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nothing / 2005年01月24日(月)
全然書いてない日記なのに、毎日来てくれる人居るんだなぁ
ありがと



昔、愛された記憶さえあれば生きていけると思っていた
どんなに日々が孤独でも、幸せな過去さえあれば、立って居られるって
だけど、過去だけを糧にして生きるとしたら
生き続ける意味なんて、あるだろうか?
何も得られない道なら、止まっているのと同じなのに


 
   
Posted at 15:17/ この記事のURL
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nothing / 2004年12月12日(日)

いろんな出来事や、想いが流れていく
今はそれを言葉にすることすら出来ない
僕が未熟者なんだってことぐらいは、はっきりわかるけれど

疲れちゃったよ
こんなに何人もの人と付き合うんじゃなかった
もう、何を、どれぐらい大事にしたらいいかわからない
どうせ、すぐ次があるのに

人なんて、すぐ居なくなって
すぐ死んで
そのくせ、代わりなんていくらでも居る
同じ人間は一人も居なくて
一人一人が大切だとしても
誰かにとって、同じぐらいの価値を持ちうる人間なら
五万と存在している

その中で誰を、どれを、いつ選ぶかなんて
単なる偶然でしかない

「神よ、この出会いという幸運に感謝します」
・・・馬鹿らしいよ




 
   
Posted at 00:19/ この記事のURL
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nothing / 2004年10月29日(金)


"朝焼けに"

なんだかとんでもなく 早起きをしてしまって
カーテンを透かす光が淡くまぶしい

君に逢いに行かなきゃ、と思った


何でそんな顔を、とか
何でそんな声で、とか

そういう風に思ってしまったらもう、僕の負けで

   君に、恋してしまう



・・・とか、ね
昔、誰に宛てるわけでもなく書いた詩を思い出した

心のほとんどを君に奪われてしまっている
君が苦しんでいて、僕の声もなにも、届かないとき
僕の心も死んだようになるのは、いけないことだろうか

僕には、君が必要だ
同じぐらいに、必要とされたら素敵だと思う
もう大切だと思ってしまったから
その声も、表情も、言葉も

どんなに人が、それを愛くるしいと思うか、君は知らないだけ

大好きだよ



I feel you set my heart free... and make a slave.
I'll never find another way to say, I love you more each day...



 
   
Posted at 22:09/ この記事のURL
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nothing / 2004年10月17日(日)


ドブ川みたいなもんなんだろうな、僕は
僕に苦しみを漏らす人はたくさん居ても、
その人たちは、僕と同じようには、僕の苦しみを知ろうとはしない
だから、僕に友達は居ない、と思う

もっともっと、強くなろう
自分ひとりでも、自分の価値を信じられるぐらいに
そうして初めて、誰かをずっと守ってあげれる

心理学を続けていれば、心は勝手に鍛えられる
自分の弱さを、客観的に突きつけられるから
毎日走って、身体も鍛えよう
すぐに体調を崩して寝込むのは、もうだめだ
英語の勉強も、この先ずっと続けよう
自分が頑張れることを、証明するために


 
   
Posted at 04:52/ この記事のURL
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nothing / 2004年10月15日(金)


僕はずっと、誰も信じることが出来なかったんだと思う
たまみと、サヨナラをしてから

本当に、幸せな日々だった
僕は満ち足りて居て、彼女になんの不満も無く、
これ以上に人を愛することは無いと思いさえした
そして、彼女にとってもそれは同じだと、
心底信じきっていた

この恋が終わった責任は、疑いの余地無く、僕の方にあった
それでも僕にとって、彼女が一番愛しい相手であるのは変らなかった

けれど

僕と別れた後、僕の従兄弟と付き合い出した彼女の日記には
「今までで一番、○○を愛している」
と、従兄弟の名前があっさり書かれていた

彼女と従兄弟の付き合いが順風満帆なら、僕も納得していたんだろう
だけど、彼女は、従兄弟に傷つけられてばかり居た
最後も手ひどく振られた
それでも、幸せだったはずの僕より
従兄弟を、愛した

彼女に、文句を言う権利なんてない
そもそも捨てて、傷つけたのは僕なんだから
それでも、それで僕が恋人でさえ信じれなくなったのは確かだった
もともと、両親達が意見を別々に持ち、一貫しておらず
どちらを信じれば良いかわからなかったり
何度もイジメを受けたり、友人に裏切られたことで
僕は他人を信じて居なかった
そしてそれが、この件でより確たるものとなってしまった

それからの僕は、心の奥でいつも疑ってばかり居た
僕を信じて、と自信ありげに語りながら、
その実、僕は恋人をまったく信じて居なかった
・・・どうせ、居なくなるんだろう、と
その思いに反せず、みんな、居なくなった

僕が短期間で何人もと付き会えたのは
こうやって、元々信じて居ない相手だから、
別れて出来る傷が小さかったというのもあるんだと思う
同時に、僕が信じてあげれなかったから・・・続かなかったんだ
信じてくれない相手を、どうして信じられると言うんだろう?
結果的に確かにみんな居なくなったけれど、
その理由の一端を担ったのは、僕自身でしかないんだ

