たとえば 

2008年01月14日(月) 19時58分
たとえば、あなたが笑ってくれたら

振り向いたときに
あなたがそこにいてくれたら

悲しいときに
そっと抱きしめてくれたら

答えを一緒に探しにいけたら

同じ未来を見れたら

矛盾 

2008年01月03日(木) 21時02分
あなたが手に入るなら
なにもいらないと思った

実際問題そんな風にはいかなくて
私はやっぱり友達を選んだ

やっと気持ちが通じたのに
ちゃんといえなくてごめん

私が彼女にひとこと言っていたら
ふたり一緒にいられたのかな

向こう側 

2008年01月01日(火) 19時45分
この空の下にあなたはいる
この恋に別れを告げられたら
会いに行こう

終わったふたりを待っているものは
こんなせつなさだけじゃないよね

まだ見えない向こう側で
あなたはもう恋をしている?
私じゃないほかの誰かを
いとおしそうに見つめて
壊れないようにやさしく触れてる?

まだそっちにはいけそうにないの
私の胸には今もあなたがあふれているから

別れが最後の道じゃないなら
はやくそっちの道を見つけたい

恋の向こう側に行く資格が
私にはあるのかな
まだまだあなたを大好きな私だけど
向こうに行ってもいいのかな
そこであなたを思ってしまったら
ばちがあたってしまう?

こんなせつなさだけのふたりじゃなかった
暖かいままで思い出にしたかった

私のあきらめのなさが
ふたりを壊した

たった一度だけ 

2007年12月31日(月) 14時24分
あなたのことを好きでいようと決めたら
とても穏やかな気持ちになった

このまま友だちのままでいられませんか?
愛にいちばん近い友だちのままで、

あなたを好きになってしまったこと
もう私の人生から消せないから

友だちのままで


一度だけくちづけをかわし
一度だけ胸に抱かれて眠った

その短い時間の中で
何年も何十年も生きようと思った

*** 

2007年01月31日(水) 20時56分
はやくも症状がでてきたよ。
きみがいないと涙が止まらない。

依存しすぎた、 

*** 

2007年01月30日(火) 23時14分
あぁ、またか。
わたしはいつも、大事なものを
うしなってから 気づくんだ。


***


愛しているから
別れるの。

ううん、
愛しすぎたから、
終わりにするの。


***


わかってる。
ずっとわかってた。

わたしだけのあなたじゃないことくらい。


***

こえられない壁があった。
越えちゃいけない一線をまたいだ。


***


ごめんなさい。
弱いわたしでした。


***


大嫌い、そんな目で
わたしをみないで。


***

なんでだろうね? 

2006年10月10日(火) 19時36分
すごくすごくすきなのね?
でもきみを思うと涙がでちゃうの。
なんでなの?
幸せじゃないの?
わたしはきみがいればそれでいいんだよ。


きみが思うようにわたしはそんなにいいこじゃないし、
いつも笑っているけど強い子じゃないの。

いつも目が合うたびに溢れそうになるこの気持ちを
いつまで黙っていられるだろうね。

きみの声がわたしの思考回路を停止させてね?
きみの香りがわたしの五感を狂わせるのよ。

きみがいないとわたし駄目になる、

*** 

2006年04月30日(日) 11時33分
あなたと逢えて
あなたと時間を共にして

そんなすばらしい奇跡が
降り注いだ あの日々は、遠い

あなたが傍にいるだけで
どれほど笑ったでしょう
くしゃくしゃにして笑うその横顔が
ずっと続けばいい と
どれほど願ったでしょう

届かな、い 

2006年04月12日(水) 7時11分
急いで急いで、
見失った 本当のわたし

泣いてばかりいて
見えなくなった 君への想い

たくさんたくさんいいことがあったよね


哀しいだけの別れじゃなかった。
もう逢えないはずのさよならじゃなかった。

わたしが全部壊した
君との、今までの関係もこれからの関係も。

こんなことになるなんて
思わなかったよね、あの頃は。

ただ君がいなくなるのがあまりにも突然すぎて、
受け入れられなかった。
認められなかったんだ。

建前だけのさよならばかりを並べて、
本当の気持ちをひとつも君に話していない。

まだまだ伝えたいことはたくさんあるんだよ。
もう届くことのない思いが残ってる。

*** 

2006年04月11日(火) 20時35分
果たされない約束が 
またひとつ 増えました

信じて待っていいのかわからずに
ただうなずくだけ

***

二度と消えない この胸の傷を
癒してくれるのは
まぎれもなく そう あなただけなのです。

***

突き放してくれれば
わたし、こんなに壊れなかった。

、その優しさが 全てだった。

***

きみに逢えない寂しささえ 愛せたら、
きみがいなくなった事実さえ認められたら。

***

これが最後だと知っていたら
きみをもっと強く抱きしめて
きみの香りや、感触を
この身体に焼き付けたよ。

***

捨てきれない想いばかりのわたしは
ただのがらくたのカタマリでした。

***
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