日ごろ食べた飯、行った店、サッカーの試合の感想などをメモるブログ

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鹿島対川崎 / 2009年09月15日(火)
応援しているチームが最高の試合をしたのに、最悪の結末を迎えるなんて・・
おそらくこの経験はこの先サッカーを見続けたとしても二度と無いだろうから、ある意味貴重な事かもしれない。

試合は高い位置でプレスをかけてカウンター狙いの川崎と、高い位置でボール保持して崩しを狙う鹿島の素晴らしいしかけあいだった。試合は川崎の1‐3のリードだったが、最後はチョンテセとジュニーニョの個人能力の高さがモノをいったと思う。マルキーニョスがフェイスガード無しの万全の状態なら全くわからなかったと感じるくらい、2チームの力の差はほとんどない、好ゲームだったのだ。
雨が強くなってからも試合はむしろスペクタクルを増した感があった。お互いが試行錯誤する中で、ロングボールを多用したり、ドリブルを仕掛けたり。雨の日は本当にボールの扱いが上手い選手が活躍できる、と聞くが、やはりピッチ上の22人の中で最も雨のピッチを利用したのはジュニーニョだった。
あのシュートが正式な記録として残らないかもしれないというのはあまりにサッカーという競技に失礼ではないだろうか。あのスタジアムにいた誰もが浮き玉のクロスを送るジュニーニョを想像しただろうが、ジュニーニョの答えはニアを抜くシュート。まさにゴールマウスに吸い込まれるように入ったこのゴールは、今季のベストゴールに入るほどスーパーなゴールだった。
采配面でも関塚監督は、横山、山岸と、雨により増えたロングボールを弾く選手、雨のピッチを走り回れる選手を送り込み、試合展開と天候を見て最高の選手交代をしていた。

この最高の試合を74分の時点で中止した岡田主審は、ももはやッカーの試合を裁く権利は無いといえるだろう。
鹿島から帰宅してマンチェスターシティ対アーセナルを見たが、アデバヨイルの決めたゴールの前のシーン。右サイドでボールを持ったライトフィリップスへのチャージを、副審は旗をあげファールを主張したが主審はアドバンテージの判定、結果そのままドリブルを続けたライトフィリップスがクロスをあげてアデバイヨルのゴールは生まれた。
このようなジャッジは日本の審判にはまず100%期待できないだろう。彼らは試合をつまらなくすることはすれど、面白くなるようにすることはほとんど無い、Jリーグをつまらなくしている一因でもあると改めて思った。
だが回の件も審判の技術向上のきっかけになったとすれば、何年か後に振り返った時に少しは慰めになるだろう。
あと24時間も無いうちに、Jリーグが下す判断は、今後Jリーグがどういう方向に向かうかを示す事になる大きな判断になると思う。1番良いのは1-3という記録を残しつつ再開、もしくは結果確定+岡田主審の資格剥奪だと1川崎サポーターとしては思う。
あの74分を認めるか認めないか、Jリーグには良識的な、いや常識的な判断を下してほしい。
 
   
Posted at 01:32/ この記事のURL
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セルヴェル・ジェパロフ / 2009年06月08日(月)
W中村 練習免除拒否してもう“始動”

わくわくしたのは憲剛が出てた間だけ。なのは明らかに川崎サポだからですね。あとはハラハラ、イライラしっぱなし。けど本当に、よく守ったと思う。楢崎と中沢には気迫を感じた。闘莉王にそれを加えてもいい。長谷部も手が出るまでは本当によく走っていた。長友と駒野はよくあれだけ動けるなというくらい動いていた。遠藤と中村俊輔はやりたくもないだろう守備にも手を抜かなかった。岡崎、大久保はチャレンジを忘れなかった。
その姿を見ると、やはりおめでとうと言いたい。

しかし、もともと次のワールドカップに出ることははたして日本のためになるのだろうか?という疑問を抱いていた俺。みてはいないのだが、とくダネ!の特集で「あまりもりあがらないW杯出場」のような取り上げられ方をしたらしい。
やはりサッカーに興味の無い国民は、「出てもどうせ前みたいに勝てないんだろ?」という雰囲気があるように感じる。
それは正しい。勝てなくて当然なのだ。プロリーグができて20年に満たない国なのだから。
オーストラリア、クロアチア、ブラジル。2006年にドイツで戦った国だ。
その国々ですら、出場への道すら簡単ではない。
日本だって同じなのだ。今回も簡単に出場権をつかんだわけではない。
簡単ではないということをサッカーファン以外が得心するためにも、このワールドカップ、でなくてもいいのでは?という考えが頭をもたげたのだ。(まして開催地は南アフリカという治安最悪の国だし・・)



しかし選手にとっては絶対出たいものなんだろう。試合後の喜びようや、インタビュー記事を見るとそう思う。そして、それを勝ち取った選手たちはやはり祝福したい。そして応援したい。
予選突破は当たり前ではないし、本選ももちろん勝って当たり前ではない。それでも選手を見ると、やはり勝って欲しいと思う。ベスト4という目標も、正直サッカーファンであればあるほど、無理な目標だと感じるに違いない。しかし選手は信じてやるしかない。信じなければ達成もできないだろう。
それだけに、こういう選手は心強い。あくまで、予選を突破しただけ。選手は分かっている。

「僕は(出場権を取るのは)初めてだけど、過去の予選は全部TVで見てきた。そこに立てるというチャンスを手繰り寄せた」(J'sGOAL)と憲剛は言う。ぜひ、川崎で培ったものを世界の舞台でも見せて欲しい。そして願わくばそこで得た経験を川崎に還元させて欲しい。

この記事を見ると、彼らはそれができる選手だと思う。あとはチームとしてどこへ向かうか、この1年を見守りたい。
 
   
Posted at 13:29 / サッカー / この記事のURL
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グラフィッチ / 2009年06月04日(木)
大久保6月中にも神戸復帰ヘ!本人から打診

我那覇はどうなるんだろうね。まあ結果は残してないから仕方が無いのかもしれないけど。
けど大久保が入ったとして劇的に変わるようなこともないだろうに。せっかく茂木っていういい選手も見つかったところなのに。
我那覇は大分に移籍して残留の立役者になるのがいいよ。FW探してるらしいし。
ただフロンターレ戦では活躍しないでくれ!

