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マイ・アーキテクト / 2006年02月20日(月)
マイ・アーキテクト
at Q-AXシネマ
上映時間
モーニングショー&レイトショー
START 10:10 21:15
END 12:10 23:15

伝説の建築家ルイス・カーンの私生児であるナサニエル・カーン。
彼が幼少時代に謎の死を遂げた父の数奇な人生を受け入れるため、
世界を旅する珠玉のドキュメンタリー。
父を知る人々との出会いやため息が出るほど美しい建築に触れ、
父親探しの旅がいつしか自分探しの旅に変わるとき、
ナサニエルが見つけたものと は…。
(ドキュメンタリー)

 
   
Posted at 11:21 / others / url
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恵文社 イン 東京 / 2006年02月14日(火)
恵文社 イン 東京

at オルネ ド フォイユ
2006/3月25〜4/9

webより
今回のイベントのために制作された、恵文社による
インディペンデントマガジンも発行しますのでお楽しみに!


京都の恵文社には行った事がありますが、
こちらにも行こうと思います。
 
   
Posted at 09:31/ url
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建築家 グンナール・アスプルンド / 2006年02月06日(月)
建築家 グンナール・アスプルンド
-癒しのランドスケープ-

at 松下電工汐留ミュージアム
2006/02/11~2006/04/16
午前10時〜午後6時(入館は午後5時30分まで)
休館日 毎週月曜日
入場料(税込) : 一般500円、大高生300円、中小生200円

webより

スウェーデンの近代を代表する建築家、
エーリック・グンナール・アスプルンド(Erik Gunnar Asplund 1885-1940)。
主任建築家を務めた≪ストックホルム博覧会≫(1930) で、
北欧諸国にモダニズムの時代をもたらしたアスプルンドの作品は、
「北欧モダン建築の原点」と位置づけられます。
さらに代表作≪森の墓地≫ (1940 ) では、スカンジナビアの雄大な自然を背景に、
生命の尊厳への眼差しが、永遠なる自然の時間へと見事に昇華される建築と
ランドスケープの表現に到達しました。
この≪森の墓地≫がユネスコの世界遺産に登録され、
アスプルンド再評価の機運が高まっています。

日本初のアスプルンド展となる本展では、
図面・スケッチ・家具・模型に加え、吉村行雄氏撮影の写真と映像、
さらに世界初公開となる若き日の絵画など、未発表作品や未完の
計画案を含むアスプルンド作品の全貌を総覧いただけます。

 
   
Posted at 10:46/ url
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"ハジメマシテ" eb・a・gos / 2006年02月02日(木)
"ハジメマシテ" eb・a・gos
2006/01/28(土)- 2/5(日)
at LA GALERIE DES NAKAMURA

webより

2/1~5はカゴ編みの作り手が2Fアトリエにて政策をしながら
皆さまをおむかえしております。
土日はバッグの製作もご覧いただけます。
 
   
Posted at 14:04/ url
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スイセイ・ショー / 2006年01月09日(月)
スイセイ・ショー
落合郁雄工作所 第一回作品展


atアンティークス タミゼ

東京都渋谷区恵比寿南2-9-8 落合荘苑ビル101
JR.日比谷線恵比寿駅より徒歩5分
2006/01/27〜1/29
12:00〜20:00 
実演 毎夕17:00

実演が気になります!

