PSNOVA 

December 14 [Sun], 2014, 15:29
PSNOVA:ラニ(ヒューマン女17)


快活、体を動かすことが好きな少女 
厳しい父親から逃げるようにアークスに入団する

テクニック系統のフォトンの扱いがこなせず、暴発してしまう理由からハンターとして活動する ルティナとは逆にテクニックが苦手とラニ自身思っている

好きなこと天体観測、それ故天体観測のし過ぎで常に寝不足気味になっている 苦手なものは不気味な形状のもの(グロテスクなもの該当)夜見ると寝れない

テクニックの暴発:以前訓練校にてフォースの特訓を受けていたが制御ができずロッドなどの法具を壊してしまい
周辺にいた同期生数名が負傷する事故があった

オラクルに戻った後はテクニックの制御のための特訓を受けている

赤、暖色系の服が多いのはきっと気のせい

. 

November 02 [Sun], 2014, 19:50
夢小説とか書き直そうと考えてますなんかスートーリーもへったくれもない勢いに任せすぎたなになってます

消える 

October 07 [Tue], 2014, 19:33

ルシア 

October 06 [Mon], 2014, 19:59
本当にこの世界が居場所なのか
物心付いたときから心にぽっかりと穴が開いたようなそんな感じ

前の光景を見た
妹はいる、でも姉の私はここにはもういなかった
それは…それはグラールのときの話だ
生まれるはずだったのかもしれない
けれど、私は母のお腹の中でもういなかった
死んでいたのだ、イルミナスという組織の仕事が忙しかったのだろう
疲れとストレスで私はもういなくなった、ここではもう妹と出会うことはなかった

別の光景を見た
これは別の世界、どこでもない神様もいない荒廃した世界
荒廃したとはまた違う神様の名前を持った何でも食べる動物というのに等しいのか
それはわからないがそんな生物と対峙していた
名前と髪の色は違うけれども私がいた、仲間がいる
悲しいこと、嬉しいこと、つらいことが沢山あって
それはもう、夢想なのかもしれない、でも感覚はあった


色々な私がいるでも其れは
私であって私ではないのかもしれない
何度も繰り返してきているのかもしれない
時間が、空間が何もかも見ているのかもしれない

ここだってそうだと思う
シオンに逢った、マトイに逢った様々な人と逢った
妹がいる、友達も恩人もいるだけどここも並行して繋がっている世界だ
私はどこなのだろうか
そんなことをシオンに聞いたことがあったけれど
やっぱりシオンは応えてくれなかった
知ってはいる、だけどそれは答えてしまったら無意味なのかもしれないということ
けれどシオンは柔らかく笑っていた、最後も笑っていた
寂しくはなかったぞと聞こえた気がした

もし、彼女がルーサーに取り込まれなかったらもっと色んな事案があったのだろうか
少しは笑った顔が見れたのだろうか
それはわからない事象なのかもしれない
まあ、自分がどこに、どんなところで自分自身にあるのか居場所があるのか
それは捜すしかない
それもそれでわたしはここにいる、それが楽しい自分がいたりする
悲しいこともつらいこともあるけれど、少しずつ糸のように紡いでいけば束になったように
繋がっていくのかもしれない




うちのこ(ぷそに版 

September 10 [Wed], 2014, 21:41

ちょいうちのこが増えてきたので設定をば

メイン ルシア(ルシア・アルタトーダル:ヒューマン女16)
    ストーリーだと
    面倒ごとに首突っ込みすぎて巻き込まれた感じ
    脳内設定
    周囲から何を考えてるのかよくわからないといわれるぼんやり系女子、好物は金平糖などの甘いもの
    いつもマフラーをしているのは首の傷を隠すため、マフラーがないと若干落ち着かず挙動不審になる
    養父のリコルスには前は素直であったが今は絶賛反抗期中、突然実は実父が生きていてそれでいて
    デューマンになって戻ってきたため、動揺隠せずにいたがまあ生きてたならいいやと軽く割り切った
    口より手がいつの間にか出る突貫形

    ヒョウカ(ヒョウカ・アルタトーダル:ヒューマン?女14)
    脳内設定
    PSPO2iのヒョウカとは打って変わって病弱じゃない、おどおどしてない好奇心旺盛敬語な元気っこ
    だが、こいつはハンターとか活発じゃないフォースだ(杖は殴るもの)

    姉のルシアに様々なことを教えてもらってるなりたてのアークス、ラッピーも好きだがアークマも好き
    実父が生きてた件については種族変わったけど生きてたのでお父様が生きてたと喜びはしゃいでた
    背中に傷があるためアンダーアーマーを着用している
    行動は慎重派

    レノム(レノム・ウィスクム:キャスト男26)
    脳内設定
    任務中ヴォル・ドラゴンの攻撃により損傷、救護班により救出される
    体を直している間友人のリコルスのに何も設定されてないサポートパートナーの体を借りることとなる
    体が直った後リハビリがてらに任務にいっている
    何事も前向き(脳筋ではない多分)

    シルベ(シルベ・フロウクリフ:デューマン女?17歳)
    脳内設定
    どっかの世界から落ちてきた少女(なのか少年なのかわからないモノ)
    自分の居場所ではない世界の歴史を傍観しながら満喫している

サブ セラ(セラ・アルタトーダル:デューマン男46歳)
    脳内設定
    ルシアとヒョウカの父親、10年前の出来事で瀕死の状態であったがルーサーにいい実験体として
    デューマンにされる 死んだと思った父親が実は生きてましたなんて驚くよそりゃあ(リコルス談)

