことは知ってるから。
練習中も、しなきゃいけないけどまだ、何も分解できてない。
笑えない間は、きっとずっとあのコトバに囚われてて苦しんでるんだね。
やだなぁ、笑いたいのに。

牙と翼。 

2005年09月24日(土) 2時10分
これからもこんな簡単なコトバに傷ついて生きてくんだねって俯きたくなるけど、そんなのはみんなみんながそうなんだよねって思ってないとやってらんない。ただ、そんなドウデモイイはずのコトバに傷ついてるって気づかれないだけ。痛くても耐えなきゃ。っつーかね、生きてる限り耐えてなきゃいけないんだね。目標に思ったアノヒトは、こんな痛いのをずっとずっと耐えて、それでもまっすぐ自分を持っているんだねって思う。すごいなぁ、自分もあんなふうになれるかなぁ。

切り裂きたくなるような高い声しか出ない自分だけど、あんなふうにかっこよく生きることもできますか?それとも、やっぱしクスリなしじゃ無理くさい?今、色んな誘惑に駆られてる。安易に決めちゃいけないってコトは、頭では分かってるんだけども。でも、楽になりたいから。せめて、声だけでも。今更身長なんて伸びてくれないと思うし、ね。








身長。
骨格。
低音。

今ほしいもの。
一生欲するもの。
一生きっと手に入らないもの。





高音。
生殖機能。
脂肪の塊。

これからそぎ落としていきたいもの。
そのたびにきっと、深い罪悪感があると思うけど。
背徳感みたいなもの、背負ったコウモリになるんだ。










おとぎ話の続き。
コウモリはあのあとどうなったの?一人寂しく死んでしまったの?牙を持つ生き物なのに。翼を持つ生き物なのに。どちらの仲間にも入れてもらえないまま?あの悲しいコウモリの行く末に似た未来は見たくないよ。



一人なんてホントはきらいだ。

一人なんてホントにきらいなんだよ。






そうやって泣きながらクスリを手にするのか。
そうやって泣きながらクスリを眺めるだけか。

本当は、背中をそっと押してもらいたい。
本当は、いつでも戻ってきていいって広げた腕を向けてほしい。
かなわないってコトくらい、もう分かってるけど。
一人なんていやなのに。
でも、どうしようもないじゃんか。

今はもう泣くわけに行かないけど、もがれたツバサの置き場もないまま。 

2005年09月24日(土) 1時58分
自分が見ようとしなかった限界が今見えてきたとか

多分きっとそんなカンジ。







やっぱ自分は劣ってるんだってそう思う。
やっぱり勝てっこない。結局人から見下されて生きる人種だし、結局対等に扱われないような気がした。っていうのもドーデモイイ一言が耳に残っているから。とても怖い言葉。胃の中がムカムカして嘔吐感がこみ上げる。なるべく思い出さないようにしてても無理。硬直する。顔面の筋肉が。違う、力が入らない。何かをあきらめたみたいに。笑い方が分からなくなる。頼りにしてた灯火が消えちゃった。どうしよう。立った一言で折れるようなつたないものを芯にして立ってたんだ自分は。なんて脆いんだろう。


こんな風によたってるからいつまで経っても劣等感しか沸かないんだ。
ちょっとでいいから何かで勝ちたいのに。
ホンモノにはかなわない?
あんな言葉、投げかけられたくないのに。
あんな言い方されたくないのに。



まだ気持ち悪さが残ってる。
笑いたいのに笑えないよ。
なんで笑おうとするのに涙がでる。
そんだけ悔しかったワケ?
プライドっていうか、なにか大事な器が壊れちゃった。
もう、何もしたくない。
もう、何も痛い思いなんかしたくない。




今抱えてるものが終わったら、消えてなくなりたいよ。
こんな真っ黒いキモチに侵食される前に。
結局、何ににもなれなかったね?