 
   
Posted at 22:14 / exhibition / url
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植田正治:写真の作法 / 2005年12月20日(火)
植田正治:写真の作法
at 写美
2005/12/17〜2005/02/05

今年中に必ず見たいと思っています。
鳥取にも近いうちに行きたいです。
 
   
Posted at 18:49 / exhibition / url
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生誕100年・前川國男建築展 / 2005年12月20日(火)
生誕100年・前川國男建築展

at 東京ステーションギャラリー
2005/12/23〜2006/03/05
休館日:12/26、1/9を除く月曜日、1/1(日)〜7(土)、1/10(火)
年内は休まず開館
平日 10:00〜19:00
土・日・祝 10:00〜18:00
12/24-31は東京ミレナリオ開催に伴い10:00〜19:00まで開館
入場は閉館30分前まで

webより

戦前・戦後を通して日本の近代建築の歴史に大きな足跡を残した
建築家・前川國男(1905-86)の生誕100年を記念して、
50年に及ぶその仕事を振り返ります。

本展は、建築図面約150点、模型約30点、そのほか写真や資料等、
計約250点で、前川建築の全体像と、彼の建築思想の
核を広く検証する展覧会です。

前川國男は新潟市生まれ。1928年、東京帝国大学工学部建築学科を卒業した夜、
シベリア鉄道経由でパリへ渡り、巨匠ル・コルビュジエと初対面しました。
そこで目にしたコルビュジエ作品「ガルシュの家」に大きな衝撃を受け、
コルビュジエのアトリエの下で2年間、モダニズム建築の理念を学びました。



 
   
Posted at 18:10 / exhibition / url
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なおしまアートマーケット / 2005年12月15日(木)
なおしまアートマーケット
2005/12/23 11:00〜15:00 小雨決行
2005/12/24 10:00〜15:00 小雨決行


blogより

現代アートと自然と人々の生活が静かに共存している
瀬戸内の小さな島、直島。
ここでクリスマスにアートなフリーマーケットが開催されます。
直島のアートや自然とともに、全国から集まった様々な
アーティストの出展作品や創作料理でピースで
暖かな気持ちになってください。
 
   
Posted at 15:40 / others / url
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シュテファン・バルケンホール 木の彫刻とレリーフ / 2005年12月07日(水)
シュテファン・バルケンホール 木の彫刻とレリーフ

開催中〜2005/12/25(日)
at 東京オペラシティーアートギャラリー
11:00〜19:00
金/土 11:00〜20:00 最終入場は閉館30分前まで
月曜休館


以下webより

シュテファン・バルケンホール

1957年ヘッセン州のフリッツラー(ドイツ)に生まれる
現在ベルリンに在住

バルケンホールは1957年、ドイツ・ヘッセン州のフリッツラーに生まれました。
少年時代を過ごした1960─70年代頃のアートシーンはといえば、
ミニマリズム全盛期、具象表現がタブー視されていた時代。
そのような状況のなかバルケンホールは、15歳当時、5年に一度カッセルで
開催される大規模な国際美術展「ドクメンタ5」(1972年)でポップ・アートの
流れをくんだ数多くの具象絵画や彫刻に影響を受け、「自分だけのポップ・
アートを作る」と心に決めたといいます。

そして高校卒業後の1976年、当時ナム・ジュン・パイク、
シグマー・ポルケ、ウルリッヒ・リュックリームが教鞭をとっていた
ハンブルク造形芸術大学に入学します。ミニマリズムを代表する
石の彫刻家の一人として名高いリュックリームに師事し、
そのスタジオ・アシスタントを務めながら素材の扱いに関する
さまざまな知識と経験を得たバルケンホールは、
主題を模索していく際、リュックリームがいることで、
その対極にある表現方法へと視線を向けていくこととなりました。


*「日本におけるドイツ年」で、ドイツに関するイベントがたくさんありますが、
多すぎて行ききれていない現状が悲しい。。
これは週末mustで見てまいります。
 
   
Posted at 09:12 / exhibition / url
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東京-ベルリン/ベルリン・東京 / 2005年12月06日(火)
東京-ベルリン/ベルリン・東京

2006/01/28~2006/05/07
at 森美術館(六本木ヒルズ53F)

東京とベルリンは同じように歩んできた?
都市発展の共通点はどこに。

絵画、彫刻から写真、
建築、デザイン、
映画・・・総点数400点以上。
 
   
Posted at 12:37 / exhibition / url
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