    リコルス(リコルス・セルリア:キャスト男30歳) 
    一応養父でした今世話好きおじさんになってます、とても過保護、パーツのCVにすると蜜柑カラー

    サキヤ(サキヤ・リュカ:キャスト女19歳)
    アークスではあるが雑務などを請け負う少女、あまり戦闘に出たことはない

 

August 08 [Fri], 2014, 21:50
なんとかダーカーの襲撃は落ち着いてからのことところどころまだ建物が破壊されている箇所があった

大人は復興に力をいれ、子供は親や、兄弟のいない寂しさを紛らわすためにあぞびにでた

何かできるはず、君は何になりたい

公園で皆思い思いに口にしていた

ぼくはアークスになるんだ、それで姉ちゃんを捜すんだ

ニューマンの男の子が言えば他の子もアークスになりたいと話す

白いマフラーをつけたヒューマンの少女はブランコを扱ぎながらその様子を見ていた

ねえ、君は何になりたいの?

遊んでいた子供が少女に言う

まだ、わからないや

少女は扱ぐのをやめない、それよか思い切り扱いで要るように見えるが確かにそういった


少女はブランコから飛び降りる、着地が少々スライディング気味になってしまったのは気にしない、新記録更新いかなかったねと見ていた子供と少女の妹が少し残念そうに言っていた

すると後から飛び降りるのは危ないぞと養父の声ではない別の声が聞こえ

子供たちは振り向けば、知らない白いキャストがいた

怪しいというのがあったのかもしれないが好奇心に負け、どうして危ないのと言葉をかける

「飛び降りて着地に失敗してしまえば怪我でもしてしまうじゃないか」

白いキャストは子供たちと同じ視線になり言葉を紡ぎ、だが、あれだけ飛んで凄いな君はと少女の頭を撫でる


「私はレギアスという君の名前は?」

名前を答えれば、良い名だと声が優しくなったような気がする
さて皆もこちらにおいでと彼が手招きをすれば子供達は彼に集まり、最近のことや他愛のないことを話しだす
彼がアークスをやっていること、今現在、羽を休めているということを話す、子供達は羽を休めるとは何かという顔をすれば彼は難しかったなと笑い、わかりやすく説明をする
すると彼を捜しに来たのだろう
若い男の声が聞こえる
それを聴いた彼は子供達と話を中断し軽い挨拶を交わしその場を逃げるように後にする


それが始まりだったのかもしれないと
少女は幼い頃を思い出していた
今は様々なアークスにあっている、知っている面々がいるということがわかり内心安心している
様々な出来事があったが、それはあまり見向きもしていなかったため気にはしていない

「死ぬ気でやれば、何とかなるってのは本当だったね!」

「ちょっとあんた本当に死ぬ気だったのかい!?」

「生きてるから結果オーライ」

少女が親指を立て、大丈夫だ問題ないとでも言うように頷けば隣にいた女のキャストが少女の頭にチョップを食らわしている
思い切りだったようで痛がっているが仕方がない

「無茶苦茶、だね、あんたは」

「…体が、ですね、勝手に動いちゃうんだ…」

「あんたはドナ○ドか!!」

「あいたたたたた、マリアさん ギブ、ギブっ」

あのCMネタを出してそして覚えている彼女等をただ呆然と見れば、女のキャストは白いキャストを横目に

「こういう連中もいるから、まだあんたは死ぬべきじゃあないんじゃない?」

「そう、だな…」

まだ、死ぬべきではないと今ちょうどその場にいた彼らを代表とした少女を見て思った

「…まあ、これからまた無茶苦茶な行動起こすかも知れんな、思い切り扱いだブランコに飛び降りたような感じで」

「…」

少女は頷きそうになったがまたコブラツイストやられそうだと思い口を噤み
二人を見ていた




あっという間 

July 08 [Tue], 2014, 12:42
月日もあっという間ですね

仕事がはじまってからは時間の流れが早いです

ただそれだけ思った感じです

何も 

June 04 [Wed], 2014, 21:51
何もできやしない

10年前のあの出来事
あの頃はアークスが多かった、救助やダーカー討伐に明け暮れていた
あいつが狂ってしまった、彼女が消息を絶った
悲惨な光景
崩れたビル、逃げ惑う人々
逃げ遅れたのだろうか
ダーカーに刺されそうになる子が一人いた
何とか助けたその子

そのこの首には真赤な色が流れていた

だが、違和感があった

逃げ遅れたというよりはただ、佇んでいたように思える

そんな思考から離れたのは仲間の叫ぶ声

否悲鳴に近い声だった

このこの傷を見れば当然だろう

すぐさまレスタをかけていた

一般人になんてこの際どうでもいい、この子が生きていればという執念のような瞳だった







メモリーがそこでまた途切れる








ぷそに 

May 30 [Fri], 2014, 23:52
めも
レノム:破損したアークスのキャスト体が直るまでサポートパートナーのキャストの体使ってた、名前偽ろうとしたけど馬鹿正直なので名前そのまま、直ってもメンテのときにサポパの体使う
ルシア:小さい頃に事故で首切ったときの傷があってマフラーしてるとか首元が隠れる服とか好むたまにマフラー外すけど一分も持たず発作起こしたりそわそわしてる、赤い服が多くなんかサンタカラー
pspo2のうちの子よりPSO2のうちの子達のほうがメンタル強い、人が目の前で亡くなっても動揺しないとかただ亡骸を背負って埋葬とか弔いとかクローンだと偽者だからで応戦するとか





スクショはレノム君

昨日 

May 26 [Mon], 2014, 18:21
誕生日でしたの今日ケーキもらいましたんチョコうめえ…
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    ・ものその一-物書き
    ・その二-絵描き
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