しかしこの短さで帰ってくるならなんで海外移籍なんかしたんだ、大久保。
 
   
Posted at 14:35/ この記事のURL
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フェライニ / 2009年06月01日(月)
http://frointere23.blog59.fc2.com/
にて映画の感想を書くブログを始めたものの、こっちを放置するのもなんなので、こっちも再開しようかと。こっちはサッカーメインでやろうかと。

さて、昨日のベルギー戦についての岡田の記者会見
【キリンカップサッカー2009 日本 vs ベルギー】岡田武史監督(日本)記者会見コメント(09.05.31)
あの形で行くときにケンゴははまると。ただそれ以外のときには別かもしれない。これはウズベキスタンと戦うまでに選手のコンディション、または連携を見て決めたいと思っている
意訳すると、「ウズベク戦ではケンゴ使わないよw」でいいですか。
 
   
Posted at 02:49 / サッカー / この記事のURL
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コロコロ / 2008年09月03日(水)
いつ頃からあったか知らないが、スイーツな女が持ってる
後ろでひきずって持つあの旅行カバンみたいなやつ。

旅行に行ったりするっていうならわかるけどなんで繁華街であれを持つ?


邪魔だって客観的に見ればわかるんです。
普通のバッグとは違うんです。
 
   
Posted at 11:30/ この記事のURL
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ヨソポ / 2008年05月12日(月)
http://yosou.yahoo.co.jp/
ヤフーズバリ予想

おもしろい。ネット上の単位「ヨソポ」を使っていろんなスポーツの結果や番組の視聴率などを予想して遊ぶサービス。BETAと書いてあるからまた展開していくのか?

ナポリ×ミランとバルサ×マジョルカが当たっててうれしかったので書いてみた。
最近こういうのにはまっている。
 
   
Posted at 17:20 / 雑記 / この記事のURL
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クルム / 2008年05月07日(水)
クルムって人とと伊達公子のダブルスだと思っていました。
 
   
Posted at 22:59/ この記事のURL
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リスタート / 2008年03月31日(月)
良かった。

ヴェルディ戦、神戸戦とは全く別のチームになっていた。

白眉は中村憲剛。
代表戦をアウェーで戦ってきたとは思えないほどの動きを見せた。
左右へのボールの供給もさることながら、今日はいつも以上に守備への貢献が光った。
後半には声援を煽るなど、熱い一面も見せてくれた。

しかし今回の勝利はプレー一つ一つが自信にあふれていた選手全員のものだろう。

そして次はこの流れを途切れさせない事が課題。

しかしそれも大橋のブログからも見てとれるが選手達が一番理解している事だろう。

光は見えた。あとは前に進むのみ。
 
   
Posted at 00:45/ この記事のURL
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アラゴルン / 2008年03月30日(日)
続きませんでした。


今日は勝て!

どんな形でもいい。勝て!
 
   
Posted at 12:39/ この記事のURL
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ウイタク / 2008年03月02日(日)
【ウイイレタクティクス】CLへの道 -第1節-
この動画に影響されてEWETを昨日からはじめてみた。
ウイイレの監督版です。さかつくより監督側をやる感じなゲームです。データは04-05シーズン。

この動画はプレミアなので自分はリーガにしてみる。
やはり弱いチームがいい・・と思っていたところにヘタフェの文字が。
今でこそたまに大物を食ういいチームとして1部に定着してるがこのころはまだ昇格したばかり・・。
よし!ヘタフェ!君に決めた!

選手はというと、なんとアルビオルがいるではないか!いまやバレンシアのセンターバックから代表のセンターバックに飛翔しようという、彼、このゲームではまだCB適正すらないw
いずれコンバートさせてやろうではないか。
そしてこれまたここ数年でスペイン代表左サイドを争っているペルニーアもいる。
弱小のはずがなかなかの選手がそろっている。

さてプレシーズンマッチ。久しぶりなので手探り。。。とりあえず4-4-2の中盤ボックスのフォーメーションでいくことにする。
DFはペルニーア、ベレンゲル、ビタリという選手とあと一人名前失念。ビタリって今ラツィオかなんかにいるやつか・・・?
中盤は守備的MFにビバルドラド、クビージョ。クビージョはパサータイプでなかなかの能力値。
OMFに超ベテラン、クライオベアヌとガジャルド。
そしてこのチーム、フォワードは粒ぞろい。あくまで能力値の話だが・・・
クライオベアヌはCFだし、パチョン、リキまでいるという・・ジョルディってやつもなかなかだ。このジョルディはどのジョルディなんだろう・・・。

3戦プレシーズンやって結果1分2敗・・。試合中に個人設定をいじったりしつつやっていたせいかあまり結果が残せず。

そしてついにリーグ戦がスタート!しかし・・しかし・・なんと開幕4戦の対戦相手が
バレンシア、バルセロナ、レアルマドリー、デポルティーボ・・・・
いじめかよ・・・

しかし、ヘッドコーチの助言から、ヘタフェは思わぬ光を見ることになるのであった・・・

つづく。
 
   
Posted at 05:46 / 雑記 / この記事のURL
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