まだ、男でもないけど。
このままじゃあ女の子にもなれないのに。
こんな中途半端なまま、中途半端に傷ついて、中途半端に消えちゃうのかよ。
ばっかみてー。
勝手にやってろ!!












喉の奥が熱くて痛い。
泣けないね。
悔しくて、これはなけないって。

いってきます。 

2005年09月19日(月) 14時46分
こんにちわ!
三時から下のバイト(なんだそれ)なんで、大急ぎで走り書きメモみたいなこと書きますすすす!


文化祭二日間。待ち人は来ませんでした。
結局、「お前に才能も技能も何もない」と豪語する母親は見に来ず、父親もやっぱり仕事で来ませんでした。将来を決めるのに、もしかしたら分岐点になるかもしれないって思ってたのに。一生懸命やってるんだよ!ってーのが伝わればいいのにって思ってだけど。んー、うまくいかないね。

有志の黒服の方の話をちょっと。
めっちゃ楽しかったです。そりゃあもう趣味の世界どっぷりなんでお客さんの数ドーコーよりも何よりも自己満足です。そして大いに満足でした!似合う似合わないはおいといて。そろそろ涼しくなってくるかならなぁ。冬なんてあっという間だ。冬物ほ・し・い!

そうやって簡単に季節は巡って。
進路とか引越しとか親父とか。どうしたらいいのか分からない課題がいろいろ。ジュウハチになる。後二年したら、この体、好きにできるけどきっと何もしない。そーやってどんどん時間が流れて、いつまでも女々しいままで居るのかな。たった一週間でもいいから、本当に誰から見ても「男の子」で居られる日がほしい。かわいいと言われるのも好きだけど、女の子に向けるかわいいじゃなくて、男の子に向けるかわいいを言われたい。
なんて、タダのわがままですが(-u-;)



そろそろ行きます。
閉店までがんばってきます。久々お仕事だ!
お客さんに笑顔振りまいてくるぜ!!

ずっと君と・・・? 

2005年09月18日(日) 1時53分
すきだなんて声にだしたらこの空気がひび割れるかも



なんてそんなコト思ってた時期もあったなぁ。
すごくどきどきして、すごく不安を抱えていたころだったと思う。
すごくすきだったよ。
すごくたいせつでした。

で、今は。
今は良く分かりませんあまりに空っぽすぎて。
空白です。
何かがあったはずのところに何もないんです。
だから何も感じないけど、でも何か物足りない気がしてたり?
よくわかんねー。







感情共有の意味についてゼロゼロにつぶやいたけど、でも、感情共有なんて本来しなくていいんだよねぇ。だって、自分のことは自分だけがホントなら知っていればいいんだもの。でも、それじゃあ満足できないのがヒトなのかな。よく分からなくなってきた。ひとつ分かるのは、ホントちょっと寂しいってコト。だからむやみに抱きついたりするんだよ。「タリナイ」何かを探してるのかも?なぁんてね。でも、すごく寂しくて、でも何も今は痛くないよ。痛くてもいいから、寂しいのなんていやだ。

「犬はね、寂しいと死んじゃうんだよ」

この言葉にしがみついてたあのころみたいになりかけてる。寂しい。泣きたいけど、別に悲しくなんかないよ。でも、ぽっかり何かが。あいたい。すごくあいたい。あのころに。どうしよう、こんなこと願ってるの、きっと自分だけなのかなぁ。そろそろ手、離さなきゃだめかな?中学校ってなんで小学校よりもずっと存在が大きいわけ?三年間、思ったよりもきっと濃かったんだね。ていうか、最後の一年。一生懸命自分は生きてたよ。
そういえば、今も最後の一年。今も一生懸命だけど、でっかくなろうと一生懸命なの。よかったね、いろんなヒトに出会えて。もっと、懐のでかいヒトになりたい。こんな寂しさへっちゃらだって笑えるくらい。
2005年10月
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