・・・今度は、信じようと思う
それでいつか離れる時が来て
信じた分、自分が大きく傷つくとしても
立ち直れなくなるかもしれないけれど
あの子には、それだけの価値があると思うから
僕も、信じてもらえるように
そして、誰よりも愛そう

大好きだよ


 
   
Posted at 02:14/ この記事のURL
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nothing / 2004年10月11日(月)


僕なんかのために
自分を痛めることをしないで
僕の前でだけは、何もかざらなくて良い
君が僕の幼さを愛してくれるように
僕も、君の弱さを愛するから

少しばかり遠回りしたけど、
ちゃんと会えて良かった
裏切らない
誓うよ
僕の想いと信念と、過去にかけて


僕も、信じようと思う
信じて欲しい、と願うだけでなく
僕自信が、誰よりもあの子を信じよう


 
   
Posted at 23:01/ この記事のURL
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nothing / 2004年10月04日(月)


友達、か・・・
よく、わからないや
要らないわけじゃ、ない・・・と、思うけど
見栄っぱりだから、なのかなぁ
歪んでる、な



 
   
Posted at 15:33/ この記事のURL
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nothing / 2004年10月02日(土)


傷痕がひとつ増えるたび
君はどれだけ、苦しんでいるんだろう
毎日笑って生きて、いいはずなのに

そりゃあ、止めて欲しいって思うよ
心だけじゃなくて、身体にまで傷が増えていくことを
心底悲しいって思う
せっかく可愛い女の子に生まれたのに、
もったいないって言うのは・・・勝手なこと、かな

もしも君が居なくなったら、って考えたら
怖くて怖くて仕方がない

それでも
それを止めるために
僕の命まで背負わせるような真似は、僕には出来ない
代わりに君の命を背負ってあげれたらいいと、思う程なんだから

何処までいっても、君は君なんだと思う
苦しいだろうな
寂しいだろうな
悲しくて、許せなくて、怖いんだろう
・・・変わって、あげれない
それを乗り越えてしまったら
君は僕の手の届かないところに行ってしまうのかもなぁ・・・

どうしたら、気づかせてあげれるだろう
君がどんなに、素敵な女の子か


 
   
Posted at 18:14/ この記事のURL
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nothing / 2004年09月30日(木)

僕は・・・
いつから、こうだったんだろう
最初から
最初からで、幸運にも受け入れられて
愚かに甘えて
それからずっと、間違い続けてきたんだろうか

もう何度も、手遅れになってたのに
なんで僕は笑えてたんだ?
おかしいだろ

自分とゆっくり向き合わなければ
言われたとおりだ

僕は、痛みに耐えることに関して
強いんじゃなく
ただ、卑怯だっただけだ

今日思ったことを、忘れるな
自分の思考回路がひんまがってることを忘れるな
ただしい道筋だってあるんだ
僕がそれを選んでこなかっただけで
全部すっとばしてるから
世の中の常識も考えれずに
同じことばっかしてる
目指すものは同じでいいから、
もう一度考えなおせ

今朝だってそうだ
自分のことと、他人なんて関係あるもんか
それで傷つけて、僕が震えたのは
この事を単に、気づきたくなかったからじゃないか?
本当に、あの人の痛みを考えれてたか?

自分との繋がりでしか考えてこなかった
本当に誰かを大切にしたことなんて、一度も無かったんじゃないか?
中3のあの時から、経験が増えただけで
ちっとも成長してない

一人一人、別に生きているって、考え直さなきゃ
まったく、僕と関係して生きる必要、他の人にはないんだ
必要も、ましてや義理も義務も無い

他人の悪さと、自分の悪さは
まったくの無関係だ
理屈で分かるなら、理解しろ

だめな人間だ
どうしようもない
どうしようもなくなりたくない、って言って
ずっと、とっくに、いつも、どうしようもなかった

いろんなところで、自分を騙ろうとするのはやめよう
勉強しよう
自分が目をそらして、嘘ついていたことに、人に、少しでも謝るために
このままで、負けてたまるか


 
   
Posted at 00:43/ この記事のURL
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nothing / 2004年09月28日(火)


一人で、朝の街を歩いた
肌寒さにひっぱりだした、パーカー
BGMはジャンヌ
それから、まあるい月
この服や音楽は、あの頃を思い出させる
ゆり。ゆうな。あやこ。

3人とも、今でもとても愛しく思う
傷つけたり、傷つけられたりして
恋心はもう消えてしまったけれど
あの頃の記憶は、
懐かしさと切なさを、酷く鮮烈に呼び起こす

何人もの人たちと恋人になった
次の恋人を探すまでの期間はとても短くて
痛みを忘れてしまうのに、都合が良かったけれど
ひとりひとりがとても大切だったんだって、
それすらも忘れさせてしまう

二人は、どれだけ苦しいんだろう
あの頃、僕がもう少しだけ、人に優しく出来ていたら
強かったら、価値があったなら
今二人は、笑えてたろうか
・・・あやこも、何処かで

僕は、強くなろう
もっともっともっと
自分の荷物に押しつぶされて、
誰かの泣き声を、聞き逃してしまわないように
いつか、失くしたり、傷つけた人たちよりもっと
たくさんの人たちに、手を貸せるようになるまで

そして、君と歩いていられるように


 
   
Posted at 13:05/ この記事のURL
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